「チンポだいしゅき❤❤❤❤❤❤もっとおく❤❤❤❤❤❤❤ぐちゅぐちゅってぇ❤❤❤❤❤❤❤」
綿螺旋鬼道(わたらせきどう)の巫女妻である綿螺旋魅音の表情が快楽を求めるメス豚のものに変わりきっていた。グチョグチョに濡れたマンコもそれに合わせて表情を変えている。小さく痙攣を繰り返しチンポをウネウネとマッサージしていくのだ。
「おねがいしますぅ❤❤❤❤❤❤❤❤動いてください❤❤❤❤❤❤❤おくついてくだしゃいぃ❤❤❤❤❤❤!」
「仕方のない豚だ!好きなだけ奥でイけ!」
魅音の腰を掴む鬼道の手が力強く魅音を持ち上げ、落とす。それに合わせて力強く腰を突き上げ、ピストンをする。魅音自身の体重が子宮と亀頭の衝突を激しいものにしていた。
魅音は生の快感とはこれほど強いものなのかと突かれるたびに驚いてしまう。絶対にこの快感を忘れることはできないだろう。
「すごいいい❤❤❤❤❤❤チンポっ❤❤鬼道ちゃんのチンポぉぉぉおおお❤❤❤❤❤❤❤❤!ズンズン❤❤❤❤❤❤❤脳みそこわりぇるぅ!❤❤❤❤❤❤❤あひぃ❤❤おおっ❤❤❤❤❤イグ❤❤❤❤❤イっでる❤❤❤鬼道ちゃんチンポしゅき❤❤❤❤❤チンポしゅきぃぃ❤❤❤❤❤❤❤❤!」
それは古の鬼の一族、綿螺旋家の妻としての意志を保つものではなく、一秒、一瞬でも気を失わず快楽をむさぼるためのものだ。
「いいっ❤❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤❤❤キてる❤❤❤❤❤いいっ❤❤❤❤❤チンポっ❤❤チンポぉ❤❤❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤チンポ❤❤❤❤❤いい❤❤んおっ❤❤❤❤❤❤チンポ❤❤❤❤❤」
気が付けば大声でチンポと叫び続けていた。身体も大きな快感に慣れ始めたのか少しずつではあるが腰を動かしている。
「チンポ❤❤❤❤❤チンポぉぉ❤❤❤❤❤❤すごっ❤❤❤❤❤チンポ❤❤❤❤❤❤❤」
「そろそろ射精でそうだ!あの前原圭一とかいうガキに魅音の乱れた姿を見せてやりたいなッッッッ!子宮なかに射精してやる!」
膣内射精。中出し。その言葉が頭で理解できた瞬間、沈んでいた魅音の理性が再度浮上した。
「それはぁ❤❤❤❤❤❤ダメ❤❤❤❤❤圭ちゃんなんかより鬼道ちゃんのおちんちんが良いの❤❤❤❤ああん❤❤❤❤❤❤ダメぇ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤それだけはダメぇ❤❤❤❤❤ダメなのぉ❤❤」
「本当か?それで本当にお前は我慢できるのか?」
喘ぎながらも拒否する魅音の耳に悪魔の囁きが吹き込まれる。悪魔の囁きは耳だけでなく女の本能へも響いた。刺激を浅く、リズムよく繰り返すことで焦らすのだ。
「ダメダメと口で言う割にはマンコ締めてんじゃねぇか!本当にダメなら早くチンポを抜けよ」
「ダメ❤❤ダメなのぉ❤❤ダメなのにいぃ❤❤気持ちよすぎて❤❤ダメ❤❤❤❤あああああああ❤❤❤❤❤❤」
ボビュウウウうううううううう❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤びゅくッッッ❤❤❤びゅくッッッッ❤❤❤❤
「あっ❤❤❤あッッッッ❤❤❤鬼道ちゃんしゅきい❤❤❤❤綿螺旋家の妻として鬼道ちゃんを支えるわ❤❤❤❤❤しゅきしゅきしゅき❤❤❤❤❤」