「ママッ❤❤❤❤ママッ❤❤❤❤三四ママ❤❤❤❤」
「そうでちゅよ~❤❤❤❤❤鬼道君のことがだい❤❤❤だい❤❤❤❤❤だ~いちゅきな、三四ママでちゅよ~❤❤❤❤❤今日もい~っぱいママにバブバブ❤❤❤❤❤だあだあ❤❤❤❤❤❤あまえんぼちて❤❤❤❤おっぱいミルク❤❤❤❤ゴク❤❤❤❤❤ゴク❤❤❤❤白いおちっこさん❤❤❤❤ぴゅっ❤❤❤❤ぴゅっ❤❤❤ちまちょうね~❤❤❤❤」
「ママァァァァァァ❤❤❤バブッ❤❤❤バブゥ」
「ん~❤❤おへんじできてえらいでちゅね~❤❤❤❤❤起きてすぐママに全力アピール❤❤❤❤❤かっこいいぞ~❤❤❤❤❤ママ朝からキュン❤❤❤❤❤キュン❤❤❤させられちゃった❤❤❤❤」
「あっおちんちんさんもお世話しやすいようにおっきくしてくれてまちゅね~❤❤❤❤ありがとうでちゅ❤❤❤ぼくちゃん好き好き❤❤❤❤だ~いちゅきでちゅよ~❤❤❤❤❤❤」
「昨日はよ~くおねんねできまちたか?❤❤❤ママとはだかんぼでぎゅ~❤❤❤❤❤ぎゅ~❤❤❤❤❤ってちてたから大丈夫だったかな~?❤❤❤❤❤おねんねする前はおふとんの中、ママのえっちな匂いがむわぁ❤❤❤❤❤ってしちゃってたからおちんちんムクムクってたもんね❤❤❤❤」
三四ママはあま~い声でそう言いながら鬼道のおちんちんのさきっぽを手のひらでなでなでしてほめてくれる。鬼道は腰をカクカクッ❤❤❤❤としてだらだらと出てくるがまん汁をママのきれいですべすべの手に必死にこすりつける。
フーーーッ❤❤❤❤フーーーッ❤❤❤❤鼻息がつい荒くなってしまう。
おちんちんなでなでが嬉しいからなのはもちろんのことだが、それに加えて三四ママとの昨日の夜を思い出して、余計に興奮してしまったからだ。
ママのプルンッとした唇が耳元に近づいてささやく。吐息が耳に当たる度におちんちんがよろこぶ。
「昨日の夜は~❤❤❤❤ママの~❤❤❤❤おまんこに~❤❤❤❤❤❤ぼくちゃんのおちんちんを~❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤ドチュッ❤❤❤❤❤ドチュッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤ドチュッ❤ドチュッ❤❤❤❤ママの言葉にあわせて~❤❤❤❤お陰で僕ちゃんの6人目の赤ちゃんがママのお腹にいまーす❤❤❤❤❤」
フーーーーーッ❤❤❤❤❤❤フーーーーーッ❤❤❤❤
ママのその言葉にあわせて昨日の夜と同じようにおちんちんをふりふりする。
「ママッママッ❤❤❤❤❤ママッッ❤❤❤❤❤❤」
「あ~❤❤❤❤❤❤もしかして、昨日の夜みたいにして、またママを喜ばせようとしてくれてるのかな~❤❤❤❤❤❤❤ママうれし~!!❤❤❤❤も~❤❤❤❤ぼくちゃんちゅ~き❤❤❤❤❤ママに本気のちんふりアピール❤❤❤❤❤ママのおまんこでおちんちんをいーっぱいぎゅ~❤❤❤❤❤ってして~❤❤❤❤❤だんだんおちんちんがむずむず~❤❤❤❤❤❤ってしたら〜?」
答えはもちろんお射精ぴゅっぴゅ❤❤❤❤だ。お射精するときのようにおちんちんに力を入れてビクビクッとさせる。声に出して答えなくても、ママにはこれで充分伝えられる。
「そう!すごいぞ~ぼくちゃんよちよち❤❤❤❤❤❤❤僕ちゃん可愛い可愛い❤❤❤❤❤❤」
三四ママの6人目の子供がいるボテ腹に甘えながら鬼道は眠りにつくのである。
「ママ…………❤❤❤❤❤」