鬼道は三四ママのおっぱいに夢中になって、指先に力を入れたり抜いたりしながら、その柔らかさを堪能していた。
「はぁ……❤❤❤❤❤ママ❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
「はぁ……❤❤❤❤僕ちゃん❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤」
鬼道と三四は息を荒げながら見つめ合う。
「ママぁ……❤❤❤❤❤❤ぼくもう我慢できない……❤❤❤❤❤」
「私も……よ❤❤❤」
鬼道と三四ママは抱き合い、キスをした。
「んっ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤❤れろれろれろ❤❤❤❤❤❤」
親子ではなく恋人のような激しいキス。鬼道は三四ママと舌で唾液を交換し合っていた。
「ママぁ好き❤❤❤好き❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ママもよ❤だから、ママのおっぱいでもっと気持ち良くしてあげるわね❤❤❤❤」
「ほんと!?︎やったぁ!!❤❤❤」
鬼道は大喜びする。
「それじゃ、そこに寝転びなさい❤❤❤」
鬼道は言われた通り、床に仰向けになる。すると、ママは全ての服を脱ぎ捨て、裸になった。
「ママも裸んぼになったよ❤❤❤❤❤これで一緒だね❤❤❤❤❤」
三四ママは鬼道のちんちんにそっとおっぱいを近づけてくる。
鬼道は期待でちんちんが痛いほど膨らんだ。
「僕ちゃん❤❤❤❤ママのおっぱいで気持ちよくしてあげまちゅね❤❤❤」
むにゅううぅぅぅ❤❤❤三四ママはゆっくりとおっぱいで限界までに勃起したちんちんを包み込んでくる。
「はあああああああ❤❤❤」
あまりの快感に声が出てしまう。
三四ママのおっぱいは温かくて柔らかくて、まるでお風呂に入っているような心地良い感覚だった。そして、三四ママがおっぱいを動かすと、ちんちん全体がおっぱいに包まれて、もの凄く気持ちが良い。
「うわあ❤❤❤❤三四ママぁぁぁ❤❤❤❤❤すごいよぉ❤❤❤❤❤」
ずっちゅん❤❤❤❤ずっちゅん❤❤❤❤
鬼道はあまりの快感に腰が抜けてしまいそうになる。
「ふふっ❤❤❤❤どう?気持ちいいでちゅか??❤❤❤❤」
「うん❤❤❤❤❤」
「良かった❤❤❤❤❤ママのおっぱいでいっぱい気持ち良くなりまちょうね❤❤❤❤❤❤❤」
三四ママはさらにおっぱいを動かしてくる。
ずにゅうぅ❤❤❤ぬちゅっ❤❤❤❤
「あああっ❤❤❤❤❤ママ❤❤❤❤」
今度は左右に細かく動かしてちんちん全体をマッサージしてくれる。
「どう?ママのおっぱいとっても気持ちいいでちょ?❤❤❤❤」
「すっごくいいよぉ❤❤」
「嬉しいわ❤❤じゃあ、次はこうやって動かせばどうかちら?❤❤❤」
三四ママはそう言って、おっぱいを縦に動かす。
パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤パンッ❤❤❤❤❤❤
おっぱいとセックスしてるみたいだ。
「あぅぁ!❤❤❤❤気持ちい❤❤❤❤気持ちい❤❤❤ママぁ❤❤❤❤❤」
「どうでちゅか?❤❤❤❤上下に動くとまた違った刺激があるでちょう?」
とてつもない快楽が押し寄せてくる。
「ママぁ❤❤ぼくもう出ちゃいそうだよぉ❤❤❤❤❤」
「あら、もうイッちゃいまちゅか?❤❤❤❤❤❤息子の濃厚ザーメンたっぷり出ちてね❤❤❤❤❤」
「うん❤❤❤❤出るよ❤❤❤❤いっぱい出すよ❤❤❤❤」
どぴゅる!❤❤❤❤びゅーー!!❤❤❤
鬼道はおっぱいの中に思いっきり射精してしまった。
「あんっ❤❤❤❤熱い❤❤❤❤❤」
「はぁ……はぁ……❤❤❤❤」
気持ち良すぎる射精の快楽は1分程続いた。三四ママがおっぱいを開くと、谷間に鬼道のザーメンブリッジができていてとてもやらしい。
「ねえ、ママ……❤❤❤❤❤」
「なあに?❤❤❤❤僕ちゃん❤❤❤」
「ママのこと好きだよ……❤❤❤❤」
「ありがとう❤❤❤❤ママも僕ちゃんが大ちゅきよ❤❤❤❤❤❤」
三四ママの笑顔を見て、鬼道は思わず三四ママにディープキスをするのであった。
「チュッ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤れりゅう…❤❤❤❤もうしょうがない子…………❤❤❤❤❤じゅちゅう………❤❤❤❤❤」