詩音と中出し射精しまくって8回目の子種を詩音に吐き出す。詩音に3日間かけて既に8回受精した。
「あふっ…❤❤❤❤❤鬼道様❤❤❤❤❤うぅん!❤❤❤❤あうっ❤❤❤❤❤❤はんっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤硬い…❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤❤」
中でカリが膣内に擦れるのが良く解る。
ゆっくりとおマンコに出入りさせると、捲れ上がるトロトロの結合部が良く見えて我慢出来なくなる。
「詩音❤❤❤❤❤さあ一気に十人目孕ませるからなっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤」
「孕ませて下さいっ❤❤❤❤❤私のおマンコで気持ち良ぃ…❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁっっっ!❤❤❤❤❤❤❤」
ドクッッッッッ❤❤❤❤❤ドクッッッッッ❤❤❤❤❤❤
「あっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はうぅぅぅっ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
十人目を孕んだままビクビクと詩音の腰が震えるが、気にする余裕のない鬼道は、そのまま腰を前後させていく。
ドチュっ、❤❤❤ドチュっ❤❤❤❤❤❤ドチュっ!❤❤❤❤❤❤
「はくぅっっ!❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤凄っ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤気持ち良いっ!❤❤❤❤❤鬼道様のおちんちん気持ち良いですっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
詩音に覆い被さり、滑るように手をブラウスの中に差し入れると胸を鷲掴みにする。そのまま我慢できずに射精するために必死に腰を振った。
「あぁ…❤❤❤詩音の膣内なか気持ちい❤❤❤❤❤❤膣内なかにまた早く出したい❤❤❤❤」
「あんっ❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤はぅんっっっ!❤❤❤❤良いですぅ…❤❤❤❤❤❤❤また鬼道様の子供孕んじゃいますぅ❤❤❤❤❤これで11人目❤❤❤❤❤あああんっ❤❤❤❤❤」
「はあぁ…❤❤❤❤❤詩音!!!!!」
「膣内なかでっ!❤❤❤❤❤❤膣内なかで気持ち良くなって良いっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁっっっ!!!」
そのまま後ろから強く抱きしめて、根元までチンポを押し込むと最奥で射精する。
どびゅっ!❤❤❤❤どびゅるるるっ!❤❤❤❤❤❤
十一人目の生命が詩音の母体に宿った。
「あああぁぁぁぁっっっ!❤❤❤❤❤❤出てるぅ…❤❤❤❤あっ❤❤❤❤はぁぁぁ…❤❤❤❤❤」
びゅるっ!❤❤❤❤❤びゅるるる…❤❤❤❤❤❤
しばらくジッとしたまま余韻に浸る。
「お風呂…はいりましょうか❤❤❤❤❤少し休んでから行きますから❤❤❤❤」
「おう」
にゅぷんっ…❤❤❤❤❤❤
チンポを抜くとぽっかり開いた膣穴が良く見える。
「あん…❤❤❤❤❤垂れちゃう❤❤❤」
その穴から精液が垂れる前に手で抑えた詩音が、こちらに振り向く。
「いっぱい膣内射精なかだしされちゃった❤❤❤❤❤❤」
風呂に入った後もヤりまくり最終的に詩音は15人の鬼道の赤ちゃんが5日間で出来ていた。