※この作品はR-18です。

ひぐらしの哭く頃に〜鬼妊み編〜   作:オッパイは正義マン

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園崎詩音⑦

 詩音と中出し射精しまくって8回目の子種を詩音に吐き出す。詩音に3日間かけて既に8回受精した。

 

 

「あふっ…❤❤❤❤❤鬼道様❤❤❤❤❤うぅん!❤❤❤❤あうっ❤❤❤❤❤❤はんっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤硬い…❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

中でカリが膣内に擦れるのが良く解る。

 

 

 

ゆっくりとおマンコに出入りさせると、捲れ上がるトロトロの結合部が良く見えて我慢出来なくなる。

 

 

 

「詩音❤❤❤❤❤さあ一気に十人目孕ませるからなっ!!!!!!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「孕ませて下さいっ❤❤❤❤❤私のおマンコで気持ち良ぃ…❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤❤ああぁぁぁぁっっっ!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

ドクッッッッッ❤❤❤❤❤ドクッッッッッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「あっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はうぅぅぅっ!!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

十人目を孕んだままビクビクと詩音の腰が震えるが、気にする余裕のない鬼道は、そのまま腰を前後させていく。

 

 

 

ドチュっ、❤❤❤ドチュっ❤❤❤❤❤❤ドチュっ!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「はくぅっっ!❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤凄っ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤気持ち良いっ!❤❤❤❤❤鬼道様のおちんちん気持ち良いですっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

詩音に覆い被さり、滑るように手をブラウスの中に差し入れると胸を鷲掴みにする。そのまま我慢できずに射精するために必死に腰を振った。

 

 

 

「あぁ…❤❤❤詩音の膣内なか気持ちい❤❤❤❤❤❤膣内なかにまた早く出したい❤❤❤❤」

 

 

 

「あんっ❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤はぅんっっっ!❤❤❤❤良いですぅ…❤❤❤❤❤❤❤また鬼道様の子供孕んじゃいますぅ❤❤❤❤❤これで11人目❤❤❤❤❤あああんっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

「はあぁ…❤❤❤❤❤詩音!!!!!」

 

 

 

「膣内なかでっ!❤❤❤❤❤❤膣内なかで気持ち良くなって良いっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぁぁぁぁぁっっっ!!!」

 

 

 

そのまま後ろから強く抱きしめて、根元までチンポを押し込むと最奥で射精する。

 

 

 

どびゅっ!❤❤❤❤どびゅるるるっ!❤❤❤❤❤❤

 

 十一人目の生命が詩音の母体に宿った。

 

「あああぁぁぁぁっっっ!❤❤❤❤❤❤出てるぅ…❤❤❤❤あっ❤❤❤❤はぁぁぁ…❤❤❤❤❤」

 

 

 

びゅるっ!❤❤❤❤❤びゅるるる…❤❤❤❤❤❤

 

 

 

しばらくジッとしたまま余韻に浸る。

 

 

 

「お風呂…はいりましょうか❤❤❤❤❤少し休んでから行きますから❤❤❤❤」

 

 

 

「おう」

 

 

 

にゅぷんっ…❤❤❤❤❤❤

 

 

 

チンポを抜くとぽっかり開いた膣穴が良く見える。

 

 

 

「あん…❤❤❤❤❤垂れちゃう❤❤❤」

 

 

 

その穴から精液が垂れる前に手で抑えた詩音が、こちらに振り向く。

 

 

 

「いっぱい膣内射精なかだしされちゃった❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 風呂に入った後もヤりまくり最終的に詩音は15人の鬼道の赤ちゃんが5日間で出来ていた。

 

 

 

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