魅音は一目散に鬼道の元に駆け寄り、抱きつき唇を合わせる。
「ん❤❤❤❤あ❤❤❤❤鬼道ちゃん……❤❤❤❤」
「魅音❤❤❤」
たっぷりと互いの唇に吸いつき、唾液を交換する。
唇を離すと、魅音はスカートを捲りあげ、ベッドに手をつき尻を鬼道に突き出す。
「はあはあ❤❤❤❤早く、早くちょうだ~い❤❤❤❤❤もう、我慢できないの~❤❤❤❤❤❤」
尻を振り、魅音のチンポを求めるその姿に鬼道は興奮し、一気にチンポをフル勃起させ魅音のパンティをずらし、そのマンコに挿入をする。
「あああはぁ~❤❤❤❤❤」
チンポの挿入。
ただ、それだけで魅音は軽く絶頂に達した。
「チンポ、入れただけでいったのか?」
「だって、新しい女の子ばっかで大好きな鬼道ちゃんのおチンポ無しの生活だったのよ~❤❤❤❤」
確かに鬼道は10人相手をしているのだ。誰かが相手に出来ない日もあるだろう。確かに1週間魅音としていなかった。
圭一から寝取った女の中で鬼道にとって魅音にはかけがえのないもので大事にしていた。魅音の身体、性格に惚れ込んでいた。何度も会い、何度も種付けを行った。その逢瀬は他の女より多いだろう。今日で魅音は19人目を産んだのだ。
「すまんな魅音。魅音は俺の大切な巫女妻でもあるから大切にしたいんだ。魅音愛している。初めて抱いたあの日からずっとな……❤❤❤❤魅音好きだ❤❤❤❤これからも一緒にそばに居てくれ❤❤❤」
鬼道にしては珍しい告白だ。そうそうないだろう。それに対して魅音も鬼道なしのちんぽじゃいられない身体になり何よりあの一件以来ー、元父親から護った以来から鬼道に心底大好きになっていた。
「鬼道ちゃん好き❤❤❤❤好き好き好き好き好き好き好き好き❤❤❤❤好きが止まらないの………❤❤❤❤ごめんねワガママ言って………ぇん!?❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤❤❤❤あん♥️♥️♥️♥️」
パン❤❤❤❤パン❤❤❤❤❤
勢いよく、チンポをぶち込み、魅音の尻と鬼道の下腹部がぶつかる。
「あああ❤❤❤❤❤いい、これ、これが欲しかったの~❤❤❤遠慮しないでいっぱい突いて!!❤❤❤❤❤鬼道ちゃんしゅきなのぉ❤❤❤❤❤❤❤」
鬼道はその言葉通り、遠慮なく抽挿を繰り返す。
肉と肉がぶつかり合う音、滴り出る愛液の音が部屋に響く。
「ああ魅音❤❤❤❤俺だけの魅音❤❤❤❤❤いいぞ!いく!!」
魅音の絶頂と同時に、鬼道も射精をする。
たっぷりと射精し、20人目を孕ませ鬼道はチンポを挿入したまま魅音と抱き合っていた。
(魅音だけは…………放さない………俺の傍に、、ずっと…………)
「鬼道ちゃん好き❤❤❤あなたの傍から離れないからね❤❤❤❤」