パンッ❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤パンパンパンッ……!❤❤❤❤❤
鬼道は他所から観光に来ていた車を襲撃、運転していた十和田八重を生ハメ、そして八重の膣の感触にひとまず満足していた。彼氏である黒澤 工は座席で縛り付けられていた。
パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤
鬼道の動きの激しさが増していた。
「八重ちゃん逝く!❤❤❤❤❤中に出すぞ!❤❤❤」
「んあううぅぅぅ!❤❤❤❤❤❤あああぁぁんっっ!!!❤❤❤❤❤❤ングウウウウゥゥッ!!❤❤❤❤❤❤」
「八重ちゃん❤❤❤❤❤、八重ちゃん❤❤❤❤❤❤、八重ちゃん!❤❤❤逝くうぅぅっ!!❤❤❤❤❤」
鬼道は八重の子宮口にペニスを密着させて、思い切り射精をする。
ドクン❤❤❤❤❤ドピュッ!❤❤❤❤❤どぴゅっ!❤❤❤❤どぴゅぴゅっ!❤❤❤❤❤ドピュ!❤❤❤❤❤ピュ!ピュッ!❤❤❤❤❤ドクン❤❤❤❤❤どぴゅっ…❤❤❤❤ぴゅっ!❤❤❤❤❤
恋人の子宮に鬼の精液が注ぎ込まれる一部始終を見届けた。八重にきつくあたっていた工であったが、八重と仲直りしようと関係を修復しようとしていた工。ミュージシャンは諦め就職採用通知も持参していた。希望はなく八重は鬼道の女になった。
残酷でグロテスクな光景だった。工は心と身体がボロボロになり、涙を流しながら、それでも見届けた。
3時間後……
「あっあっあっ❤❤❤❤❤あっあっあっあっあっ❤❤❤❤❤はげしっ……❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤」
たん❤❤❤❤たん❤❤❤❤❤たん❤❤❤❤たん❤❤❤❤
ぱぢゅっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤
八重は座席に握りしめながら雄叫ぶことしかできなかった。
「うっ❤❤❤あっ❤❤❤❤工ぃ❤❤❤❤❤見てえ❤❤❤❤私が犯されて妊娠したところぉ❤❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤ほっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤おおおおお❤❤❤❤❤❤」
鬼道の熱烈な腰遣いが、彼氏の工ではない雄の形を認めた性器は、これ以上なく子宮の間口を降ろしていた。陰嚢が揺れ、膨らむ根本。それをずっぽりと穴の入口近くまで受け入れながら、八重はとんとんと優しくノックされる最奥の刺激に酔いしれてしまう。
「ほぉっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤貴方ぁ❤❤❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤だめっ❤❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イっちゃう❤❤❤❤」
終わらないノックに八重が先に降伏した
「う゛ぅ゛ぅ゛うぅ゛ぅ゛ぅう゛…❤❤❤❤❤❤❤……んむっ!?❤❤❤❤」
紅葉色に染まった頬。眉根の寄る表情。
そんな顔を近づけられて興奮したのか、鬼道はそっと顔を近づけ、耐える唇にキスを落とした。
「んっ……❤❤❤❤んっ…❤❤❤❤んんっ……❤❤❤❤ぁんっ……❤❤❤❤貴方……❤❤❤❤❤❤」
「ふ……❤❤❤❤八重ちゃんんっ……❤❤❤❤はぁ、❤❤ん……❤❤❤❤❤」
鬼道と八重は絶望に駆られる彼氏を見て鬼道は4人懐胎した八重をキスしながら工にこれみよがしに見せつけた。
工は失意のままに鬼道に殺された。八重と鬼道は繋がったまま、八重に運転させ診療所へと向かった。