両脚を開かれ、ぱっくり開かれた穴へと肉棒が入り込んでいく。既に幾度となく受け入れたペニスは、今や挿入はいっているのが当たり前のように感じる。
「い、いぃいいいっ❤❤❤❤❤❤ひぃいいいっ❤❤❤❤❤しゅごぉっ❤❤❤❤❤しゅごおっ❤❤❤❤❤❤」
「ふふふ、いつも以上に絡みついてくるよ。素晴らしいおまんこだ」
「ふああっ❤❤❤❤❤はああ、あああっ❤❤❤❤❤」
鬼道に褒められて喜ぶ茜だったが
「はあ、ぁああっ❤❤❤❤❤❤ん、ん、んっ❤❤❤❤❤」
「はあああっ❤❤❤❤❤んああっ❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤❤」
「おお、さらに締め付けてくるとはやるじゃないか」
茜を興奮の極地へと導くだけだった。それはどこまでも甘く、一度味わえば二度と抜け出せない中毒性があった
「んんんんんっ❤❤❤❤」
動き始める鬼道の淫棒。
「おおおっ❤❤❤❤❤❤❤おお❤❤❤❤❤❤おおおおおっ❤❤❤❤おおおおおおおおっ❤❤❤❤❤」
激しすぎるピストン運動に、正気に戻っていた茜は一瞬で自分を見失う。弱いところを的確に突いてくる彼のペニスに、まともな抵抗できるわけがない。
鬼道は揺れる双乳を掴み、さらに揉み込む。追加される刺激は、茜が受け止めきれるものではなかった。
「んあ❤❤❤❤ああああっ❤❤❤❤❤❤そこそこそこおっ❤❤❤❤❤おかしくなりゅ❤❤❤❤❤❤お前様❤❤❤❤イってばっかりで❤❤❤❤❤❤❤❤ぇええええっ❤❤❤❤❤❤」
「良いんだよ茜❤❤❤何度でもイって。イかせてあげる。一生、君は俺と一緒だ」
「い、い、いっ❤❤❤❤❤いっしょうっ❤❤❤❤」
「そうだ。」
「じゃあ、10人目の子供を作ろう」
「ひゃいっ❤❤❤❤❤またっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤なかだしっ❤❤❤❤なさるのですねっ❤❤わたしのまんこにっ❤❤❤❤ナカにっ❤❤❤❤」
「そうだよ、受け止めてくれるかい?」
「もひろん、だよっ❤❤❤❤❤」
ぎゅっと両脚で鬼道の腰を蟹挟みする。逃がさない、と言わんばかりだった。涙ぐましいまでの姫の献身を、蓮は当然と言わんばかりに受け入れる。
「とりあえず、一発目射精だしてあげる」
「ひゃあっ❤❤❤ああ、あああっ❤❤❤❤❤お前さま❤❤❤お前様❤❤❤❤❤❤、お前しゃまあっ❤❤❤❤❤お慕いしておりますっ❤❤❤❤❤❤❤愛しておりますっ❤❤❤お前しゃまあっ❤❤❤❤」
「ああ、俺も愛しているよ」
「ひゃぁぁあっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
そして、茜の内で遠慮なく精液が放たれる。
「おお❤❤❤❤❤おおおお❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤おおおおおおおおおっ❤❤❤❤❤❤」
どくどくと流れ込んでくるスペルマが、子宮口を叩き続ける。その子種一粒一粒にイかされるような感覚さえ覚えていた。