ぱちゅんっ❤❤❤❤❤ぱちゅんっ❤❤❤❤
茜のお尻の肉が鬼道に打ち付けられる音が響く。時計の針は朝方の午前5時前を指していた。昨日からずっと茜と鬼道たちはつながっていた。繋がったままいちゃいちゃして、体勢をいろいろ変えてえっちした。
昨日みたいな激しいえっちじゃない、優しいえっち。それもやっぱり気持ち良かった。
今は茜が寝転がった鬼道の上に跨って腰を振っている。
「あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤お前様しゅごっ……いっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤いくっ❤❤❤❤❤いくぅ❤❤❤❤❤」
手を絡ませながら、茜は鬼道の上で一心不乱に腰を振る。そそり立つ鬼道のおちんちん。茜を天国に連れて行ってくれる肉棒に、茜のおまんこを使って奉仕できる。
それが嬉しくて、茜はおっぱいが揺れる恥ずかしさも忘れて、一心不乱に腰を振っていた。
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤りゃめっ❤❤❤❤❤もう……❤❤❤❤❤あっはぁぁ……❤❤❤」
腰を下ろすたびに鬼道の硬いおちんちんに子宮を潰されて軽イキする鬼道の満足げな顔を見ながら出来るこの体位はすごく気持ち良くなる茜。
鬼道を満足させる前に、茜の腰ががくがくと震えて立たなくなってしまっていた。
「あっ❤❤❤❤はぁっ……❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤お前様だめぇ❤❤❤❤❤もう、むりぃ……❤❤❤❤❤」
大きな絶頂が来て、その余韻でへなへなと鬼道の胸板にしなだれかかる。胸板の厚さが感じられてきゅんきゅんする。
「ほら、頑張って。俺まだイッてないよ。」
「ごめ……なさい❤❤❤❤でも、もう……❤❤❤腰ぬけひゃってぇ……❤❤❤」
鬼道に奉仕するよう促されるが、腰の抜けてしまった茜はもう動くこともできない。
「まったく、しかたないなぁ茜」
「ひゃぁっ❤❤❤❤」
そう言って大きな手が、茜のお尻を鷲掴みにした。思わず声を上げてしまう茜を無視して、むにむにと尻肉が揉まれる。
「ひゃっ……❤❤❤❤❤お前様あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤やっ❤❤❤❤❤あぁぁっ❤❤❤❤❤」
どちゅんっっっ❤❤❤❤❤❤
「―――っ!❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤あ゛っ❤❤―――――――❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
不意打ちで、鬼道の腰が突き上げられて、茜の意識は飛ばされる。お尻を揉まれるのに気を取られていた茜を襲った不意打ちの快感が、茜の全身を襲って、茜の意識を飛ばすのに十分すぎて……
「ほら、奉仕するんだろ?寝るな。」
どちゅんっっっ❤❤❤❤
「――っ!?❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛あ❤❤❤❤❤❤あっぁっぁぁぁ❤❤❤」
茜を起こすように再び突き上げられて茜は絶頂とともに覚醒する。大きすぎる快感から逃れたくても、がっしりとお尻を掴まれて、身じろぎすることすら敵わない。
どっくぅ…………❤❤❤❤❤❤ドクンッッッッッ❤❤❤❤❤❤ドブン❤❤❤
12人目………13人目……14人目と茜はたっぷりと鬼道に愛された。