「はあぁんっ!❤❤❤ああぁっああ、あぁあんっ!!❤❤❤❤鬼道さん❤❤❤❤ぐはぁあああっ!!❤❤❤❤❤」
朝からほぼ休むことなく藍子とのセックスが続けられているが、この日のために数日前から準備していた鬼道のチンコが萎えることはなかった。その大きさや堅さは健在のまま、パンパンに膨らんだ肉の棒が膣内を埋め尽くす。
「んはぁぁああっ!!❤❤❤❤❤❤お、奥ぅ~っ!!❤❤❤❤❤❤❤奥まで来てるぅぅぅうっ!!❤❤❤❤❤❤はぁあっ!!❤❤❤❤❤あぁぁああっ!!❤❤❤❤❤❤」
ゴリゴリと子宮口をこじ開けんばかりの勢いで押し当たる亀頭に何度もノックされ、藍子の子宮は揺り動かされていた。
お互いに全身からは汗が噴き出し、精液と愛液で周囲は汚れていた。しかし、そんなことはお互い様なので気にもせず、藍子は腕を鬼道に回し、抱き締めていた。
「っはぁ❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤き、キスぅっ❤❤❤❤❤❤❤❤キスぅ~っ!!❤❤❤❤❤❤」
火のついた身体が収まることはなかった。
どこまでも貪欲に奏楽を欲し、自ら唇を近づけて唾液を啜る。
ただ、鬼道の魅力が詰まった唾液を啜りあげることにより、身体は更に火照り、藍子を責め立てる。
「んぐっ❤❤❤❤❤❤ひぃぃぃいいっ!!❤❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤おぉぉぉおおっ!!❤❤❤❤❤❤んくふひぃぃぃいいっ!!❤❤❤❤❤❤」
鬼道に犯されている。
その魅力に取りつかれた藍子がその誘惑から抜け出せるはずもなかった。
「あおぉぉぉおおっっ!!❤❤❤❤❤❤イグぅぅうううぅぅううっ!!❤❤❤❤❤❤❤イグイグイグぅぅぅぅううぅううっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
――ビクンっ!❤❤❤❤ビクビク❤❤❤❤❤❤
藍子の絶頂に合わせるように、鬼道の精液が子宮へと注ぎ込まれる。鬼道がメスの最も深い場所に、何とも無遠慮に、それが当然のことのようにドクドクと流し込む。
「んぐっ……❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤はぁ……んはっ、❤❤❤❤❤あぁあっ……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤はぁ、はぁ……❤❤❤❤❤❤」
飲み込むように肺へと溜めていた空気を荒々しく一気に吐き出した。藍子は8人目を子作りした。
時刻は23時20分――。
今度は婦人警官の4人目妊娠中の南井まどかを5人目の赤ちゃんを宿させようとしていた。
「はぁああっ!!❤❤❤❤❤ひぃぃぃいいっ!!❤❤❤❤❤あにゃたあ❤❤❤❤❤❤んぐふひぃぃぃいいっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
「い"い"い"い"い"い"い"い"い"い"!❤❤❤❤❤❤❤❤」
両腕を引っ張られて激しいストロークを受けたまどかは、歯をカタカタと鳴らしながら、削がれている自分の膣肉の感触を味わい、脳に炸裂した稲妻によって意識を手放す。
ビュルルルルルル!❤❤❤❤❤❤
「ん"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"!❤❤❤❤❤❤❤❤」
しかし、直後に子宮口に発生した、熱さを伴った更なる稲妻は、気絶していたまどかを強制的にたたき起こし、次の絶叫を上げさせる。
「あああああああ!?❤❤❤❤❤あああああああああ❤❤❤❤❤❤!あああああああ!?❤❤❤❤❤❤」
最早「あ」しか発音できなくなった彼女は、少しでも快感を外に逃がそうと、死に物狂いで暴れまわり、体も起きたりベッドに沈んだりを繰り返していたが、鬼道の体の前では無力であり、腕も掴まれたまま、地獄の快楽を味わう羽目になっていた。
「んぉ…❤❤❤❤❤」
今度こそ、脳の許容量を超えた快楽の前に、意識を失ったまどかがベッドに倒れこむ。5人目を宿した。