綿螺旋診療所
雛見沢に外部より巫女妻の募集をかけ、新たに黒沢千雨、西園寺雅を採用した。現在鬼道によるエッチな面接中である。
「ほら千雨!もっと激しくオナれよ!指で感じる所弄ってマンコぐちゃぐちゃにしろ!」
「んひっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤ああっ❤❤❤❤❤あああああっ❤❤❤❤❤あーーーっ❤❤❤❤❤あーーーっっ❤❤❤❤❤❤ダメッ❤❤❤❤❤イっちゃうっ❤❤❤❤❤」
「ははははっいいゾ〜千雨ちゃん❤」
みっともなくオナる千雨はに腰を震わせた。
「雅ちゃんも。なんかエロい事言いながら腰振って❤❤❤❤」
「雅の腰振りダンスもっと見てぇ❤❤❤❤❤❤男の子のいいなりになっておまんこにバイブを入れられてる変態女子中学生、雅の恥ずかしい姿もっと見てください❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤腰を振るたびにおまんこ締めてイキそうな雅まんこはみじめにマン汁を垂れ流してます❤❤❤❤❤ああんっ❤❤❤ご主人様気持ちいいですっ❤❤❤❤❤❤」
「はい!千雨ちゃん雅ちゃんそこで絶頂して!」
「ちょっとご主人様❤❤❤❤❤千雨❤❤❤❤❤、イクッ❤❤❤❤」
「雅も逝きますぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤イク……/////あっ❤❤❤❤」
黒沢千雨と西園寺雅は盛大にバイブで潮を吹いた。
鬼道は千雨と雅に奉仕することを命じ、二人は素直に従った。千雨は服を脱ぐ。鬼道に背を預けるように跨り、雅は鬼道の足元に跪いて制服のボタンを外して胸を出した。
千雨は逸物を優しく突かんで入れやすいように固定して腰を落としていく。愛液で滑りの良くなった千雨の秘部はすんなりと鬼のモノを咥え込んだ。
鬼道は雅の膝の下に手を回して胸を鷲掴みにした。マングリ返しの態勢にされた雅は態勢が変わったことにより、千雨と入れ代わり逸物でグリッとGスポットを抉られた。
「んんんんっ❤❤❤❤❤❤」
口を結んで喘ぎ声を我慢する。雅に声を出させようと腰を動かしてぐりぐりと逸物で雅の中の敏感な所を擦る。
「んんっ❤❤❤❤んんんんっ❤❤❤んっ❤❤❤❤」
同時に千雨の腰振りも行う。パンパンと千雨を振り乱していた。
「んっ❤❤❤んあっ❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤千雨ダメぇ❤❤❤❤❤❤ふあっ・・・ッ❤❤❤・・・あっっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤」
一度開いた口を閉じることが出来ない程感じている千雨はズンズンと突かれ始めてマンコを締めながら快楽に耐える。しかし、我慢しても絶頂に近づくことに変わりはない。
「俺のことはパパと呼べ千雨ちゃん。パパと呼びながら逝き狂えっ❤❤」
「あっ❤❤❤❤❤パパあっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤パパあっ❤❤❤❤好きッッ❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あんっ❤❤❤んんんっ❤❤❤❤❤❤んあっ❤❤❤❤ああーーーっ❤❤❤❤」
ごぷッッ❤❤❤❤❤❤
中学生の千雨は身ごもった。パパの子を孕んだのである。
「ぱ、パパぁ❤❤❤雅も・・・❤❤❤パパの精液で赤ちゃん作りたいのぉっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
雅も孕まされた千雨を見て鬼道に子種を強請る。
どぶぶぶぶっ❤❤❤❤❤
「ああん❤❤❤❤パパぁー❤❤❤❤❤雅も出来ちゃったぁ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤」
雅の中学生まんこに出した鬼道は雅も孕ませ、鬼道は満足気だった。