天才達が俺からのご褒美Hの為に勝手に成績を上げてく話 作:アカヤシ
「できない奴をわかってやれる男になれ」
親父はいつもそう言って笑っていた。
「できない奴の気持ちがわかるのはできなかった奴だけだから」と。
はじめまして皆様、俺の名前は唯我 成幸(ゆいが なりゆき)高校3年生は『ちょっと変わった凡人』である。
「んちゅ、ンッ♥️アンッ・・・♥️れろぉっ、ちゅ♥️たくましいチンポぉ♥️いっぱい舐めちゃうぅ・・・♥️んンッ♥️ちゅムゥッ♥️・・・どうしたんですか成幸さん?」
熱のこもった吐息を漏らしながら、少女が可愛いらしい声で尋ねてくる。
「ん?悪い悪いちょっと考え事、おおっ・・・くふっ・・・良い感じだぞ理珠・・・腰が震えそうだ」
「はぁ、はぁ・・・んん・・・♥️いっぱい、い~っぱい気持ち良くなってください♥️はふぅん、んんっ、くふぅっ♥️」
少女は嬉しそうに微笑みながらいきり勃つ俺のチンコを小さい手でしごいてくる。
髪は杏色のショートヘアに眼鏡を掛けている少女。身体は小さく145cmくらいの身長と低めだが胸は大きく90cm以上のGカップ。
少女の名前は緒方 理珠(おがた りず)。俺が通っている『一ノ瀬学園』の同級生で数学・物理において他の追随を許さずトップの成績をかっさらう通称『機械仕掛けの親指姫』と呼ばれている。
「あんっ、んんっ、おちんちん、ビクビクしてっ、とっても熱いぃっ♥️はぁ、はぁんっ、んぅんっ、はあ、んふぅぅっ♥️」
子供のような手と指で繰り出されるその奉仕は積極的に快楽のツボを捉えながら、俺のチンコを高ぶらせていく。
「理珠・・・今日の返ってきた国語のテスト、ギリギリだけど平均点超えてて良かったな。フフッ、そんなに嬉しそうな顔して・・・よっぽど点数とれたのが嬉しかったのか?それともチンポが欲しかったのか?」
「はいっ♥️はぁ、はぁ、これも成幸さんのおチンポ様のおかげですぅ♥️はぁ、ふぅんっ♥️んんんっ♥️」
「おいおい、子供みたいな姿してとんだ変態だな」
「そうなんですっ・・・♥️私、変態・・・変態ですぅ!はぁん、あぁぁんっ♥️テストが終わって今日までの間も、ずっと成幸さんのおチンポの事しか考えてなかったドスケベなんですぅ♥️」
放課後、学校の男子トイレの狭い個室で理珠は喜悦の顔で反り返る肉棒をしごき続ける。
「確かに、理珠って変態だよな。まだ部活やってた奴や先生達が校内にいるのがわかっているのに誘ってくるもんな」
「はぁんん・・・だって成幸さんがぁ・・・授業中に私に、エッチな悪戯、いっぱいしてくるからぁ・・・♥️」
俺と理珠は本来別々のクラスだが、理系授業では一緒で一番後ろの窓際の席が理珠で俺がその隣の席なので、俺はクラスメイトや先生の目をかわしながら隙を見ては乳を触ったり、尻を撫でたりしていたのだ。
「何回かイッてたよな?」
「三回ですぅ♥️おっぱい二回と、お尻の穴で一回ぃ・・・んふ、んんぅぅ♥️」
少し恨みがましく俺の顔を見上げながら、血管の浮かんだ肉棒をギュッギュッと握ってくる。
「成幸さんの・・・逞しいデカチンポ様がどんどん硬くなってきましたぁ♥️はぁんん♥️」
「おおっ・・・くっ、国語の成績も徐々にだけど上がってるし、チンポの扱いが上手くなったな」
俺は理珠の手コキの快感に浸りながら、彼女の頭を優しく撫でながら褒めてやる。
「いっぱい成幸さんに褒めてもらえるように、勉強もコッチも頑張ってますから♥️」
理珠は嬉しそうに答えながら、うっとりと微笑み、脈打つ肉棒をさする。積極的に手を動かし感じさせようと励む姿を眺めるうちに、ふと、俺は理珠に初めて手コキをさせた時の光景が脳裏によぎった。
「そういえば最初にやらせた時は俺がお前の手を握ってしごかせたんだよな」
俺と理珠の関係は一ヶ月前に始まった。理系授業で席が隣ではあるがそれ以外の接点が全くなかった俺達。俺がある物を拾ったのがきっかけだった。俺が公園で拾ったのは名前が書いてない無地のクリアファイル。興味が湧いた俺は中身を確認してみた。ファイルの中身は『答案用紙』で名前は緒方理珠。数学・・・満点、英語・・・74点、国語・・・0点!!!名前の書き忘れや解答のズレではなく素で全問間違っていた。明日学校で渡してやればいいかと答案をファイルの中に戻した時、ふと後ろを振り向くと涙目で全身をぷるぷると震わせる理珠が立っており『見ましたね?見・ま・し・た・よ・ね!』と何故か俺が責められて、『勉強を教えてくれたら許してあげます』と何故か学園では『中の下程度』の成績の俺が理珠に教える事になった。
男が女にいいようにヤられて黙っていられるか!!!
俺は理珠に教える際にセクハラをしまくった結果。
「そ、そうですね・・・だって、あの時は成幸さんの言っている事はほとんど知りませんでしたから・・・でも今はおちんちん大好きです♥️私を気持ち良くしてくれるおちんちん大好きです♥️」
俺の肉棒をうっとりと見つめながら指を這わせて撫でさすってくる。145cmと小柄で幼さの残るあどけない顔立ちの理珠が嬉しそうに勃起を見つめて発情している様は、凄まじく背徳的でそそられる光景だ。俺は彼女の痴態にますます興奮を高ぶらせていく。
「おちんちん、ブルってしましたぁっ♥️元気に跳ねましたねぇ♥️」
俺の雄々しく脈動する肉棒の感触を手で味わい、彼女はゾクゾクと歓喜に身を震わせる。
「成幸さん♥️成幸さんをもっと気持ち良くする方法を勉強してきたのですが・・・試してみてもいいですか?」
肉棒に夢中になっていると思っていたが、理珠が突然俺に提案してきた。
「いきなりだな。まあ気持ち良くしてくれるなら別に構わないけど、何か変わったことでもするのか?それじゃあ勉強の成果を見せてもらおうか?」
俺が許可を出すと理珠は喜びを訴えながら、肉棒の根元へと口を寄せていき、陰嚢に吸い付くや否や、そのまま音をたてて睾丸をしゃぶり始めた。
「はむっ・・・♥️あむ、ちゅう、じゅるぅぅ~♥️」
「くっ、おお・・・!確かに、初めてだなっ・・・!」
俺の高ぶりに応じ、肉棒は更に硬度と太さを増していく。その反応から、俺が気持ち良くなっていると察し、理珠は無邪気に喜んでいっそう陰嚢に吸い付いてくる。
「もっとタマタマはむはむして、いっぱい気持ち良くしますねぇ♥️あむ、くちゅっ、じゅるじゅるじゅる、んふぅぅんっ♥️」
理珠は口内に睾丸を含み、くちゅくちゅと舌で転がしながら丁寧にしゃぶる。
「はむぅん♥️タマタマ、しゃぶっちゃいます♥️はむぅ、んむうぅ、くちゅっ、じゅじゅうぅっ♥️れろ、くちゅうっ♥️」
「躊躇いもなく金玉を咥え込んでくるとはなっ、そこって匂いがキツイだろ?今日は体育もあって汗かいたし」
「汗の味でしょっぱいのも・・・じゅる、くっちゅ♥️舌がピリピリするけど、逆に興奮しますぅ♥️ちゅっ、じゅる、はふぅんっ♥️『文乃』に見せてもらった動画でも、男の人が今の成幸さんみたいな顔で、気持ち良さそうにしてましたから♥️」
「そういえばあの『ドM女』のヤツは今回平均点以下だったから、た~~~~ぷりと、キッツイお仕置きをしてやらないとな!それは置いとくして、理珠もずいぶん興奮してるな。本当はお前がやってみたかっただけじゃないのか?」
理珠は誤魔化すように下品な音が漏れるのも構わず、陰嚢に吸い付き、貪欲に舐めしゃぶる。手コキも休むことなく手を動かし、火照った手で根元から先端までねちっこくしごき上げてくる。
「成幸さん♥️私にザーメン、出してほしいです♥️タマタマもおちんちんも、気持ち良いですよね?んちゅ、くちゅっ、ちゅう、ぢゅっ♥️」
甘ったるい声で射精を懇願しつつ、積極的にザーメンを搾り出そうと、更に陰嚢を激しく吸い立て、官能を送り込んでくる。
「デカチンポ様♥️あぁんっ♥️ザーメン、ザーメンッ♥️タマタマ、いっぱいザーメン作って下さいっ♥️いっぱいザーメン出してほしい♥️」
「仕方がない奴め・・・いいぞ理珠、ロリ巨乳JKに搾り立ての特濃ザーメンをくれてやるっ!頭からぶっかけてやる!」
理珠は興奮に身震いしながら、精を搾り出そうと、いっそう熱を込めてくる。
「はむっ、じゅるっ、くちゅ、むちゅっ♥️じゅず、はぁぁんっ、タマタマ、タマタマぁぁっ♥️おちんちんっ、おちんちんっ♥️ドロドロのザーメン、たくさんぶっかけてぇ♥️私をザーメンまみれにしてくださいぃ♥️」
「くっ、イクッ!理珠ッ!とくと味わえぇ!!!」
「きゃあああああああああああああああっ♥️」
猛烈な勢いで飛び出された精液が、理珠の頭上に飛び、そこから一気に降りかかっていった。
「あっひいぃぃぃん♥️きたきたきたっ♥️ザーメンきましたっ♥️んはぁぁ♥️熱いぃぃぃ♥️イッちゃうっ♥️私もイッちゃいます♥️」
精液を浴びながら理珠は絶頂に達し、嬌声を放ち、悶え狂う。肌にまとわりつく精の熱さや感触、生臭い匂いの全てを味わい喜び、欲精の官能に溺れていく。
「そらっ、コイツでトドメだっ!!!」
「ンッひぃぃぃああああああああああああっ♥️」
仕上げの一発を頭から浴びせかけられ、最後の嬌声を響かせた後、理珠は射精の終了と共にアクメから抜け、口から陰嚢を離した。
「あぁぁ・・・♥️まだおっきくて、勃起してるぅ♥️おちんちん、すっごく元気ぃぃ♥️これは、セックスするおちんちん・・・♥️私の大好きなおちんちんですぅ♥️」
さらなる陰行に耽りたがる理珠の貪欲さに俺はこの上ない愉悦を覚える。理珠への欲望を疼かせ肉棒を勇ましく跳ね上げさせる・・・が、どっかの馬鹿が大声を上げながら廊下を走り回っており疎ましく、気が削がれて結局お開きとなった。
理珠を先に帰らせ後処理を済ませてトイレから出ると、奇声を上げながら走ってくる馬鹿に遭遇した。
「・・・お前かよ、大森」
馬鹿の正体は友人の大森だった。
「唯我ああああ!探したんだぞ!頼んでいた例のブツ貸してくれよおおおおおおおお!!!」
「あ、素で忘れてたわ」
俺はカバンからラベルには何も書かれていないDVDディスクを取り出した瞬間に大森が凄まじい勢いで奪い取る。
「うおおおおおおお!心の友よおおおおおおお!サンキュー!今日のオカズは君に決まりだぜ!!!じゃあな唯我!」
俺からディスクを受け取った大森は全力疾走で去っていった。大森に渡したディスクの中身は『俺唯我成幸と古橋文乃のハメ録り動画』である。もちろん顔や声は加工して人物特定できるようなものが映ってないかはしっかりと確認してある。
「まあ大森は馬鹿だから気付かないだろうな馬鹿だから、滑稽だな大森。お前がズリネタにしている変態ドM女は手を伸ばせば届くのに」