人理継続保障機関カルデア。
人類史の観測・保持を使命とする国連直下の秘密組織だ。そのカルデアが誇る近未来観測レンズ『シバ』が観測しなかった2016年から先の未来──すなわち、人類の滅亡という最悪のシナリオ。
それを防ぐために人類史に存在する歪み──通称『特異点』にタイムワープし、歪みを修正する事を決定される。集められたマスター候補の新人達、優秀な魔術師やエンジニア。今、人類の命運をかけた冒険が始まった!
……にも関わらず、内ゲバにより施設は全壊。貴重な人材も喪失。そしてなんやかんやで生き残り、人類の希望という重荷を背負わされた一人の少年、藤丸立香。
この物語はマスターとサーヴァントとの交流(意味深)を描いた日常録である。
マイルームに鳴り響いた目覚まし時計の電子音によって起こされたマスターはうつらうつらとした瞼を擦りながらベルを解除する。
同時にドアが開いた。そこにいたのはいつも見慣れた後輩の姿だった。
「おはようございます先輩。昨晩はよく眠れましたか?」
クラス・シールダー、マシュ・キリエライト。マスターとしての生活が始まったあの日からずっとお世話になってきた少女だ。
世話好きな一面もある彼女は部屋に散らかった小物や衣類を片付けるとベッドに近づいて毛布を退かす。
「朝食の時間ですよ先輩、
「ふおおっ、おお♥️んぅおっ……♥️おほっ♥️」
そこにいたのは全裸の男女だった。
一人は先輩と呼ばれた人類最後のマスター、藤丸立香。
もう一人はピンクの狐耳と大きな尻尾が映える妙齢の女性で、マシュとはまた違ったエロチックなプロポーションを持つサーヴァント、光のコヤンスカヤ。
ルパン三世における峰不二子のような悪女めいたコヤンスカヤだったが、マスターを籠絡してカルデアを我が物にしようと色仕掛けを試みるも返り討ちに合い、一晩で穴という穴を犯された挙げ句、アへ顔キメてのマスター専用肉便器を宣誓するまでに堕とされたのだ。
何せ相手は数多の神霊や女神、英霊を食いつくしてきたヤリチンマスターだ。召還されたばかりのニュービーが勝てるはずがない。生まれたばかりの赤子が歴戦の戦士に挑むようなものなのだ。
「どうでしたか先輩。コヤンスカヤさんのハメ具合は♥️」
「うん。玉藻やキャットとはまた違った締め付け具合で凄いよかったよ。今度三人侍らせてまたヤりたいな」
「それはいいアイデアですね♥️ささっ、もうすぐ朝食の時間ですよ。今日の朝食はブーディカさん特製のフレンチトーストです。早くしないとアルトリアさん達に全部食べられちゃうかもしれませんよ」
その前に、とマシュは付け足した。
「オチンポのお掃除も兼ねて、朝イチのザーメンチェックもしないといけませんね♥️私がしてもいいですか?」
「うん、いいよ」
「ありがとうございます。誠心誠意ご奉仕させてもらいますね♥️まずはコヤンスカヤさんを退かしましょう」
マスターのチンポはまだコヤンスカヤのワレメに埋まっていた。おそらくハメてる最中に寝落ちしたのだろう。おまけに寝てる間も
マシュはコヤンスカヤの片足を持ち上げ、抜けやすい体勢を作る。ずろろっ~♥️と長いストロークと『おっ♥️ほっおお~♥️』という悪狐の喘ぎののち、マスターの逸物が引き抜かれた。
「おほっ♥️デカっ♥️先輩のオチンポはいつ見ても立派ですね♥️」
チンポが抜かれたことでコヤンスカヤの淫裂からはザーメンが逆噴射することになったがそんなものには気にも留めず、マシュはその原因を作ったソレに釘付けになっていた。
むわっ♥️と雄と雌の匂いを醸す目測25センチは優に越えた肉棒。やや皮被りだが、長くて太いというチンポの理想系をいかにも体現したかのようなシルエット。亀頭は大きく形作られ、カリは深く鋭い。血管が浮き出てエグい角度で曲がった竿はGスポットを突き上げやすく、ハメた雌を簡単にアクメを決めさせる造りになっていた。ゴルフボールが二個くっついているような金玉はさぞかし子種を大量生産するだろう。現に一日数十発出しても衰えない絶倫っぷりなのだ。
「んふぅ♥️すうっ~~♥️ふすぅ~~~♥️オチンポ、ガチガチですね♥️昨日はコヤンスカヤさんに何回出したんですか?」
「んー、十回から先は覚えていないや」
「うふふ♥️十回ですか♥️コヤンスカヤさんのお腹をこんなボテ腹したくせに十回では済みませんよ♥️お口やお尻に出した分合わせても少なくとも三十回は出してますよね♥️以前私とシた時はお口に五回、お尻に九回、おマンコに十四回、ぶっかけが三回の合計三十一回、射精したはずです♥️」
「よく覚えてるね」
「先輩のザーメンは聖杯よりも貴重なものです♥️ゴミ箱行きなんて先輩の精子が可哀想です♥️」
このカルデアではセックスは日常茶飯事だ。ムラムラしたならそこら辺にいるサーヴァントで解消し、サーヴァント達もムラムラしたらマスターにハメてもらい先約がいたらそれをオカズにしてオナったり交ぜて貰ったりと施設全体が酒池肉林の乱交パーティー会場と化していた。
その切っ掛けとなったマシュはお互い童貞処女を散らした仲で一番身体を重ねている間柄だ。今自分に課せられた使命はなにか、汚れたチンポをどうすべきか。マシュは命令されなくとも自発的に掃除を買って出たのだ。
「それではご奉仕させてもらいます♥️ちゅ♥️」
最初は雄の象徴たるチンポに敬意を示すために口づけ。
後輩のチンキスに興奮したチンポはさらに大きくなった。ナイチンゲールの計測による最大勃起は29.4センチ。それぐらいはある肉棒をマシュはゆっくりと口の中に含む。
そのまま舌で刺激を与えながら、ゆっくりと頭を上下に動かしていく。
「くちゅっ♥️じゅぷっ……ずぞぞぞっ♥️じゅぼぼぼぼっ♥️」
恥も外聞もかなぐり捨て、両頬を限界まで窄ませてからのひょっとこフェラ。生々しい水気音を敢えて強調させるかのように頭部を激しく往復させるピストンを繰り返す。
「じゅぷ♥️んむっ♥️ぶちゅっ♥️じゅるっ♥️……先輩はひょっとこフェラがお好きでしたよね? あれから上手くなったんですよ? こうやって、舌を丸めて……口蓋の部分で蓋をするようにして、オチンポを包んであげれば……♥️」
──ぶぼぼっ、ずっじゅぼぼぼっ♥️ じゅぷっ♥️ ずぅろろろろ~♥️
下品な音を立ててチンポを吸い込む様は掃除機のようだ。掃除機は掃除機でもマスターの体液専用掃除機だが。
「キンタマをもみもみして……ザーメンをいっぱい作ってくれるようにお願いしましょう♥️ キンタマさん、キンタマさん♥️ 先輩のぐつぐつに煮詰めた濃厚まろやかつよつよ子種汁が欲しいので頑張って量産してください♥️ じゅぷっ♥️」
子供がサンタさんにプレゼントをねだるような優しい語り口でキンタマを捏ね回す。陶器に似た白い手が男の恥部を弄くってると気づいた精巣はその期待に応えねばとフルスピードで大量生産し始めた。
「あっ先輩のキンタマが上がってきてます♥️あんなにコヤンスカヤさんに射精したのに、まだ出し足りないんですね♥️」
チンポが揺れる。それはまるで頷いて肯定してるようだった。
それを確認したマシュは口撃を加速させる。先程より深く咥え、喉の奥をも使って口内全体を一個の性器に変えてマスターに気持ちのいい射精をしてもらおうとラブラブ奉仕に尽力する。
「ぢゅっぷ♥️ぐっぽ♥️ぢゅっぷ♥️ぐっぼ♥️ぢゅっぷ♥️ぐっぼ♥️ぢゅっぷ♥️ぐっぼ♥️──ぴちゃぴちゃぴちゃ♥️」
ただ咥えるだけではなく、亀頭が口内から解放されれば舌を使って鈴口の周りをくるくるペロペロ♥️とヘリコプターフェラをお見舞いする。終わったらまた喉の奥まで咥えて口マンコで肉槍をしごき、口から抜いたら舌をヘリコプターさせるの繰り返し。
一連の行為にさすがのマスターも限界が近くなり、腰が浮き始める。
「んぶっ♥️イキたいんですね♥️濃ゆ~いプルプルゼリーザーメンを後輩の口マンコに出したいんですよね? 私の胃を真っ白に染め上げて、口の中を雄臭くしてザーメンゲップとかさせたいんですよね?」
「いいですよ♥️」
「私は先輩専用のザーメン痰壺ですから♥️先輩はこのカルデアにいるサーヴァントの穴ならいつでもどこでも出していい権利があるんです♥️なので絞りたてザーメンを私にください♥️ザーメン欲しいです♥️」
甘い声とディープスロートの効果でザーメンが尿道をせり上がってくるのを感じた
最後の仕上げとして男根で最も弱いとされているカリの部分に舌を潜らせ、こちょこちょ♥️となぞってそのまま一周。最後の仕上げは亀頭だけを吸いながらヘリコプターフェラだ。
娼婦顔負けのテクニックにマスターは限界を迎える。
(先輩のザーメン♥️雄汁♥️子種汁♥️赤ちゃん孕ませ汁♥️早く
──びゅる♥️ぶびゅるるるっ♥️どびゅぶるるるるるっ♥️びゅるっ♥️ぶゅるるるるっ♥️ぶゅるるるるる♥️びゅるっ、どぴゅ……♥️
ゼリー状の白濁液が水鉄砲のような勢いで口内に放たれたが、マシュは一滴たりとも溢すことはしなかった。
むしろ自分なんかのためにこんなに大量に射精してくれたことが嬉しく、二度三度とアクメで激しくよがっていた。
射精したものを全て喉を鳴らして順序よく奥に流し込むと唇と舌を使って尿道に残った残尿ならぬ残ザーを搾りとり、舌に載せて見せびらかす。
「えへへ~♥️どうれふか、しぇんは~い♥️」
口の周りには拭いきれなかった精液や抜け落ちた陰毛がへばりついていたが、マシュの可愛さの前には塵芥のようなものだ。
ごくん♥️と残ザーを飲み干すと満足したようににっこりと微笑んだ。
「オチンポ綺麗になりましたね♥️今日のザーメンはねばねばで健康的な味でした♥️」
綺麗? マシュの涎まみれになっただけなのに綺麗と呼べるのだろうか?
という疑問は野暮というもの。何故なら
「オチンポはギンギンのままですね♥️このまま朝食に向かいますか? それとも……」
スカートの裾を掴んで上げ──紫色の扇情的な下着を見せたけてきた。
股の部分がΛ型に露出しており、そこから無毛のワレメが見え、溢れた汁がむちむちの太ももを伝う。
興奮しつくした様子でマシュは尋ねた。
「オマンコにズポズポしてザーメンをコキ捨てていきますか?♥️」
服を脱ぎ捨てれば、マシュが着ていた卑猥な下着の全体像が露になった。
紫色のラテックスのもので所々にあるピンクのリボンがチャーミングなのに対し、乳首の部分はハート状にくり貫かれ、クロッチ部はΛ型だ。
下着としての役割など皆無で雄を誘惑するためだけの代物だが、マシュはよくこの下着を愛用していた。
壁に手をかけたマシュはお尻をふりふり♥️と振って雄を誘惑する。その姿はとても淫らでイヤらしく、かつての清楚なイメージなどどこかへ置いてきてしまったかのようだ。
「先輩、ここです♥️私のヒクヒクしてるここに先輩の逞しいオチンポぶちこんでください♥️」
ワレメを手で広げ、真っピンクに染まった膣壁を見せびらかしてチン媚するマシュ。
凝縮させた雌の臭いが鼻腔を貫くと、それに興奮したマスターは目の前の雌を食らおうと血液を股間に集中し始めた。
その甲斐もあってマスターの肉棒は最大値を越えた。臍に先端がくっつきそうなほどに反り、鈴口からは我慢汁がぷくぅ♥️と提灯を作っていた。
「あぁ♥️先輩のオチンポがあんなに大きく……♥️そんなの挿入れられたらチン負けするぅ♥️大きすぎてガバマンになってしまいましゅう♥️んんっ♥️」
肉棒に魅了されてるマシュの秘裂に亀頭をあてがい腰を押し出す。
何度もマスターのモノを受け止めてきただけあって、桁外れの巨根はあっという間に女体に飲み込まれていった。
──にゅぷぷぷぅぅぅぅぅっ♥️
「んお゛っ♥️ほっほっ、ほお~おおおおおっ♥️先輩のオチンポなっがぁ……♥️」
行く手を阻む肉壁を無理やり抉じ開け、子宮口まで届いたチンポは赤ちゃんの部屋を無理やり押し退ける。挿入れてから奥に当たるまで数回のアクメ波がマシュを襲い、脳ミソが快楽の中に沈められた。
「ふっ♥️ふっ♥️ふっ♥️ふぅ~……っ♥️まっ、待ってください! まだイッたばかりで──んほっ♥️ ほっ♥️ おっ♥️ ほひっ♥️」
余韻に浸らせる暇もなく、カリ高長大ペニスは蠢き始めた。
行きはGスポットと子宮口にダブルパンチを与え、引くときは膣壁が引き摺り出されるような感触を味わわせられる。
その二パターンだけの動作を前にマシュは何も考えられなかった。頭の中で火花がバチバチとスパークし、思考能力を低下させる。
──ズパンっ♥️ ズパンっ♥️ ズパンっ♥️ ズパンっ♥️
「あ"あ"っ♥️それダメ♥️それダメです!♥️オチンポで子宮コンコンするのダメぇ!♥️うおっ、まだイグぅ!♥️」
絡み付く肉を穿いて堀り進む様はまるで人間削岩機。
一突き一突きが雌を屈服させる暴力的なピストンなのだ。
「子宮揺れるッ♥️子宮ダメになるッ♥️んあっ♥️あっ、いっ♥️ひいっ♥️ ぐぉぉおおっほおっほっ♥️」
マシュの腰に手を回し抱きつくようにして腰をぶつける。逃がさないという意思表示だ。
先程のより大きな肉打ち音を奏でて、そこに喘ぎ声が重なることでなんとも卑猥なオーケストラへと早変わりした。
「んおっ♥️ 奥ゴリってぇ……♥️ 奥ゴリってされるのしゅきぃ…ふおおおっ♥️ またイグうッ♥️ イギュぅぅぅうッ♥️」
壁に身体を押し付けられ、逃げ場を失うマシュ。
ふかよかなマシュマロおっぱいが潰れ、壁の冷たさで感じてしまう。後ろからはマスターが抱きつき、前と後ろで寒暖のプレスが生じ、それがマシュの背筋を震わせた。
背中と前半身が合わさったことで平行移動していたチンポはマスターが膝を落としたことも加味され、やや斜線状に突き上げられる形になる。すなわち、マシュはチンポに持ち上げられることになってしまったのだ。
「ん゛ひぃ♥ お゛ほッ♥ こ、これしゅごいです先輩ッ♥️ おチンポがヤバいところにあだっでぇ……♥️ ふぐぉっ♥️ ん゛お゛お゛ッ♥️ アクメで脳焼き切れりゅうおほお゛っ♥️」
下から突き上げに身体が僅かに浮き、子宮がシェイクされる快感に奥歯をガチガチと鳴らしながら口端からはヨダレを溢していた。
もったいない。そう思ったマスターはマシュの頬に手を添えると横に向かせた。
「はぁむ……れぢゅううっ♥️じゅずぞおおおっ♥️ぢゅぱっ♥️ぶじゅるるるるぅ♥️」
口から溢れたヨダレを一滴も無駄にしたくないのか、舌で掬い取った後口に吸い付き、息の続く限りそれを吸いとり始めた。
「ずぅるるるぶっ♥️んん゛っ♥️ちゅぱ、じゅぷッ♥️ れろぉ~、ちゅぷっ♥️」
唾液を交換し合う激しキスをしながら、舌をぐちょぐちょに絡ませ合う。
「ぶちゅる♥️じゅぷっ、れるるろぉ~♥️ぢゅるっぶぶっ♥️んじゅっ♥️ぅぷはっ……♥️」
口が離れたと思いきや、すぐさま口づけを交わし、今の一瞬のロスを取り戻そうと二人とも躍起なる。
唇に吸い付き、舌を絡ませ合い、口腔を舐め回す。言うなればそれは口同士の交尾だ。恋愛物の映画に出てくるようなロマンチックなキスではない。むしろポルノ映画のほうが正しいだろう。とてもティーンエイジャーがやるキスとは到底思えない。
「んっ、ぢゅりゅるるっ♥️ ぶっじゅるっ、ずぞぞぞっ♥️……あっ、またイキましゅ♥️イクッ♥️イクイクイクっ♥️──イグぅッ♥️」
──ぷしゃああっ♥️
腰がカクカクと小刻みに震え、膝は笑い、床は吹いた潮でびしょ濡れになった。
されどマスターは止まらない。イキ潮を吹いてる間もずっとズポズポされてたままで激しい痙攣に追われていた。
唇を離すと唾液が糸を引き、互いの舌先から伸びたそれがぷつっと途切れて垂れ落ちる。それを名残惜しそうに見つめるマシュにマスターは悪魔めいた微笑みを見せた。
「おっ♥️ほっ♥️んおっ♥️ んっ、先輩何を……?♥️あ、おっぱい触りたいですね?♥️はいどうぞ♥️んあっ……もう脱がせちゃうんですか♥️せっかく着てきたのに……うおっ♥️ おっぱい潰れるッ♥️」
胸を揉むのにランジェリーが邪魔だったようで上へずらした後にもちもちとした白い巨峰を豪快に鷲掴む。
形の整った巨乳が指の間からこぼれるとそれを伸ばしたり合わせたりと好き勝手に弄んだ。
「お゛っひっ♥️先輩におっぱい遊ばれてるぅ♥️乳首までつねられ──ひぎィィイっ♥️」
口、胸、マンコの三点攻めによりマシュのアクメは波のように連続でやって来る。
エロい姿に興奮した様子で腰をヘコヘコさせるマスターを見てマシュはあることに気づいた。
「先輩のオチンポ……ナカでピクピクしてるぅ♥️腰も速くなってる……♥️ザーメン出そうなんですよね♥️」
マスターのストロークが速くなっていたのだ。
パンっパンっ♥️という肉打ち音からパッパッパッ♥️という間隔を空けない音へ。
幾度のセックスを得て身体に刻んだ感覚からマシュはチンポが限界を迎えそうなのをマンコを介してわかった。
「らしてぇ……♥️先輩専用のマゾメス肉便器の中にィ……♥️先輩のつよつよこってりザーメンを
──どっびゅるるるるるッ♥️ごぷっ、ぶりゅるるるるるるッ♥️びゅっ、びゅっ、どぷるるるるるるッ♥️ ぶりゅるるるるるるる♥️どびゅ、どぶ……♥️
「ん゛ほぉっ、イグぅッ──♥️ ~~~ぅッ、お゛お゛っ♥️ん゛お゛っ、ん゛ほっ~~~♥️」
開いた子宮口へのゼロ距離射精。フェラ時よりも濃厚に凝縮されたザーメンはもはやゼリー状と呼べぬほどに固体化し、スライムと改めたほうがいいレベルの代物がマシュの子宮へと注がれた。
この日一番の下品な喘ぎ声を上げたマシュのお腹はだされた精液だけで妊娠5~6ヶ月の妊婦に相当するほど膨れ、足腰が耐えられなくなったのか、その場に倒れた。
離れてしまったチンポとマンコと間にはねちっこくて白いザーメンブリッジが架かる。それだけでマスターの精液が如何に異質なのかよく分かるだろう。数十センチ離れてもまだ切れないのだ。
それを息絶え絶えになったマシュの口元に持っていけば釣られるように舌を伸ばした。
「しぇ、しぇんぱぁい……♥️おひょうじ、しましゅ…….♥️ちゅぷ、じゅぷ♥️じゅぱ♥️」
呂律の回っていないリップで再びお掃除。
マスターのチンポに媚び、チンポに奉仕し、チンポに屈服する、それがマシュの日常。
人理継続保証機関カルデアの朝はいつもこんな感じで始まるのであった──。
マスターのセリフはいる?
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いる
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いらない
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作者に任せる