お久しぶりです。四ヶ月ぶりの投稿となります。スランプやら仕事やらで手付かずな状態でした。
ちなみに今回は紫式部さんです。このおっぱいで司書は無理でしょ
カルデアにはカルデア大図書館なる人理漂白前の地球に残っていた書籍の保管、管理、研究をしている施設がある。
ヨーロピアンな内装に天井まで届くほどの高さの本棚が中央にあるカウンターを囲うようにして円状にズラリと並んでいた。棚には世界中のありとあらゆる言語から成る本がジャンルごとに分けられている。加えて、重版されまくった出版物だけでなく、販売当時の初版や著名な文化人直筆の原本といった歴史的に貴重な資料までもが一様に揃っており、ギリシャのアレキサンドリア大図書館にも引けをとらないほどの場所である。
「───」
その大図書館の管理を任されてるのが中央のカウンターに座る妙齢の女性だ。何かの本を読んでいるようで、無音の館内にガラス細工のように細い指で紙を捲った音だけが響いていた。
彼女はカルデア大図書館の管理人、キャスターのサーヴァント、紫式部。源氏物語の作者として知られている彼女だが、本好きという点からダ・ヴィンチから管理人をお願いされたことで、毎日本の整理・管理の傍らで読書をするのが日課になっていた。
頁を捲る度にグラマラスボディがムチムチ♥️と揺れる。胸はメロンほどに大きく、腰はコルセットを巻いてるかのように細く、椅子に沈む巨尻はクッションが如く形を変える。まるで性に興味を持ち始めた中高生が妄想で組み上げた理想の女体像のようなアンバランスなプロポーションを誇っていた。
最後のページを捲り終わると紫式部は深い息を吐く。固くなった肩や首をほぐして和らげ、読み終わった本を机に置いた。
「中々面白い作品でした。推薦していただいたシェヘラザード様にはお礼を申し上げないといけません」
本に関する英霊同士シェヘラザードとは仲が良く、本を貸し借りするほどの間柄だ。そんな彼女が推薦した本なだけあって、時間を忘れてしまうほどに熟読してしまっていた。新しく淹れ直した紅茶でカラカラになった喉を潤し、一時の休憩に勤しむ。優雅に紅茶を楽しむその姿はどこぞ貴族のご婦人のような佇まいだ。
「マスターにもこの本を薦めてみましょう。きっと気に入るはずです」
脳裏に浮かぶのは一人の好青年。彼とはマスターとサーヴァントの主従関係を結んだだけに飽き足らず、男女の関係をも結んでいた。その内訳はノーマルな行為から、複数プレイや青姦、見せ姦、肉便器プレイなど。平安の頃より進化した多種多様なセックスに紫式部はすっかりハマってしまっていた。
「そういえば、このところお相手してくれませんね……」
何せ、カルデアには百人近い英霊が所属しているのだ。人数が増えれば増えるほど順番は遠ざかっていくもの。最後にシてもらったのは何時だったかと、思い出さなくてはいけないほど期間が空いてしまっていた。
隠れムッツリ(なぎこ評価)な紫式部には中々辛いことだ。忘れかけていた快楽を思い出すように、自然と手は股の間へと吸い込まれていった。
「……んっ……♥️ あ、うくっ……♥️ はっ……♥️ あぁっ♥️」
マスターをオナネタに、誰もいない図書館で自慰行為に走る紫式部。豊満な胸の先端にある突起物を摘まみ、空いた手でスカートの生地が織り成すデルタ地をひたすらなぞる。先程の貴婦人ぶりが嘘のような背徳的な行為だ。生前の彼女を知ってる人物ならこの現場を見たらきっと軽蔑してしまうだろう。
「あっあっ♥️ マスターぁ……♥️ んんっ、そこぉ♥️ そこです♥️ もっとしてぇ…♥️」
それもこれもマスターが魅力的すぎるのが悪いのだと責任転嫁する。善人と言いきれるほどの人格に、悪質的な股間の傑物。それらのギャップにノックアウトしてしまった紫式部は、ついこの間も自室で豚のような喘ぎ声をあげる羽目になった。
「はあっ…♥️ んっ、んうっ♥️ はっ、ふぅぁッッ♥️ いいぃッ♥️ マスターの太いのぉ、ズポズポされるの好きぃ♥️ ふっ、ふっ♥️」
服の上から擦り、つねって、なぞる。両手を駆使して自らの恥部を慰める。滾ってきた性欲を抑えるためにも柄もなく必死になって指でいじくり続ける。
溜まったエクスタシーがあと一息で解放されそうなその時、無人のはずの図書館にドアの開閉音が聞こえた。
そこで現実に戻った紫式部はドキッと慌てふためきながら急いで身なりを整える。読み終わったはずの本を適当に開いて、あたかも読書中なのを演出させる。
身繕いを済ませ、扉の方を見た。なんとそこには先程までオナネタに使っていたマスターがいるではないか。
マスターはカウンターまでやって来る。火照った顔を隠し、普段通りの表情で接待する。
「よ、ようこそマスター。今日は如何なるご用ですか?」
じっとこちらを見据えるマスター。一体何だろうかと考えてると、右手を上げ──。
「マ、マスター? どうしま──うくっ♥️ んっ♥️ はあっ、マスター……♥️ ん゛ッく♥️」
いきなり胸を揉まれた。普通ならセクハラ案件だろう。だが、カルデアでは意味合いが違ってくる。その意味は──。
「ご、ごくッ♥️ か、香子をご所望なのですね。では
『いや、ここで』とマスターは答える。
彼女の質問は本の貸し出しを聞いているわけではない。つまるところ、『私をマイルームを連れ込んでパコパコしたいのですか?♥️』という意味合いが含まれている。そして答えは
「分かりました♥️ それではこちらへ♥️」
紫式部がこれから案内しようとしているのは図書館の隅にある六畳ほどの小部屋でかつてはちょっとした小休憩や仮眠のために使われていた部屋だ。
『かつて』というのは、今と昔で使う用途が変わったことを意味し、今ではマスターとのヤリ部屋に変貌してしまった。室内には常にそのための布団が敷かれ、片隅の棚にはディルドやゴム、コスプレ品などいつ抱かれてもいいようにアダルトグッズが常備されるようになった。
そんな性の一室にお招きしようとしていた紫式部だが、マスターが待ったをかけてきた。
「どうしたのでしょうマスター。何か至らぬ点でも──え?
いくらセックスが好きと言えど、本を愛してる彼女にとって図書館は聖地である。そんな場所で性行為に及ぶとは、聖地を汚すようなもので後ろめたいことだった。え? さっきまでオナってた奴が言うなって? それはそれ、これはこれだよ(暴論)
何とか別室に連れ込みたい彼女だったが、マスターの意思は固い。
「い、いけません……! いくらマスターの希望でもそれだけは……ご容赦ください……!」
『どうか、どうか……』と懇願する紫式部だが、性欲魔神のマスターがそれだけの理由で引っ込むはずがない。
ならばその気にさせるとズボンのベルトに手をかけた。
「ここは神聖な図書室です。マスターといえど、節度をもって──ほおっ♥️ おっきいッ♥️ はあ……♥️ 久しぶりのマスターの魔羅様……♥️ あんなにビキビキに反ってらっしゃる……♥️」
ブルン♥️と大きくスイングしながら現れた30センチチンポ。そんなものが眼前に突きつけられれば、否応にも注視してしまう。
するとどうだ。今しがたあんなに拒んでいたはずの紫式部が口を半開きにしてそそり立つ肉棒をじっと見つめているではないか。それは麻薬を目の前にした麻薬中毒者と同じ。その目にはハートマークが浮かんでいるだろう。
「はっ、ほっ♥️ マスターの魔羅様ッ♥️ ……あ、失礼致しました……! 少々下品な振る舞いを……、ああっ、あんなに揺れて……♥️」
口ではそう言っても、眼前でぶるんぶるん♥️と揺れるチンポによだれを垂らして眺める彼女は本能と理性の間を行ったり来たりしてる状態だった。
マスターはあと一推しと、股間に力を入れる。すると肉棒はムクムクとさらに膨張し、半被りだった亀頭も皮が捲れて亀頭全体が露になった。カリには白い固形物がびっしりとこびりついていた。
「はわわ♥️ なんて臭いでしょう♥️ あんなに恥垢が溜まってらっしゃいます♥️ 掃除して差し上げなくては……ああっ、でも……♥️」
踏み込む勇気のない紫式部に痺れを切らしたマスターは『これが欲しくないの?』と30センチ肉棒をペチペチと頬を叩く。
「はああっ♥️ 久しぶりの魔羅様ッ♥️ スゴイ臭いッ♥️ 臭すぎて鼻が曲がってしまいますぅ……♥️ 」
こもった雄の臭いが鼻腔を抜ければ雌としての本能が燃え上がり始める。チン嗅ぎする度に子宮がキュン♥️と疼き、下着が愛液でずぶ濡れになるほど漏れていた。
(ああっ♥️ スカートが……、私の
はっはっ♥️と犬のように息を荒くする紫式部。もはや我慢の限界だった。口ではあーだこーだ言っても結局はチンポを見れば規律など反故にしてしまう浅ましいメス犬なのだ。
ギュンギュン♥️と疼く子宮の渇きを止めるためにも舌を伸ばそうとしたらチンポが避けてしまう。
「あっ……、何故避けてしまうのですか?♥️ 鈴口からはいっぱいお汁が溢れてます♥️ 金玉様もパンパンに張りつめてらっしゃいます♥️ 私のお口で魔羅様を気持ちよくさせてあげようとしてましたのに……♥️」
『魔羅様じゃなくてチンポ様でしょ? 言い直さないとコレあげないよ』
真面目な顔してふざけた台詞を吐くマスター。だが紫式部は乗ってしまう。彼女は自身の恥態より目の前のチンポを優先したのだ。
「はい……失礼しました♥️ おチンポ様……♥️ これでよろしいでしょうか?♥️ ああっ……♥️ 大きかったおチンポ様がさらに大きく……♥️ 雄として一流の逸物です♥️」
男性器を褒められるのは男として最高の名誉だ。それも妖艶な美女相手となると鼻の下を伸ばしてしまうのも仕方のないこと。
マスターが気をよくしてることに気づいた紫式部はさらなる賛美を投げ掛けた。
「マスターのおチンポ様はとてもご立派です♥️ やや子の腕よりも太く、キノコのように傘が開いて、表面には血管が浮かんでおります♥️ 一言で申しますとカリ高極太長大絶倫おチンポ様にございます♥️ 私はかつて夫がいた身ですが、夫のモノは粗末なモノでした♥️ あんなものはチンポとは呼べません♥️ 小枝かなにかでしょう♥️ それに比べ、マスターのおチンポ様からは御神木のようにずっしりとした重味を感じます♥️」
──ビキビキビキィ♥️
褒めに褒められたチンポは限界値を向かえた。
いきり立った肉槍のチン先がヘソと同じ高さに来る程に勃起し、ピクピクと上下に揺れ動く。精巣では精子達が早く子宮を蹂躙したいと狭い臓府内で所狭しと泳ぎ回っていた。
『パイズリしながら舐めて』とまず最初にマスターはパイズリフェラを所望する。もはや、今の紫式部にタブーだの聖地だの思想はない。今すべきなのは殿方の情欲発散という使命感だけである。
「はい……♥️ 香子の無駄に大きいだけの乳をどうぞご堪能くださいませ♥️」
ゴシックドレスの胸部だけをはだけるとどたぷんと音を立てて衣服から二つの巨峰がこぼれた。男なら誰もが釘付けになるであろう、一つ一つが人頭部ほどあるロケットおっぱい。一度左右に開き、谷間の奥地に竿をセットすると両手でそれをしっかりと挟み込んだ。
「あぁ……♥️ マスターのおチンポ♥️ 大きすぎて私のおっぱいからはみ出てしまいました♥️ お寒いでしょう?♥️ 今温めてさしあげますね♥️ ちゅッ♥️」
百センチ越えの爆乳に挟まれてながら谷間からこんにちはしている亀頭に紫式部はキスを施す。まず行うべきはチンポの掃除。乳圧で表面上の汚れを擦り落とし、最も敏感で汚れの溜まるカリ部分は舌で丁寧にこそいでいった。
「んちゅ♥️ れろぉ、ぐちゅ♥️ ちゅぶっ、むちゅ♥️ じゅっぷ♥️ ずぞぞぞぞぞぞっ♥️ んろぉ……♥️」
隅から隅へと残りカスを残さないように器用に胸を使ってチンポを動かし、角度を変えながらフェラに徹する。今度は奥深くまで咥えこみ、口内によだれを大量に抽出させてガラガラと喉をならして洗浄に移る。さながら食器洗浄器のように、ただチンポを綺麗にするだけに使われる日本最古の小説家の口。お礼にぷっくり膨らんだ乳首をつねってやれば、口が引き暇って気持ちがいい。
「あっ、あっ♥️ いけません♥️ おチンポ様への奉仕がしづらくなってしまいま……ほお゛~っ♥️ ダ、ダメっ♥️ それダメですっ♥️ 乳頭をカリカリしては──ん゛ひぃぃぃぃ♥️♥️」
つねったり爪で引っかいたりと乳首を玩ぶ。さらには乳輪をなぞり、乳房をこね回したりと虐め抜く。
胸を好き勝手に弄くられながらも、紫式部は奉仕は止めず、胸に走る快感を我慢しながらも乳房を上下に動かしては亀頭をなめ回す。
「ほお゛っ、おお゛ぉ……っ♥️ 乳首だけでイっちゃいましたぁ……♥️ い、いけません♥️ マスターにされるがままでは肉オナホ失格です♥️ ちゃんとおチンポ様にご奉仕しなくては……♥️」
負けずと両の前腕で胸をギュ~♥️とプレスし、チンポを挟み込む。谷間によだれを垂らし、滑りをよくするとさらに乳圧を高める。
もちもちした触感が熱を帯びた状態でチンポ全体に伝わってくる。
──ぬぽっ♥️ にゅっぽにゅっぽ♥️
「どうでしょうか?♥️ 私のおっぱいは気持ちいいですか?♥️ さらにはこうして……ちゅっ♥️ ぢゅるるるるっ♥️♥️」
マスターが何も言えずに堪えてるのが答えだろう。
マンコと違って柔らかな肉圧が余すことなく肉棒を包みみ込み、絶妙な力加減が生み出す紫式部のパイズリは高級マッサージを受けているような感覚に陥り、そこに亀頭フェラが加わることでチンポは極上の幸福感に包まれていた。
あまりのきもちよさに自ら腰をヘコヘコさせてしまう。そんな情けないマスターの姿に紫式部は思わず笑みを作った。
「ふふっ♥️ 腰が浮いていますね♥️ そろそろ限界のようですね♥️ 子種汁をぴゅっぴゅっさせたいのでしょう?♥️」
察する通り、マスターのチンポは限界を迎えつつあった。
お腹にペチペチと当たる大きな金玉の中ではものすごい速さで精液が量産され、節操のない精子達が早く外へ飛び出したいと宣うように尿道内を競り上がっていく。
「さあ、どうぞ♥️ 私のおっぱいをティッシュ代わりにお使いくださいませ♥️」
最後の〆のプレスが決め手となり、ザーメン鉄砲が紫式部の谷間に解き放たれた。
極太長大チンポから放出された常人離れした量のザーメンはあっという間に胸を真っ白に染め上げ、上乳、下乳の谷間から精液漏れを起こすほどに至った。あまりに多すぎる欲望の丈に受け止めた紫式部でさえ、驚いてしまっている。最後に胸で擦って尿道に溜まったザーメンをコキ捨てて完了だ。
「はわわっ、こんなに
恒例とも言えるチンポのお掃除タイムだ。ベトベトになったチンポをノーハンドフェラで綺麗に磨き上げていく。頬をへこませてまでザーメンに食らいつく卑しい様に
「んんっ♥️ どうなさいましたか?♥️ ああっ、いけません。女性の胸をこんな使い方をしては……♥️」
乳首を摘まされ、ドアを開閉するかのように左右に分けられる乳房。谷間全体には白く濁った精液ダマがこびりついており、乳房間にいくつものザーメンブリッジが出来上がっていた。
乳房を下から持ち上げて口元に手繰り寄せると舌を這わせて一つ一つ舐めとっていく美女の姿はとても艶かしかった。
「ふふっ、香子のおっぱいはいかがでしたか?♥️ ただ大きいだけの脂肪で満足いただけなら幸いです♥️ さて、オチンポ様はまだまだ元気なご様子ですが、お次はどうしましょうか?♥️」
何を言ってる。フェラにパイズリときたら、最後は生ハメに決まっているだろう。
とぼけた振る舞いを魅せる紫式部にイラつき始める肉槍。大量の射精をして尚、萎えを見せないチンポは目の前の雌を懲らしめようと力を集中させる。
最大仰角を迎えたところでマスターを命令を下す。『ドレスを脱いでそこに寝そべろ』と。
「はい♥️ こちらでよろしいでしょうか?♥️」
ゴシック調のドレスが脱がされ、露になった下着姿の紫式部の肢体。
誰かの性癖を詰め込んだかのような魅惑的なボディをむちむち♥️と揺らし、カウンターに寝そべってM字開脚で横になる。
下着のクロッチ部が湿り気を帯び、パイズリフェラ中濡らしていたと思われる愛液が太ももまで滴っていた。スカート下で熟成された
「さあ、準備は出来ています♥️ どうぞお好きに♥️」
クロッチをずらし、サーモンピンクの肉壁を見せびらかす紫式部。
しかしタダではあげない。しゅっしゅっ♥️とクロッチを剛直で擦る。すると
手前側に向かって指をクイッと、コリコリとした箇所を指で擦る。
「お゛ほっ♥️ んひっ♥️ そんなっ、ご無体なっ♥️ 指じゃあ満足出来ませんッ♥️ もっと太いのくださいぃぃ♥️」
『じゃあちゃんとおねだりしないとね』
意地悪が過ぎるマスター。しかし惚れた男には弱いと言うのが女なのだ。
最後の砦ともいえるパンツを脱ぎ捨て、照りついたマンコを開いてその奥まで見えるように見せびらかした。
「私……藤原香子はマスター専用の精液便所雌豚でございます♥️ オチンポ様を見たときからマンコが疼いて疼いて仕方ないのです♥️ どうか、そのぶっとくてなが~いオチンポ様で香子のイヤらしい穴を塞いでくださいませ♥️」
『うんよく出来ました』
チンポを淫裂にあてがうと腰を突きだした。
──ぬぷっ、ずぷぷぷっ……♥️
「ほっッお゛っおお゛ッ~♥️ ふおっ、ぅお゛っ♥️ えっぐぅぅぅぅっ♥️」
肉壺を掻き分けてゆっくりと侵入してきたオチンポ。子供の腕っぷしほどある逸物はあっという間に子宮口に到達し、子宮に大きく揺さぶりをかけた。
「おお゛ッ……♥️ んッ…ふっ、ふっ♥️ うお゛っ…ほふぅッ……♥️ チンポ様すっごぉ~、ほっおお゛……♥️」
違う。全然違う。
ディルドや指のソレとはレベルが違いすぎる。ディルドでは挿入れただけではイクことはないし、指では奥に届くことは不可能だ。なのに挿入だけでイカせてしまうマスターの化物チンポ。太さ、長さ、硬さ、カリ、精液──どれもとっても他の男を寄せ付けない代物になっている。
そんな逸物と女性特効EXクラスのテクニックが合わさればどんな歴戦の女戦士さえマスターの前は跪くことになるだろう。
案の定、紫式部も挿入れただけで1アクメしてしまい、普段の涼しげな顔も戦慄いているばかりだ。
挿入から格の違いを見せつけられる紫式部にさらなる受難が襲いかかる。
「ん゛ほっ♥ お゛ほおぉっ♥ おぁ゛っ♥️ ふぉっ♥️」
アクメの余韻が消えぬ内に始まったピストン運動。膣肉をこそぎ落とすようなねちっこくも猛々しい動きにさっそく屈服してしまう。♥
──ずぽっ♥️ ずぽっ♥️
──ぶぱんっ♥️ ぶぱんっ♥️
「あっ、あっ♥️ そこダメっ♥️ 弱いのでダメです♥️ 苛めないでくださいませッ♥️ いっい゛♥️ ふっぐぅぅぅッ♥️」
人語とは呼べぬ獣のような雄叫びを上げ、ただひたすらチンポの相手をする紫式部。ガタガタとカウンターを揺らし、百センチ越えの爆乳をバチンバチンとはためかせる。
肉厚な乳尻とは段違いなスラッとした腰の中央、ヘソの周りの肉が僅かに盛り上がりを見せる。
「ふおッ♥️ おお゛っ♥️ イグっ♥️ イキますッ♥️ あ~ッ、イク♥️ イグイグイグっ……ぃああ゛ッ~~♥️」
──ぷしぁああああっ♥️
弓のように大きく仰け反り、ピストンの最中にイキ潮を吹く。
足元に水溜まりが出来ながらも乳房をハンドル代わりに、腰を突きいれる位置を変える。奥の肉リングを突くと今度は手前のお腹側を突いた。
──どちゅん♥️ どちゅん♥️
「ほっおお゛っ♥️ マスターのおチンポ様スゴすぎますっ♥️ 香子の弱いところどちゅどちゅ突いでぇ゛ぇぇ♥️ あ゛あ゛あ゛まだイギますっ♥️」
子宮口、Gスポット。子宮口、Gスポット……と弱い部分を的確に狙う鬼ピストンを前にあえなく三度目の絶頂を果たす。
淫液でトロトロにほぐされたことも相まって子宮口を突いた途端、閉じていたはずの扉が決壊した。
「オ゛っほっ♥️ しょこ、ダメですっ♥️ 子宮ズポズポするのダメェぇぇッ♥️ ぅお゛おお゛お゛ッ゛♥️ おまんここわれちゃうぅぅぅッ~~♥️♥️」
子宮にまで侵入するチンポ。
子宮口はいとも容易く突破され、小さな子宮は長大なチンポによって縦長に引き伸ばされる。子供の育成のための臓物を生オナホ代わりに使用するとは、なんとも鬼畜な所業だが、膣道の先に子宮があるのが悪いのだと謎の責任転嫁をおっ始めたマスターは腰を振るのを止めない。
それどころか子宮口がちょっどカリの部分に引っ掛かり、重点的に攻められているようでとても気持ちがよくって腰が止まらない。
──パンっ♥️ パンっ♥️ ばちゅんッ♥️ ばちゅんッ♥️
「んお゛っ♥️ おお゛っ♥️ ほお゛ッ♥️ いイ゛ッ♥️ ん゛ほッ♥️ ひぐぅ゛ッ♥️」
人間よりも上位にたつ筈のサーヴァントが令呪も使わずにチンポだけで屈服されてしまっていた。
その事実を自覚しながらも今の紫式部に出来ることはエグいぐらいの嗚咽声をあげながらも無惨に悶えることだけだった。
一方、マスターも射精欲が高まってきた。
大きな胸に細い腰、安産型の桃尻のグラマラスなボディの美女を自分のものにしてるという征服感。そして名器としか形容しようがないマンコを犯してる多幸感。そんなこともあって早くも限界を迎えようとしていた。
口を吸い、舌を吸い、乳首を吸い、上半身下半身共に出来る限り女体を堪能しつつヘコヘコを腰を振るう。
チンポで浮き沈みするヘソ周りの肉をなでながらフィニッシュピストンを決める。
最後の一突きはおっぱいに埋もれてからの子宮壁引き伸ばし射精だった
──ばっちゅンっ♥️♥️♥️
──びゅっ、びゅるるるるるっ♥️ びゅるっ♥️ どっぶりゅるるるるっ♥️ どびゅ、どぷっ……♥️ びゅるるるッ♥️
「ふぅお゛お゛お゛うっッッ♥️ ザーメンきたぁぁあアッ♥️ ああ゛~~ッ……おチンポ様すごしゅぎィ……♥️」
膨らんだ亀頭から解き放たれる久しぶりのこってりザーメン。余すことなく味わおうと彼女の子宮もチンポから残ザーを搾り取るための自動搾精装置に早変わりだ。
「んお゛ぉっ……お゛ぉぉっ♥️ イグ、またイクっ♥ お゛ぉぉ~~っ♥️ マンコ持ってかれりゅッ……♥️ ほお゛っ♥️」
──にゅっぽんッ♥️
束の間の余韻を楽しんだ二人。やがてチンポが抜かれるとぽっかり空いた穴からぶぴィ♥️という下品な音を立ててザーメンが噴出される。
「ほおっ♥️ ほっ♥️ ほっ♥️ ふっ、ふー……♥️ い、いかがでしたでしょうか……♥️ 香子の穴で満足──は出来てませんようですね?♥️ 相変わらずの絶倫ぷりです♥️ じゅぷっ♥️ ちゅッ♥️ ぁんむぅ……ぷはっ♥️」
ディープなキスで箸休めした後、マスターは体勢を変える。
先程まで紫式部が使っていた椅子を寄せると高さを最低にし、勢いよく座った。フカフカの椅子に座り、堂々と居座る姿は一国の王のようだ。
そして手招き。
上に乗れというお達しである。答えはもちろん『はい♥️』だ。
股からザーメンを垂らしながらデカ尻を向け、フリフリと揺れるチンポが丁度真下に来るように位置を調節する。
突き出たお尻の谷間の奥にヒクヒクと蠢く菊座と陰毛の中に潜む淫裂が見えた。
「では挿入れていきますね、マスター♥️」
紫式部はマンコに挿入れる気のようだが、マスターは違った。
マンコの次はアナルと相場で決まっている。古事記にもそう書いてある。
挿入れられる寸前、ちょいと上にズラして菊座の方へ先端を合わせた。
「あっ、マスター、そっちはまだ準備が──お゛っほっお゛ッぅほお゛ぉッーーー♥️♥️」
紫式部の待ったを無視し、アナルへ遠慮なくチンポが突き入れられる。
準備もなしに挿入れられたものだから野太い声を上げ、舌を出しての白目剥き出しアへ顔を晒す羽目になってしまったが、その顔はどこか快楽の絶頂に浸る者の顔だった。
「おお゛ン……♥️ ふお゛ォ゛……♥️ かっ、はぁ……♥️」
『それじゃあ動かすね』
アナルでするのは久しぶりなので腸壁をゆっくりと丹念にほぐしていく。
やがて腸液でぬかるみ初め、締め付け具合が柔軟なものになっていくのを確認すると腰を加速させていく。最終的にはマンコに抽送していた時と同じ速度になった。
「おお゛っ♥️ ほっ♥️ んお゛っ♥️ マスタっ、激しすぎっ、ますッ……んほっ♪♥️」
あまりの剛直のせいでS字腸壁が無理やり直線上に引き伸ばされる。本来性感帯ではないはずのアナルをここまで開発したのはひとえにマスターの調教の賜物と言えよう。
──パンっ♥️ パンっ♥️ パンっ♥️
──ブピッ♥️ ブプッ♥️ ブッ♥️
「おお゛っ、ひぐっ♥️ マスタっ、子宮の裏側突くのッ♥️ ほおっ♥️ 禁止ですッ♥️ 反則ゥッ♥️ 中出しされたのッ、全部出ちゃうッ♥️ うっぎゅ♥️」
下半身に力が入らないせいか、抽送される度に締まりが緩くなったマンコから精液が噴射される。
一ピストンごとに放屁するような音が鳴るため紫式部は恥ずかしがってるが、男からすれば興奮を際立たせるためのBGMにしかならない。
30センチ分のストロークからなる突きは一介の女司書を肉オナホに成り下げた。
「あら、マスターじゃない! 姿が見えないと思ったら式部さんとエッチしてたのね!」
「っ!?」
突然やって来た第三者の声。それはとても幼い少女の声だった。
見れば、そこにはナーサリー、ジャック、バニヤンの三人がいた。ナーサリーの手には料理本が抱き抱えられており、本の貸し出しの申請しに来たのだと推測できた。
「ごめんなさい、エッチの邪魔しちゃって。これ借りたいのだけれど、どうすればいいかしら?」
「お゛っ♥️ ほっ♥️ で、でしだら゛ッ、そちらのカードにッ、いッ♥️ んお゛っ♥️ 名前と、タイトルを記入していただいでぇッ♥️ いぐっ♥️ イグイグッッ♥️ んほっォォォッ♥️」
「これね、ありがとう!」
奥歯をガチガチとならしながらナーサリー相手に接客する紫式部。
そんな彼女をジャックとバニヤンは目を光らせながら羨ましがる。
「わー! とっても気持ち良さそうー! あっ、お漏らししちゃった!」
「むー、いいなー。ねぇねぇ、ナーサリー。わたしたちもしようよ!」
「ダメよ、ジャック。私達は他に用があるでしょ? キッチンでブーディカが待ってるのだわ! 約束を守れない子はお痛よ?」
「ナーサリーのケチ! わたしたちもエッチしたいのに!」
「マスター! 今日のご飯は楽しみにしててね! 今日はマスターの好きなカレーをみんなで作るの!」
「しぃー! バニヤンったら! それは秘密よ! せっかくのサプライズが台無しなのだわ!」
そんな可愛らしいやり取りを見ながら下半身は紫式部のハメ倒す。
キャッキャウフフと微笑ましい幼女三人と、んほぉんほぉと姦しい女司書。恐ろしいことに誰もこれを異常と認知していないのだ。
一通りの会話を楽しんだマスターは三人に約束事を取り付けた。
『美味しく作ってくれたら三人まとめてエッチしてあげるね』
「本当!? わーい! おかあさんとエッチだー!」
「マーベラス! ならとっても美味しいカレーを作らないと! 早く行きましょ!」
「こら! ドレスを引っ張らないで! それじゃあ、マスター! 食堂で会いましょ。紫式部さんも! ちゅ♥️」
「あっ! ナーサリーずるい! わたしたちもする!」
「それじゃあ私も!」
「「ちゅっ♥️」」
去り際に幼女三人からのキス。世のロリコン男共が知れば激怒しかねないご褒美にマスターは気を良くした。
当然、それはプレイにも反映され、一度カリが見えるほど女体を持ち上げた。
「おほぉ゛~……♥️」
極太のチンポが抜かれていったことでギチギチに締め付けていた腸壁が元の状態へと緩む。
アナルで満足してくれたと紫式部は思っているのだろう。だが、それは完全な思い違いだ。
何故なら、油断した直後に亀頭から根元まで一気にチンポが突き入れられたからだ。
「んほぉ゛お゛ぉぉぉぉンっ♥️♥️♥️」
腸壁を突き破る勢いで30センチチンポが突き刺さり、何度目か分からない絶頂に迎えた。
ガクガク言いながら支えていた足がピンと伸びたことで身体が宙に浮き、マスターの太ももに預けられる形で大きく仰け反った。
──ぬっぽ♥️ ぐぽっ♥️ ぐっぽっ♥️
「おお゛っ♥️ ほっ♥️ お゛ッ♥️ ぅお゛ッ♥️ ほっ♥️ お゛ッ♥️ ぅお゛ッ♥️」
肉壁は裏返りそうなほどチンポに吸い付き、それが生み出す排泄感に似た快感が脳を刺激し、やがて全身に伝わっていく。絶えず繰り出される高速ピストンに言語能力がままならず、腹から出た空気を吐き出すだけ。
しまいには弱点の乳首を引っ張られ、さらに悶える紫式部。もはや今の二人の間にあるのはカップルという形ではなく、主人と性奴隷という爛れた関係だった。
「マスタっ♥️ 好きですっ♥️ 愛しておりますッ♥️ いつまでも側においえくださいませッ♥️♥️♥️」
『うん。俺も好きだよ』
ゾクゾクっ♥️と鼓膜を駆け巡る愛の言葉。
数字程度の短い文章に紫式部の理性は崩壊し、彼女の脳内をこの日一番の快楽で漂白していった。
同時、括約筋に力が入りケツマンコが絞まる。それが決め手となり、キツキツに締まったアナル内へ大量のザーメンを解き放った、
──びゅるるるッ♥️ ぶりゅっ♥️ ぶりゅるるるるっ♥️ どぷッ♥️ びゅっ♥️ びゅるるるるるるッ♥️
「ん゛ほお゛ぉぉぉぉぉッ♥️ アナルにいっぱい出てますぅぅ♥️ んあ゛ぁ♥️ お腹の中熱いぃぃぃ、んお゛ぉほぉ゛……♥️」
マンコ挿入時を越えるほどの大量のザーメンは下手すれば胃にまで届きかねない勢いで紫式部の腸内を真っ白に染め上げていく。
射精してる最中も尿道を通過中のザーメンをコキ出すために二度三度と射精ピストン攻撃を味わう羽目になり、結果的に腸壁のヒダ一つ一つにまで行き渡らせられた。
「ふぉお゛お゛おッ…♥️ マスタぁのザーメン様重いぃ♥️ こゆすぎますっぅぅ♥️ ふおっ、ほっ♥️ まるで孕んだかのよう……ぅお゛お゛ぉ♥️」
お腹に感じるザーメンの重み。子宮と腸に一杯射精してもらったことで肉便器として幸せを噛み締め、今だ
しかし残念かな、今の紫式部の役目は全自動肉オナホ。主人の手間をかけることは許されず、躾と言わんばかりにお尻に張り手が飛んできた。
「は、はひぃッ♥️ 今立ち上がりますので少々お待ちをッ♥️ ふっ♥️ うお゛っ……♥️」
マスターが望んでるのはザーメンを垂れ流す自分の姿だと気づいた紫式部はガクガクと震える足腰に鞭を打って立ち上がろうとする。
深いカリが特徴的な長大な逸物なこともあって引き抜く際、一度軽イキしてしまったものの、なんとか自力で抜くことに成功した。
──ぶゅっぽん♥️ ぶりゅっ、ぶぷぷっ……♥️
肉棒という栓が抜けたことでぽっかり空いた尻穴から流れ落ちる大量の黄ばみザーメン。腸という器をはるかに凌駕するほどに溢れたザーメンは滝のように流れ落ち、床に白い水溜まりを作り上げた。
「香子のアナルマンコを使っていただきぃ…ありがとうございましたぁ……♥️ あっ、イク♥️ ほぉっ♥️ 」
ぶりゅっ♥️ ぶりゅ♥️
ザーメンを排泄しながらもチンポへのお礼を忘れない。二つの穴から流れる白い滝の情景にマスターはご満悦なようで再びチンポをマンコに宛がう。
マスターが飽きるまで、メス豚に終わりはないのだ。
『夕食までまだ時間があるからいっぱいしようね』
「は、はひぃ……♥️ がんばりまひゅ……んほお゛お゛お゛お゛♥️ まだイグぅぅぅぅッ♥️」
再び突き上げられる子宮。噴水のような潮吹きに汚い喘ぎ声。そしてまたもや始まる高速ピストン。
時計を見れば夕刻まであと一時間。
それまでの時間、紫式部は己の体から鳴る肉打音と喘ぎ声に耳を傾けるしかなかったという──。
マスターのセリフはいる?
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いる
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いらない
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作者に任せる