Roseliaと全員ヤッたのでターゲットを他のバンドに変えようと思う。そして、次のターゲットは、パスパレだ。その為に紗夜さんの体に憑依することに決めた。
紗夜さんの体を手に入れた。
紗夜さんの体でまずすることは、オナニーだ。
紗夜さんが服を脱ぐ。手はおっぱいを触っている。
そして、下の方も弄り始める。
「んっ……ふぅ……あぁ……気持ちいい……」だんだんと息遣いが激しくなっていく。
「あっ!イクッ!」
ビクンっと体が跳ねる。それと同時に潮を吹き出す。
はぁ……はぁ……。
少し落ち着いてから再び指を動かす。今度は陰核の部分を重点的に弄る。
「ひゃう!またイッちゃいそう」
体がビクビクする。でも我慢してそのまま続ける。
「あーもうダメぇ〜イックゥ〜」
私はベッドに倒れ込む。まだ余韻が残っているけどこのまま寝たい気分だわ。
あれ?この匂いって誰かいるのかしら? ちょっとだけ覗いてみようかしらね。
私は物音を立てないようにこっそりドアを開ける。そこには私の妹である日菜がいた。
彼女は椅子に座って本を読んでいた。
あら、起こしちゃったかしら?まぁいいか。
私は彼女の隣に行く。彼女は私の方を向く。
「お姉ちゃんどうしたの?」
「ちょっと眠れなくてさ、一緒に寝てもいいかな?」
「うん!もちろんだよ!」
私は布団に入る。すると彼女が抱きついてきた。
「ねぇ、お姉ちゃん最近なにしてたの?」「えっ?なんでそんなこと聞くのよ」
「だってさー最近はずっと部屋にこもりっきりだったじゃん」
確かにそうかもしれない。勉強をしたりギターを弾いていたりしていた。
でもそれを彼女に言うわけにはいかない。言ったら絶対に調子に乗るだろうから。
「別に大したことじゃないわよ」「じゃあ教えてくれるよね?」
「嫌よ」私は即答する。
「そっかー残念だなー」
日菜と話していたら興奮してきた。
私は日菜にキスをする。舌を入れて激しく動かす。
「ちょっ!?お姉ちゃん!?いきなり何すんの!?」
「ごめんなさい。あなたを見てたら興奮してきて我慢できなくなってきたの。だからやらせてくれないかしら?」
「へっ?それってどういう意味?」
「そのままの意味よ。今日は私が攻めるから覚悟しておいてね」
私は日菜を押し倒す。そして胸を揉む。柔らかい感触が広がる。
「ひゃん♡お姉ちゃん激しいよぉ〜」
「まだまだこれからよ」
次は乳首を摘んでみる。コリッコリッと音が聞こえるような気がする。
「あんっ……そこばっかりぃ……あっ……ダメェ……おかしくなりゅぅ……」
日菜の顔を見る。顔は完全に蕩けている。その表情はとても可愛らしい。
もっと見てみたいと思った私はパンツに手を入れる。
「ちょっ!?そこはダメだって!」
「大丈夫よ。優しく撫でるだけだから」
私は陰核に触れる。すると日菜は体を震わせながら喘ぎ声を出す。
「んっ……あっ……」
「ここが一番感じるところなのかしら?」
「そうだけど……んっ……今は触らないでぇ……」
「分かったわ。とりあえず一回イキましょうか」
私は陰核を強く擦る。するとすぐに絶頂を迎える。
「あっ!イクッ!!」ビクンっと体が跳ね上がる。
息を整えてからまた指を動かす。今度は膣内に挿れる。
中も凄いわね……。熱くてトロトロになっているわ。
奥まで入ったところでゆっくりと動かす。
「うぅ……なんか変な感じ……」
日菜はそう言いながらもどこか嬉しそうな顔をしている。本当に可愛い妹だわ。早く孕ませたい。
私は動きを速める。それに比例して日菜の声も大きくなっていく。
「あんっ!激しすぎるよぉ〜!」
「ごめんなさい、もう少しだけ付き合ってちょうだい」
「わかったぁ〜気持ちよくしてぇ〜!」
私はさらに強く動かす。それと同時に快感が強くなっていく。
「私もう限界かも〜!」
「私もそろそろヤバいかも……一緒にイきましょ」
「うん!一緒に気持ち良くなってイこう!」
二人で同時に果てる。その後私たちは裸のまま抱き合う。
「ふぁー疲れたー」「私も流石に眠いわね」
「このまま寝ちゃおうかー」
「そうね。お休みなさい。愛してるわ」