※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

13 / 16
紗夜と日菜

Roseliaと全員ヤッたのでターゲットを他のバンドに変えようと思う。そして、次のターゲットは、パスパレだ。その為に紗夜さんの体に憑依することに決めた。

 

紗夜さんの体を手に入れた。

 

紗夜さんの体でまずすることは、オナニーだ。

 

紗夜さんが服を脱ぐ。手はおっぱいを触っている。

 

そして、下の方も弄り始める。

「んっ……ふぅ……あぁ……気持ちいい……」だんだんと息遣いが激しくなっていく。

「あっ!イクッ!」

ビクンっと体が跳ねる。それと同時に潮を吹き出す。

はぁ……はぁ……。

少し落ち着いてから再び指を動かす。今度は陰核の部分を重点的に弄る。

「ひゃう!またイッちゃいそう」

体がビクビクする。でも我慢してそのまま続ける。

「あーもうダメぇ〜イックゥ〜」

私はベッドに倒れ込む。まだ余韻が残っているけどこのまま寝たい気分だわ。

あれ?この匂いって誰かいるのかしら? ちょっとだけ覗いてみようかしらね。

私は物音を立てないようにこっそりドアを開ける。そこには私の妹である日菜がいた。

彼女は椅子に座って本を読んでいた。

あら、起こしちゃったかしら?まぁいいか。

私は彼女の隣に行く。彼女は私の方を向く。

「お姉ちゃんどうしたの?」

「ちょっと眠れなくてさ、一緒に寝てもいいかな?」

「うん!もちろんだよ!」

私は布団に入る。すると彼女が抱きついてきた。

「ねぇ、お姉ちゃん最近なにしてたの?」「えっ?なんでそんなこと聞くのよ」

「だってさー最近はずっと部屋にこもりっきりだったじゃん」

確かにそうかもしれない。勉強をしたりギターを弾いていたりしていた。

でもそれを彼女に言うわけにはいかない。言ったら絶対に調子に乗るだろうから。

「別に大したことじゃないわよ」「じゃあ教えてくれるよね?」

「嫌よ」私は即答する。

「そっかー残念だなー」

日菜と話していたら興奮してきた。

 

私は日菜にキスをする。舌を入れて激しく動かす。

「ちょっ!?お姉ちゃん!?いきなり何すんの!?」

「ごめんなさい。あなたを見てたら興奮してきて我慢できなくなってきたの。だからやらせてくれないかしら?」

「へっ?それってどういう意味?」

「そのままの意味よ。今日は私が攻めるから覚悟しておいてね」

私は日菜を押し倒す。そして胸を揉む。柔らかい感触が広がる。

「ひゃん♡お姉ちゃん激しいよぉ〜」

「まだまだこれからよ」

次は乳首を摘んでみる。コリッコリッと音が聞こえるような気がする。

「あんっ……そこばっかりぃ……あっ……ダメェ……おかしくなりゅぅ……」

日菜の顔を見る。顔は完全に蕩けている。その表情はとても可愛らしい。

もっと見てみたいと思った私はパンツに手を入れる。

「ちょっ!?そこはダメだって!」

「大丈夫よ。優しく撫でるだけだから」

私は陰核に触れる。すると日菜は体を震わせながら喘ぎ声を出す。

「んっ……あっ……」

「ここが一番感じるところなのかしら?」

「そうだけど……んっ……今は触らないでぇ……」

「分かったわ。とりあえず一回イキましょうか」

私は陰核を強く擦る。するとすぐに絶頂を迎える。

「あっ!イクッ!!」ビクンっと体が跳ね上がる。

息を整えてからまた指を動かす。今度は膣内に挿れる。

中も凄いわね……。熱くてトロトロになっているわ。

奥まで入ったところでゆっくりと動かす。

「うぅ……なんか変な感じ……」

日菜はそう言いながらもどこか嬉しそうな顔をしている。本当に可愛い妹だわ。早く孕ませたい。

私は動きを速める。それに比例して日菜の声も大きくなっていく。

「あんっ!激しすぎるよぉ〜!」

「ごめんなさい、もう少しだけ付き合ってちょうだい」

「わかったぁ〜気持ちよくしてぇ〜!」

私はさらに強く動かす。それと同時に快感が強くなっていく。

「私もう限界かも〜!」

「私もそろそろヤバいかも……一緒にイきましょ」

「うん!一緒に気持ち良くなってイこう!」

二人で同時に果てる。その後私たちは裸のまま抱き合う。

「ふぁー疲れたー」「私も流石に眠いわね」

「このまま寝ちゃおうかー」

「そうね。お休みなさい。愛してるわ」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。