※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

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日菜ちゃん
彩ちゃんと①


氷川日菜、私は丸山彩と一緒にいた。

私は、彩ちゃんにキスをする。「彩ちゃん、愛してる」

「私もだよ、日菜ちゃん!」

私たちは、再び唇を重ねる。

そして、そのままベットへと倒れ込むのであった。

彩ちゃんのおっぱいを触る。柔らかい感触が伝わってくる。

「彩ちゃん……大好き」

「私もだよ、日菜ちゃん」

今度は、私が彩ちゃんを押し倒す。

そして、彩ちゃんと深い口づけを交わす。

舌を入れようとしたけど、彩ちゃんは恥ずかしそうにしてたのでやめた。

今は、これで十分だよね!

「彩ちゃん、可愛いよ」

「ひゃっ……」

耳元で囁くだけで、彩ちゃんの顔は真っ赤に染まった。

やっぱり、彩ちゃんってば可愛すぎる!! もう我慢出来ない!! 私は、彩ちゃんの服を脱がせる。

彩ちゃんの胸が見える。綺麗な形をしていた。

そして、彩ちゃんは顔を赤く染めていた。

「彩ちゃんのおっぱい大きいね!」

「そんなことないよ!?」

彩ちゃんの胸に吸い付く。

「あっ……んっ!!」

彩ちゃんの声が聞こえた。凄いドキドキする。

それにしても、彩ちゃんのおっぱい美味しい……。

ずっと吸っていたいぐらいだった。

「あんっ……ダメぇ……」

「彩ちゃんのおっぱい最高だよ〜」

「日菜ちゃん……赤ちゃんみたいだよぉ……」

彩ちゃんは、私の頭を撫でてくれた。

何これ?めっちゃ気持ちいいんだけど

! もっと、彩ちゃんのおっぱい吸いたい!! 私は、彩ちゃんのおっぱいをひたすら吸う。

「あぁ〜ん……」

「彩ちゃんのおっぱい美味しい……」

彩ちゃんは、声にならないような声で喘いでいた。

そろそろ下の方もいじりたくなってきた。

「ねぇ、彩ちゃん」

「どうしたの?」

「ここ触ってもいい?」

私は、彩ちゃんのお股の部分に触れる。

すると、彩ちゃんは体をビクッと震わせた。

「いいよ……優しくしてね」

「分かった!じゃあ、いくよ!」

彩ちゃんのパンツの中に手を入れる。

そこは湿っていてヌルっとしていた。

指を動かす度に、水音が部屋に響いた。

「彩ちゃん感じてるんだね」

「うん……」

「じゃあ、次は直接触るからね」

彩ちゃんのパンツに手をかける。ゆっくりと脱がせていく。

彩ちゃんは、目を瞑っているようだった。

パンツを脱がすと、そこには糸を引いた液体があった。

それを舐めると、「甘い味がした気がした」

「ちょっと、日菜ちゃん!?」

彩ちゃんは驚いているようだ。

私は、気にせずに続けることにした。

「彩ちゃん可愛いよ」

私は、彩ちゃんの大事なところに触れようとする。

しかし、彩ちゃんによって止められてしまった。

「待って……その前にお風呂に入りたいかな」

「そうだね!」

私たちは一緒にシャワーを浴びることにした。

お互い裸になって浴室に入る。

彩ちゃんは恥ずかしそうにしていた。

「ほら、日菜ちゃん早く洗おうよ」

「そうだね!」

私たちが洗い終わる頃には、お互いに体が火照ってしまった。

そして、私達はベッドへと向かう。

彩ちゃんは、ベットの上で待っていた。

「今日は、私が上になるよ」

彩ちゃんに押し倒される。

そして、キスをしながら押し倒された。

舌を入れられながら、胸を揉まれる。

私は、彩ちゃんの背中へと手を回す。

そして、しばらくした後彩ちゃんは唇を離す。

唾液が橋のように繋がっていてとてもエロかった。

「日菜ちゃん……愛してるよ」

「私もだよ」

「じゃあ、行くよ」

彩ちゃんは自分の下着を脱いだ後、私の下着を脱がせた。

彩ちゃんの秘部が丸見えになっている。

「日菜ちゃんのも濡れているよ」

「だって……さっきから興奮しっぱなしなんだもん」

「そうなんだね」

彩ちゃんは私の足を広げて、そこに顔を近づけてきた。

そして、彩ちゃんは私のアソコを口に含んできた。

「あっ……んっ!!」

「ひひなひゃん……きもひいい?」

「しゃべらないでぇ……」

彩ちゃんは、そのまま激しく動かしてくる。

彩ちゃんの口の中は温かくて気持ちよかった。

「んっ……んっ……んっ!!」

「もう……ダメェ!!」

絶頂を迎える。頭が真っ白になった。

その後すぐに、彩ちゃんは口を離してくれた。

そして、彩ちゃんは今度は自分の胸を出してきて、私の胸に当てた。

彩ちゃんの柔らかい感触が伝わってくる。

彩ちゃんは、また胸を動かしてきた。

「彩ちゃん……もう無理だよぉ……」

「まだ、大丈夫だよね」

彩ちゃんは、さらに激しくしてくる。

彩ちゃんは、何かを求めてきているように思えた。

彩ちゃんは、限界が近そうだった。

「彩ちゃん……イってもいいんだよ」

「日菜ちゃん……イクゥ!!」

彩ちゃんは、体をビクビクと痙攣させた。

どうやら彩ちゃんは、乳首でイケるようになったらしい。

彩ちゃんは、肩で息をしていた。

「彩ちゃん、凄いね!」

「えへへ……頑張ったからね」

彩ちゃんは、恥ずかしそうに笑っていた。

「日菜ちゃん……そろそろ入れて欲しいな……」

彩ちゃんは、私の方を見ていた。

彩ちゃんの顔はとても可愛くて、私は我慢が出来なくなった。

私は、彩ちゃんを押し倒す。

「日菜ちゃん……きて……」私は、ゆっくりと腰を沈めていく。

そして、ついに全て入った。

「彩ちゃん……動くね」

「うん……来て」

私は、彩ちゃんの体を抱き締める。

そして、動き始めた。

最初はゆっくりだったが、だんだんと早くなっていく。

「日菜ちゃん!!好きぃ……」

「彩ちゃん、私も大好き!」

私たちは、お互いに抱きしめ合う。

この時間が永遠に続けばいいと思った。

「彩ちゃん!そろそろ出るから抜いてもいい?」

「だめぇ……」

彩ちゃんは、足を絡めてくる。離れることが出来ない。

「彩ちゃん……ごめん!」私は、思いっきり突いた。

「あぁ〜ん!!」

 

彩ちゃんは、絶頂を迎えたようだ。それと同時に私も果てる。

しばらくの間、お互い抱き合ったまま動けなかった。

〜翌日〜 朝起きると、彩ちゃんが隣にいた。裸のまま寝ていたみたいだ。

昨日は、かなり激しかったから疲れたんだろう。

「日菜ちゃんおはよう」

「おはよ〜」

「今日は何する?」

「うーん、とりあえずご飯食べてから考えようか」

「そうだね!」

私たちは、一緒にシャワーを浴びることにした。

 

彩ちゃんと一緒に浴びると、とても楽しそうだ。

私は、彩ちゃんの体を洗ってあげた。

そして、お互い裸のままでリビングへと向かう。

すると、そこには麻弥ちゃんがいた。

「お二人さん、仲良さそうですね」

「まあ、そうだね!」

私たちは、朝食を食べ始める。そして、私は彩ちゃんに質問をする。

「今日はどうしようか?何したい?」

「じゃあさ、3人で遊ぼうよ」

「それはいい案ですけど……どこで遊ぶんですか?」

「えっと……海とか行きたいかな」「じゃあ、海に行こうよ!」

私たちの意見は一致した。というわけで、海に行くことになった。

3人揃って着替える。

「日菜ちゃんの水着姿楽しみだなぁ」

「私も日菜ちゃんの水着姿を楽しみにしてますね!」「なんか照れちゃうよ」

「じゃあ、早速出発しましょう」

私たちは家を出て、電車に乗った。

そして、1時間ほどして目的の駅に着く。

「やっと着きましたね」

「まずは、ホテルに行きませんか?」

「そうだね、予約してあるから行こっか」

私たちは、ホテルへと向かって歩き出す。

その道中、彩ちゃんはずっと手を繋いできてくれた。

「2人とも手を繋ぐの好きだよね」

「だって、こうしている方が楽しいじゃないですか」

「それもそうだね」私たちは、そのまま歩いていく。その間も彩ちゃんは手を離そうとしなかった。

ホテルに着いた後、チェックインを済ませる。

部屋は、ダブルベッドの部屋だった。

「わぁ……広いね!」

「本当だ!めっちゃ大きいじゃん!!」

「こんなに大きな部屋に泊まるのは初めてなので緊張します……」

「でも、たまにはこういう所でもいいかも」

「確かにそうかもしれないですね」

私たちは荷物を置いて、一息つく。

その後、昼食を食べるために街へ出た。

そして、ファミレスに入る。

メニューを見て注文を決める。

私は、ハンバーグセットにした。

「日菜ちゃんって意外とお肉が好きなんだね」

「うん!美味しいからね」

「そういえば、日菜ちゃんって辛い物も好きですよね」

「よく覚えてるね」

「日菜ちゃんの事ならなんでも知っていますから」

「ちょっと怖いんだけど……」

「冗談ですよ」

「もう……彩ちゃんったら」

私たちは、そんな話をしながら食事をする。

食事を終えると、次はどこに行こうかという話になった。

「うーん……どうしよっか」

「日菜ちゃんと彩ちゃんに任せるので、好きな所に言ってください」

「えぇ〜!!私が決めていいの?」

「もちろんです」

私は、彩ちゃんと相談を始める。

その結果、カラオケに行くことにした。

 

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