彩ちゃんと①
氷川日菜、私は丸山彩と一緒にいた。
私は、彩ちゃんにキスをする。「彩ちゃん、愛してる」
「私もだよ、日菜ちゃん!」
私たちは、再び唇を重ねる。
そして、そのままベットへと倒れ込むのであった。
彩ちゃんのおっぱいを触る。柔らかい感触が伝わってくる。
「彩ちゃん……大好き」
「私もだよ、日菜ちゃん」
今度は、私が彩ちゃんを押し倒す。
そして、彩ちゃんと深い口づけを交わす。
舌を入れようとしたけど、彩ちゃんは恥ずかしそうにしてたのでやめた。
今は、これで十分だよね!
「彩ちゃん、可愛いよ」
「ひゃっ……」
耳元で囁くだけで、彩ちゃんの顔は真っ赤に染まった。
やっぱり、彩ちゃんってば可愛すぎる!! もう我慢出来ない!! 私は、彩ちゃんの服を脱がせる。
彩ちゃんの胸が見える。綺麗な形をしていた。
そして、彩ちゃんは顔を赤く染めていた。
「彩ちゃんのおっぱい大きいね!」
「そんなことないよ!?」
彩ちゃんの胸に吸い付く。
「あっ……んっ!!」
彩ちゃんの声が聞こえた。凄いドキドキする。
それにしても、彩ちゃんのおっぱい美味しい……。
ずっと吸っていたいぐらいだった。
「あんっ……ダメぇ……」
「彩ちゃんのおっぱい最高だよ〜」
「日菜ちゃん……赤ちゃんみたいだよぉ……」
彩ちゃんは、私の頭を撫でてくれた。
何これ?めっちゃ気持ちいいんだけど
! もっと、彩ちゃんのおっぱい吸いたい!! 私は、彩ちゃんのおっぱいをひたすら吸う。
「あぁ〜ん……」
「彩ちゃんのおっぱい美味しい……」
彩ちゃんは、声にならないような声で喘いでいた。
そろそろ下の方もいじりたくなってきた。
「ねぇ、彩ちゃん」
「どうしたの?」
「ここ触ってもいい?」
私は、彩ちゃんのお股の部分に触れる。
すると、彩ちゃんは体をビクッと震わせた。
「いいよ……優しくしてね」
「分かった!じゃあ、いくよ!」
彩ちゃんのパンツの中に手を入れる。
そこは湿っていてヌルっとしていた。
指を動かす度に、水音が部屋に響いた。
「彩ちゃん感じてるんだね」
「うん……」
「じゃあ、次は直接触るからね」
彩ちゃんのパンツに手をかける。ゆっくりと脱がせていく。
彩ちゃんは、目を瞑っているようだった。
パンツを脱がすと、そこには糸を引いた液体があった。
それを舐めると、「甘い味がした気がした」
「ちょっと、日菜ちゃん!?」
彩ちゃんは驚いているようだ。
私は、気にせずに続けることにした。
「彩ちゃん可愛いよ」
私は、彩ちゃんの大事なところに触れようとする。
しかし、彩ちゃんによって止められてしまった。
「待って……その前にお風呂に入りたいかな」
「そうだね!」
私たちは一緒にシャワーを浴びることにした。
お互い裸になって浴室に入る。
彩ちゃんは恥ずかしそうにしていた。
「ほら、日菜ちゃん早く洗おうよ」
「そうだね!」
私たちが洗い終わる頃には、お互いに体が火照ってしまった。
そして、私達はベッドへと向かう。
彩ちゃんは、ベットの上で待っていた。
「今日は、私が上になるよ」
彩ちゃんに押し倒される。
そして、キスをしながら押し倒された。
舌を入れられながら、胸を揉まれる。
私は、彩ちゃんの背中へと手を回す。
そして、しばらくした後彩ちゃんは唇を離す。
唾液が橋のように繋がっていてとてもエロかった。
「日菜ちゃん……愛してるよ」
「私もだよ」
「じゃあ、行くよ」
彩ちゃんは自分の下着を脱いだ後、私の下着を脱がせた。
彩ちゃんの秘部が丸見えになっている。
「日菜ちゃんのも濡れているよ」
「だって……さっきから興奮しっぱなしなんだもん」
「そうなんだね」
彩ちゃんは私の足を広げて、そこに顔を近づけてきた。
そして、彩ちゃんは私のアソコを口に含んできた。
「あっ……んっ!!」
「ひひなひゃん……きもひいい?」
「しゃべらないでぇ……」
彩ちゃんは、そのまま激しく動かしてくる。
彩ちゃんの口の中は温かくて気持ちよかった。
「んっ……んっ……んっ!!」
「もう……ダメェ!!」
絶頂を迎える。頭が真っ白になった。
その後すぐに、彩ちゃんは口を離してくれた。
そして、彩ちゃんは今度は自分の胸を出してきて、私の胸に当てた。
彩ちゃんの柔らかい感触が伝わってくる。
彩ちゃんは、また胸を動かしてきた。
「彩ちゃん……もう無理だよぉ……」
「まだ、大丈夫だよね」
彩ちゃんは、さらに激しくしてくる。
彩ちゃんは、何かを求めてきているように思えた。
彩ちゃんは、限界が近そうだった。
「彩ちゃん……イってもいいんだよ」
「日菜ちゃん……イクゥ!!」
彩ちゃんは、体をビクビクと痙攣させた。
どうやら彩ちゃんは、乳首でイケるようになったらしい。
彩ちゃんは、肩で息をしていた。
「彩ちゃん、凄いね!」
「えへへ……頑張ったからね」
彩ちゃんは、恥ずかしそうに笑っていた。
「日菜ちゃん……そろそろ入れて欲しいな……」
彩ちゃんは、私の方を見ていた。
彩ちゃんの顔はとても可愛くて、私は我慢が出来なくなった。
私は、彩ちゃんを押し倒す。
「日菜ちゃん……きて……」私は、ゆっくりと腰を沈めていく。
そして、ついに全て入った。
「彩ちゃん……動くね」
「うん……来て」
私は、彩ちゃんの体を抱き締める。
そして、動き始めた。
最初はゆっくりだったが、だんだんと早くなっていく。
「日菜ちゃん!!好きぃ……」
「彩ちゃん、私も大好き!」
私たちは、お互いに抱きしめ合う。
この時間が永遠に続けばいいと思った。
「彩ちゃん!そろそろ出るから抜いてもいい?」
「だめぇ……」
彩ちゃんは、足を絡めてくる。離れることが出来ない。
「彩ちゃん……ごめん!」私は、思いっきり突いた。
「あぁ〜ん!!」
彩ちゃんは、絶頂を迎えたようだ。それと同時に私も果てる。
しばらくの間、お互い抱き合ったまま動けなかった。
〜翌日〜 朝起きると、彩ちゃんが隣にいた。裸のまま寝ていたみたいだ。
昨日は、かなり激しかったから疲れたんだろう。
「日菜ちゃんおはよう」
「おはよ〜」
「今日は何する?」
「うーん、とりあえずご飯食べてから考えようか」
「そうだね!」
私たちは、一緒にシャワーを浴びることにした。
彩ちゃんと一緒に浴びると、とても楽しそうだ。
私は、彩ちゃんの体を洗ってあげた。
そして、お互い裸のままでリビングへと向かう。
すると、そこには麻弥ちゃんがいた。
「お二人さん、仲良さそうですね」
「まあ、そうだね!」
私たちは、朝食を食べ始める。そして、私は彩ちゃんに質問をする。
「今日はどうしようか?何したい?」
「じゃあさ、3人で遊ぼうよ」
「それはいい案ですけど……どこで遊ぶんですか?」
「えっと……海とか行きたいかな」「じゃあ、海に行こうよ!」
私たちの意見は一致した。というわけで、海に行くことになった。
3人揃って着替える。
「日菜ちゃんの水着姿楽しみだなぁ」
「私も日菜ちゃんの水着姿を楽しみにしてますね!」「なんか照れちゃうよ」
「じゃあ、早速出発しましょう」
私たちは家を出て、電車に乗った。
そして、1時間ほどして目的の駅に着く。
「やっと着きましたね」
「まずは、ホテルに行きませんか?」
「そうだね、予約してあるから行こっか」
私たちは、ホテルへと向かって歩き出す。
その道中、彩ちゃんはずっと手を繋いできてくれた。
「2人とも手を繋ぐの好きだよね」
「だって、こうしている方が楽しいじゃないですか」
「それもそうだね」私たちは、そのまま歩いていく。その間も彩ちゃんは手を離そうとしなかった。
ホテルに着いた後、チェックインを済ませる。
部屋は、ダブルベッドの部屋だった。
「わぁ……広いね!」
「本当だ!めっちゃ大きいじゃん!!」
「こんなに大きな部屋に泊まるのは初めてなので緊張します……」
「でも、たまにはこういう所でもいいかも」
「確かにそうかもしれないですね」
私たちは荷物を置いて、一息つく。
その後、昼食を食べるために街へ出た。
そして、ファミレスに入る。
メニューを見て注文を決める。
私は、ハンバーグセットにした。
「日菜ちゃんって意外とお肉が好きなんだね」
「うん!美味しいからね」
「そういえば、日菜ちゃんって辛い物も好きですよね」
「よく覚えてるね」
「日菜ちゃんの事ならなんでも知っていますから」
「ちょっと怖いんだけど……」
「冗談ですよ」
「もう……彩ちゃんったら」
私たちは、そんな話をしながら食事をする。
食事を終えると、次はどこに行こうかという話になった。
「うーん……どうしよっか」
「日菜ちゃんと彩ちゃんに任せるので、好きな所に言ってください」
「えぇ〜!!私が決めていいの?」
「もちろんです」
私は、彩ちゃんと相談を始める。
その結果、カラオケに行くことにした。