※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

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彩ちゃんと麻弥ちゃんと ①

私は、彩ちゃんと麻弥ちゃんと二人で一緒にいる。

彩ちゃんにキスをしながら麻弥ちゃんのおっぱいに触る。

 

「んっ……」

「あっ……あぁんっ……!」

彩ちゃんは声を漏らし、麻弥ちゃんは気持ちよさそうに喘ぐ。

そして、今度は二人の秘所に手を触れる。

彩ちゃんの膣内はもうびしょ濡れで、指を入れると愛液が溢れてきた。

麻弥ちゃんの方も既に準備万端といった感じだ。

日菜ちゃんは二人の秘所を同時に攻める。

「あっ!だめぇ……やぁっ……そこぉ……いいっ」

「あんっ!ダメですぅ……そんなところばかりぃ……ひゃうっ!」

二人同時に絶頂を迎えた。

日菜ちゃんは二人を攻めながら自分の方の準備をする。

二人はそのまま休憩に入るかと思ったら、また行為を再開する。

彩ちゃんは麻弥ちゃんのクリトリスを舐め始めた。

「麻弥ちゃんのここ可愛い♡」

「ふわぁっ!?彩さん……そこはぁ……ダメですってばぁ……♡」

彩ちゃんは麻弥ちゃんの陰核を舌先でつついた後、口に含んで吸い上げる。

その刺激で麻弥ちゃんは達したようだった。

「ああぁぁっ!!それダメですぅ……おかしくなっちゃいますからぁ……」

「麻弥ちゃん可愛いよ♡」

彩ちゃんはそう言うと再び麻弥ちゃんの陰核を口に含み、口の中で転がすように弄ぶ。

麻弥ちゃんは再び絶頂を迎えてしまったようだ。

「ああぁぁっ!!!イクゥッ!!」

麻弥ちゃんはベッドの上でビクンっと身体を大きく震わせる。

日菜ちゃんは、今度は麻弥ちゃんの胸元に手を伸ばす。

麻弥ちゃんの乳首はすでに硬く勃起しており、軽く摘むだけで大きな声で反応してしまう。

「ひゃんっ!」

麻弥ちゃんはそれだけでイッてしまったようだ。

日菜ちゃんは、麻弥ちゃんのお腹に舌を這わせておへそまで辿り着くと、そこにチュッと音を立ててキスをした。

「きゃうんっ!」

可愛らしい悲鳴を上げる麻弥ちゃんの反応を見て満足すると、次は彩ちゃんの方に顔を向ける。

彩ちゃんは既に興奮しきった様子で、今にも襲いかかってきそうだ。

「日菜ちゃん……私もう我慢できません……。早く日菜先輩ちゃんのください……」

彩ちゃんはそう言ってショーツを脱ぎ捨てると、M字開脚して日菜ちゃんに見せつけるようにして誘ってくる。

「彩ちゃんのえっち♪でもあたしももう限界だよ……」

日菜ちゃんもスカートを脱いで全裸になると、彩ちゃんの上に覆い被さるようにして挿入した。

「あっ!入ってくるぅ……!」

日菜ちゃんが腰を動かす度に、彩ちゃんは甘い声をあげる。

「日菜せんぱぁい!もっと激しくしてくださいぃぃっ!!」

「彩ちゃんたら欲張りなんだからぁ〜♪じゃあ遠慮なくいくよ?」

そう言いながらさらに動きを速める。

「あぁん!すごいぃぃぃ!!」彩ちゃんは日菜ちゃんにしがみつきながら快楽に耐えている。

「日菜さん……凄すぎますぅ……♡」

麻弥ちゃんは二人の行為を眺めながら自分の秘所を慰めていた。

三人共快感に浸っている。しかしまだ終わりではない。三人ともまだまだ元気いっぱいなのだ。

「彩ちゃん……!そろそろ出すね……!」

「はいぃ……♡私の中にたくさん出してくださいぃ♡」

「麻弥ちゃんも一緒にイこう!」

「はいっ♡」

日菜ちゃんが絶頂を迎えると同時に、麻弥ちゃんも絶頂を迎えて潮を吹き出した。

彩ちゃんの方はというと、絶頂に達した直後に膣内射精されて、あまりの気持ち良さに気絶してしまったようだ。

こうして、三人は何度も絶頂を繰り返しながら夜遅くまで行為を続けた。

 

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