私は、彩ちゃんと麻弥ちゃんと二人で一緒にいる。
彩ちゃんにキスをしながら麻弥ちゃんのおっぱいに触る。
「んっ……」
「あっ……あぁんっ……!」
彩ちゃんは声を漏らし、麻弥ちゃんは気持ちよさそうに喘ぐ。
そして、今度は二人の秘所に手を触れる。
彩ちゃんの膣内はもうびしょ濡れで、指を入れると愛液が溢れてきた。
麻弥ちゃんの方も既に準備万端といった感じだ。
日菜ちゃんは二人の秘所を同時に攻める。
「あっ!だめぇ……やぁっ……そこぉ……いいっ」
「あんっ!ダメですぅ……そんなところばかりぃ……ひゃうっ!」
二人同時に絶頂を迎えた。
日菜ちゃんは二人を攻めながら自分の方の準備をする。
二人はそのまま休憩に入るかと思ったら、また行為を再開する。
彩ちゃんは麻弥ちゃんのクリトリスを舐め始めた。
「麻弥ちゃんのここ可愛い♡」
「ふわぁっ!?彩さん……そこはぁ……ダメですってばぁ……♡」
彩ちゃんは麻弥ちゃんの陰核を舌先でつついた後、口に含んで吸い上げる。
その刺激で麻弥ちゃんは達したようだった。
「ああぁぁっ!!それダメですぅ……おかしくなっちゃいますからぁ……」
「麻弥ちゃん可愛いよ♡」
彩ちゃんはそう言うと再び麻弥ちゃんの陰核を口に含み、口の中で転がすように弄ぶ。
麻弥ちゃんは再び絶頂を迎えてしまったようだ。
「ああぁぁっ!!!イクゥッ!!」
麻弥ちゃんはベッドの上でビクンっと身体を大きく震わせる。
日菜ちゃんは、今度は麻弥ちゃんの胸元に手を伸ばす。
麻弥ちゃんの乳首はすでに硬く勃起しており、軽く摘むだけで大きな声で反応してしまう。
「ひゃんっ!」
麻弥ちゃんはそれだけでイッてしまったようだ。
日菜ちゃんは、麻弥ちゃんのお腹に舌を這わせておへそまで辿り着くと、そこにチュッと音を立ててキスをした。
「きゃうんっ!」
可愛らしい悲鳴を上げる麻弥ちゃんの反応を見て満足すると、次は彩ちゃんの方に顔を向ける。
彩ちゃんは既に興奮しきった様子で、今にも襲いかかってきそうだ。
「日菜ちゃん……私もう我慢できません……。早く日菜先輩ちゃんのください……」
彩ちゃんはそう言ってショーツを脱ぎ捨てると、M字開脚して日菜ちゃんに見せつけるようにして誘ってくる。
「彩ちゃんのえっち♪でもあたしももう限界だよ……」
日菜ちゃんもスカートを脱いで全裸になると、彩ちゃんの上に覆い被さるようにして挿入した。
「あっ!入ってくるぅ……!」
日菜ちゃんが腰を動かす度に、彩ちゃんは甘い声をあげる。
「日菜せんぱぁい!もっと激しくしてくださいぃぃっ!!」
「彩ちゃんたら欲張りなんだからぁ〜♪じゃあ遠慮なくいくよ?」
そう言いながらさらに動きを速める。
「あぁん!すごいぃぃぃ!!」彩ちゃんは日菜ちゃんにしがみつきながら快楽に耐えている。
「日菜さん……凄すぎますぅ……♡」
麻弥ちゃんは二人の行為を眺めながら自分の秘所を慰めていた。
三人共快感に浸っている。しかしまだ終わりではない。三人ともまだまだ元気いっぱいなのだ。
「彩ちゃん……!そろそろ出すね……!」
「はいぃ……♡私の中にたくさん出してくださいぃ♡」
「麻弥ちゃんも一緒にイこう!」
「はいっ♡」
日菜ちゃんが絶頂を迎えると同時に、麻弥ちゃんも絶頂を迎えて潮を吹き出した。
彩ちゃんの方はというと、絶頂に達した直後に膣内射精されて、あまりの気持ち良さに気絶してしまったようだ。
こうして、三人は何度も絶頂を繰り返しながら夜遅くまで行為を続けた。