「りんりん〜。助かったよ!今日は、家に誰もいなかったから、泊めてもらってありがとう!」
「いいよ!あこちゃん。」
あこは、友達の白金燐子の家に泊まりに来ていた。姉の巴は、バンド活動で帰りが遅くなるから燐子の家に泊まりに来た。
「りんりん。早くNFOやろうよ!」
NFOとは、あこと燐子がハマっているゲームだ。
しばらく、燐子と一緒にNFOをやっていたが。
「あこちゃん♥」
「りんりん?」
いきなり燐子は、あこにキスをした。あこは、いきなりキスをする燐子に戸惑う。
「あこちゃん。もう、我慢できない。早くしようよ。」
「りんりん♥」
あこと燐子は、激しいキスをする。
あこは、燐子に懸命に舌を絡める。水音だけが部屋を満たしていく。
それをしていくと、熱に浮かされたように頭がぼーとしていく。
互いの唾液を交換しながら舌を舐め続ける。燐子の目がとろんとろんにとろけた目になっていく。
「これが…ディープキス♥りんりん、頭がぼーとするよ。」
唇を離すとあこと燐子に銀色の橋ができる。
「あこちゃん。触るよ。」
「うん。」
燐子は、あこの胸に触っていく。
「あこちゃんのおっぱい小さくて可愛いね♥」
「あっ。」
「あこちゃん、可愛い声!」
あこは喘ぎ声を出すのと同時に、体をビクッと震わす。
「もっと、あこちゃんの声聞きたい!」
燐子は、あこのブラをたくし上げておっぱいを触っていく。
「ふぇ?あ?」
燐子は、あこの乳房を揉みだしていく。そして、空いている方の手で乳首を攻めていく。
「あああ!そんな、一気に攻められると♥」
(だめだ!なにこれ?一人で弄っているときと全然違う。やばっ!あこちゃんのおっぱいから気持ちいいが広がる。)
元々男だった人間は、あこの快感に飲まれていく。
乳首を思いっきり吸い始めた。
すると、あこの体はビクビクと小刻みに震えてくる。
「あ、あ、あ、あッ! そんな、赤ちゃんみたいに……んあッ!!」
胸を吸いながら、燐子は上のほうを見ると顔を赤くして悶えているあこの姿を見る。
さらに本腰を入れようと、距離を詰めて膝を折り曲げて、偶然膝があこのショーツを押し付けるように触れた。
「んんん~~~ッ♥」
「え?」
その瞬間、あこはこれまでよりひときわ大きな声を上げて体を軽くのけぞらせた。
「もしかして、イッたの?あこちゃん?」
「うん。りんりん、次はあこからいくね。」
次は、りんりんを攻めるぞ!
りんりんのおっぱいを触る。あこちゃんと違って大きいよね。
りんりんのおっぱいを揉んでいく。りんりんのおっぱいは、弾力があって柔らかい。いくらでも触っていられる。
「あこちゃん♥」
りんりんの乳首が立っている。乳首を優しく触ってあげる。
「あっ♥」
りんりんが喘ぎ声をあげていく。
乳首を舐めてあげると喘ぎ声が激しくなっていく。
空いている手でりんりんのまんこを触る。
「りんりん?濡れているよ。」
「んんん〜〜〜♥」
りんりんのまんこが濡れている。
りんりんのおっぱいとまんこを攻める。
「あこちゃん♥気持ちいいよ♥」
りんりんの喘ぎ声が激しくなる。
「あっ〜〜♥」
りんりんが激しく痙攣する。