今日は、旭湯に来ている。
ライブへの練習が本格的にはじまる前に旭湯に来た。
一緒にいるのは、朝日六花。
RASでギターをしている少女だ。
「あこちゃん、気持ちいいね!」
「ろっか、洗いっこしよ!」
ろっかの背中を洗う。
ろっかの背中を洗うと、ろっかが背中を洗ってくれる。
ろっかに背中を洗ってもらっていると、体が熱くなる。
だって、裸の女の子が目の前にいるんだよ!興奮するに決まっているじゃん。
「ろっか…。あっ♥」
「え?あこちゃん?」
ろっかにキスをする。ろっかは、一度戸惑うが受け入れる。
「ん…ふぅ♥…あこちゃんの唇やらかいよ♥」
「あこも!ろっかの味するよ!」
ろっかの胸に手を伸ばす。あこちゃんとは、違い胸が大きい。柔らかくて気持ちいい。
おっぱいを全体的に揉んでいく。
そして、乳首に手を伸ばしていく。
ろっかが甘い声を出す。
「あこちゃん…そこ♥」
両手で胸を包み込むように愛撫でをする。人差し指と中指の間で挟んでクリクリと動かす。
「やっ、それは、だめぇ〜。」
敏感に反応して身を捩らせる姿は可愛くて嗜虐心をそそり、思わず笑みが漏れてしまう。
ろっかのまんこを見ると、蜜が溢れて糸を引いている。
ろっかのまんこに指を当てて、上下左右に動かす。
「ひゃ♥」
「ろっか〜。可愛い声!」
指先で撫でたり、擦ったりする。そして、空いている片方の手で乳首を攻める。
「だめ…♥ん〜!」
ろっかの体が激しく痙攣する。
「あこちゃんばっかり攻めさせん。」
ろっかが岐阜な訛りで喋る。
ろっかは、胸を攻める。
乳首の周りを指でぐるぐる回す。
「ろっか〜!それダメぇ〜。」
気持ちいいが広がってくる。
ろっかは、身体を隅まで弄り倒す。
胸、脇、おへそ、太股、足裏など……あこちゃんが感じるところを的確に突いていく。
そして、あこちゃんのまんこに手が伸びる。
声が漏れてしまう。
「んん〜。はぁ~~♥」
ろっかが膣内を攻める。
そして、絶頂を迎えた瞬間、ろっかがキスをする。
「あぅ〜。んんん〜。」
「あこちゃん〜♥」
絶頂に達してもろっかの攻めは止まらない。
ろっかの指が膣内をかき回す。
膣奥まで届きそうなくらい深く挿入され、Gスポットを執拗に擦られ続ける。
さらに親指の腹はクリトリスを押しつぶす。
二度目の絶頂を迎える。
それでもろっかの指先は止まらない。Gスポットを攻め立て続け、さらに中指と人差し指を膣内で開く。膣口が左右に開き、中のヒダまでもがはっきりと見えるほど広げられる。
ろっかは、あこちゃんの膣内に舌を入れる。
突然の刺激に身体が跳ねるが、ろっかが脚をおさえつけているため逃げられない。
「ふぁ、そこ♥ダメぇ♥」
ろっかの顔に押し付けるように腰を動かす。
ろっかは、強くクリトリスを攻める。
「やっ、もう、ダメぇ♥ろっか!」
何度目の絶頂を迎えた。