※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

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ろっかと ①

今日は、旭湯に来ている。

ライブへの練習が本格的にはじまる前に旭湯に来た。

 

一緒にいるのは、朝日六花。

RASでギターをしている少女だ。

 

 

「あこちゃん、気持ちいいね!」

「ろっか、洗いっこしよ!」

 

ろっかの背中を洗う。

ろっかの背中を洗うと、ろっかが背中を洗ってくれる。

 

 

ろっかに背中を洗ってもらっていると、体が熱くなる。

 

だって、裸の女の子が目の前にいるんだよ!興奮するに決まっているじゃん。

 

 

「ろっか…。あっ♥」

「え?あこちゃん?」

ろっかにキスをする。ろっかは、一度戸惑うが受け入れる。

 

 

「ん…ふぅ♥…あこちゃんの唇やらかいよ♥」

「あこも!ろっかの味するよ!」

 

ろっかの胸に手を伸ばす。あこちゃんとは、違い胸が大きい。柔らかくて気持ちいい。

 

おっぱいを全体的に揉んでいく。

そして、乳首に手を伸ばしていく。

ろっかが甘い声を出す。

 

「あこちゃん…そこ♥」

両手で胸を包み込むように愛撫でをする。人差し指と中指の間で挟んでクリクリと動かす。

 

「やっ、それは、だめぇ〜。」

敏感に反応して身を捩らせる姿は可愛くて嗜虐心をそそり、思わず笑みが漏れてしまう。

 

ろっかのまんこを見ると、蜜が溢れて糸を引いている。

 

 

ろっかのまんこに指を当てて、上下左右に動かす。

「ひゃ♥」

「ろっか〜。可愛い声!」

 

指先で撫でたり、擦ったりする。そして、空いている片方の手で乳首を攻める。

 

「だめ…♥ん〜!」

 

ろっかの体が激しく痙攣する。

 

「あこちゃんばっかり攻めさせん。」

ろっかが岐阜な訛りで喋る。

 

ろっかは、胸を攻める。

乳首の周りを指でぐるぐる回す。

 

「ろっか〜!それダメぇ〜。」

気持ちいいが広がってくる。

 

ろっかは、身体を隅まで弄り倒す。

 

胸、脇、おへそ、太股、足裏など……あこちゃんが感じるところを的確に突いていく。

 

そして、あこちゃんのまんこに手が伸びる。

声が漏れてしまう。

 

「んん〜。はぁ~~♥」

ろっかが膣内を攻める。

 

そして、絶頂を迎えた瞬間、ろっかがキスをする。

「あぅ〜。んんん〜。」

「あこちゃん〜♥」

 

絶頂に達してもろっかの攻めは止まらない。

 

ろっかの指が膣内をかき回す。

膣奥まで届きそうなくらい深く挿入され、Gスポットを執拗に擦られ続ける。

 

さらに親指の腹はクリトリスを押しつぶす。

二度目の絶頂を迎える。

 

それでもろっかの指先は止まらない。Gスポットを攻め立て続け、さらに中指と人差し指を膣内で開く。膣口が左右に開き、中のヒダまでもがはっきりと見えるほど広げられる。

 

ろっかは、あこちゃんの膣内に舌を入れる。

 

突然の刺激に身体が跳ねるが、ろっかが脚をおさえつけているため逃げられない。

 

「ふぁ、そこ♥ダメぇ♥」

ろっかの顔に押し付けるように腰を動かす。

ろっかは、強くクリトリスを攻める。

「やっ、もう、ダメぇ♥ろっか!」

 

何度目の絶頂を迎えた。

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