※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

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あこちゃんの体で ①

ある日の夜、あこちゃんになった俺は、考え事をしていた。

 

りんりん、ろっかの二人を攻略した。

次は誰を攻略しようかと。

 

ましろを狙うのもいい

ましろは、地味めな印象は、あるけどおっぱいが大きい。普段は大人しめの印象を持つましろ。Hなるとキャラが変わるかもしれない。

 

Roseliaの誰かもいい。

友希那さんは、音楽にしか興味がない印象だ。あこちゃんがHを教えるとハマるかもしれない。ロリなあこちゃんで年上の友希那さんを責めるのも興奮する。

 

リサ姉もいい。あの人は、年上のお姉さんだ。年上のお姉さんに責められる。それもいい!

 

りんりんと違うプレイもいいかもしれない。おもちゃを使ったプレイ。りんりんは、上手いかもしれない。

 

ろっかとは、野外プレイがいいかもしれない。ろっかは、はじめは嫌がると思うけど、吹っ切れるとすごいことになりそう。

 

そして、ろっかとRASの誰かとヤルのもいい。

可愛い好きのパレオ。

ロリロリなチュチュ。

クールなレイヤ。

かっこいいマスキング。

 

そんな事を考えていると、あそこがムズムズする。

その感覚は、知っていた。

 

「ちょっとだけだったら、いいよね。」

 

自分に言い聞かせるように呟くと、胸に手を伸ばす。

 

「あっ♥」

 

手で胸を触ると体中に電気が走る。そして、口から声が漏れ出してしまう。

 

「はぁ~!はぁ~♥もっと…」

 

服の上から胸を触る。それだけでも、体中が熱くなる。

 

「んっ…もっと…♥」

 

あこちゃんの乳首が立っている。乳首に刺激を与えると、ぴりぴりと電気が走る。

 

その感覚が気持ち良くて、重点的に責める。

 

「あっ…あっ♥はぁ~~♥」

 

服の上からだと刺激が足りない。

服を脱ぎ、ブラも取る。

 

あこちゃんの可愛いおっぱいがさらけ出される。

 

あこちゃんの胸の頂点にある乳首を直接触る。

 

躊躇なく指で乳首を握る。体中に強い刺激が広がる。

 

「むね、気持ちいい♥」

 

段々声が抑えられなくなっている。

もう、体中が熱い。

 

あそこに手を伸ばす。

もう、びしょびしょに濡れていた。

 

「はぁ~もう♥とめられない♥」

 

あそこの割れ目に寄り添うように上下に動かす。

 

クチュクチュ

 

いやらしい音が止まらない。

 

「ひゃ♥はぁ~~♥」

 

上下に動かすだけでも、終われない。

ちょっとだけ膨らんでいるクリトリスに触れる。

 

今までよりも強い刺激が広がる。

 

「ダメぇ♥とめられないよ!」

 

頭の中が真っ白になる。

小刻みに腰がぴくぴくとなる。

 

あそこの中に指をいれる。

 

「はぁ~~♥ダメぇ♥」

 

いっきに頭の中が真っ白になる。

あこちゃんの体がイッた。

 

もう少しあそこの中に指を入れる。

あこちゃんあそこは、熱くて狭かった。

 

指を動かしただけで、体中を駆け巡る電気のような刺激に思わず体を跳ねらせる。

 

「ナニコレ♥すごい!」

 

指を曲げては伸ばす。

それを繰り返していく。

 

止めることができない。

 

空いている手で乳首を責める。

 

「はぁ~~♥もう♥あっ♥はぁ~~!」

 

もう、気持ちよくなるしか考えられない。

 

「い゛ぃ!? ~~~~ッ!!」

 

あこちゃんの体は、絶頂に達した。

 

 

 

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