ある日の夜、あこちゃんになった俺は、考え事をしていた。
りんりん、ろっかの二人を攻略した。
次は誰を攻略しようかと。
ましろを狙うのもいい
ましろは、地味めな印象は、あるけどおっぱいが大きい。普段は大人しめの印象を持つましろ。Hなるとキャラが変わるかもしれない。
Roseliaの誰かもいい。
友希那さんは、音楽にしか興味がない印象だ。あこちゃんがHを教えるとハマるかもしれない。ロリなあこちゃんで年上の友希那さんを責めるのも興奮する。
リサ姉もいい。あの人は、年上のお姉さんだ。年上のお姉さんに責められる。それもいい!
りんりんと違うプレイもいいかもしれない。おもちゃを使ったプレイ。りんりんは、上手いかもしれない。
ろっかとは、野外プレイがいいかもしれない。ろっかは、はじめは嫌がると思うけど、吹っ切れるとすごいことになりそう。
そして、ろっかとRASの誰かとヤルのもいい。
可愛い好きのパレオ。
ロリロリなチュチュ。
クールなレイヤ。
かっこいいマスキング。
そんな事を考えていると、あそこがムズムズする。
その感覚は、知っていた。
「ちょっとだけだったら、いいよね。」
自分に言い聞かせるように呟くと、胸に手を伸ばす。
「あっ♥」
手で胸を触ると体中に電気が走る。そして、口から声が漏れ出してしまう。
「はぁ~!はぁ~♥もっと…」
服の上から胸を触る。それだけでも、体中が熱くなる。
「んっ…もっと…♥」
あこちゃんの乳首が立っている。乳首に刺激を与えると、ぴりぴりと電気が走る。
その感覚が気持ち良くて、重点的に責める。
「あっ…あっ♥はぁ~~♥」
服の上からだと刺激が足りない。
服を脱ぎ、ブラも取る。
あこちゃんの可愛いおっぱいがさらけ出される。
あこちゃんの胸の頂点にある乳首を直接触る。
躊躇なく指で乳首を握る。体中に強い刺激が広がる。
「むね、気持ちいい♥」
段々声が抑えられなくなっている。
もう、体中が熱い。
あそこに手を伸ばす。
もう、びしょびしょに濡れていた。
「はぁ~もう♥とめられない♥」
あそこの割れ目に寄り添うように上下に動かす。
クチュクチュ
いやらしい音が止まらない。
「ひゃ♥はぁ~~♥」
上下に動かすだけでも、終われない。
ちょっとだけ膨らんでいるクリトリスに触れる。
今までよりも強い刺激が広がる。
「ダメぇ♥とめられないよ!」
頭の中が真っ白になる。
小刻みに腰がぴくぴくとなる。
あそこの中に指をいれる。
「はぁ~~♥ダメぇ♥」
いっきに頭の中が真っ白になる。
あこちゃんの体がイッた。
もう少しあそこの中に指を入れる。
あこちゃんあそこは、熱くて狭かった。
指を動かしただけで、体中を駆け巡る電気のような刺激に思わず体を跳ねらせる。
「ナニコレ♥すごい!」
指を曲げては伸ばす。
それを繰り返していく。
止めることができない。
空いている手で乳首を責める。
「はぁ~~♥もう♥あっ♥はぁ~~!」
もう、気持ちよくなるしか考えられない。
「い゛ぃ!? ~~~~ッ!!」
あこちゃんの体は、絶頂に達した。