ましろと一緒にいる。
そう、ましろとHをしたいからだ。
「あこちゃん。なんでコート一枚なの?」
ましろは、寒さでブルブル震えていた。
俺は、コート一枚で来るようにましろに指示していた。
ましろの首に首輪を付ける。それに紐を付ける。
「それじゃ、ましろ。自信が持てるように特訓しよ!」
「そうだね、あこちゃん。」
「よつん這いになって!そして、犬のように歩いて!」
ましろは、よつん這いなって歩き出す。
しばらく歩くと電信柱があった。
そこで、面白いことを思いつく。
「ましろ、ここでおしっこ!」
「え?」
ましろは、青い顔をする。
誰だってそうだ。こんな道の真ん中でおしっこをしろと言われたら青くなる。
「ここで、すれば自信が持てれるようになれるよ!」
「分かったよ。あこちゃん。」
ましろは、渋々頷く。顔を真っ赤にしながら足を上げる。
「んっ…」
ぶしゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃゃ
音を立てながら放尿する。
電信柱にアーチを描くように液体が出される。
「これでいいのかな?あこちゃん。」
「うん。いいよ!ましろ!」
ましろは、安堵したような顔をする。
そこで、
「そこに手をついて、お尻をあげて!」
ましろは、恥ずかしそうに手をついて腰を上げる。
ましろの割れ目に沿って指を動かす。
「ましろ?濡れているよね?もしかして、興奮した?」
ビクビクと震えながら刺激を受けているましろに尋ねる。
「そ…そんなことないよ…」
ましろの割れ目に当てていた指を見せる。指は、ましろの愛液で濡れていた。
「見せないでよ。」
顔を赤くするましろ。ましろの膣内に二本目の指を入れる。
ましろの膣内は、俺の指を締め付ける。
「あっ…やだっ…」
かき乱すように膣内を弄る。ましろは、顔を赤くして下を向く。
「んんッ、はぁうっ! ひぅぅぅっ」
「ほら、聞こえる?ましろ、指を動かすたびに、ぐちょぐちょって音がしてるよ」
「や、いやぁ……そんな、音を立てないで、んッ! よっ!」
音を立てるように指を動かす。
「声我慢しなくてもいいんだよ!」
「だって、ここは外だよ!」
このままでは、物足りない。
そして、ましろのひくひくと動く尻の穴が気になった。
「うひゃ?」
ましろは、今までで聞いたことのないような声を出す。
「あ?あこちゃん。どこ、っふ…触ってるの?」
お尻の穴と膣内を同時に触る。
膣内から愛液が溢れてくる。
「ましろ〜。お尻でもこんなに感じるんだ。」
ましろのお尻の穴に指を入れていく。
ヌルヌルと指が入っていく。
「ぅ……ぁ……ぃぎ……んくぅっ」
ましろの口から喘ぎ声が漏れ出してくる。
「ましろ?気持ちいい?」
「ふっ…♥」
指の動きを早めていく。
指を動かすたびに淫らな音がなる。
体をぴくぴくさせているましろ。触ってもいない膣内から愛液が止まらない。
指を曲げてみる。
ましろは、体を大きく曲げながらこっちの顔をみる。
その顔は、完全にとろけきって扇情的な姿となっていた。
「ましろ、イッて」
「んんんん♥」
ましろは、激しく痙攣する。
「うそ?わたし、お尻で」
ましろは、自分がイッたことに信じられないように呟いて膝を付く。
「ましろ、続きは家でしよ!」
「うん。あこちゃん。」
そして、家に帰る。
ましろは、俺の後についてきた。