※この作品はR-18です。

あこちゃんになれた俺は!!   作:トマ=トマト

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ましろと ②

あこちゃんとましろであこちゃんの部屋に入る。

ましろと二人であこちゃんの布団に腰掛ける。

 

「ましろ…ちょっといい?」

 

俺は、ましろのおっぱいを服の上から触る。

 

「あこちゃん、いいよ。」

 

外であんな恥ずかしいことをしたんだ。ましろの羞恥心がなくなってきてる。

 

ましろのおっぱいは、服の上からでも揉んで気持ちいい。

 

ましろの服を脱がしていく。コート1枚だからすぐに生のおっぱいを見ることができる。

 

「もぅ、あこちゃん…」

 

ましろは、呆れた感じで俺を見る。

 

そっと乳首の周りをぐるぐるといじってみる。

 

「ちょ…ちょっとあこちゃん♥」

 

ましろは、困った表情で俺を見る。

そんなましろが可愛く、思わずキスをする。

 

軽いキスをする。

ましろは、少し慌てて顔をはなす。

 

もう一度、顔を近づけてキスをする。

さっきとは違い激しいキスを。

 

そして、指先は乳首に伸びていく。ましろの乳首をコリコリとつまみはじめる。

 

「んぁ…あこちゃん♥」

 

ましろの表情が淫らに染まっていく。

ましろがかなり感じてきたのでまた、キスをする。

舌をましろの中に入れていく。

 

柔らかいましろの唇を味わい、ましろの美味しい唾液を味わう。

 

キスを終えるとましろは、とろんとした目になっていた。

 

また、激しくキスをする。

ましろも俺のおっぱいに手を伸ばす。

 

「あこちゃんのおっぱい可愛いね!」

 

ましろにおっぱいを揉まている。

気持ちよくて声が漏れ出してくる。

 

「んぁ…ましろ♥」

 

ましろも火が付いてきた。

 

喘ぎ声を聞くと楽しそうに乳首をコリコリと弄る。

気持ちよさに耐えきれずましろに抱きつく、そして激しくキスをする。

 

キスをしながらましろは、乳首を触る。

 

「あこちゃん。さっきまでの威勢は、どうしたの?」

 

普段のましろとは、思えない表情で責めてくる。

 

ぴくぴくと体が痙攣する。

乳首だけでましろにイカされた。

 

ましろは、俺に抱きつくとおっぱいとおっぱいを合わせる。

そして、乳首通しが触れ合う。

 

あこちゃんとましろの柔らかさを確かめ合うように抱き合う。

 

何度もキスをして。

 

ましろは、そっとまんこに手を伸ばす。

 

「ダメぇだよ♥ましろ。」

 

ましろは、楽しそうにまんこを触る。目の前には、ましろのおっぱいが見える。

 

「あこちゃん、こんなに濡れているんだ。」

 

ましろは、手についた愛液を見せる。

 

そして、手についた愛液を俺の口にいれる。

 

「あこちゃん、美味しいかな?」

「うん。美味しいよ♥ましろ」

 

ましろは、激しく責めてくる。

 

「だ…め…あ、や、や、やらっ…らめっ…い、いっちゃ…う…から…だ、だめ…お願い…や、ましろ…や、やめて…あぁぁ…!!」

 

ニコニコと悪魔の表情で責めてくるましろ。

 

そして、体が痙攣する。

また、ましろにイカされた。

 

次は、こっちの番だ。

ましろの後ろ回り込む。

そして、後ろからおっぱいを触る。空いている手でまんこも責める。

 

おっぱいとまんこを責められて喘ぎ声を出すましろ。

 

「あこちゃん、ダメだよ♥」

 

まんこから愛液が止まらないましろ。

愛液で濡れているまんこを見てあることを思いつく。

 

俺のお尻をましろのお尻にぶつける。

まんことまんこをぶつけ合う。

 

何度も腰を振る。

ましろのおっぱいも揺れている。

 

腰をぶつけた時のまんこのヌルヌルが擦れ合うのか気持ちいい。

 

まんこは、後ろを見て俺の顔を見る。その目は、色っぽかった。

色っぽい目に激しく揺れるおっぱい。

 

興奮を抑えきれず腰を振る。

 

「ぁぁぁぁぁ♥」

 

二人同時に痙攣する。

 

 

 

 

 

 

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