あこちゃんとましろであこちゃんの部屋に入る。
ましろと二人であこちゃんの布団に腰掛ける。
「ましろ…ちょっといい?」
俺は、ましろのおっぱいを服の上から触る。
「あこちゃん、いいよ。」
外であんな恥ずかしいことをしたんだ。ましろの羞恥心がなくなってきてる。
ましろのおっぱいは、服の上からでも揉んで気持ちいい。
ましろの服を脱がしていく。コート1枚だからすぐに生のおっぱいを見ることができる。
「もぅ、あこちゃん…」
ましろは、呆れた感じで俺を見る。
そっと乳首の周りをぐるぐるといじってみる。
「ちょ…ちょっとあこちゃん♥」
ましろは、困った表情で俺を見る。
そんなましろが可愛く、思わずキスをする。
軽いキスをする。
ましろは、少し慌てて顔をはなす。
もう一度、顔を近づけてキスをする。
さっきとは違い激しいキスを。
そして、指先は乳首に伸びていく。ましろの乳首をコリコリとつまみはじめる。
「んぁ…あこちゃん♥」
ましろの表情が淫らに染まっていく。
ましろがかなり感じてきたのでまた、キスをする。
舌をましろの中に入れていく。
柔らかいましろの唇を味わい、ましろの美味しい唾液を味わう。
キスを終えるとましろは、とろんとした目になっていた。
また、激しくキスをする。
ましろも俺のおっぱいに手を伸ばす。
「あこちゃんのおっぱい可愛いね!」
ましろにおっぱいを揉まている。
気持ちよくて声が漏れ出してくる。
「んぁ…ましろ♥」
ましろも火が付いてきた。
喘ぎ声を聞くと楽しそうに乳首をコリコリと弄る。
気持ちよさに耐えきれずましろに抱きつく、そして激しくキスをする。
キスをしながらましろは、乳首を触る。
「あこちゃん。さっきまでの威勢は、どうしたの?」
普段のましろとは、思えない表情で責めてくる。
ぴくぴくと体が痙攣する。
乳首だけでましろにイカされた。
ましろは、俺に抱きつくとおっぱいとおっぱいを合わせる。
そして、乳首通しが触れ合う。
あこちゃんとましろの柔らかさを確かめ合うように抱き合う。
何度もキスをして。
ましろは、そっとまんこに手を伸ばす。
「ダメぇだよ♥ましろ。」
ましろは、楽しそうにまんこを触る。目の前には、ましろのおっぱいが見える。
「あこちゃん、こんなに濡れているんだ。」
ましろは、手についた愛液を見せる。
そして、手についた愛液を俺の口にいれる。
「あこちゃん、美味しいかな?」
「うん。美味しいよ♥ましろ」
ましろは、激しく責めてくる。
「だ…め…あ、や、や、やらっ…らめっ…い、いっちゃ…う…から…だ、だめ…お願い…や、ましろ…や、やめて…あぁぁ…!!」
ニコニコと悪魔の表情で責めてくるましろ。
そして、体が痙攣する。
また、ましろにイカされた。
次は、こっちの番だ。
ましろの後ろ回り込む。
そして、後ろからおっぱいを触る。空いている手でまんこも責める。
おっぱいとまんこを責められて喘ぎ声を出すましろ。
「あこちゃん、ダメだよ♥」
まんこから愛液が止まらないましろ。
愛液で濡れているまんこを見てあることを思いつく。
俺のお尻をましろのお尻にぶつける。
まんことまんこをぶつけ合う。
何度も腰を振る。
ましろのおっぱいも揺れている。
腰をぶつけた時のまんこのヌルヌルが擦れ合うのか気持ちいい。
まんこは、後ろを見て俺の顔を見る。その目は、色っぽかった。
色っぽい目に激しく揺れるおっぱい。
興奮を抑えきれず腰を振る。
「ぁぁぁぁぁ♥」
二人同時に痙攣する。