彼女がいない間に、彼女の親友に四六時中膣内射精しました。 作:オールF
由比ヶ浜と肌を重ねてから、2日が経った。今日は雪ノ下が帰ってくるため、午前中には疑いの眼差しを向けられるようなことがないように証拠を隠滅しなければならない。徐々に湧き上がる罪悪感と焦燥感に苛まれながら、目を覚ました俺は顔を洗うためベッドから出る。
隣で寝ていたはずの由比ヶ浜の姿は既にないが、部屋を出て玄関を見ればまだ彼女の靴が残っていた。まだ家の中にはいるらしく、これからの彼女との付き合い方について首を掻きながら俺は洗面所へと足を踏み入れた。
「おはよー、ヒッキー」
するとそこには既に先客がおり、髪を下ろした由比ヶ浜が、どこから取り出したのか俺のカッターシャツを着て、鏡の前に立っていた。
「あっ、ごめん……勝手にシャツ借りちゃった」
そう言ってはにかんだ由比ヶ浜の風貌は、有り体に言って目に毒だった。おそらくは下着も着けずに俺のシャツを羽織っているからか、ボディーラインが浮き出ており、女性らしい丸みを帯びた曲線美を惜しげもなく晒している。
「……っ」
その艶めかしさに思わず息を飲み込むと、由比ヶ浜はこちらを向いて少し照れ臭そうな表情を見せた。
「えへへ……どう? 似合う?」
「いや……まぁ……」
「あっ」
不意になにかに気付いたように由比ヶ浜を声を上げ、彼女が向ける視線の先に目を合わせる。やはり下着を着けていない由比ヶ浜の下腹部は、陰毛が見え隠れしており、内股には俺が数時間前に出したばかりの精液の残りカスが付着していた。そんな扇情的な由比ヶ浜の姿に俺は息を呑んだ。
「わっ!!」
男の情欲を的確に突いてくる由比ヶ浜の姿に、俺は彼女の背後に立つと思いっきり胸を持ち上げた。
「も……もう、なに急に?」
「お前がエロすぎるからだろ」
そのまま後ろから手を回し、柔らかな乳房を揉みしだく。
「んっ……ちょ、ちょっとヒッキー! 朝だよ!?」
「今更恥ずかしがんなって。昨日の夜だって散々ヤッただろ」
「それは、そう、だけど……ッ!? んむっ、はむっ……んちゅ……んぅ……♡♡」
強引に唇を奪い舌を差し入れると、彼女はそれに応えてくれる。口内を犯している間にも手の動きを止めず、指先で乳首を刺激すると次第に彼女の呼吸が荒くなり始めた。
「あふっ……んっ……だめぇ……ひっきぃ……おっぱい触っちゃダメだよぉ……」
キスの合間に弱々しい抵抗を見せる由比ヶ浜だが、その瞳の奥底にある期待の色を見逃さなかった。
「……なにがダメなんだ?」
そう言いながら、俺は由比ヶ浜の秘部に指先を触れさせる。ジョリっとした陰毛をなぞってから、濡れそぼった膣口へと触れると、由比ヶ浜もスイッチが入ったのか少し愛液が滴っていた。
「こんなにしておいてダメはないだろ」
「ひゃうっ!! あっ、ああ……んっ!」
割れ目を軽く撫でてから人差し指を挿入すると、由比ヶ浜の口から甘い吐息が漏れた。
「悪い、もう我慢出来ない……」
「え……っ、ちょっ、ヒッキー……ィッ♡♡♡」
寝ている間に作られた精子が出口を探して陰嚢で暴れ回り、肉茎はそれを放つために硬化し、その出口へと挿入っていく。ぬりゅともう数回もまぐわっているからか、由比ヶ浜の膣口はすんなりと俺のペニスを受け入れる。
「あぁんっ♡ んっ……おっきぃ……お腹いっぱいだよぉ♡♡」
根元まで挿入してから一度腰を引き、再度打ち付けると由比ヶ浜の身体が大きく跳ねた。
「あっ、あっ、あっ……すごっ……すごいよぉ♡♡」
由比ヶ浜は背中を反らして快楽に耐えようとするが、俺は逃がさないとばかりに両手を前に回して彼女の乳房を鷲掴みにする。
「きゃうんっ♡ ちくびっ、いっしょはっ、あっ、あんっ♡」
「好きだろ、これ」
「すきっ♡ だいしゅきっ♡ もっと、もっといじめてっ♡」
俺の言葉に素直に従い、由比ヶ浜は更に激しく喘ぎ声を上げる。俺は右手を彼女の胸から離すと、左手を彼女の股座へと伸ばしていく。そしてその茂みをかき分けて、ぷっくりと膨れたクリトリスを摘んだ。
「あっ♡ それっ、好きっ……イクッ、イッちゃうよぉ……♡♡」
親指の爪を立てて擦ると、由比ヶ浜の身体は痙攣するように震えた。絶頂を迎え、弛緩していく膣内の締め付けに、俺は限界を感じ、ピストン運動を早める。
「ひぅっ……まだっ、まって……いまイったばっかだからぁ……♡」
「待てない」
「やぁっ……またすぐっ……あっ、あっ、あっ……♡♡♡」
再び訪れた強い刺激に、由比ヶ浜は為す術なくもう何回目かわからない絶頂を迎える。その瞬間、膣内が激しく収縮する。
「くっ……」
そのあまりの気持ち良さに、俺の射精感は一気に高まる。しかしなんとか堪えて、最後の一突きを子宮口に叩き込む。
「あ"っ……〜〜〜ッッッ!!♡♡♡♡」
声にならない悲鳴を上げながら、由比ヶ浜は潮を吹き出して達した。俺もまた、彼女の膣内に精液を流し込んでいく。
「あ……ぁ……出てる……♡♡ヒッキーのおちんちんビクビクしてる……♡♡♡」
朝イチ最初の射精ということもあってか、濃厚な牡汁で由比ヶ浜の子宮を満たしていく。1番奥で肉先を震わせ、完全に出し切り、俺は肉棒を引き抜く。
「んんっ……♡」
栓を失った由比ヶ浜の秘部から、白濁とした体液が溢れ出す。由比ヶ浜は洗面所の床に座り込んで虚ろな目で天井を見上げ、息を整えながら言う。
「シャワー……浴びないと……ね」
「……あぁ」
そのまま着ていた服を洗濯カゴには入れず、乱雑に脱いだ俺たちはシャワールームへと入る。お湯を出して、性行為によって発汗した水滴を流していく最中、丸みのある由比ヶ浜の肢体に俺のムスコが反応する。
「きゃっ! も、もう……ちょっと……♡」
シャワーヘッドを持つ由比ヶ浜の後ろから俺は直接胸を揉みしだくと、彼女もまんざらでもなさそうに頬を染めた。そんな由比ヶ浜も見てもしかしたらと、俺は雪ノ下とは出来ないプレイを要望する。
「……なぁ、パイズリ、頼んでもいいか?」
「えぇっ!?」
突然の俺の申し出に驚いた様子を見せた由比ヶ浜だったが、しばし逡巡して小さく頷いてくれる。
「でも、どうすればいいの?」
「そうだな……」
とりあえずお湯を止めてから、バスタブの縁に俺は腰掛ける。そして、膝をついてもらった由比ヶ浜の胸に肉槍を挟んでもらうと、彼女が不安そうに問いかけてくる。
「これでいいの?」
「あぁ、このまま上下に動かしてくれ」由比ヶ浜がゆっくりと腕を動かすと、柔らかいおっぱいが俺の肉茎を擦っていく。
「んしょ、んっ、んっ……ど、どうかな? 気持ち良い?」
「……あぁ、最高だ」
正直、下手だ。初めてだからか、動きもぎこちないし、挟まれている感じもしない。だけど、視覚的にはかなりエロくて、すぐに俺のペニスは再び熱を帯び始める。
「わっ……また大きくなった……♡」
俺の変化に気付いたのか、由比ヶ浜が嬉しそうな表情を浮かべた。さらに俺が気持ちよさそうな声を上げると、由比ヶ浜はよりその刺激を高めようと胸から飛び出している亀頭に唾液を落とす。
「っ!」
そして、胸を上下に動かしながら亀頭を咥えるというどこで覚えたのか分からないが、とても気持ちのいい快楽に思わず声が出てしまう。
「んっ、ちゅっ、れろっ、んっ……♡」
「うっ……あっ……」
「んっ、んっ……ヒッキー、可愛い……♡♡♡」
俺の反応に気を良くした由比ヶ浜は、更に舌を使ってくる。胸による愛撫を続けながらも、彼女は両手で乳房を寄せるようにして圧迫すると、肉棒全体を包み込むようにしながら擦り上げる。
「ぐっ、あっ……それっ……やばっ……」
由比ヶ浜が奉仕してくれているというだけで興奮してしまう。しかも、そのテクニックは拙いながらも、絶妙な力加減で快感を与えてくるのだ。
「んっ、んっ、んっ……♡♡♡」
「うっ、あっ……出るっ……!!」
我慢出来ず、肉先から精液を吐き出す。勢いよく飛び出た精子は、亀頭を咥えていた彼女の口の中へと放たれる。入り切らなかった分は由比ヶ浜の豊満な胸へと垂れ落ち、それ以外は由比ヶ浜が喉を鳴らして飲み干してしまった。
「あー……♡ 苦かったけど……なんか、美味しかったかも……♡」
蕩けた顔でそう呟く由比ヶ浜。俺の肉欲は収まるどころか、ますます高まってしまう。
「まだ、できる……よね?」
そんな俺の肉棒を見てか、由比ヶ浜の方から提案してくる。俺はそれに無言で首を縦に振った。
「はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡ んおっ♡ あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
俺の要望を叶えてくれた由比ヶ浜を気持ちよくするため、この2日間で理解した彼女のGスポットを指で執拗に責める。すると、彼女からは甘ったるい喘ぎ声が出て、くちゅくちゅくちゅという愛液が指に絡む音ともにシャワールームで木霊する。
「あっ♡ んっ♡ んんッ! ♡♡ んっ♡♡ んぅっ♡♡ んはぁっ♡ はぁっ♡ はぁっ♡」
そろそろいいかと俺は指を抜き、今にも破裂しそうなほどに膨れ上がった肉棒を由比ヶ浜へと突き入れる。
「あ"あ"あ♡♡ んん♡ うぅう♡♡」
「ぐっ……!」
膣内の締め付けは相変わらず強く、俺は早くも射精しそうになるのを堪えながら腰を動かしていく。
「あぁっ♡ もっと……もっとしてぇっ! ♡」
俺の腰の動きに合わせて由比ヶ浜も尻を振り、お互いの身体をぶつけ合う。パンッと乾いた音が響き、俺たちの性器が擦れ合い、結合部から溢れ出した体液が水音を奏でる。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡」
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ」
2人とももう限界が近い。腰の振りを激しくするにつれて、俺の頭の中に火花が散るような感覚が訪れる。それは由比ヶ浜も同じようで、俺にしがみつきながら絶頂を迎えようとしていた。
「あぁっ♡ イクっ……イっちゃうよぉ……!! ♡♡♡」
「ぐっ……!」
「あああぁぁぁあ〜〜〜!!! ♡♡♡」
ドクンと脈打ち、由比ヶ浜の子宮へと大量の精液を流し込む。由比ヶ浜も俺と同時に果てたのか、ビクビクと震えている。
「はぁっ……♡はぁっ……♡はぁっ……♡はぁっ……♡」「あっ♡ あっ、あっ……♡」
全てを出し切った後、ゆっくりと肉槍を引き抜くと、流し込んだ精液が濁流のようにシャワールームの床へと垂れ落ちる。
「はぁ……♡ 気持ちよかったね……♡」
「あぁ……」
お互いに息を整えた後、どちらから言うでもなく唇を重ねる。
「んっ……♡」
「んむ……」
「んっ♡ ちゅっ……」
「んっ……」
少し長めにキスした後、名残惜しそうに離れると、由比ヶ浜は俺に抱きついてくる。
「ヒッキー……好き……大好き……♡」
「……俺もだ」
「えへへ……♡」
釣られて言ってしまったが、ここまでのことをしたのだ。好きにならないわけが無い。それから俺たちはシャワーを浴び直すと、雪ノ下が帰ってくる前に証拠隠滅作業に取り掛かった。シーツを入れ替え、精液や愛液が垂れた場所には消臭と除菌スプレーを吹きかけいく。
そんなことをしているうちに時間は昼を回っていた。
「じゃあ帰るね」
「あぁ」
昨日買った服へと着替えた由比ヶ浜は、玄関口に立つ俺にそう言うと顔を俯ける。そして、つま先を伸ばすと口ではなく、頬へと口付けをする。
「またしようね……♡」
「お、おう……」
「うん♪ バイバーイ!」
彼女が笑顔で去っていくと、俺はさっき触れた頬に手をあてた。あまりの虚脱感に夢を見ているようだったと独りごちる。
「ただいま、八幡」
そうして、数時間後、雪ノ下が帰ってきた。実家から帰ってきたからか出ていった時の姿とは違った装いで、俺は若干の後ろめたさを感じながら彼女の帰りを出迎えた。
「……あぁ、おかえり」
そんな態度がにじみ出ていたのか、雪ノ下は「何かあった?」と視線で問うてくる。
「……まぁ、お前が帰ってきても怒られないように掃除とかをな」
「ふーん、そう……」
すると、彼女は嬉しいのか髪を触りながら呟いた。実際は浮気の痕跡消しであるため、純粋に喜ぶことは出来ない。
「手を洗ってくるわ」
「あぁ」
俺の横を通り過ぎて行った雪ノ下の背中を見ながら、やはりこの関係は良くないと改めて思った。見渡せばたった3日でこの家の中は由比ヶ浜との思い出に溢れていた。
リビングでもシたし、洗面所や風呂、寝室でも肌を重ねては、あいつの腟中に精液を撃ち放った。その事実は変えようのないことで、きっと家に帰っているであろう由比ヶ浜の子宮には少なくない俺の精子が泳いでいるのだろう。
「……ちょっと、何勃たたせてるの……」
そんなことを想像していたからか。今日3回も吐き出したはずの俺の息子が屹立し、それをズボン越しから認識した雪ノ下から当惑の声があがる。
「あ、悪い……」
「……仕方がない人ね」
「いや、これは不可抗力というか……」
言い訳をしようと試みるが、それすらも億劫になり、結局俺は諦めることにした。そんな俺に雪ノ下は口を開く。
「ねぇ、八幡」
「なんだ」
「私も……欲しい、かも……」
俺の股間を見たからなのか、雪ノ下は恥ずかしげにしながらも、俺の目を見て言った。
「……あぁ」
その後、雪ノ下と2人で寝室へ入ると俺たちは衣服を脱いだ。そして、すぐに唇を重ねる。
「んっ♡ んっ♡ んっ♡」
首に手を回して逃がさないと舌を絡めてくる雪ノ下に、俺は肩に手を回し、もう片手で彼女の腟中を撫で回す。
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
キスを続けながらベッドに押し倒し、愛撫を続けると雪ノ下の口から甘い声が漏れ出る。
「あんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」
「はぁっ……はぁっ……」
「あっ♡ そこっ♡ ダメっ♡ あっ♡ あっ♡」
胸を揉み、乳首を摘むと一際高い声で鳴く。それでもう辛抱堪らなくなったのか、雪ノ下は息を荒らげながらこういった。
「八幡……わたし、もう……♡」
「あぁ……」
既に準備万端といった様子の雪ノ下の膣口に、俺はペニスを宛てがう。それから俺はゴムを着けていないことに気づいた。慌ててゴムを着け、俺は口を開く。
「じゃあ……挿入るぞ……」
「えぇ……♡」
ゆっくりと腰を押し進めていくと、抵抗なく肉槍は飲み込まれていき、根元まで収まった。
「全部、入ったわよ……♡」
「あぁ……」
「動いて……」
「わかった」
雪ノ下の言葉に従い、抽送を開始する。しかし、ゴムを着けてのセックスに俺は違和感を覚える。セックスってこんなんだっけ。ただ息が荒くなるだけでそこに気持ちよさはない。そうして、由比ヶ浜との熱が、感触が、脳裏をよぎる。無意識に2人を比べて、俺は知らぬ間に射精をしていた。だが、それも全く気持ちよくなく、本当に射精したのかと疑いを持つほどだった。
「八幡?」
雪ノ下に声をかけられ、俺は顔を上げる。心配そうに俺を見つめてくる雪ノ下は「大丈夫?」と首をかしげる。
「……あぁ……いや、悪い。掃除ではりきりすぎたらしい」
「そう……なら、仕方ないわね」
最低だと自責の念に駆られる俺に、何も知らない雪ノ下は優しい言葉を投げかけてくれる。雪ノ下も帰ってきたばかりで疲れているからと情事を1回で終わらせて、シャワーを浴びる。
そして、バラエティ番組を2人で見てからベッドに入る。
「ねぇ、八幡」
「……どうした」
こちらを見ながら名を呼んできた雪ノ下に俺も視線を向けると、彼女は愛おしそうな顔で笑った。
「貴方のことが好きよ」
父親の仕事の手伝いで俺と会えなかったことが雪ノ下としてはかなり寂しかったらしく、彼女は俺への愛情を最認識したらしい。
では、俺は?
「……あぁ」
俺もだとは返すことが出来ず、ただ俺の胸の中で眠る雪ノ下を受け入れるのが精一杯だった。
ドラマや漫画だけの話だと思っていたが、実際にこんなことがあるんだと俺は認識を改めながら、天井を見つめる。どんなに高く積み上げた信頼も信用も、たった一つのきっかけであまりにも呆気なく壊れていく。彼女の複雑な想いが絡んで、俺たちの中で刻み込まれた肉悦が、もう後戻りはできないと悪魔のように囁いてくる。
やはり、人間関係は麻薬だ。そう思いながら俺は「また会いたい」というメッセージを彼女へと送り付けた。
安定の予約投稿していることを忘れるマン。
投稿時間前に前書きとあとがき書こうとしてたのに、コロナワクチン3回目の副反応で熱が出て、安静にソシャゲのウィークリーミッションを週末に終わらせたりしてたら忘れてました。
これにてこの話はおしまいです。ガハマさんとのセックスはクセになりそう(適当)
似たようなシチュ、あるいはまた他のシチュでいろはすとかも書けたらなと思います。今回は逆レイプもの以外を描きたいと思って書いたんですけど……結局逆レイプでは? ボブは訝しんだ。
セリフと地の文の行間
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無い方がいい
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あった方がいい
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どちらでもいい