※この作品はR-18です。

ありふれた彼女達とエロい事がしたい!   作:エロスだよ!

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何気に楽しく書けたと思ってます。
欲望に素直にエロスを書くのは気分が良い!


ユエ③

翌日、俺はユエにバニーガールの衣装を着せてセックスをしていた。昨晩も散々ヤったのだが、今日は俺がユエに着せたい衣装で着たままセックスしているのだ。

 

「ああん!♡イク!またイっちゃう!!」

 

ユエはビクンっと身体を仰け反らせ潮を吹き出した。

 

「おー派手に吹いたな」

 

俺はユエの秘所を見ると愛液と俺の精液が混ざり合って泡立っていた。

 

「はぁ♡はぁ♡」

 

そして俺はユエの頭を掴んで口の中に舌を入れてディープキスをしながらユエを抱く。

 

「んん〜!!」

 

口の中で喘ぐユエ。暫くすると俺達は口を離した。俺とユエの間に唾液で出来た糸が繋がる。

 

「……んっ……はぁ……はぁ……」

 

息を整えようとするユエだが、俺は気にせずそのままユエの胸を鷲掴みにする。

 

「あん♡」

 

ユエの柔らかい乳肉を掴み俺は揉むとユエは甘い声を出す。

 

「あっ……だめぇ♡おっぱいいじめないれえ♡」

 

「却下だ」

 

アキラはユエの意見を無視して更に胸を揉みし抱く。

 

「あん!♡ああっ!!♡」

 

ユエの喘ぎ声を聞きながらアキラはユエの胸に顔を近づけるとその先端に吸い付いた。

 

「ひゃん!♡」

 

吸われた刺激にユエの身体が跳ねる。

 

「ダメ♡……」

 

「何がダメなんだよ。こんなに乳首をコリコリに立たせてさ」

 

アキラはそう言いながらユエの乳首を口に含んだまま喋り出す。

 

「ああぁ♡らめぇ♡」

 

敏感になった乳首を舐められ、甘噛みされ、強く吸われる度にユエの身体が反応してしまう。

 

「ああん♡きもちいいぃ♡」

 

「じゃあそろそろいれるぞ?」

 

アキラの言葉を聞いた瞬間、ユエの目から悦楽と快楽を求めているのをアキラは察した。

 

「きてぇ♡アキラのおちんぽ入れてぇ♡」

 

「はいよ!」

 

ユエの腰を掴むと一気に挿入する。

 

「ああああぁぁ!!!♡」

 

突然の強い快感にユエは背中を大きく仰け反らせた。そしてアキラは激しくピストン運動を開始する。パンッ!パチュンッ!という音と共に結合部からは大量の愛液が溢れ出る。

 

「あん!♡しゅごいぃぃ!!♡」

 

「どうだ?気持ち良いか!?」

 

「うん!♡気持ち良すぎるぅ!♡」

 

激しいピストン運動のせいなのか、それとも興奮しているのか二人の体温は上昇していき汗ばんでいた。

 

「イク!もうイッちゃう!!」

 

「俺もだよ!一緒にいこうぜ!!」

 

ラストスパートをかけるようにアキラの動きが激しくなる。

 

「ああぁぁ!!!♡イクゥゥゥゥゥゥ!!!♡」

 

「うぉぉぉ!!」

 

二人は同時に絶頂を迎えた。ドクンドクンと脈打ち、大量の精液が流れ込んでくる感覚にユエは再び潮吹きをした。

 

「ハァ……ハァ……」

 

「ふぅ……大丈夫か?」

 

「うん……でも……まだ足りないかも……♡」

 

「そう言うと思ったよ」

 

その後、アキラは何度もユエを抱いた。

 

「ああん!♡またイっちゃう!!♡」

 

ユエを抱いている途中に俺はステータス画面を開く。

『隷属化』のスキル技能にユエがあり、それを見るとまだ受精していないことが分かった。

中々、当たらないな~と思うアキラであった。受精に関してはアキラは力は使わずに妊娠させようと思っていた。

ただし生まれてくるのは女の子限定といった事はするが……。

もう少し遠慮なく犯るかとユエのマンコを抉る。

 

「ああん!♡激しすぎぃぃ!!♡」

 

ユエの膣内へ射精すると子宮の中へと入り込みユエは身体をビクビクと痙攣させた。

 

「はぁ……♡はぁ……♡」

 

「お疲れさん」

 

「んっ……ありがとう……♡」

 

俺はユエの唇を奪うと舌を絡める。するとユエの方からも舌を絡ませてきた。暫くして口を離すと唾液で出来た糸が引く。

 

「もっと欲しい……♡」

 

ユエは何度も射精されて突かれてを繰り返されて精液がメレンゲ状になっているマンコを締めて懇願してくる。

子供を孕ませる気の俺はそれに応えて抱く。

 

「ああん♡……すごい……♡」

 

再び中に出すとユエは身体を震わせて喜んだ。するとユエの腹が大きく膨らんでいく。

 

「ああっ……赤ちゃん孕むぅっ♡」

 

ユエの嬉しそうな顔を見て俺はニヤリと笑った。

 

「次はどんなプレイをしようかな」

 

アキラはユエのお尻を撫で回しながら言った。

 

「私を……好きなようにしてください……♡」

 

その言葉を聞いてアキラは笑う。

 

「なら俺の子種を全て受け止めろよ」

 

そう言って再びユエの身体を犯し始めた。

 

「ああぁぁぁ!!♡イクイク!!♡」

 

ユエは今日何度目になるか分からないくらいの絶頂を迎えていた。既に結合部からは大量の愛液が溢れ出ており、シーツには大きな染みが出来ている。

 

「はぁん♡アキラ様♡好き♡大好き♡」

 

「嬉しい事を言うじゃないか。俺も好きだぞ!だから孕め!」

 

そう言いながらアキラはユエの膣内にドピュッと大量に出した。

 

「ああっ♡いっぱい出てるぅ♡」

 

ユエの身体がビクンっと跳ねた。そして先程よりもお腹が少しだけ大きくなったような気がした。

ここまで何日かでユエを犯してきたが、そろそろ地上ではオルクス大迷宮の攻略に乗り出す頃かと思い、俺は少し地上に戻ろうと思った。




今回はユエにバニーガールの服を着せたがそこまでバニーガール要素が出せなかったな~ってのが少しばかりの後悔があります。
書いてたら服を着たままなのか脱いでるのかとか途中から考えずに書いてました。

これを人は無能というのかね……ハハハ(  ̄- ̄)

続きは当分未定かな。
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