ありふれた彼女達とエロい事がしたい! 作:エロスだよ!
でも、それでもエロは入れてます!
オルクス大迷宮にユエを置いてきて俺は結界を生成する程度の力で作った転移型の結界で地上のクラスメイト達がいる城に戻って合流した。
勿論、居なくなったことには気付かせていない。
勘違い自己中の天之川と檜山のステータスを確認するアキラ。
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天之川 光輝 17歳 男 レベル3
天職:勇者
筋力:30
体力:30
耐性:30
俊敏:30
魔力:30
魔耐:30
技能:限界突破・言語理解
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アキラの望んだ通りの成長しかしていなく笑い転げそうになった。
その上、技能の限界突破を使っても(+15)しか上がらないのにも笑いのツボが刺激されていた。
勇者召喚をさせてエヒトの暇潰しの玩具の予定がめっちゃくちゃに狂っているからか王様やら教会からの人からは失望の目で見られていた。
ついでに檜山のステータスはこうなっていた。
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檜山 大介 16歳 男 レベル3
天職:軽戦士
筋力:7
体力:7
耐性:7
俊敏:7
魔力:7
魔耐:7
技能:言語理解
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確かに俺が編集して雑魚レベルにまでしたが、ここまで低く周りからも一切期待してない視線や同じクラスからの見下された視線にぷるぷると身体を震えている檜山にはザマァといった表情が自然と出てきた。
アキラはそんな檜山に近付いて話し掛ける。もちろん勘違いバカの檜山を笑うためだ。
「おい!お前のステータス見せろよ!」
「はぁ?」
「だからさ!ステータスを見せろって言ってんだよ!!」
「なんでだよ!?」
「はぁ?理由なんてねぇよ!ほれ早く出せ!」
「分かったよ……」
渋々と自分のステータスを見せる檜山。
「なんだこのステータスは?」
「……うるせぇ……」
「こんなに弱いなら魔物に殺されてもしょうがないな」
「……黙れ……」
「普段から南雲のことを見下してたけどさ。逆に見下される立場になってどんな気持ちだ。ひ・や・ま♪」
「てめぇ!」
「おっと、殴る気か?」
檜山は殴りかかるが、アキラはそれを難無く避けて拳を握り締めて檜山の顔面にぶち込む。
「ぐあっ!」
「ステータスの差って大事だな~」
殴られた痛みに顔を歪ませて地面を転がる檜山。
「普段からイジメをしてたけどさ。これの何が楽しいの?」
ドガッと檜山の顔を踏みつけながら言う。
「お前……殺すぞ……」
「出来ないことを言うなよ社会のゴミクズ君(笑)」
いつまでも弱者になったことを理解してない檜山の言葉を無視して更に踏みつける。
「ぐぎゃあーーー!!!」
「うるさい奴だな。これで少しは静かになったか」
檜山をボコボコにして気分が良くなった俺は城内を散策していた。
俺達に関しての何かしらの情報が欲しいな~とアキラは思ったが偶然見つけた檜山をボコボコにするのに集中してたから話を聞けない状態にしてしまった。
治療すれば聞けるかもしれないが、あんな奴を治療するために力を使いたくないと思った。
「水城アキラ様」
声のした方を見るとメイドさんが話し掛けてきた。
当たり前だけど王族が住む城で従者の執事やメイドが多数いるのは当然だった。
王妃はともかくとして国王の方が俺達を傀儡にするためにハニトラを使ってくる可能性もあるのだ。
話し掛けてきたメイドも何回か見かけたメイドよりも肌の露出度が多いのを見るとハニトラ要員の可能性が出てくる。
「何かな?」
「実はお伝えしたいことがありまして、今はお時間はありますか?」
「そうだね。特に用事は無いし良いよ」
「ありがとうございます。ではこちらへどうぞ」
「こっちとしても丁度よかったよ」
「あっ♡……あん♡……ングッ⁉️……も、もう止めてぇ♡……あぐっ♡」
予想通りのハニトラ要員だったのでアキラはメイドを無理矢理に犯してレイプしていた。
最初は抵抗していたが直ぐに快楽に支配され、されるがままになる。
「出してほしいか?」
「出してぇ〜!!私の中をいっぱいにしてぇ〜」
「それなら俺の言うことを聞いてほしいんだが、それでもいいのか?」
何度も腰と腰をぶつけて、パンッパンッと音を立てながら聞く。
「なんでもしますぅ!だから中にくださいぃ〜!!」
「なら、証拠をみせてくれるよな」
「はい♡ご主人様のおチンポ様に忠誠誓いますからぁ〜」
そう言った瞬間、メイドに『隷属化』が機能したことが分かった。
「よし、これでお前は俺の奴隷になったわけだが、まずは何をするべきなのか分かるな?」
「はい。私を好きにしてください」
メイドが服を脱いで裸になると、アキラは自分の股間にある肉棒を出してそれを舐めさせた。
「んっ……ジュプッ……レロォ……チュパッ……」
「美味いか?」
「はい、とっても美味しいです」
「じゃあ次は、これを入れてほしいだろう?」
「はいっ、早く下さい!」
「なら、四つん這いになってケツを向けろ」
「分かりました。こうですか?」
「ああ、それでいい。だが、入れる前に聞きたいことがある」
アキラは当初の目的の情報をメイドから得るためにお預けした状態で問う。
「何でも言いますぅぅ♡必要なら、機密書類でも教会の事でもぉ♡何でも言いますぅぅ♡だから、早く、早く、早くぅぅぅうう!!!!」
「なら、まずは前払いしてやるよ!」
アキラは自身のチンポをメイドのマンコに思いっきり突き上げ膣内出しした。
ドピュピュルルルーー!!!ビュルルルルーー!!!と大量の精液がメイドの中に入る。
「イクゥウウーーー!!イグゥゥウウッーーーーー!!!」
メイドは獣のような喘ぎ声を上げながら絶頂する。
アキラがチンポを引き抜くとメイドのマンコからは愛液と混ざった白濁色のザーメンがドロリと流れ出る。
「まだ終わらないぞ!」
今度はメイドを仰向けに寝かせて正常位で挿入して激しく動く。
「あっ……あひっ……ひぐっ……あふぅ♡」
メイドは既に完全に快楽に堕ちており、ただひたすらに気持ちよくなろうと腰を振るだけだった。
「そろそろ出すぞ!」
ドビューーー!!!ビュッルルーーーー!!アキラは大量に射精して子宮の中にぶち込んだ。
「イックゥゥウウウーーー!!イッちゃいますぅぅうう!!!」
メイドは潮吹きしながら絶頂を迎える。
「ふう……さて、色々と教えてもらうぞ」
「は……はいぃ♡」
そしてメイドから幾つかの事が分かった。
「へぇ。つまりは君や他に数人は教会から俺達を誘惑するために派遣されてきたと」
「ジュプ……はい……ジュル…れる……その通りです……」
アキラはメイドにフェラをさせながらメイドに話させていた。
「……ジュル……でも……れるレロ……私はご主人様の……ペロ…奴隷になってしまいました……ジュパァ♡」
「もっと奉仕をしっかりとやれよ」
「グブッ⁉️」
フェラチオの仕方が甘かったので無理矢理にメイドの喉の奥にチンコを押し込む。
「ゴホッ……ゲホォッ!……申し訳ありません」
「謝る前にすることがあるだろ?」
「はい♡……」
メイドはアキラに言われてチンポへの奉仕を再開する。
「んっ……ジュブ……ジュル……」
メイドは口に含んで頭を前後に動かし、舌を使って裏筋を刺激させる。
「さて、どうするかな」
アキラは次にどうするかを考えていた。オルクス大迷宮の解放者たちの隠れ家に置いてきてるユエの所にも戻る必要があると考えていた。
その間もメイドの奉仕フェラは続いている。
「ぷはぁ。ご主人様ぁ〜、私の口の中でいっぱい出して下さいね♡」
「ああ、たっぷりと出してやるからな。残さず飲めよ?」
「はいぃ〜♡ご主人様のおチンポミルク、全部飲みますぅ♡」
メイドがアキラの腰に抱きついてより深くチンポを頬張ると、メイドの喉奥まで一気に押し込んでから精液を流し込む。
ドビュルルルーー!!ビュクッ!ビュルルルーー!!
「ングッ!?︎……ングッ……ゴックン……はぁ……はぁ……ご馳走さまです」
メイドは喉を鳴らして全てを飲み干すと、口から垂れたザーメンを指で掬って舐める。
「一端ユエの所に戻ってからクラスメイトの誰かを隷属するか」
アキラはそう呟いてメイドの口の中に何度も射精した後、片付けをメイドに命じてからオルクスの隠れ家へと戻る。
「さ~て、誰にするかな」
檜山へのボコりと次のための準備の為の回ですがハニトラ要員のメイドを逆に堕とすとかやってみたかったので
このメイドがまた出る可能性は……不明ですかね