ありふれた彼女達とエロい事がしたい! 作:エロスだよ!
それが書き終わったのを確認したら………ユエオンリーで完成してたんです。
自分のユエ好きがここまで無意識にしてた事に驚きましたね………(゜-゜)(。_。)ウン。
夜にオルクス大迷宮に戻ってきたアキラはユエと使っている部屋へと向かう。
「お?」
部屋の扉を開けるとユエが全裸でベッドの上に太めのディルドを置いてアナルに挿入しながらスクワットをしていた。
「あ♡……うぐっ♡………やっと、帰って……きたぁ♡♡」
「あ、ああ、遅くなって悪かったな」
「大丈夫♡……それより、早く♡」
「玩具でも満足げにしているじゃないか?」
ズプゥーー!!とユエの肩に触れディルドの方へと落とす。
「おほぉおおおぉお♡♡♡」
アナルに入ったディルドは振動して動き回る。それに合わせてユエは腰を動かしていた。
「ははは、もうすっかり淫乱になったな」
「うん♡……私、変態さんになっちゃった♡」
「そうか、ならこれからは俺がいなくてもその玩具があればいいな?」
アキラにそんなことを言われたユエは即座に首を横に振って否定する。
「それはダメェッ♡♡アキラがいないと……ダメェ♡これだけを使うなんてイヤッ♡アキラとエッチできないの嫌なのぉ♡♡」
「じゃあどうして一人でやってたんだ?それになんでそんなに嬉しそうなんだよ」
「だってぇ♡アキラが帰ってくるの待ってたら……寂しくなっちゃったから♡♡」
ユエはその間もズブッズブッとディルドにスクワットしながらアキラに喋る。
「なら……分かってるよな」
俺はズボンを脱ぎ去りチンコをユエに見せる。それを見たユエは嬉しそうにディルドをアナルから抜き、四つん這いになりこちらに尻を向け、自身の両手でマンコとアナルを拡げる。
「来て♡」
そして俺のチンポを受け入れようと腰を下げる。だが、俺はわざとそれをしない。
「どっちに入れてほしい?」
俺はユエのマンコとアナルにチンコを擦り付けるように動かしユエに問う。
「……んっ♡……アキラの好きな方にいれてぇぇ♡♡♡」
「それなら今日はこっちだ!」
ズブリュゥゥゥ‼️‼️
「ディルドのおかげか奥まで一気に入ったな!」
「……くぅう♡……アキラの……おちんぽが……お尻の♡………中にぃぃの♡」
「上品に言うな!」
パチン⁉️とユエの尻を叩きながら、ズブリィ!!と勢い良くチンポを突き込む。
「ひゃあああん♡♡♡」
「ふん!どうした?こんなに締め付けて!!」
パンパンパンパン!!と激しくピストンする度に、ユエは喘ぐ。
「気持ちいぃぃ♡もっと♡奥まで突いてえぇぇ♡♡」
「このドスケベが!!!」
バシィィン!!と強く叩くとまた締まりが良くなる。
「締め付けが最高だな!もっと締めろ!」
「あうっ♡むりぃぃぃ♡……締めてもぉ♡……拡がるのぉぉぉ♡」
そもそもディルドでオナニーをしていたユエのアナルは柔らかく簡単に奥まで入れられるので拡がった形を覚えたからか元に戻りにくいのだ。
だが、アキラはユエがアナルに力を入れて懸命に締めようとする動きを楽しみながらそれを無理矢理チンポで拡げる快感を楽しんでいた。
ユエは喜びの悲鳴を上げる。
「ああぁあ♡イクゥウウッ!!!」
ユエが絶頂するとアナルがギュウゥゥ!!と絞まる。その刺激に耐えられず射精してしまう。
ビュルルルーーーッ!!
「ふぅ〜スッキリしたぜ」
ズルっとチンポを抜き出すと精液が垂れてきた。
「これはこれで壮観だな♪」
ユエは四つん這いの状態から上半身がベッドに落ち、両手は膨大な快楽により無意識にベッドを握りしめ、だけども尻だけはこちらへと上げてる状態でアナルから精液が垂れているのだ。
それを見たアキラはムラッとして意識が朦朧とするユエのアナルにまたチンポを突き込む。
「おふっ♡あ"あ"あ"あ"あ"♡」
「おい、起きろよ!」
ズリュンッ!!
「ほぉおおおっ♡」
「さっきよりもいい反応してんじゃねえか?」
「ごめんなさい♡アキラのおちんぽで起こされちゃいましたぁ♡♡」
「よし、それじゃあお礼をして貰おうか?」
「はい♡ありがとうございます♡あ"ん♡ありがとう、お"ん♡ございます♡」
アキラは再び腰を振り始める。
「アキラァ♡好きぃぃ♡大好きぃぃ♡♡」
「俺も好きだぞ」
アキラはキスをしながら答える。そうアキラはこの世界に転生した段階で何があろうともユエだけは自分のモノにするという欲望で動いたのだ。
「ちゅ……ぶゅる♡……嬉しい♡♡」
ディープキスを互いにしながらユエはそんなアキラの自身に向ける愛情や性欲に嬉しさが頭を支配していた。
そしてアキラはユエの腰を掴んでアナルに思いっきり腰を振る。周りに盛大な音を立てながらも腰を振るのを止めない。
バチュン!バチン!パンッ!パンッ!と世界からそれ以外の音が存在しないかのように。
「イキそうだ!!全部受け止めろ!!」
「うん♡出してぇ♡私の中いっぱいにしてえぇぇ!!!」
アキラはユエの中で果てた。大量の精子を流し込みユエのアナルを満たしていく。
「うぐぅう♡♡♡♡」
ユエも達して、ガクガクと身体が震えていた。
「……はぁ♡……はぁ♡」
アキラはユエの中から抜き出し、ユエはうつ伏せに倒れてしまう。
「……アキラ♡……気持ちよかったよ♡」
「何終わった気でいるんだ?」
アキラはユエのアナルから抜いたチンポを次はマンコへと狙いを定めた。
「えっ?」
ユエは仰向けになり脚を大きく広げて待っていた。
「今度はこっちに入れてやるよ」
ズブズブズブズブッ!!
「んはぁああっ♡♡♡♡」
「すげぇな……何度もヤってるのにマンコの締まりに変わってんじゃねぇのか?」
「う、うん♡私は……アキラ専用のマンコだから♡いつでもぉ…はひっ♡……使って♡」
アキラはそれから何度もユエを犯し続けた。
朝を迎える頃には、ユエの身体は精液まみれとなっていて完全に出来上がっていた。
「ちゅー♡……ちゅーちゅー♡♡」
ユエはアキラのチンポを吸い、ザーメンを嬉しそうに飲んでいた。
ユエはアキラの精液ばかりを飲んでいた弊害か『隷属化』した影響なのか血を飲まなくてもアキラの精液を飲めば血を飲んだ時以上に力が湧くのだ。
ただし、それは食事に関してで今のような性行為などをする時はその全てが快楽に変換されるようだった。
「うっ……出る⁉️」
ドピュルルルルーッ!!
「ゴク♡ゴクゴク♡♡………ぷはぁ♡……美味しいぃ♡」
「そいつは何よりだ」
「……あー♡♡♡」
ユエはアキラのチンポから精液を全て飲み干して口の中に残ってないことをアキラに見せる。
「そんな風に誘いやがって!」
その時のユエの舌の動きがエロく、欲情したアキラはユエを押し倒す。
「きゃっ♡」
「もう我慢できねえ!!」
アキラはユエのアナルへとまた挿入した。
「んはぁあああっ!!♡♡」
「お前のケツマン最高だぜ!オラ!もっと締め付けろ!!」
ユエのアナルを犯す楽しさと悦びにアキラの感情も昂っていた。
「はいぃいいっ♡♡」
パンッ!パンッ!と肉と肉がぶつかり合う音が響き渡る。
「イクぞ!受け止めろよ!」
「はいぃいっ♡アキラのせーえきで!……ケツ穴♡孕ませてくださいっ♡♡♡」
「ああ!ケツ穴で孕めぇ‼️」
ビュルルルーッ!!ビューッ!!
「あへぇえっ♡♡♡」
「ふぅ〜スッキリしたぜ」
アキラはユエからチンポを抜き出す。
「あんっ♡」
「ほら、綺麗にしておけよ」
「はい♡」
再びユエはアキラのチンポに付いた自分の腸液や愛液を丁寧に舐め取る。
(……あぁ、幸せ♡……こんな私を救ってくれたアキラは格好良くて優しい♡……何があってもずっとアキラと一緒にいたい♡)
ユエはアキラとの性行為後の余韻に浸りながらそう考えていた。
そもそもユエはアキラの『隷属化』によって、それこそユエやアキラのどちらが死のうとも生まれ変わり永遠にユエはアキラに隷属し続けるのは確定しているのだが。
流石に次は同じ異世界召喚組のクラスメイトから選ぶべきかな~とか考えてます。
誰にしようとかは悩み中ですね。
目安でアンケートを取ろうかな?……よし取ろう。
これで決めるって訳ではないけれど、作者が次に書く指針にはなります。
次に隷属か犯す相手アンケート!
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白崎香織
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八重樫雫
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中村恵里
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谷口鈴
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愛ちゃん先生
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リリアーナ等のトータス組
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ユエだ!次もユエだ!