ありふれた彼女達とエロい事がしたい! 作:エロスだよ!
アンケートしてくれたのは全部で323票も入ってました!!
内訳は、
雫が100票で1位
恵理は71票で2位
香織は67票で3位
愛ちゃん先生が31票で4位
リリアーナ等のトータス組が30票で5位
ユエは19票で6位
鈴は5票で7位
という結果になりました!
そしてアキラが王城に戻ってきたら、そこで面倒なことが判明した。どうやら近々勇者召喚をされた自分達がオルクス大迷宮の攻略に駆り出されるらしい。
王や教会が期待した勇者の天之河はレベルが5になってもステータスが平均の半分もないのに決行するようだった。
「──ということです」
アキラは近くにいた兵士から情報を引き出していた。
聞きたいことを聞いたアキラは兵士と別れて考え事をしていた。
「そろそろクラスメイトの方で誰かを手に入れておきたいな」
そう無意識に呟いて歩くアキラ。
(誰を堕とすか)
まずはそれを思ったアキラである。
ハジメLOVEの白崎香織、
その香織の親友の八重樫雫、
本性がヤバい中村恵里、
中身はオヤジみたいな谷口鈴、
実年齢と見た目があってない愛ちゃん先生。
誰にするかと考えているアキラにふと何かが頭の中に降りてきた。
「八重樫にするか」
そしてその直感を信じたアキラは光輝達がいる場所へと戻ることにした。
とはいえ、どうやって八重樫を墜とすのかを真面目に考えるアキラ。
「ユエやメイドは一気にヤってたし、今回は時間をかけるかな」
そしてアキラは深夜になるまで待ち、雫が眠る部屋へと来ていた。
「まずは準備をしないとは」
アキラはそう呟き、特殊な結界を自分と眠る雫の周りに展開した。
アキラが展開した結界は自分以外の人物の夢の中に入り干渉するものだった。
「さてっと八重樫はどんな夢を見ているのかな?」
そう言って雫の夢の中へと侵入するアキラ。
そこで見た光景は原作の雫を知っているアキラからしたら予想を立てていた光景であった。
──夢の世界──
「胸の内に秘めた願望は正直だよな」
「あぁ~♡可愛い!」
そこは雫の自室で可愛らしいぬいぐるみや服にクッション等を抱き締めて嬉しそうな表情をしている雫がいた。
「やぁ、雫」
アキラは嬉しそうな表情をしている雫へと普通に話しかけた。
「え……ア、アキラ⁉️いつから、そこに」
「雫がそのぬいぐるみを抱き締めはじめた辺りかな」
アキラがそう言うと恥かしかったのか雫は顔をどんどん朱く染めていった。
「殆ど最初からじゃない⁉️」
「悪いとは思ったけど雫も悪いんだよ」
アキラは雫を押し倒す。
「な、何がよ」
「折角、雫の部屋に呼ばれたんだから期待しちゃうよね?それなのに無視してぬいぐるみに抱き締めはじめるしさ」
アキラの言葉の意味を理解して更に顔を真っ赤にする雫。
「そ、それは……その……」
「まぁ、俺としても嬉しいんだけどね」
「えっ?……あぁんっ♡」
アキラは素早く雫の服の中にあるブラジャーのホックを外しブラジャーを抜き取る。
「こんなエロい下着着けてたら襲ってくれって言っているようなものだぜ」
「こ、これは別にそういう訳じゃなくて……」
「はいはい。今はそんな言い訳は良いからな」
「ひゃうんっ♡」
アキラは雫の乳首を摘み上げる。
「もうビンビンだな」
「あっ♡ダメェッ♡」
「おっと、危ねえ」
アキラは手を離して雫から離れる。
「えっ……」
いきなり離れたアキラに困惑した顔になり、身体が少し起き上がる雫。
「なーんてな」
「えっ?」
再び雫は押し倒される。今度は優しく。
「本当はここまでするつもりはなかったんだけどな」
「あ、アキラ♡」
「でも、雫が悪い子だから仕方がないよな」
「わ、私は悪くないもん♡」
「ふーん。なら、こんなことをしてもいいわけだな」
アキラは雫の乳首を口に咥えてジュルジュルと吸い尽くす。
「あんっ♡吸っちゃらめぇ♡」
「はむっ♡」
「らめなのにぃ♡気持ちいいのぉ♡♡」
そしてアキラは口を離す。
「どうだった?」
「凄かったですぅ♡」
「そうかそうか」
アキラはそう言ってまた雫の胸に吸い付く。
「あへぇ♡」
「ちゅぱ♡……ぢゅる♡」
「あひっ♡」
「れろ♡……カリッ」
「ああぁぁん♡♡」
「じゅる♡」
「あぁぁぁぁぁぁん♡」
「ぷはぁ」
「あへぇ~♡」
そしてアキラは口を離すとそこにはすっかり出来上がっているメスの顔をした雫の姿があった。
「さて、そろそろいいか」
アキラはそう言ってパンツを下ろし始める。
「あ、アキラ……まさか」
「そのまさかだよ」
そしてズボンを脱いで全裸になったアキラは雫の足を掴み、マンコを開脚させる。
「やぁ!恥ずかしい!」
「大丈夫。すぐに何も考えられなくなるくらいにしてやるから」
アキラは自分の肉棒を雫のおまんこの中へと挿入する。
「んぎぃぃっ!!♡♡」
処女膜を破られた痛みで声を上げる雫。しかし、それも一瞬のこと。
「おほぉぉっ♡しゅごいのぉぉ♡♡」
「これが欲しかったんだろう?」
「はいぃ♡ずっと我慢していたんですぅ♡」
「そうだろうな。俺も雫を襲うのを我慢してたくらいだしな」
「わ、私だってぇ♡アキラに犯されるのが好きなんだもの♡」
「そうかい」
「もっと♡激しく突いて♡」
雫がそう言った瞬間、アキラの動きが激しくなる。
「あっ♡激しすぎますぅ♡壊れちゃいます♡」
「それなら壊れちまえ!」
更にピストンのスピードを増すアキラ。
「イクゥ♡イッちゃう♡」
「俺も出そうだ」
「中に出して下さい♡」
「出すぞ」
「はい♡私の子宮に沢山注ぎ込んでください♡」
「ぐっ!!」
「イキます♡イグゥウウッ!!!♡♡♡」
ビュルルル!!ブビュ!ドブッ!ピュルルルル!!ドピュッ!
アキラが射精すると雫も同時に絶頂を迎えた。
「はぁ……はぁ……」
「雫、お前は最高の彼女だよ」
そう言ってキスをするアキラ。
そうして眠っている雫の汚れや部屋の乱れをアキラはパチン!と指を鳴らして元の状態に戻した。
そもそもとして、この世界が夢の世界だから楽にできたのであるが。
この世界で感じた処女膜喪失は現実では失くしてはいないがその時に感じた感覚などはそのまま起きた後にも残り続ける。
「これで雫を堕とす為の種は植えた。後はのんびりとその時を待つよ」
そう言いアキラは雫の夢の世界から退出した。
──現実世界──
現実世界に戻ってきたアキラは眠っている雫の様子を確認する。
雫は少し顔を赤らめ足をスリ合わせていた。
「今回の目的は完了だな」
フフ。と笑ってからアキラは自分に宛がわれた部屋へと転移した。
雫はここでは完堕ちはさせません。
一応はここかな~?ってタイミングの時の為に完全な隷族は後にします。