英太「たしかこの辺りだったな」
土村英太と美樹さやかはこの前、晴れて恋人になった。
初デートはさやか宅ですることになり、英太はさやか宅に向かっている。
英太「着いた。ここだな」
ピンポーン
インターホンを押すと扉が開き
さやか「いらっしゃい英太!さあ、上がって上がって!」
英太「おじゃまします」
さやか宅に上がった英太は中が静かなことに気付く
英太「誰もいないのか?」
さやか「う、うん。今日明日、両親いないの」
英太「え!?そうなのか!?」
さやか「と、とりあえず。あたしの部屋に行こ」
英太「あ、ああ」
さやかの部屋
さやか「じゃあ、なにする?」
英太「そうだな・・・・ん?ゲーム機があるのか」
さやか「うん。格闘ゲームもあるけど」
英太「じゃあ、オレと勝負するか?」
さやか「いいね!彼氏とゲームで対戦、やってみたかったの!」
英太「決まりだな」
さやか「よーし。あたしの強さを見せてやる!」
気合いを入れるさやか。しかし
英太「またオレの勝ちだな」
さやか「5連敗・・・・英太強すぎ・・・・」
英太「この格闘ゲーム、得意だからな」
さやか「ええ!?そうなの?どおりで強いと思った。でも次は負けないわ!」
英太「少し休憩しないか?目が疲れた・・・・」
さやか「それもそうね・・・・じゃあさ、英太」
英太「ん?」
さやか「そ、その、エッチしない?」
英太「さ、さやか!?いきなりどうした?」
さやか「い、いきなりじゃないの。デートをするって決まった時からしたいと思ってたの」
英太「い、いいのか?」
さやか「うん。心の準備は・・・・できてるから」
英太はさやかをベッドに寝かせ、覆いかぶさる。
さやか「英太。そ、その、初めてだから、優しくしてね・・・」
英太「一応、努力はする」
ふたりの唇が重なり、すぐに舌を絡ませあう。
さやか「んん♥・・んぁ♥・・ちゅ♥・・・・れろ♥・・・・んんう♥」
長いディープキスの後、唇が離れる。
さやか「あん♥」
英太が服の上からさやかの胸を揉んだ。
英太「さやか、脱がしていいか?」
さやか「うん♥」
英太はさやかの上着、スカート、を脱がしていった。
さやかは水色のブラと水色のパンツ姿になった。
英太「さやかは着瘦せするタイプなんだな」
さやか「そ、そう?」
ムニュッ
さやか「あぁん♥」
英太はさやかの両胸をブラの上から揉んだ。
英太「思ってたより大きいし、揉み心地もいい」
さやか「んん♥いいよ♥いっぱい揉んで♥」
ムニュムニュッ
さやかの胸をしばらく揉んでいると、さやかのパンツに愛液の染みができていることに気づいた。
英太「そろそろ、全部脱がしていいか?」
さやか「いいよ♥ブラもパンツも脱がして♥英太♥」
まずはブラを外し、さやかの胸が露わになる。乳首が固く勃っていた。
次にパンツを脱がし、さやかの秘部も露わになる。秘部からは愛液が洪水のようにあふれていた。
こうして、さやかは裸になった。
英太「綺麗ださやか」
さやか「は、恥ずかしい♥・・・ひゃん♥」
さやかの乳首を摘まむ。
英太は右手でさやかの乳首を摘まみ、左手でさやかの秘部を撫でる。
さやか「あぁん♥あぁ♥気持ち、いい♥」
次に英太はさやかの股を開かせて愛液で濡れている秘部に顔を近づける。
さやか「英太、あまり見ないで・・・・」
ペロッ
英太はさやかの秘部を舐めた。
さやか「ひゃん♥舐めないで、そこ汚い」
英太「さやかに汚いところなんてない」
ピチャピチャ
英太は舌でさやかの秘部を割りそのまま舌を中に入れて舐めまわす。
さやか「な、なにこの感覚♥英太の舌がおまんこの中に・・・・あぁぁぁ♥」
英太は一生懸命にさやかの中を舐める。
さやか「ダメ♥もうイクッイク♥んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
プシャアアアアアア
さやかの身体が痙攣し、秘部から愛液を吹き出して英太の顔にかけた。
英太も服を全部脱ぎ裸になった。
くぱぁ♥
さやか「英太♥・・・・きて♥」
さやかは濡れた秘部を広げて見せる。
英太は自身のモノをさやかの秘部にあてがう。
英太「挿れるぞ。さやか」
さやか「うん♥いいよ♥」
ゆっくりモノがさやかの中に入っていく。
さやか「あ♥・・・・入ってきた♥・・・」
ズプププ・・・・ブチッ
さやか「ひぎっ」
処女膜が破られ、結合部から破瓜の血が出てきた。
英太「さやか、大丈夫か?」
さやか「痛いけど、嬉しいの。英太とひとつになれたから♥」
英太「さやか・・・・」
チュッ
英太はさやかが愛おしくなり優しいキスをした。
さやか「一緒に気持ちよくなろ♥」
英太「ああ。動くぞ」
ズチュズチュ
英太はさやかの中で動き始める。
さやか「英太♥・・・・ん♥・・・・あぁ♥・・・・いい♥」
英太「さやか・・・・」
さやか「英太♥すき♥だいすき♥すき♥・・・・あぁぁぁん♥」
英太「オレも愛してる!さやか!」
だんだん激しくなっていくふたり
さやか「気持ちいい♥気持ちよすぎる♥」
英太「さやかがオレのをギュウギュウ締め付けてくる!」
さやか「だ、だってすきだから♥すきなんだから♥」
英太「さやか!・・・さやか!」
英太はさやかの両胸を揉みながら激しく腰を動かす。
さやか「だめぇ♥おっぱい揉まれながら突かれたらおかしくなる♥」
英太「いいんだ!さやか一緒におかしくなろう!」
さやか「あたしイキそう♥一緒に♥一緒にイキたいの♥」
英太「オレも限界だ!」
英太とさやかは抱きしめあう、そして
ビュルルルルルルルルルルル
さやか「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁん♥」
英太のモノから放たれた精液がさやかの子宮を満たしていく。
さやか「好きな人と繋がるのが、こんなに幸せなんて知らなかった♥」
英太「オレも今すごく幸せだ」
さやか「ねえ英太♥もう一回しよ♥」
英太「ああ。オレもまだしたい」
ふたりの時間はまだまだ続きそうだ。
End