まどか「映画、とってもよかったね」
夜一「そうだな。やっぱり映画はハッピーエンドに限るな」
夜一とまどかはデートで映画館へ行っていた。
今はその帰り道で、映画の感想を言っている。
夜一「もうこんな時間か、まどかの家まで送って行くよ」
まどか「え?う、うん。えっとその・・・・」
まどかが顔を赤らめ、もじもじしている。
夜一「どうしたまどか?体調でも悪いのか?」
まどか「ううん、そうじゃないの・・・・えっと・・・・」
夜一「?」
まどか「こ、今夜は、夜一君の家に泊まりたいの!」
夜一「ま、まどか!?」
まどか「だ、ダメかな?」
夜一「そ、そんなことはないが、オレがひとり暮らししていることは知ってるよな?」
まどか「し、知ってるよ。わ、わたし夜一君になら、なにをされたって・・・」
夜一「それ本気で言ってるのか?」
まどか「う、うん」
少しの間、沈黙が流れ
夜一「わかった。今夜は、そ、その一緒に過ごそう」
まどか「う、うん!」
夜一とまどかは手をつないで夜一の家へ向かった。
夜一「あまり広くないが・・・」
まどか「おじゃまします」
夜一はアパートでひとり暮らしをしており、借りている部屋にまどかを上げた。
まどか「夜一君、お腹が空いてない?」
夜一「そうだな。そろそろ減ってきたな」
まどか「じゃあ、晩ご飯作っちゃうね」
夜一「オレも手伝うよ」
まどか「夜一君は待ってて、大丈夫だから」
夜一「わ、わかった。お言葉に甘えて」
まどかは台所で料理を作り始めた。
そして
まどか「できたよー」
焼魚や味噌汁など和風の料理ができた。
夜一「お!うまそうだな」
まどか「それじゃあ」
「「いただきます」」
こうして夕食の時間は過ぎていった。
夕食を終えた後、夜一とまどかは入浴も済ませた。
そして今ふたりはベッドに腰をかけて、見つめ合っている。
まどか「夜一君・・・・」
夜一「まどか・・・・本当にいいのか?」
まどか「うん、心の準備はできてるから」
夜一「まどか・・・・」
ふたりは唇を重ねる。
まどか「ん♥・・・んん♥・・・・ちゅ♥・・・・ちゅ♥・・・」
しばらく、軽いキスを何度か交わす。
まどか「んん♥・・・ちゅ♥・・・ちゅ♥・・・夜一君♥・・・もっとして♥」
その言葉を聞いた夜一は、まどかの口内に舌を入れる。
まどか「んん!・・・ちゅう♥・・んう♥・・れろ♥・・・・れる♥・・・ちゅう♥・・・」
舌の感触にまどかは最初は驚いたが、すぐ受け入れる。
ディープキスをしながら夜一は、まどかを優しくベッドへ押し倒す。
少しして唇を離すと、銀糸がふたりの唇の間に繋がっていた。
夜一「まどか・・・脱がしていいか?」
まどか「うん♥」
夜一はまどかのパジャマを脱がしていき、まどかはピンクのブラとパンツの姿になった。
次に夜一は、まどかのブラの上から胸を揉みだした。
まどか「あ♥・・・夜一君がわたしのおっぱいを♥・・・んん♥・・・気持ちいい♥」
夜一「ブラ取っていいか?直接揉みたい」
まどか「うん♥いいよ♥わたしのおっぱい♥いっぱい揉んで♥」
夜一はその言葉を聞くと、まどかのブラを取って、まどかの胸を露わにさせた。
今度はまどかの乳首を挟みながら優しく愛撫する。
まどか「乳首も気持ちいいの♥・・・もっとして♥」
夜一は顔をまどかの固くなってきた片方の乳首に近づけ
チュウウウウウウウウ
まどか「あぁぁぁぁぁぁん♥」
思いっきり吸い上げた。
まどか「夜一君♥吸っても何も出ないよぉ♥」
夜一「何も出なくてもおいしいぞ、まどかの乳首」
コロコロ
今度は舌で転がすように乳首を舐める。
まどか「あぁん♥乳首転がされるのも気持ちいい♥」
少し経って夜一はまどかの乳首から口を離した。
夜一「そろそろ、パンツも脱がすぞ」
まどか「うん♥脱がしていいよ♥」
スルルル
夜一はまどかの愛液で濡れているパンツを脱がした。
脱がした時、パンツの裏地と秘部の間に愛液の糸が繋がっていた。
そして、まどかは裸になった。
夜一「まどか、綺麗だ・・・」
まどか「恥ずかしいよぉ♥でもうれしいな♥」
夜一「まどか、ちょっと指を入れるぞ」
まどか「え?ひゃぁ♥」
夜一はまどかの秘部に指を入れた。
まどか「そ、そこは♥」
クチュクチュクチュ
ムニュムニュムニュムニュ
夜一は、まどかの胸を揉みながら処女膜を傷つけないように秘部をほぐしていく。
いやらしい水音がまどかの秘部から聞こえてくる。
まどか「あん♥エッチな音が聞こえて♥で、でも気持ちいい♥・・・も、もうダメ♥」
プシャアアアアアア
まどかの秘部から愛液が吹き出し、絶頂を迎えた。
まどか「はあ♥はあ♥夜一君♥・・・・」
夜一「大丈夫かまどか?」
まどか「なんとか・・・でもそろそろ夜一君のおちんちん欲しいな♥」
くぱぁ♥
そう言ってまどかは両手で自分の秘部を広げる。
夜一「オレもまどかが欲しい」
夜一も裸になり、モノをまどかの秘部にあてがう。
まどか「きて♥夜一君♥」
夜一のモノがゆっくりまどかの中に挿入されていく。
ズチュチュチュ・・・
まどか「は♥・・・あ♥・・・おちんちんが♥・・・・入って♥・・・」
ブチッ
ついに夜一がまどかの処女膜を突き破った。
まどか「んん!・・・・い、痛い!」
ふたりの結合部分から破瓜の血が流れている。
夜一「大丈夫か?しばらくこのままでいるか?」
まどか「大丈夫だから♥いっぱい動いて♥」
夜一「わかった。動くぞ」
ズチュッズチュッ
夜一がまどかの中で動きはじめる。
まどか「あ♥・・・あん♥・・・だんだん気持ちよくなってきた♥・・・」
夜一「まどかのおまんこすごい締めつけだ。オレも気持ちいいよ」
まどか「すごいよ♥・・・奥にあたってる♥・・・あん♥・・・もっと突いて♥・・・」
夜一の動きが激しくなっていく
まどか「あん♥・・・いい♥・・・夜一君♥・・・・好き♥・・・大好き♥」
夜一「オレも愛してる・・・まどか」
まどか「夜一君♥・・・・もう♥・・・ダメ♥・・・イク♥・・・イっちゃうよぉ♥」
夜一「オレももう限界だ・・・」
まどか「出して♥夜一君の精液、わたしの中にいっぱいちょうだい♥」
夜一「出る!」
ビュルルルルルルルル
まどか「んぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥」
夜一は射精し、まどかの子宮を精液で満たしていく。
まどか「気持ちいい♥・・・夜一君の精液が流れ込んでくる♥・・・夜一君♥・・・好き♥・・・あ♥・・・まだ出てる♥・・・いいよ♥・・・いっぱい出して♥・・・夜一君♥」
射精が終わり、まどかの秘部からモノを引き抜く夜一、入りきらなかった精液が秘部からたくさん溢れてきた。
まどか「あ♥もったいない♥」
夜一はその後まどかの隣へ横になる。
まどか「夜一君、もうわたしの前からいなくならないでね・・・」
夜一「もうオレは、まどかを離さない。絶対に」
まどか「約束だよ」
夜一「ああ」
そしてふたりは裸のまま抱きしめ軽いキスをした。
お互いの存在を確かめ合うように・・・
End