※この作品はR-18です。

希望の太陽 後日談 R18版   作:浮雲のソル

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一線を越える(照×杏子)

便利屋八雲 照の部屋 午後11頃

 

 

照「ふぁ~そろそろ寝るかな・・・」

 

照は大きなあくびをして、寝る準備をし始めた。

 

コンコン

 

突然、照の部屋のドアがノックされた。

 

杏子「照?まだ起きてるか?」

 

ドアの向こう側から杏子の声がした。

 

照「起きてるぞ、っても今から寝ようとしたんだけど」

 

杏子「ちょ、ちょっと入っていいか?」

 

照「いいぞ」

 

ガチャ

 

照「どうした?こんな時間に・・・」

 

部屋に入ってきた杏子に照は言葉を失った。

なぜなら、杏子は白いブラジャーと白いパンツだけの下着姿だったからだ。

 

照「なんちゅう格好してんだ杏子!?」

 

杏子「お、驚かせてごめん。あ、あたし、そろそろ照とセックスしたくて・・・/////」

 

顔を真っ赤にして杏子は言った。

 

照「きょ、杏子・・・」

 

杏子「て、照は嫌か?あたしとセックスするのは?/////」

 

杏子は真っ赤な顔に加えて、拒絶される不安があるのか涙目になっていた。

 

照「・・・・・・」

 

照は黙って杏子に近づいて

 

ギュッ

 

杏子「!?」

 

杏子を優しく抱きしめた。

 

照「い、嫌なわけねえだろ。愛し合うことが」

 

杏子「じゃ、じゃあ・・・/////」

 

照「こういうのはオレから言うべきなんだろうけど、それを杏子に言わしちまうとはな・・・」

 

杏子「ホントだよ、バカ照/////」

 

杏子は自分の顔を照の胸に埋める。

 

杏子「怖かったんだからな・・・/////」

 

照「ごめんな・・・・じゃあ、するか?」

 

杏子「うん/////」

 

 

 

 

 

照は杏子をベッドに優しく押し倒した。

 

照「杏子・・・・」

 

杏子「照・・・・/////」

 

見つめ合ったあと、照は杏子にキスをする。

 

杏子「ん・・・・んちゅ・・・ん・・・んん・・・/////」

 

少しキスをして唇が離れる。

 

杏子「照、もっとキスして/////」

 

照「わかった」

 

再び唇を重ねる。今度は舌を絡ませあう濃厚なキスになった。

 

杏子「ん・・・んちゅ・・・れろ・・・ん・・・れる・・・んん・・・/////」

 

ムニュ

 

杏子「んん!?/////」

 

照は杏子の胸をブラの上から揉みはじめた。

 

ムニュムニュ

 

杏子(照があたしの胸を揉んでる・・・気持ちいい・・・・/////)

 

長いディープキスが終わり、唇が離れた。

 

杏子「はあはあ・・・・照・・・・/////」

 

杏子は呼吸を荒げながら照の名を呼ぶ。

 

照「杏子、ブラ取っていいか?直接見たい」

 

杏子「うん/////」

 

照は杏子のブラを取り、直接胸を揉みはじめた。

 

杏子「ああ・・・・ん・・・あん・・・さっきと全然違う・・・・ああん・・・/////」

 

カプッ

 

杏子「ひゃぁ!?/////」

 

照は杏子の乳首を甘嚙みした。

 

チュウウウウウウウウ

 

杏子「ああ!乳首が伸びる!/////」

 

さらに吸い上げるように乳首を吸った。

 

乳首の愛撫が終わると、照は杏子のパンツに目を向ける。

 

照「もうかなり濡れてるな杏子のパンツ」

 

杏子のパンツはもう愛液で使い物にならないほど濡れていた。

 

杏子「あんだけ感じたらそうなるっての/////」

 

照「じゃあ、パンツも脱がすぞ」

 

杏子「うん。脱がして/////」

 

スルルル

 

照は杏子のパンツを脱がし、杏子の濡れた秘部が露わになる。

 

照「おまんこも準備万端だな」

 

杏子「入れて、早く照のおちんちん欲しい/////」

 

くぱぁ♥

 

杏子は秘部を両手で開き挿入を待つ。

照は自分の服を脱ぎ捨て、モノを杏子の秘部にあてがう。

 

ズチュチュチュ

 

杏子「照のおちんちん・・・・入って・・・/////」

ブチッ

 

杏子「ひぎっ!?」

 

照のモノが杏子の処女膜を突き破った。

杏子の秘部から破瓜の血が流れている。

 

照「杏子、大丈夫か?」

 

杏子「痛いけど・・・痛みより照とひとつになれたことが嬉しいんだ/////」

 

照「じゃあ、動いてもよさそうだな」

 

杏子「うん。いっぱいあたしを愛して/////」

 

照は腰を動かし始める。

 

ズチュップチュッ

 

杏子「ああ!いい!気持ちいい!!照があたしの中を・・・・/////」

 

ズチュッズチュッ

 

杏子「照は、気持ちいいのか?あたしの中、気持ちいいのか?/////」

 

照「ああ!気持ちよすぎて、最高だ杏子!」

 

照はさらに動きを激しくする。

 

杏子「ああ!そんなに激しくしたら、あたし、おかしくなる!/////」

 

照「オレも気持ちよすぎて、やばい!」

 

杏子「出るのか?出して!あたしの中を照の精液でいっぱいにしてくれ!/////」

 

照「出すぞ、杏子!」

 

ビュッビュルルルルルルルル

 

照は杏子の子宮の中に射精した。

 

杏子「ああ!出てる!照の精液があたしの中にいっぱい・・・・幸せ・・・・/////」

 

 

 

 

行為が終わり、照と杏子はベッドの中で抱き合っていた。

 

照「ちょっと激しくしすぎたかと思うんだが、大丈夫か?」

 

杏子「大丈夫、照をたくさん感じられたから幸せだよ」

 

照「それならいいんだが、杏子」

 

杏子「なに?」

 

照「こんなオレだけど、これからもよろしくな」

 

杏子「うん」

 

ふたりは軽いキスをして幸せをかみしめ合った。

 

End

 

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