便利屋八雲 照の部屋 午後11頃
照「ふぁ~そろそろ寝るかな・・・」
照は大きなあくびをして、寝る準備をし始めた。
コンコン
突然、照の部屋のドアがノックされた。
杏子「照?まだ起きてるか?」
ドアの向こう側から杏子の声がした。
照「起きてるぞ、っても今から寝ようとしたんだけど」
杏子「ちょ、ちょっと入っていいか?」
照「いいぞ」
ガチャ
照「どうした?こんな時間に・・・」
部屋に入ってきた杏子に照は言葉を失った。
なぜなら、杏子は白いブラジャーと白いパンツだけの下着姿だったからだ。
照「なんちゅう格好してんだ杏子!?」
杏子「お、驚かせてごめん。あ、あたし、そろそろ照とセックスしたくて・・・/////」
顔を真っ赤にして杏子は言った。
照「きょ、杏子・・・」
杏子「て、照は嫌か?あたしとセックスするのは?/////」
杏子は真っ赤な顔に加えて、拒絶される不安があるのか涙目になっていた。
照「・・・・・・」
照は黙って杏子に近づいて
ギュッ
杏子「!?」
杏子を優しく抱きしめた。
照「い、嫌なわけねえだろ。愛し合うことが」
杏子「じゃ、じゃあ・・・/////」
照「こういうのはオレから言うべきなんだろうけど、それを杏子に言わしちまうとはな・・・」
杏子「ホントだよ、バカ照/////」
杏子は自分の顔を照の胸に埋める。
杏子「怖かったんだからな・・・/////」
照「ごめんな・・・・じゃあ、するか?」
杏子「うん/////」
照は杏子をベッドに優しく押し倒した。
照「杏子・・・・」
杏子「照・・・・/////」
見つめ合ったあと、照は杏子にキスをする。
杏子「ん・・・・んちゅ・・・ん・・・んん・・・/////」
少しキスをして唇が離れる。
杏子「照、もっとキスして/////」
照「わかった」
再び唇を重ねる。今度は舌を絡ませあう濃厚なキスになった。
杏子「ん・・・んちゅ・・・れろ・・・ん・・・れる・・・んん・・・/////」
ムニュ
杏子「んん!?/////」
照は杏子の胸をブラの上から揉みはじめた。
ムニュムニュ
杏子(照があたしの胸を揉んでる・・・気持ちいい・・・・/////)
長いディープキスが終わり、唇が離れた。
杏子「はあはあ・・・・照・・・・/////」
杏子は呼吸を荒げながら照の名を呼ぶ。
照「杏子、ブラ取っていいか?直接見たい」
杏子「うん/////」
照は杏子のブラを取り、直接胸を揉みはじめた。
杏子「ああ・・・・ん・・・あん・・・さっきと全然違う・・・・ああん・・・/////」
カプッ
杏子「ひゃぁ!?/////」
照は杏子の乳首を甘嚙みした。
チュウウウウウウウウ
杏子「ああ!乳首が伸びる!/////」
さらに吸い上げるように乳首を吸った。
乳首の愛撫が終わると、照は杏子のパンツに目を向ける。
照「もうかなり濡れてるな杏子のパンツ」
杏子のパンツはもう愛液で使い物にならないほど濡れていた。
杏子「あんだけ感じたらそうなるっての/////」
照「じゃあ、パンツも脱がすぞ」
杏子「うん。脱がして/////」
スルルル
照は杏子のパンツを脱がし、杏子の濡れた秘部が露わになる。
照「おまんこも準備万端だな」
杏子「入れて、早く照のおちんちん欲しい/////」
くぱぁ♥
杏子は秘部を両手で開き挿入を待つ。
照は自分の服を脱ぎ捨て、モノを杏子の秘部にあてがう。
ズチュチュチュ
杏子「照のおちんちん・・・・入って・・・/////」
ブチッ
杏子「ひぎっ!?」
照のモノが杏子の処女膜を突き破った。
杏子の秘部から破瓜の血が流れている。
照「杏子、大丈夫か?」
杏子「痛いけど・・・痛みより照とひとつになれたことが嬉しいんだ/////」
照「じゃあ、動いてもよさそうだな」
杏子「うん。いっぱいあたしを愛して/////」
照は腰を動かし始める。
ズチュップチュッ
杏子「ああ!いい!気持ちいい!!照があたしの中を・・・・/////」
ズチュッズチュッ
杏子「照は、気持ちいいのか?あたしの中、気持ちいいのか?/////」
照「ああ!気持ちよすぎて、最高だ杏子!」
照はさらに動きを激しくする。
杏子「ああ!そんなに激しくしたら、あたし、おかしくなる!/////」
照「オレも気持ちよすぎて、やばい!」
杏子「出るのか?出して!あたしの中を照の精液でいっぱいにしてくれ!/////」
照「出すぞ、杏子!」
ビュッビュルルルルルルルル
照は杏子の子宮の中に射精した。
杏子「ああ!出てる!照の精液があたしの中にいっぱい・・・・幸せ・・・・/////」
行為が終わり、照と杏子はベッドの中で抱き合っていた。
照「ちょっと激しくしすぎたかと思うんだが、大丈夫か?」
杏子「大丈夫、照をたくさん感じられたから幸せだよ」
照「それならいいんだが、杏子」
杏子「なに?」
照「こんなオレだけど、これからもよろしくな」
杏子「うん」
ふたりは軽いキスをして幸せをかみしめ合った。
End