※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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2-34♥.ノーハンドパイズリ

 オレは手を伸ばし、らんまの秘部を女性下着の上から撫でる。はじめて、らんまの秘部を下着を挟んで触る。高級感のある下着の手触りの後にらんまの柔らかい部分をグイっと押し込んだ。

 

【挿絵表示】

 

「んはぁはぁあぁ……はぁ……はぁはぁ、わかったよ……ちょっとだけな?」

「ちょっとで済むわけないじゃん、オレとらんまはさ。もう3日間もヤってないんだから」

 

 オレの手が下着の上かららんまの形の良い。丸みを帯びた柔らかい尻を擦った。上から覗き込んだ鉄のコルセットの隙間かららんまの豊満なバストが押さえつけられている。ランプに光る鉄のコルセット。

 

 らんまのパンツを掴み、少し上に引っ張った。するとらんまの尻を隠していたパンティの小さな布地がらんまの尻の割れ目に食い込んだ。

 

「あっはぁ……んあぁ、食い込んじゃう、んいひあぁ……」

 

「あんまり声だしちゃうと、城の人らに聞かれちゃうぞ」

 

「んふぁ、だ、だって、久しぶりの達也の手が……」

 

 オレは耳元に息を吹きかけた後にらんまの耳を舐め始めた。

 

「れろれろぉぉっ……じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ…れろれろぉぉっ」

 

 わざと音を立てて、らんまの快楽の扉をノックするように水音を立てて舐めていく。燕尾服をそのまま、脱ぎ捨て、ズボンとパンツを脱ぐとらんまが手探りでオレの勃起しきった男根を見つけた。そのまま、ゆっくりとシゴきはじめるらんまの指先。

 

「あぁ、すごい硬い、硬くなってる……」

「そうさ、だって、アム姫の護衛でオナニーもしてなかったもん、今日はすげえ出ちゃうかも。らんまのコルセットの中に」

 

「えっ……?」

 

 らんまが驚いている間にオレはベッドに四つん這いにさせ、コルセットでぎゅうぎゅうに作られたらんまの乳谷間にそのチンポを突っ込んだ。

 

「んわ、コルセットらんまの乳谷間マンコに入れちまった……んはぁ、すご」

 

 オレはそのまま、腰を前後に振って、コルセットらんまの乳肉の感触をペニスで味わっていく。らんまも身体を揺らして、肩にかかった鉄の鎖がずれ落ちるが、コルセットはしっかりらんまの上半身を包んでいるのでコルセットが外れる事はない。

 

 今度は鉄のコルセットの脇を掴み、チンポをずらし、らんまの右乳とコルセットの間に移動させる。

 

 そこでもピストンでずっこんずっこん。

 

 乳と鉄にサンドイッチされた感触を味わう。冷たい鉄でもオレの熱くなったペニスを冷ますことはできない。続いて、らんまの左乳肉もペニスで押し当てた後に、また、元の両乳の谷間に隙間で擦らした。

 

「はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ、これ、着ながらって変な感じ」

「らんま、これ手を使わないから『ノーハンド・パイズリ』って言うんだぜ?」

「んはぁ、ノーハンド・パイズリ。じゃぁ、無差別格闘早乙女流奥義・ノーハンド・パイズリだあな、はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ、いいよ、達也、出してほしい」

「んはぁ!コルセットらんま最高!コルセットらんまのオッパイ谷間でノーハンド・パイズリでイクぅ!イクゥ!イクゥウぞぁああ……!らんまぁ!らんまぁ!らんまぁ!らんまぁ!らんまぁ!」

「あひあぁいあぁあ……あぁ!あひいあぁあ……あぁ!あぁあ……あぁ!あひゃぁい!」

 

 オレのペニスからは大量の精液が放たれると、らんまの素肌とコルセットの間を流れていった。らんまの腹部あたりから精液が流れでた。

 

 そのまま、らんまの下着の隙間からゆっくりとオマンコに挿入した。後ろから挿入する。

 

 ずにゅ

 

 濡れててすべりがいいのにしっかりとした抵抗感がある。なのに膣奥まで入れると周りから柔らかく締め付けてくる。 じっとしているだけでも、もう一度、イッテしまいそうだった。

 

 ずりゅ、ズンッ… ずりゅ、ズンッ… あ、気持ちいぃ、まるで天国にいるようだ。女モノの下着を着けているらんまの体を味わった。その事実だけ興奮できるほどの貴重な機会を逃さないようにオレは激しくらんまを犯す。

 

「はぁあん♡あんあ、あんはぁはぁあん♡あんん、はぁあん♡あんあはぁあん♡あんっは!はあ!はぁっ・・!はぁんアは!あはぁはぁあん♡あんはぁあん♡あん!!はぁ!!!」

「らんまぁ!声でかいぞ、聞かれちまうぞ、はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ!」

「だって♡久しぶりの達也のちんぽ♡♡に声でちまうよ、んあはっ!!んあんふ..あふっ♡んあぁぁっ、んはっんんふっ♡つああ♡あっ!!つんっ♡んはっ…んんふっんんんっん…はぁ♡んんふ♡」

 

 いけない事をしている感で激しく興奮してしまう。 興奮しすぎてしまって自然と抜き差しも早くなっていた。

 

 ズンッ、ズンッ、ズンッ! 今ではもう掘削機のようにコルセット姿のらんまの膣奥を掘り返している。さすがにらんまも大きな声で喘いでしまっている。背徳感にチンポがビキビキだ。そろそろ、二度目の射精を迎えそうだが、らんまがその前にイって、締まりが増した。

 

「はぁは、ぜぇはぁはぁ♡ぜぇぜぇあはぁはぁ♡はぁはぁ、ひはぁうんふぁふん♡イっちゃ、イっちゃったよぉおあああ♡イっちゃっ♡たよあおぁ♡ああ♡いひいあああんなあ」

 

 オレはここぞとばかりにコルセットの脇を掴み、奥深くで何度もらんまをノックした。ばっこんばっこん!ばっこんずっこん!っと。

 

 ドピュァ!ドピュアァアラ!ドピュウドピュウウ!

 

「はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ、出た、出てる、らんまの中で、コルセットらんまの中で出してるぅう、はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…」

 

 コルセットらんま最高だ……。

 

 

◆◇◆レムール王国編—完—◆◇◆

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