女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
散々、オレがオナニーをしまくってきたベッドの上にらんまが座っている。オレは我慢できずにらんまを誘ってみた。家族も寝静まっている深夜だから、あまり声は出せないけど。
「なぁ……また、しないか……?」
「い、いいけど」
オレはその返事を合図にらんまの身体をベッドに押し倒した。
むきっと、らんまの赤いカンフー服を広げる。らんまのデカイおっぱいが目の前に現れた。
こっちの世界でも、このおっぱいはオレのもんだ。
ぐにぐにっと強引に揉み回し、らんまの唇を塞いだ。キスは手よりも強引な感じで、舌と唇を貪る。
「チュ、ンチュ、ンチュ、らんま、ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ、じゅる、ちゅぱ。はぁはぁっんちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ、れろれるっ、ちゅ」
言葉をなくしたオレたちはキスだけで会話をした。お互いの舌を絡ませ合う。
「ちゅっ、ん、ちゅ! ちゅっ、チゅぱ! ん、レロ、レロ」
キスしながら、らんまの巨乳を優しく触り、時々乳首をいじった。
異世界でも散々、させてきた反応をオレはたしかめた。
すぐにピンピンに固くさせるドスケベらんまの服をオレは脱がしかかる。
あっという間にオレの部屋でらんまを素っ裸にしてやった。
「舐めてやっからな、らんま……!」
らんまの股を開かせ、蜜壺に唇を添えて、吸い込む。
「んあぁっはぁ、あぁ、はぁ、たつやぁあ♡ んはぁうはあぁあーーはああ♡」
「らんま、あんま、声だすな。家族に聞かれたら、入ってこられちまう」
まさか、こんな夜中に窓から忍び込んでくる女なんていないだろうが。家族に見られてしまったら、まずいことになる。オレはかけ布団をらんまの口に咥えさせた。
「ひぅ、くふっ♡ふぁやぁうや//// あっつあああっつ、んっんはっんんふっんんっああ!!」
オレにクンニされ、興奮が止まらなくなったらんまは、さらに腰を突き出してきた。
必死に舌を尖らせて、らんまのマンコに侵入させる。
「んあはっ!!んあんふ♡あふっ♡んあぁぁっくはうぁ♡さすが達也ぁ……はぁっ♡ああ♡はぁっ♡ああ♡はぁっ♡ああ♡こんな気持ちいいマンコ技も使えるなんて♡んあぁ、んあんふぅあぁ!あへぁんあぁ!んあぁんんあんうぅうんあぁううぁ!! 」
異世界もこっちの世界も関係ない。らんまを気持ちよくさせるのみ。
「らんまを相手に使えて良かったぜ! ほれほれほれ! 一度逝ってもいいぜ」
オレは口を離し、らんまのヌレヌレ蜜壺に中指と薬指を侵入させた。激しく手マンをしながら、らんまの乳首をペロペロと舐める。空いた左手ではらんまの右乳首をつまんだ。
「やばっ!あっはあっあんぁん!昇天しちまう……昇天させれちまうぅああ……!んあぁ♡んあんふぅあぁ!あへぁんあぁ!んあぁんんあんうぅうんあぁううぁ!!あうあ……イ、イく……あいく……達也ぁ、イっちまうぞ……昇天しちまうぞ、、んああっはああーー!!」
豪快に潮をふくらんま。その潮は、まるで飛竜のごとく天井に向けて飛び散った。
続いて、オレもらんまに気持ちよくさせてもらおうと、ジャージとパンツを脱いだ。もうすでにビンビンのチンポをらんまに見せつける。
らんまがすぐにオレのチンポをしゃぶりはじめた。
―じゅぶじゅぶ、じゅぷぷぷ、んぐ!んぐ!んはぁはぁ、んじゅぶ!
おさげ髪を揺らしながら、懸命にらんまがフェラをする。オレの部屋で。
「うっ、うあうおお、うまい、らんまぁ、気もちいい、らんまの口マンコ、最高だ!らんま、俺のチンポ好き? こっちの世界でも好き?」
「あぁ……大好きだぜ♡はぁはぁあぁ♡はぁ♡はぁはぁじゅぶじゅぶ、じゅぷぷぷ、んぐ!んぐ!んはぁはぁ、んじゅぶ! んぐ!んぐ!んはぁはぁ、んじゅぶ!」
らんまが自らの頭を前後にふり、勃起チンポをさらにそそり立たせている。最高に気持ちいいらんまの無差別格闘フェラ。大きな声を出したいが、オレも我慢する。
「はぁはぁはぁ、うっ!らんま!気持ちよすぎる!」
「っんじゅぶ、んちゅぷ、んじゅぶじゅぶぶチューッ♡チュル♡シュル♡ューーウ♡ジュウ♡ジュパ♡ジュパ♡チューッューーウ♡ジュウ♡ジュパ♡ジュパ♡ングッ♡ンチュ♡ュパ♡ングッ♡ジュパ♡ジューーウッ!」
こんな最高のエロ女、離してたまるか。風林館高校で一番、いや、世界で一番、エロい女のらんまとオレは一生セックスを楽しんでいきたい!
「はぁはぁはぁ、ああ、う、やばい! もう出そう! 出るぞ! らんま、俺のザーメンを飲んでくれぇ!イくぞ!」
「こいぃ……!こいぃい……!!こいぃ……!!んぷぷぷぷうううう」
―ビュル! ビュル! ビュ! ビュッ! ビュル!ドプッ!ヌチャ!ビュル!!
オレが出した濃厚精子ザーメンで、口マンコが膨れ上がるらんま。
「はぁはぁあぁ...はぁ..はぁはぁ、すげえすげえエロザーメンが口でいっぱいだぁあ~……はぁはぁあぁ……はぁ、はぁはぁ」
全裸となったオレはらんまを正常位でチンポをあてがった。射精したばかりでも、まだまだ、硬さを保ったままのチンポをあてがった。
「ぁはぁあぁ……はぁ、はぁはぁ、ほしい……たつやのちんぽ、ほしい♡はぁっ……ああ♡はぁっああ♡はぁっ……ああ、入れてくれ……奥まで……ずこずこて」
「あっ?俺のチンポをどこに欲しい? 言わないとわかんねえぜ? ほれ、ちゃんと言えよ」
ちんぽをらんまのまんこにこすりつけ、くちゅくちゅとエッチな音を立てながら、意地悪く聞いた。
「はぁはぁあぁ...はぁ..はぁはぁ、いじわるぅ。はぁっ…ああはぁっ、ああはぁっ無差別格闘早乙女流二代目の早乙女らんまの、ぐちょぐちょオマンコにいれてほしいです……はぁはぁあぁ……はぁ……はぁはぁ……恥ずかしいこと言わせんな……っ!」
らんまの口から聞きたい淫語が聞こえて大満足になり、一気に勃起チンポを根元までに挿入した。
「よく言いました!いい子だ!ご褒美をあげる……ぜっ!」
「んはっ……!!!!んはあああ……!!!でけえちんぽぉ♡ぎんぎんじゃねえか♡はぁはぁあぁ♡はぁ♡はぁはぁ♡」
「らんま、このの極太で、てめえを寝不足にしてやるぜ……はぁっ、おはぁっんああ、はぁっああ、ううぅあ」
「んはっんんふっ……つあああっうあぁ!! 望むところでぃ! つんっんはっ♡んんふっんんんっはぁっ♡んんふっんん♡」
興奮しきったらんまのマンコの締め付けが凄すぎて気持ちいい。気を抜いたら、すぐにまた射精しちまいそうだ。
らんまの腰を上げて、まんぐりがえしの姿をさせて、濡れ濡れの結合部を見せつけた。
「ほら、見えるか?おれたちのエッチな汁が混ざってるぜ?」
「あぁ__見えるぜ、すげえエロい汁になってらぁ♡はぁ♡ああ♡はぁっ♡ああ♡はぁ♡ああ♡これが無差別淫流格闘おまんこちんこ汁か♡はぁはぁあぁ♡はぁ♡はぁはぁやらしい匂いだ 」
「ああ、これがセックスの匂いだぜ、興奮するだろ? らんまのまんこ、すげー絡みついてくるぜ、気持ちいい!はぁはぁはぁ、スピードを上げるぅぜ」
ピストンのスピードを上げ、更にちんぽを奥に突き刺す。
―ぬちゃ!ぬちゃ!ぬちゃ!ぬぷっ!ぬちゃ!ぬぷっ!
「いっぱい気持ちよくなろうな、達也ぁ♡愛してくれよなぁ??オレのこと好きか?んあぁ、んあんふぅあぁ!あへぁんあぁ!んあぁんんあんうぅうんあぁううぁ!!いいぜ、、スピードあげてこい!!耐えきってみせる!!」
「ああ!らんまのこと、愛してるぜ!俺のことだけ見てくれよ!なぁ!らんま!好きだ!オマエのまんこもすき!オマエの体も好き!オマエのすべてがすき!らんま!俺のものになってくれ!はぁはぁはぁ、最高に気持いいぜ!」
「ありがとな……達也、すげえ嬉しいよ!!おれも達也のことだいすきだ!! はぁっ……あ………ぁっ………ああ………は……ぁっ……ああ………」
らんまがまんこを締め付けてきて、自分も一気に気持ちよくなり、それに合わせて、腰のスピードを極限に上げた。混ざり合ったラブジュースは潤滑油となり、より一層、二人の性感を高めていくばかり。奥をゴリゴリと擦られれば、一層、女として身体が開発されていくらんま。
―ドッヂュンッドッヂュンッドッヂュンッ!!ズシッ!ズシッ!ズシッ!ズシッ!ズシッ!
「う!らんま!らんまのスケベマンコ気持ちいいぜ!おらおらおら!らんまも感じてくれよ!らんま!好きだ!好きだ!はぁはぁはぁ!好きだぁぁぁぁ!」
緩急もなく全力で腰を振り出され、汗でどろどろの股間がぶつかり合う。パチュパチュという湿った音が響き渡った。
「はぁあんあんあ♡あんはぁん♡あっは!はあ!はぁっ♡はぁんアは♡あはぁ♡はぁ♡ たつや!たつや!たつやあ!たつやぁあ!」
「おおおおお!あああああ!らんまぁあああ!」
―ドビュウ!ドビュウゥ!ドユビュウ!ズビュウウ!
絶頂に達し、二度目の射精とも思えないほど濃い精液を、らんまの子宮の奥深くに注ぎ込む。残りの精液もらんまの子宮に射精し、チンポはまだ、らんまの膣の中でビクビクし続けた。