女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「オレの無差別格闘パイズリですぐにビンビンにさせてやるぜ♡」
—ぶるんっ……ぶるんっ……
デカ乳を弾ませながら、そこに挟み込めば、しごいていくらんま。
全体的に丸っこいシルエットのおっぱい。
ボリュームは満点。
オレの太いチンポもまるごと包み込める大きさだ。
大きなおっぱいに、ピンク色の可愛い乳首。
スケベ乳輪を見ていると、おっぱいに吸い付きたくなってくる。
(なんてすごいんだ……感動的だ……この乳で挟んでもらえるなんて……最高すぎる)
オレはらんまの神乳にすっかり見とれてしまい、ギンギンの肉棒の先端からカウパーを垂らす。
「うわ……おっぱい見てるだけで、おちんちんの先っちょから先走り汁お漏らししてるぜ……あははっ……もうっ……どんだけおっぱい好きなんだよ?ドスケベ」
「ドスケベはどっちだよ、こんなとこでパイズリなんかしちゃって」
ギンギンに高ぶった肉棒が、ヒクヒク震える。
肉棒はパイズリを待ちわび、最高潮に硬くなっていた。
らんまは豊かな爆乳を手で寄せて深い谷間を作り、
―にゅぷぷっ……
谷間にペニスを挿入していった。
―むにゅううぅぅぅぅぅ……
しっかりと手で両乳を寄せているため、乳圧が強い。
柔らかな乳肉が、敏感なペニスを締め付けてくる。
らんまのおっぱいの感触は、まさしく極上。オレはたまらなくなり、のけぞり、情けない声を上げてしまう。
「あぁ……あああぁぁ……あっあっ……」
らんまは笑顔で爆乳を上下に揺さぶる。小悪魔的な笑顔がパイズリに乗算されていく。
―たぷんっ……たぷんっ……むちゅ……むちゅ……むちゅ……
らんまの爆乳がブルンブルンと激しく揺れる様は、目を引かれるものがある。
「手コキやフェラの時より、ちんちん硬くなってる気がするぜ……もしかしてパイズリが一番好きなのか?」
「はぁはぁ……」
「もうっ……すっかり感じちまって、全然聞いてねぇな……ねえねえ、どう? オレのパイズリ、そんなにイイの? どうなの、ほらほら~」
「はぁはぁ……らんまのパイズリも手コキもフェラも挿入も全部好きだ……」
―たぷんっ……たぷんっ……むちゅ……むちゅ……むちゅ……
これだけの弾力があるデカ乳に、みっちり肉棒を包み込まれ、しっかりと乳圧をかけた上で擦られたら、気持ちいいのも当然だ。
(らんまのパイズリは……やっぱり最高だな)
我慢汁が肉棒の先端から漏れ出し、谷間がヌルヌルになっていく。
―たぷんっ……たぷんっ……むちゅ……むちゅ……むちゅ……
無差別格闘パイズリの後は、無差別格闘フェラチオが待っていた。
にょきっと乳の谷間から顔を出したオレのチンポをらんまがぱくっと咥えた。
おさげ髪を懸命に振り乱しながら、男性客らが見ている前でオレのチンポに奉仕していくらんま。らんまがフェラをしながら陰毛を撫でてから、ペニスを握り込む。すでに勃ちあがったペニスは手の温かさとその感触に脈動した。陰茎を上下に擦られながら、しゃぶられれば、熱が沸き腰が勝手に持ち上がってしまう。すぐに先走りが滲み出してしまう。
「んはぁあ、らんまのフェラ気持ちぃい! らんまの極楽フェラきもちぃい、すっごい」
どんどんビンビンに勃起していくオレのチンポペニス。らんまの口の中でどんどんと固く勃起しきっていく。
オレは八宝斎だけではなく、その場にいた男らにも見せるように、くるっと360度、一周回転する。
(こんな可愛くて、乳もでかいエロ娘の生フェラだ。どうだ、羨ましいだろ)
勾玉スキルは性欲とリンクして効果をあげることに気づいたオレたちに焦ったのか、八宝斎はヤドカリ拳で何度もオレやらんまの背中を攻撃していった。それでも、らんまはオレのチンポをしゃぶり続けた。オレもらんまの頭に手を当てながら、腰を振りながら、自分の快楽だけを考えていく。
「んくぅううんあぁあ、らんまぁ! い、いいぞ、いくぞ。勾玉スキル・タイガラッシュゥウ!!」
らんまの極楽フェラで一気に勃起した状態で、オレは勾玉スキルを放った。
さっきとは違って、白虎の幻影が9匹は現れ、咆哮をあげながら桶を破壊していった。その中の一つに入っていた八宝斎に見事、ヒットし噛み付いた。
「いやったぜえ!」
オレはらんまの髪を撫でて、してくれたことにお礼をした。
「くぅう、気づかれてしまったか。でも、こちらには3つの勾玉があるんじゃ」
八宝斎が懐から3つの勾玉を取り出した。色は赤・緑・青。
「まずい! バカな真似は止めろ、八宝斎」
「じじぃい?! やめろぉお」
オレたちの抵抗も虚しく、男湯を中心に強大なエネルギーが八宝斎の勾玉に集まっていく。
オレの手元にある白虎の勾玉も強く反応を示しだした。
「ま、まずい、これは、まずい……」
「災いが起きるっていうのか?!」
銭湯の客らが、あまりの危険さを察知したのか、次々と逃げていった。
ボロボロと崩れ落ちる銭湯の壁。
「四聖獣の力はワシのもんじゃぁああ!」
強く反応しだした白虎の勾玉も八宝斎の元へと浮いていってしまう。オレが必死に掴もうとするが、八宝斎の手元に4つの勾玉が揃ってしまった。
「くぅう、万事急須か……」
しかし、逃げるわけにはいかない。災いはオレが止めなければ。
「くたばれぇえ、達也ぁ!らんまぁあ!」
八宝斎の手元の勾玉から赤・白・青・緑のエネルギー波がオレたちに向かって放たれた。
赤・白・青・緑の四色が混じり合い、目を開けているのがやっとなほどの眩しい光のエネルギー波が襲いかかってくる。
「くっそ、らんまだけでも守らねえと!!」
オレはらんまの前に両手両足を広げて、立ちはだかった。巨大なエネルギー波がオレを襲いかかる。
「んぐぅううああぁあああぁああ!ああぁうぐあああああーあああ!!」
目の前が真っ暗になる。視界どころか、すべての感覚が閉ざされていった。
「達也ぁあ! 達也ぁあ! 達也ぁああ!」
ここまで読んで下さりありがとうございました。
引き続き、らんまと達也の物語を楽しんでもらえれば嬉しいです。
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