※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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3-48♥.シャワーヘッド

オレは右手でシャワーヘッドを下の蕾に当てる。

 襲い来る快感に身悶えしながら、らんまは口を押さえるが、嬌声が漏れ出てしまう。

 

「ほら、いくぞ」

 

 オレはらんまの両手を左手で掴み、右手でシャワーヘッドを下の蕾に当てる。

 

「あ、あ、あっ、ああ、やめ、あああああ♡」

 

【挿絵表示】

 

 シャワーの勢いで、らんまの快い刺激を与えられる。シャワーの強い水圧でクリトリスを刺激した。

 

「ね、達也、まずいって……」

「だめ。誘ったのはらんまだろ?」

「あァああッ!」

 

 形成逆転。

 

 オレは、シャワーヘッドをらんまの蕾にグッと近づけ、さらに刺激を与えた。

 性欲の溜まっているクリトリスを敏感に反応させる。

 その刺激を癖になるようにオレはらんまをシャワーで責めていく。

 

 足を大きく開かせて、おまんこにシャワーを押し付ける

 

「はぁあっ……ぁんっ……やば……」

 

「ほら、らんま。気持ちよくなっちゃえよ。このドスケベ」

 

 最初は当てるだけだったが、オレは左手にシャワーを持ち替え、右手の指先でらんまの膣口を撫で回した。

 

 おまんこの形に合わせて上下にシャワーヘッドを動かしていくそれと同時にらんまの腰も動いてしまう。

 

 シャッシャッシャッシャッ

 

おまんこを上下にシャワーで往復させる度シャワーが床に打ち付けられ音を立てる。

 

 身体を仰け反らせて片手でおまんこめいいっぱい広げ、指でらんまのクリトリスの皮をむき、直にシャワーを押し当てる

「あぁぁあっ……。や、やべぇ……イ、イクイクっっ!!」

 皮を剥かれ露出したクリトリスが刺激されと、腟内がビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えるらんま。

 一旦シャワーを止めておまんこ広げて、クリトリスを指でいじってみる。

 

「んあんっ♡たつや……」

 

 イったばかりのらんまがビクンッと飛び上がった。

 

「あー、らんまのナカ、もうグチュグチュに満たされてるね。きっとシャワーを浴びすぎたんだ。じゃあ、もっと――滅茶苦茶にしてもいいよね」

 

 オレはお湯が流れっぱなしのシャワーヘッドを壁際にかけると、自らの指を一本、らんまの秘所にゆっくりと入れた。

 

「ひゃあ、オレ、ね、えっ、だめっ」

 

 指の出し入れをするたびに、らんまの体が反応する。

 

 らんまは時折体にかかるシャワーの飛沫に身をたじろがせる。

 

「その割には俺の指をくわえて離さないじゃないか……、この無差別格闘ドスケベマンコ」

 

「あぁっ、ちょっと、まっ、」

 

 足をガクガクさせながら、らんまは両腕をオレの肩に上にしがみつく。

 

「じゃあそんならんまには、俺のを入れてやるよ」

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…」

「ん…らんま、もう我慢できない」

 

 硬く大きくなったペニスをらんまの中に沈めた。

 

「ああああっ!!」

 

 かなり大きくなっていたのに、らんまのあそこはあっさりオレのペニスを受け入れた。

 

 グチュグチュといやらしい音を立てながら、交わるオレとらんまの性器。

 

「あっ、はあ、あああっ…♡」

「らんま、動いて」

「で、でも、こんな大きいの♡無理。動いたら、おかしくなっちゃうよ……」

「動いて」

 

「む、無理。無理ってば、や…ひゃ♡ああっ!?」

 

 オレはらんまの腰を掴み、無理やり私の腰を動かし始めた。

 

—ズポ、ヌチュ、グチュグチュグチュッ!!

 

「ああっ♡あんっ♡あああっ!!」

 

 先っぽぎりぎりまで抜かれて、また根元まで沈められて。

 

「あっ♡だめっ、達也、だめっ、ああっ、あああああああっ!!」

 

 激しく出し入れを繰り返すと、らんまはあっという間に絶頂に達してしまった。

 

 でも、オレは腰振りピストンを止めない。けっして止めない。

 

「あっ、だめっ、たつや♡ オレ、イッて…あっ、あっ、いやあああああっ!!」

 

 絶頂が止まらない。

 溺れている子どもみたいに手足をばたつかせるらんま。

 無理やり何度もイカして、体の力を奪った。

 

 ぐったりしているらんまの頰にオレは唇を重ねた。

 

 そのまま、オレは腰を動かし始めた。

 

 突き刺さったままのペニスがらんまの中で暴れ始める。

 

「あっ、はっ♡ああっ、いやあああっ!」

 

「ん、らんま、可愛い」

 

「あっ♡はあああ、あっ、だめっ、あっ」

 

「ドスケベらんま!」

 

「んっ♡くっ♡ああああ♡ああああっ!!」

 

 体がびくびくと震え、もう何度目かの絶頂を迎えるとともにあそこからペニスを抜かれる。

 

 オレはらんまの体をぎゅっと抱き締めてキスをした。

 

「……らんま、まだまだ、いっぱい綺麗にしてあげるからな」

 

「もう、だめぇ…」

 

—グチュグチュグチュ!!!

 

 らんまがとろんとした顔でオレを見上げた。

 

 乳首を摘ままれながら、口の中に舌を捻じ込まれるらんま。

 

「あっ♡はあ♡はっ♡あっ」

 

「チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ。はぁはぁ、じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ、んちゅはぁはぁっはぁはぁっ」

 

「あぁ♡ッあぁ♡ッあぁ♡ッあぁ♡ッあぁ♡ッあぁ♡ッあぁ♡ッたつやぁあぁ♡ッ」

 

 身をよじらせて快感に悶え、思わず開いたらんまの口内が、再びオレによって犯される。

 

「誘ったのはらんまのほうからだからな!」

 

「ひぅ…くふっ♡ふゃ…や…//// あっつ♡あああっつ、んっんはっんんふっんんっああ!!」

 

「天道家の風呂場でらんまとのセックス、最高っ! 気持ちいい」

 

「っ♡ふゃ…や…//// あっつ♡ああっ♡ふゃ…や…//// あっつ♡ああ」

 

「あああっ……! らんまのスケベマンコ、俺のチンポを変わらずに締め付けて…! たまんないっ、イクぞらんまっ、らんまっ! らんまっ…! はっ、はあっ、はあっ、ふんっ、ふんっ!!ふんんっ!!らんまのエロさで、ガツガツしない時なんか、1回もないっ、ふんっ!!ふんんっつ!! ふんん!!」

 

「受けてたってやるぜ!!んあひあ♡あひ♡あんはあっ♡あっはああ♡こいこい!!達也! 達也! 挑発しまくってやる  」

 

「オマエのエロさ、十分伝わってくるっ、ふんっ!! ふんっ!!! ふんっ!! ふんっ!! らんま、らんまっ…!らんまのおっぱい揺れて、何度見ても、飽きないよなっ…! また、でかくなりやがって、更にでかくしてやるぞ……ふんっ!!!ふんっ!!」

 

「あ!はうぅんマンコきもちぃい!マンコきもひぃいいいーー」

 

「いつも俺にエロく挑発してっ! 可愛くなるところとかっ! はっ、はあっ、はああっ、やばいっ、もう気持ちいいっのっ、止まらないっ、ならっ、イクぞ……らんまっ! らんまのオマンコっ、俺以外にっ、使えなくしてやるっ、おらっ、おらっ!! おらっ!! おらぁああっ!! オラオラァアアッ!!」

 

「ああ!! きもちいい!! 変態ちんぽきもちぃい! うおおっ! うおあおあっ! あっは……!いひ!たつや、たつやぁ、たつやぁあ!!もっともっと興奮させてやる! はぁは、ぜぇはぁはぁ、ぜぇぜぇあはぁはぁ、、はぁはぁ、ひはぁうんふぁふん。あうぁ! やべえやべぇ……オマンコやっべぇーぜ!!はいりこんでこいぃい」

 

「おらっ、おらあっ! おらあっ!!ふっ、ふっ…!オラオラセックス、気持ちいいのかっ! ふぅうう…っ!天道家の風呂場で乱暴に、されるのっ、いいのかっ!!おおおおっ!!!らんまっ!らんまあぁああっ!!!興奮やばい、はあっ、ぜえっ、はああっ…!はあっ、ふううっ、チンポとろけそうだあっ、らんま、愛してるぞおっ、らんまあああああっっ!!!ふんっ!!ふんっっ!!!!ふんっううう、オラ、オラオラ、オラオラオラ、オラぁあああああああっ!!」

 

「あぁあ、オラオラせっくすだいすき♡ ちんぽ、ちんぽ、ちんぽっぽ! 固くて太いの大好きぃオマンコにちんぽぉお!んあぅ!愛してる大好き愛してるぅ大好きらぶせっくすさいこーっ!いいぜ……たつや、、おまえの好きな、まじのタイミングで、精子ぶっぱなしてくれ、、きんたまから精子だしてぇえ♡」

 

「ぁああああっ、らんまぁっ、風呂場セックスいいっ、気持ちいいっ!!チンポ叩き付けてよがってるらんまが可愛いっ、愛しい、エロいっ!!好きだ、大好きだ、愛してるっ!二人で愛し合いたいっ!!!二人でもっと気持ちよくなりたいっ!!!!!らんまっ、らんまぁああああああ!!」

 

「やらしぃいやらしぃいよお……!うおおっ!うおあおあっ!あっは……!いひ!やらしいちんぽやろうだぜえ……まじえろいぃい♡ んあひあ!あひ!んはあっは!っはああ!いいぜ!いいぜ!!もっとおまんこたのしみやがれ」

 

「俺の本心だっ、らんまぁああっ!!らんまの可愛い所ここだけじゃないもんなっ、もっとエロいところっ、あるもんなっ!らんまっ、らんまああっ……!ふんっ、おらああっ!!ふんっ、ふんっ、ふんっ、はあっ、ふんっ!!!ふんんっっ、そろそろ、限界来たっ…おらっ、ラストスパートかけるぞらんまっ、らんまっ!!ふんっ!!!ふんっ!!!ふんっ!!!おおっ、おお、、、っ、おおおおおっ!!おおおおおおおおっ!!」

 

「はぁあんあんあ、あんはぁん、あっは!はあ!はぁっ……!はぁんアは!あはぁ!!はぁ!!!たつや!いいぜいいぜこいこいこい!!おまんこにっきんたませいしぶちまけろぉおー!!!はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…昨夜よりすげえのだしちまいやがれよぉおおお」

 

【挿絵表示】

 

「くお、ぁあああっ、出る、あああああやばいっ、らんまの声でっ、らんまの体でっ、らんまのマンコでっ、天道家の風呂場で精子出るっ、天道家の風呂場で射精するっ、天道家の風呂場でらんまのマンコ孕ませるっ!!おおおおっ、らんまっ、らんまっ、らんまっ、らんまっ!らんまっ!!らんまあっ!!!らんまっらんまっらんまあああああああっ!!!愛してるっ、らんまっ、宇宙一愛してるっ!!!らんまあああああああっ!!!!うぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっ!!」

 

 ドビュゥウ!ドビュウゥウ!ドビュウゥウ!! ドピュドピュドピュゥウウ!

 

「らんま、せっかくだ! まだまだするぞ」

 

 二度目の挿入も、ペニスと膣粘膜がこすれる感触がニュルッニュルッとしてとても気持ちいい。そのまま射精して膣の中に精液を出すと深い満足感があり、オレとらんまにとってたまらなく気持ちいい。

 

 オレのペニスがらんまの膣に根元まで深く入っている。コンドームを着けずにペニスを膣に深く入れるのは、二人にとってかなり気持ちいい。らんまの膣中は柔らかくて弾力があり、締まりも良いため、オレのペニスに強い快感を与えてくれる。ペニスと膣粘膜を直に触れ合わせることによって、お互いの性器の感触をきめ細かく感じ合うことができた。

 

 何度も射精をしたくなってくる。下腹部の奥に、強い快感がこみ上げてくるのを感じている。間もなく我慢できなくなり、二度目の射精をし始めた。ペニスから精液を出し始めた。ペニスを膣の奥まで深く入れた状態で精液を出してる。射精し始める瞬間、ペニスを膣の奥に深く突っ込み、ペニスの先端は子宮口まで届いていた。コンドームは着けていないから、オレがペニスから出している精液は、そのまま、らんまの膣中に流れ込んでいく。これほど気持ちよくて興奮できる行為は、他にはない。

 

 オレはらんまの膣中に精液を送り込み続た。らんまもお腹の中に精液を送り込むのが、気持ちよくて気持ちよくてたまらない。

 

「んはっんんふっ…つあああっ!!つんっんはっ…んんふっんんんっん…はぁっんんふっんん!」

 

 精液の射出のタイミングに合わせて、オレはらんまにペニスをぐっと押し込んでいく。そうすることで中出しの快感はより高まり、精液もたくさん出る。オレは何度もらんまに中出しをしていることで、中出しの気持ちよさを高める方法を知っている。

 

「ぁああああっ、らんまぁっ、風呂場セックスいいっ、気持ちいいっ!! 大好きだ、愛してるっ!二人で愛し合いたいっ!!!らんまが可愛いっ、愛しい、エロいっ!!好きだ二人でもっと気持ちよくなりたいっ!!!!!らんまっ、らんまぁああああああ!!」

 

 20秒程度ペニスを脈動させて精液を出し続け、やがて射精が収まっていく。ペニスの脈動のタイミングに合わせて、ペニスの先端を膣の奥に擦り付けながら、下腹部に力を入れて射精管や尿道に残っている精液を全部出そうとした。かなりの量の精液を出したので、らんまの膣中は精液まみれになっている。もちろん、精液は子宮の中にもたくさん流れ込んでいる。こんなに気持ちいい経験をして、二人で最高に幸せな気分になっている。

 

 射精が終わり、しばらくして、膣からペニスを抜いた。ペニスを膣から抜いた直後の様子です。膣の穴がぽっかりと開いたままになっていますね。デカチンと何度もセックスをしているうちに、らんまの膣の穴はペニスによって広げられている。

 

 ペニスを膣から抜くと、出した精液が膣の穴から漏れて出てきた。膣から出てくる精液はかなり濃くてネットリとしている。オレはすごく濃い精液を出したようだ。そして、ペニスは膣内の粘膜から染み出ている愛液でベトベトになっている。

これは、この中出しセックスが二人にとってかなり気持ちよいものであったという証拠なのだ。

 

 ペニスを膣から抜いても、ペニスと膣にはまだ気持ちよさの余韻がかなり強く残っている。

オレたちは自分たちと同世代の子のほとんどがまだ経験したことのない、「中出しセックス」の目くるめく気持ちよさを、何度も何度も経験している。

 

 ついさっきまで金玉の中にパンパンに溜まっていたたくさんの精子が、らんまの子宮に入り、卵子を目指して進んでいった。

 

【挿絵表示】

 

 お互いに唾液と汗とシャワーのお湯でぐちゃぐちゃに濡れたまま、2人はどこまでも堕ちていった。

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