女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
無事にバハムートを封印したオレたちは少年と村の人らを引き会わせた。泣きながらの再会にこっちももらい泣きしそうになる。かなり困難なクエストだったけど、らんまと二人で達成できた事を心から嬉しい。村の人らは残った者たちでもう一度、やり直すつもりとのこと。
オレとらんまは盗賊団の馬車を使い、旅を進める事にした。次の目的地は馬車で半日程度の距離にある港町・ソイツエスト。世界は広い、その港町から船を使えば、行動範囲は一気に広がるだろう。この大陸だと、兵隊とかに追われる身だしな。盗賊の馬車をそのまま使わせてもらう。
馬車の操縦はらんまに任せた。勘が良いのですぐに乗りこなせている。湯太郎(幻獣・アーヴァンク)もすぐに使役しちまったし、ある意味、らんまは動物と仲良くするのが得意のようだ。今もニコニコと笑顔で馬を機嫌良く走らせている。
「はいよぉー、シルバー!ゴールド!」
カウボーイきどりのらんま。馬車に落ちていたカウボーイハット風の帽子を被っている。シルバーとゴールドっていうのはこの馬車を引っ張る馬の名前だそうだ。らんまが声をかけるとシルバーとゴールドも機嫌良く快走し続ける。しかし、スピードがけっこう速い。馬車がガシャンガシャンと大きく揺れる。
「おわ!?ちょ、らんま。スピード出し過ぎだって!別に急ぐ必要はないんだからさ」
「へっへへー♪なにビビってんだよ、これくらい大丈夫、大丈夫」
オレがスピードを緩めろと言っても、聞く耳を持たないらんま。しかし、馬車が揺れるたびに操縦するらんまの乳も大きく揺れている。ぷるんぷるんっと、弾力豊かに柔らかさそうに。
「まぁ、いいよ。このスピードでも…、でへへへ」
「んーー?」
つい、らんまの揺れるおっぱいに見惚れてオレの鼻の下は伸びてしまった。それを見たらんまは瞬発的にオレの頰に平手打ちをかます。
バチーン!と大きな音を立てて、オレの頰は赤く腫れ上がった。
「ったく、痛ぇ…」
すぐにでも水で冷やさないとマズいくらいに赤く腫れあがっている頰を抑えて涙目になるオレ。
「痛ててて…そんな格好しているらんまが悪いんだろー?」
「いっつも人の乳ばっか見やがって。このドスケベ野郎!」
◆◇◆◇
無言のオレたちを乗せた馬車が荒地を抜け、草原を越えれば、海が遠くに見えてきた。今までは山とかばかりだったから、青い海が広がる景色が新鮮だ。港町・ソイツエストは海洋都市と呼ばれてもおかしくないくらいにオシャレで都会的なセンスに溢れている。
オレたちは街の入り口に馬車を停めた。ここから船に乗って旅を進める予定だから、二頭の馬と馬車は売らせてもらった。ゴールドに換金すれば、2500ゴールドを手に入れる。今、オレとらんまの手元には4500ゴールド程度の資金がある。4500ゴールドといえば、最初の街では半年間はなにもせずに宿屋に食事付きで泊まり続けれるほどの金額だ。
珍しく大金持ちとなったオレとらんまは港町・ソイツエストのレストランで遅い昼飯を食べる。
「ひゃぁー、これも美味そう、これも、これもー。」
らんまが席につき、写真付きのメニューを開くと食べたい料理を指差していく。
「べつにいいぜ、らんま。好きなものを好きなだけ頼んじゃおうぜ」
どうせ、金運のないらんまとオレだ。使えるときに使っておかないとなくなってしまうからと料理を盛大に頼んだ。久しぶりの料理にありつくオレとらんま。パクパクと口に放り込んでいく。海老や魚などのシーフード中心の料理はこの世界に来てから、一番、美味い料理だった。
「ひゃぁー、食った、食った」
食べ終わったらんまは胃袋あたりをポンポンと満足そうにさすっているが、くびれたウエストはそのままで。あれだけ食べた料理はどこへ消えているのかと気になった。やっぱりデカい胸か?
◆◇◆◇
その後、オレたちは港町・ソイツエストを散歩した。とにかく、この街は人が多い。船乗りはもちろんの事、冒険者も入り交じっている。美味しそうな店も多く、らんまと明日はこの店で食べようかなんて決めたりもした。しかし、奴隷らしき人はまったく見当たらない。むしろ、来ている衣服や装備から裕福な人々ばかりに見える。ここで奴隷が売られているというのではなく、ここから船に乗って連れ去られているのかもしれない。そもそも、わざわざ、売る奴隷を連れて歩かないか。
散歩をしていると日が暮れて、街はランプの光で夜の顔を見せた。オレンジ色のランプの光が海面に反射していて、とても綺麗だ。花より団子ならんまもその光景を静かに眺めていた。
「らんま、そろそろ宿を探そうか」
「あ…、そ、そうだな」
「どうした?らんま、なにか考え事か?」
「いや、なんでもねーよ、気にするな。行こうぜ」
オレとらんまはこの街で一番大きい宿屋に泊まる事にした。入り口でチェックインする。
「それじゃ、シングル部屋を2つ」
「いや、部屋は1つでいいです」
らんまがオレの言葉を遮って、部屋は相部屋にすると言いだした。
「らんま、いいのか?」
「いいぜ、今夜は達也と寝ようとおもって……」
せっかくだからと、オレはこの宿屋で一番良い部屋を選んだ。ソイツエストで一番大きい宿屋の一番良い部屋。それはこの大陸で一番良い部屋でもある。
階段をあがり、今夜、らんまと寝泊まりする部屋の扉を開いた。そこは夜の海、街灯りが見降ろせる最高の夜景ポイントだった。思わず、見惚れてしまうオレたち。
「うわぁ、すげえな…、こんな景色」
らんまとバルコニーに出ると右手には賑やかな街が広がっている。先ほど、食事をしたレストランも見える。そして正面には夜の海が広がっている。手すりに腕をかけるらんま。潮風がらんまのおさげ髪をなびかせた。らんまの横顔……、本当に可愛い。
オレの心臓がドキドキと昂ぶる。
もう、今しかねえ…。
このタイミングを逃したら、らんまに気持ちを伝え損ね続けるだけだ。オレはギュっと目を閉じて、勇気を振り絞る。もしも、断られたら、そのときはそのときだ。オレはらんまを自分のほうへと振り向かせてから声をかけた。
「らんま…、大事な話がある」
まっすぐらんまを見つめる。
「どうした〜? なんでも話してくれ……」
ゆっくりと深呼吸をしてから、自分の想いをそのままにシンプルな言葉に変える。
一世一代の大告白。
「らんま、大好きだ、らんまのことを世界中の誰よりも愛しています。らんまを好きな気持ちなら、誰にも負けない」
しばしの沈黙がオレたちの間に流れた。さっきまで吹いていた潮風も止まっている。
「んふふ、ありがとう。オレも達也のことがだーーいすき」
次の瞬間、オレとらんまは互いの唇を貪るようにキスをしはじめていた。
「ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ、じゅる、ちゅぱ。はぁはぁっんちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ、れろれるっ、ちゅ。」
らんまがオレの唇に唇を重ねながら、話し出す。
「やっと素直にお互いの気持ちを話せたな、達也」
「らんま…」
そのまま抱きしめ合いながらキスを続けるオレとらんま。
「ドスケベ達也は、こうやってキスしただけでも勃起しちゃうんだろ?」
「大好きならんまとこんなエロいキスをしているんだ、あたりまえだろ? ビンビンだぜ」
オレは衣服越しにらんまのお腹あたりに勃起したペニスを当てる。
「ったく…、でけえチンポしやがって」
「へへ、見る?」
旅人の服のズボンとパンツを降ろすと、ギンッ!と固く勃起したペニスを見せつけた。らんまとのキスで最高潮に勃起したペニス。それをらんまに見せつけたと思ったら、その次の瞬間、目を疑う出来事が起こった。
「はぁはぁっあむっじゅるるるるるっれろれろれろれろっちゅっぱちゅっぱっ、達也のチンポ…、はぁはぁあぁ…はぁ…はぁはぁ…あむっじゅるるる」
「ちょ…、らんま、まじか…!?」
らんまがオレのペニスを咥えて、しゃぶり始めている。しかも頭を振って、すごいグラインド運動だ。オレは思わず腰が引けてしまう。
「らんま、そんなんされたら、イっちまうよ。オレのイきやすいんだからさ…んぅ!」
「いいじゃねーか、いいじゃねーか。はぁはぁっあむっじゅるるるるるっれろれろれろれろっ!」
そのまま、らんまのフェラチオに立ち尽くすオレ。ペニスは人生でこれまでないほどに固く大きくなっていく。自分でも信じられないほどの大きさだ。
でも、今夜はすぐイクわけにはいかねー。
「んは、でけえチンポだな、ホントにでかすぎて顎がはずれちまいそう」
オレはらんまをお姫様抱っこで抱きかかえ、寝室のベットへと投げ下ろした。そのまま、らんまのビキニアーマーのブラを無理やり外した。らんまのデカいおっぱいが現れる。ピンク色の乳首。
「らんまぁ…、オマエこそ、こんなエッチでデかい最高のおっぱいしやがって!」
「大好きなくせに♪」
そのまま、オレは欲望をぶつけるかのようにらんまの乳首に吸い付いた。
「ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ、エロおっぱいらんま、じゅる、ちゅぱ!ちゅぱ!」
右乳の乳首に吸い付きながら、左乳は遠慮なく、グリングリンと揉みまわす。
オレは本音をぶちまける。
「大好きだ、らんまのおっぱい!大好きだ!ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ!」
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、いいぜ、遠慮しないでくれ、達也」
次に左乳の乳首に吸い付いたのちに、らんまの胸の谷間に顔を埋もれさせる。
「らんまぁ、らんまのおっぱいでぱふぱふしちまうぞ。ずっとしてみたかった」
らんまが胸を寄せてオレの顔をさらに挟み込み、密着させてくる。まさか、あのらんまが自ら『ぱふぱふ』をしてくるだなんて。
あぁ、弾力豊かですごい。。。すごすぎる。。。
らんまのビキニパンツを脱がす。らんまの薄い陰毛が露わになる。オレは両手の親指でらんまの蜜壺の入り口を開いた。興奮から湧き出した蜜で潤った、らんまの秘部は、いやらしく光っている。オレの舌がらんまの敏感なそこを舐め始める。
「らんま、いっぱい気持ちよくさせてやっからな…」
らんまの顔は見えないけど、きっとコクンと頷いているのだろう。オレは優しく舐めながら、次第に激しく舐めあげていった。夢中でらんまの秘部を舐めあげる。
「んはっんんふっ…つあああっ!!つんっんはっ…んんふっんんんっん…はぁっんんふっんん!」
らんまの声が部屋に響く。その声にオレのペニスもビクンビクンと硬さを増していく。憧れのらんまとこんな事をしている事が自分でも信じられなかった。
何度も下から上に舐め上げ、唇を粘膜にぴったりとくっつけてそのままじゅるじゅると吸い尽くした。固く尖らせた舌先で肉壁を撫でるとらんまの愛蜜が溢れでてきた。オレの下半身のペニスがもう、らんまと挿れたいと言わんばかりにビクンビクンと跳ねる。まるでここだけ、野獣みたいだ。
オレは上着も全部、脱ぎ捨てて、らんまと同じように裸になる。仰向けとなっているらんまにペニスを持ちながら、ゆっくりと近づく。
「らんま、挿れるぞ…」
大きく頷いたらんまは瞳を閉じて、ゆっくりと肩の力を落としていった。
ペニスがらんまに近づくたびに、オレはらんまとのこれまでの日々を思い出していた。
はじめて、この異世界に訪れたときのこと、オークやスケルトンとの戦闘、湯太郎の事。二人で勇気をだして盗賊団に挑んだ事。その全てがオレのらんまとの大事な思い出だ。
異世界に来る前の元の世界のこともたくさん思い出す。格闘新体操のレオタード姿のらんま、お好み焼き売り対決のバニーガール姿のらんま。格闘ディナーでのらんまのコルセット姿…。
らんまのエッチな写真も天道なびきから、山ほど買った……!
そして、らんまと初めて会った日の事。オレはあの日から、ずっとずっと、ずっと、らんまのことが大好きで大好きでしょうがなかった。何度もオカズにした。
らんま、大好きだ!
「らんま、挿れちまうからな、本当に…!」
ゆっくりとらんまの性器の中にオレのペニスが入っていく。ずぶずぶっと入っていく。亀頭が進むたびにらんまの愛液がオレの陰茎に絡んでいく。
「んはぁ、らんまの中、すっげぇ」
思わず、声に出してしまうオレ。気を抜いたら、すぐにでもイってしまいそうだった。
「んはぁ、達也のチンポ、気持ちいぃ!はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、男のチンポがこんなに気持ちいいだなんて、もっとしてくれ、達也!激しく!」
あまりの気持ち良さに自然と腰が動く。
ケダモノと化したオレは激しく腰を振る、乱暴にらんまを突く。突いて突いて突きまくった。身体中、汗まみれにながら、最高のセックスをらんまと営んでいく。らんまと男と女になる瞬間。覆い被さり、繋がったまま、らんまにキスをした。下も上も繋がりたかった。
「ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ、じゅる、ちゅぱ。はぁはぁっんちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ、れろれるっ、ちゅ。らんま最高だ、すごい、すごい。今夜は寝かさねーからな、らんま!」
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、へっ、望むところだぜ、んはっんんふっ…つあああっ!!つんっんはっ…んんふっんんんっん…はぁっんんふっんん」
無我夢中でらんまとセックスしまくる。大好きならんまとのセックス。最高だ。
「くぅ!おらぁ、らんま、はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ」
ときどき、乱暴な言葉をかけてらんまを挑発する。
「これからはセックスしまくって、もっともっと恥ずかしいエッチな身体にしてやるからな」
「だったら、もっともっと達也好みのエッチな身体になってやるよ!惚れてもしらねえぞ」
らんまの太ももをぐっと持ち上げ、種付けプレスの体勢にした。ピストンを更に激しくすれば、愛液と先走り液でどろどろの結合部からやらしい水音が奏でられていく。蜜を溢れさせるらんまの膣内の肉襞と熱いオレの肉棒が激しく絡み合い、絶頂に登りつめようとしていた。
「もう、十分、惚れているよ、らんまぁ!イク、イクイク、イクゥ!あぁ、一緒にイこう」
「あぁ、達也!オレもイっちまう!イッちまうぁ!達也!達也!達也!達也!」
「あぁあ!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!」
「あぁ、達也!オレもイっちまう!イッちまうぁ!達也!達也!達也!達也!」
「あぁあ!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!」
「達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!達也!」
「あぁあ!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!らんま!」
らんまはオレの声を呼びながら、身体をひくつかせる。目が虚ろになるらんま。それと同時にオレも精巣が作り込んで、ずっと溜めていた濃厚ザーメンを放つ。らんまの中に放った。
「らんま…大好きだよ、愛してる」
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、オレも達也が好き、愛してる」
〜This story continues〜
ここまで読んで下さり、誠にありがとうございました。
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物語は各部ごとに独立したエピソードで構成されており、前の部を読まずに楽しむことができます。もちろん、全ての部を読むことでより深い世界観に浸ることができますが、飛ばし読みも大歓迎です!
■第二部・『集結!伝説のパーティ編』作品紹介
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港町ソイツェストで喫茶店を営み始めた達也とらんま。しかし、二人の平穏な日常は長くは続かない。世界各地で巻き起こる怪事件に巻き込まれ、達也とらんまの新たな冒険が始まる。
暗躍する魔導師と戦う伝説のパーティをテーマにした冒険ファンタジーです。
賢者アムや魔剣士パラムも登場します
■第三部・『四聖獣討伐編』作品紹介
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女神フレイヤからの依頼で、達也とらんまは現代日本と異世界を行き来しながら四聖獣の封印を解く壮大な任務に挑む。果たして二人は異世界の平和を取り戻すことができるのか?そして、達也とらんまの運命が交差していく……。
■第四部・短編『アッサラーム編』作品紹介
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達也とらんまは、日常に飽き足らず新たな魔法を覚えるため、伝説のジャマールの霊魂石を求めて砂漠の街アッサラームへと向かう。果たして、二人はレアモンスターを倒し、目的の宝石を手に入れることができるのか?
■第五部・『神々に愛され地サラトバ編』作品紹介
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■第六部・『短編・スイーツウォーズ』作品紹介
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■第七部・『試練の塔編』作品紹介
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突如として現れた謎の覆面男に襲撃され、それまでの平穏な生活は一変した。らんまと達也は、覆面男の持つ異様な力から、これまで知らなかった"魔皇軍"の存在を知ることとなった。それは、サラトバの運命を大きく変えていくのであった。
そして、二人はその名の通り、数々の困難と危険が待ち受ける試練の塔を登り始めるのだった。
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★大好評の裸バトルシーンも各パート満載★
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