女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「だって、ぱふぱふ小屋を我慢したんだぜ? 今夜はらんまには、ぱふぱふ娘になってもらわないとな?」
「しゃねえな、ドスケベ達也の顔もチンポも挟み込んでやるよ♡」
オレはすぐさま、ズボンを脱ぎ、いきり立つ勃起チンポをしごきながら、らんまの胸に顔を飛び込ませた。
らんまの大きなおっぱいに頰が密着し、挟み込まれる。
「うはぁぁ……、柔らかくてあったけぇ……」
「あはっ♡ もうガチガチになってんじゃん♡」
「当たり前だろ? らんまのおっぱい大好きなんだからさ」
オレはらんまのすべすべの乳肉を堪能するかのように頬ずりをしている。
「はぁぁ……らんまのおっぱい、甘くていいにおいがする」
「ふふ♡ オレの匂いで興奮するとか、達也もよっぽどの変態だな♡」
そして、オレはパンパンに張った亀頭をらんまの乳首に押し付けた。その感触だけで、射精してしまいそうだった。
「ああん! もう、達也ったらぁ♡ ドスケベちんぽを押し付けるなよ♡」
「だって、こんなにエロいおっぱいなんだもん……興奮しない方がおかしいだろ」
オレは、らんまの乳首を舌で転がしながら、亀頭でコリコリと刺激する。そのたびにらんまがビクッと身体を震わせる。
「あんっ♡ 乳首は敏感だからぁ……はぁぁん♡」
「ふふ、女の子みたいな声出しちゃって、可愛いなぁ。元男だろ?」
オレは、さらにらんまの乳首を舌で転がす。そのたびにらんまは甘い声を漏らす。
「あん♡ ああん……男でも、乳首責められたら感じるに決まってるだろ♡」
「ふふ、まぁな」
元男のエロさなのか、それとも女体化したイケメンさがそうさせるのか、オレとの夜伽でどんどん可愛くなっていくらんまが愛おしい。
そんなオレの気持ちを感じ取ったのか、らんまも積極的に舌を絡ませてきた。
「んっ、ちゅっ♡ ちゅぱぁ……はぁぁん♡」
らんまの舌は、オレが舌を絡みつかせるとそれに負けじと巻きつき、そしてオレの口の中に侵入してきた。その柔らかな感触に、オレはさらなる興奮を覚える。
「ちゅっ……♡ ちゅっ……んんっ……んん♡」
(らんまが……オレを求めてる!)
もう我慢できなくなりそうだったが、今日のオレは遠慮はしない。なんせ、ぱふぱふ小屋を我慢したんだから。オレは、らんまの胸を激しく揉みしだきながら、さらに舌で愛撫を続ける。
「んんっ! ちゅっ♡ ちゅぱぁ……はぁぁん♡」
「ちゅる……んん……れろぉ」
そして、オレは舌でらんまの乳首を舐め回しながら、片方の手でらんまの大きな乳房を揉みしだく。もう片方の手は、らんまのパンツの中に入れて、お尻を撫で回す。
「んん!! あはぁぁん♡」
「ちゅ……れろぉ……はむぅ」
お互いの敏感な部分を刺激して、興奮を高め合う。もうオレの我慢汁で、らんまのパイパンおまんこが濡れているのがわかる。それでもオレは愛撫を続ける。
「ちゅっ……んん……はむっ」
「あはぁぁん♡ やぁん♡ ああん♡」
らんまの口から漏れる声もどんどん大きくなってくる。オレは、さらに責め立てるように激しく舌を絡ませる。そして、片手はらんまの股間に伸びていき、クリトリスを指で擦った。
「あっ! ああぁぁあ!!♡♡♡♡♡♡」
(ふふっ、もうイキそうだな)
(イケっ! さっさとイッちまえよ!!)
(イったばかりでトロトロになったところを頂くぜ)
「イクぅううっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡ あっ、ああぁあぁああぁぁああ!!」
らんまは、ビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えた。そして、脱力してぐったりとした。オレはすかさず、おまんこを直接弄った。
「はぁぁん♡もうダメぇえぇぇええ!♡♡♡」
まだ絶頂の余韻に浸っているというのに、再びイカされてしまう。しかし、オレの興奮はまだおさまらない。もっともっとこのエロかわいい女体を味わいたい。
「はぁ……はぁ……もう、ダメだってぇえええ!!」
「ちゅっ♡ ちゅぱぁ♡」
オレは、らんまの制止を無視してさらに責め続ける。今度は指ではなく舌で愛撫を始めた。すると、らんまはまたすぐに絶頂を迎えた。
「ああっ! ああぁああぁぁああ!!」
「よし、らんま、挿れるぜ?」
オレは寝転がっているらんまの股を大きく開かせ、正常位でハメた。
「ああっ!!♡♡♡♡♡♡」
そして、オレはらんまのおまんこを突き上げた。パンッ!パァンっ!!と激しい音が部屋に響く。
「ああぁぁああぁああぁっ!!♡♡♡♡♡」
「ちゅっ♡ ちゅぱぁ♡」
もう何度もイッたせいで敏感になっているのだろう。らんまは、腰を浮かしながら絶叫している。それでも構わずにピストン運動を続けた。
「ああん♡ もう、死んじゃうぅぅうう!!」
らんまは涙を流しながら悶える。その泣き顔はオレをさらに興奮させるだけだった。オレはさらに動きを激しくする。パンッ!パァンっ!! パンパンパンパン!! 肌と肌が激しくぶつかり合う音が響く。そのたびにらんまは絶叫を上げる。
「んぁ、らんまの生マンコ、すげえ、たまらねえ!」
このアッサラームに来るための船の中でも、ソイツェストの自宅でも、何度も生ハメしているというのに、まったく飽きない。毎回、初めてするときのような気分になる。
らんまは、腰を振り、快感を求めた。オレは、らんまの腰を掴んで指揮をとり、加速しながら突き進んだ。
そして、オレは再びらんまのおまんこに大量の精子を注ぎ込んだ。
ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!! 熱いものが子宮の奥に叩きつけられる感覚で、らんまは再び絶頂する。
今度はオレも同時に果てたようだ。全身が痙攣し、力が抜けていくのを感じた。しかし、オレのペニスは硬さを失うことはなく、むしろ大きくなっていた。
(まだまだ、今日のオレは止まりそうにないな)
「ほれ、ドスケベらんま。お次は騎乗位で楽しませてくれ?」
オレはそうらんまにリクエストするとらんまは、コクンと頷き、対位を騎乗位へと変えた。そして、自らの手でオレの勃起したペニスを掴み、自分の濡れそぼったおまんこへと誘導する。
「んっ……はぁぁん♡」
そして、ゆっくりと腰を落としていく。ズブブッとオレの先端がらんまの入り口に触れた瞬間、ビクッと震えたかと思うとそのまま一気に腰を下ろした。
「ああぁっ!!♡♡♡」
(すげぇ……!)
騎乗位で貫かれる快感にらんまは背をのけぞらせる。その衝撃でオレはさらに興奮し、大きくなった。らんまのおまんこがオレをキュウッと締め付ける。
「んあぁ、もう、こんな大きいなんて……んんっ!」
らんまは、腰を浮かして、上下運動を始めた。それにあわせてオレは下から突き上げる。今度はオレが攻める番だ。オレはらんまの大きな胸を揉みながらピストンを繰り返す。そのたびにらんまの大きな胸はブルンブルンと揺れる。その姿を見てるだけで興奮してしまう。
「あんっ! ああぁっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
(もう最高だぜ、らんまとのセックスは最高だ)
オレは、さらにらんまの乳首をつねって引っ張った。すると、さらに締め付けが強くなる。どうやら、ここが今日の弱点のようだ。
「ひゃん!? ちくびぃ……感じちゃうぅうう♡♡♡」
(もっといじめてやるよ)
オレは手を伸ばして、らんまの大きな胸を鷲掴みにする。そして強く揉みしだいた。その刺激でさらにらんまは喘ぐ。
同時にらんまの膣がきゅんっと締まる。その感覚で、オレはさらに興奮し、ピストンの速度を上げていく。
「ああっ! ああぁああぁっ!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
(もっと鳴いてくれ)
オレの欲望のままにらんまの胸を揉みながら、激しく突き上げる。その度にらんまは絶頂を迎えているようだった。
「はぁぁん♡ もうダメぇえぇぇええ!♡♡♡」
「ちゅっ♡ちゅっ♡」
オレは再びディープなキスをする。お互いの舌を絡ませ合わせる濃厚なキスだ。他の誰にもできない、オレとらんまだけのキス。オレはらんまの腰をしっかりと掴み、さらに激しく突き上げた。
「あああぁぁああ!♡♡♡♡♡♡」
「らんまぁあ!愛してるぞ、大好きだ!」
「達也ぁ、オレもぉ……ああっ! ああぁあっ!!♡♡♡♡♡♡♡」
「はぁ……はぁ……まだまだ、オレの性欲は収まらねえからな」
そう言って、オレはピストンを再開する。パンッ!パァンっ!!と肌同士がぶつかり合う音が響く。それと同時にオレとらんまの結合部から愛液が飛び散った。
「あん♡ ああぁぁああ♡ はぁ……ん、達也ぁ♡」
「ちゅぱぁ♡ ちゅっ♡ はぁ……ん」
2人は完全に快楽に堕ちていた。お互いを求め合い、愛し合う。それが何よりも幸せだった。オレはさらにピストン運動を加速させていく。そのたびにらんまは大きな胸を揺らしながら快感に悶える。その動きがまたオレを刺激した。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、らんま、すごくいい顔してるぞ、エッチな顔だ!メスの顔だ!」
「へへへ、達也もな?はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、もっともっと気持ちよくなっちまおうぜ?」
「ああ、一緒にな、アッサラームの夜を熱く過ごそう」
そしてオレはらんまの大きな胸を揉みしだきながら、さらに強く突き上げる。そのたびにらんまは身体を痙攣させる。
「ああっ!! ああぁああぁぁああぁぁああ!!」
「ちゅっ♡ ちゅぱぁ♡」
2人とも限界が近づいているようだった。オレもそろそろイキそうだ。ラストスパートをかけよう。らんま
パンッ!パァンっ!!と激しい音が響き渡る中、オレ達はお互いを求め続ける。
「ああん! もうダメぇえぇぇええ!♡♡♡」
「イクぞ、らんま!!出る!!出す!!らんまの中にぃい!!」
ドピュッドピューー!!ビュルルルーー!! オレとらんまの結合部からは大量の精液が溢れ出していた。それと同時にらんまもまた絶頂を迎えていたようだ。身体をのけぞらせ、潮を吹き出しながらガクガクと震えている。オレはそんならんまを抱き寄せ、キスをした。
オレたちは、アッサラームの宿屋で愛し合い、心と身体を完全に満たし合った。そして、朝まで、何度も何度もベッドの上で愛し合った。