女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「おい、らんま! そこの泉に入ろうぜ。水浴びしながら、一発やろうぜ!」
オレはらんまを誘う。
「おお、達也。そこまで我慢できないのか?」
らんまは嬉しそうに言った。
裸のまま、一緒に泉に入った。
らんまと抱き合い、濃厚にキスをしながら、泉に入った。
「ちゅっ、ちゅ、むちゅっ、れろぉっ、じゅる、ちゅぱ。はぁはぁっんちゅ、ちゅぱ、ちゅぅ、れろれるっ、ちゅ」
らんまとキスをしながら、目を閉じていると、数分前まで、この場所でらんまが、なにも隠さない淫らな姿で戦っている姿を思い出した。
泉は冷たくて、気持ちいいのに、オレのホットペニスは、まだまだ、熱さを保っていた。
「ああ、気持ちいい! これは最高だ!」オレは水面に顔をつけ、気持ちよさそうに言った。
らんまもそれに気づき、手で優しく包み込んだ。
「ああ、らんま。気持ちいいよ。もっと触ってくれ。」
オレはらんまに訴えた。
「今度、達也とも裸で戦ってやろうか? なんちゃってな」
「な、なんで、考えてることわかるんだよ」
「そりゃ、長年の勘ってやつ? ドスケベ達也とも付き合い長くなったしな、なんかわかるんだよな、へへへ♪」
「ふふ、らんま。また、ドスケベって言われちゃったな。でも、俺たちのことを知ってるってことだよな」
らんまはにやりと笑って、オレの耳にキスをした。
「ほんと、達也は性欲が強いよな。でも、それが好きなんだ。オレだってそうだから」
そう、もう、オレたちは互いの性を何度も解放しあった。だから、ドスケベは、悪口ではなく褒め言葉なのだ。
らんまとは、この世界で生きていく絆と同じように身体も心も繋がっている。
らんまの柔らかい手が、オレの股間を撫でる。瞬間、オレの身体は熱くなった。
「いいよ、達也。もっと気持ちよくしてあげるから」
らんまはオレのペニスを優しく舐め始めた。
オレはらんまの口の中で感じながら、背中を反らせ、快感に溺れていった。
「あぁ、らんまのフェラ、最高……、まじで気持ちいい、とろけちまう」
「むぐぅーッじゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼじゅぼっ♡じゅぼぼっ♡じゅっぼぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
ラブマークびっしりのらんまの無差別格闘早乙女流フェラにオレは為す術はない。
「達也、戦ってやるよ、ここでな?」
「えっ?!」
その瞬間、口を離したらんまが、オレの肉棒ソードを 柔らかいおっぱいグローブでパンチしてきた。
「あはぁあ、らんま、ずりーぞ、二対一なんて……!」
「へへへ、じゃあ、一体一なら、勝てるっていうのかよ?」
そう言うと、らんまは、片乳にオレの肉棒ソードをぐりぐりとめり込ませた。
最高に気持ちいい。らんまのおっぱいぱい。
オレは早々にノックダウン宣言をした。
「ひぃいいーー、勝てねえぇえ、らんまのおっぱい大好きだから、勝てねええ!」
「どんなもんでぃ!」
「ああ、らんま。もう我慢できないよ。お次は、チンポとマンコで勝負だ」
オレはらんまに懇願した。
「いいぜ、達也。勝負させてやるぜ」
らんまは言った。
オレはらんまに抱きつき、泉の中で激しく腰を振った。泉の水が二人の身体に当たり、音を立てて跳ね返っていた。
「ああ、らんま。気持ちいいよ。もっと激しくしちまうぞ」
「望むところでい……!」