※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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5-19♥.激情の夜、らんまとのハーモニー

オレは畳の部屋でらんまと寄り添い、布団の上で安らぎを感じていた。らんまの髪の香りが心地よく、このまま時間が止まればいいと思った。

 

らんまもオレに微笑みかけ、その瞳には愛情があふれていた。そんならんまと目が合い、オレたちは無言のままお互いを求め合っていた。

 

オレはらんまの頬に手を伸ばし、柔らかい肌をなでる。らんまはオレの手のひらに顔を預け、心から安らいでいるようだった。その瞬間、オレたちの唇が自然と重なり、キスをし始めた。

 

らんまの唇は甘く、やさしく触れ合う。キスは徐々に情熱的になり、オレたちの心が一つになっていく感覚があった。らんまとの愛を確かめるかのように、互いの唇を重ね合わせた。

 

「らんま、このままじゃ、発情してしまいそうだ。」

 

「いいぜ、今夜はいっぱい発情しちまおうぜ。二人きりだしさ」

 

【挿絵表示】

 

らんまは、興奮した呼吸でささやくように言いました。

 

らんまとの愛の時間がはじまった。オレたちは、真剣に愛し合い、互いに本当の気持ちを抱き合いました。布団の上でオレとらんまは、一体となるように絡み合い、愛を確かめ合った。

 

「らんまとこんな風に愛し合っていると、他の女性なんて気にならないよ。」

 

オレは、本心から愛を告白した。

 

愛し合った。

 

らんまは、オレにキスし続けながら、欲望に身を任せ、快楽を追い求めてきた。

 

オレは見せつけられた巨乳を全力で味わう。

 

「わっ、達也っ、あんっ、くんくんっ, おっぱい…あんっ、あぁぁ、もう、我慢できない」

 

らんま、満面の笑みで達也に迫り、目を離すことなく、一途な愛を求めてきた。オレたちの愛し合いはより濃密になっていく。

 

「あぁっ、達也、気持ちいい…あん、もっともっと欲しい」

 

繰り出す反応に、オレも吸い込まれるように快楽を追求し続ける。

 

オレは両手でらんまの大きな胸を揉み回し、激しく責め立て始めた。張りのある乳房を揉みしだかれると、胸元からせりあがる荒い息遣いをらんまは漏らしはじめた。

 

「あぁ、らんまのおっぱい、でっけえ、、でっけええ、でっけえええーー!」

 

そして、らんまの乳首を指で転がし、同時にもう片方の乳首を強く摘まむと、らんまからはさらに大きな喘ぎ声が漏れる。

 

「あぁ、達也、もっと激しくして……」

 

「いいぜ、エロらんま、もっともっと激しくしてやるよ!今夜はさ!!」

 

つい、オレのS部分が開花してしまう。オレとらんまは、どちらもSとMになれる。

 

エロらんまのお望みどおり、膨らんだ胸を離さず、そのまま乳首を吸い始めた。らんまからは、身体をくねらせるような快感の声が漏れ、オレもその様子に興奮を覚えずにはいられない

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!」

 

「奏でてやるぜ、オレとらんまの愛のハーモニーってやつをよぉぉ!!」

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