女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレは畳の部屋でらんまと寄り添い、布団の上で安らぎを感じていた。らんまの髪の香りが心地よく、このまま時間が止まればいいと思った。
らんまもオレに微笑みかけ、その瞳には愛情があふれていた。そんならんまと目が合い、オレたちは無言のままお互いを求め合っていた。
オレはらんまの頬に手を伸ばし、柔らかい肌をなでる。らんまはオレの手のひらに顔を預け、心から安らいでいるようだった。その瞬間、オレたちの唇が自然と重なり、キスをし始めた。
らんまの唇は甘く、やさしく触れ合う。キスは徐々に情熱的になり、オレたちの心が一つになっていく感覚があった。らんまとの愛を確かめるかのように、互いの唇を重ね合わせた。
「らんま、このままじゃ、発情してしまいそうだ。」
「いいぜ、今夜はいっぱい発情しちまおうぜ。二人きりだしさ」
らんまは、興奮した呼吸でささやくように言いました。
らんまとの愛の時間がはじまった。オレたちは、真剣に愛し合い、互いに本当の気持ちを抱き合いました。布団の上でオレとらんまは、一体となるように絡み合い、愛を確かめ合った。
「らんまとこんな風に愛し合っていると、他の女性なんて気にならないよ。」
オレは、本心から愛を告白した。
愛し合った。
らんまは、オレにキスし続けながら、欲望に身を任せ、快楽を追い求めてきた。
オレは見せつけられた巨乳を全力で味わう。
「わっ、達也っ、あんっ、くんくんっ, おっぱい…あんっ、あぁぁ、もう、我慢できない」
らんま、満面の笑みで達也に迫り、目を離すことなく、一途な愛を求めてきた。オレたちの愛し合いはより濃密になっていく。
「あぁっ、達也、気持ちいい…あん、もっともっと欲しい」
繰り出す反応に、オレも吸い込まれるように快楽を追求し続ける。
オレは両手でらんまの大きな胸を揉み回し、激しく責め立て始めた。張りのある乳房を揉みしだかれると、胸元からせりあがる荒い息遣いをらんまは漏らしはじめた。
「あぁ、らんまのおっぱい、でっけえ、、でっけええ、でっけえええーー!」
そして、らんまの乳首を指で転がし、同時にもう片方の乳首を強く摘まむと、らんまからはさらに大きな喘ぎ声が漏れる。
「あぁ、達也、もっと激しくして……」
「いいぜ、エロらんま、もっともっと激しくしてやるよ!今夜はさ!!」
つい、オレのS部分が開花してしまう。オレとらんまは、どちらもSとMになれる。
エロらんまのお望みどおり、膨らんだ胸を離さず、そのまま乳首を吸い始めた。らんまからは、身体をくねらせるような快感の声が漏れ、オレもその様子に興奮を覚えずにはいられない
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!」
「奏でてやるぜ、オレとらんまの愛のハーモニーってやつをよぉぉ!!」