※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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5-20♥.エロらんまと達也の夜

そしして、いきりたった肉棒をらんまの中に挿入し、オレは、らんまの体を求めて猛攻を仕掛けた。

 

「おらぁ、、らんま、いくぞ!!!おらぁ!らんま!!おらぁあ!らぁあ!!」

 

「あっ、達也、もう…あぁ、もっと突いて…あっ、いいっ、いいっ、いいっ…」

 

らんまは感じる度にオレの名前を呼び、悶え狂った。

 

オレは、らんまの欲望にあわせ、突き上げる度に巨乳おっぱいを揉みながら、舌で乳首を舐めた。互いの愛情に全身を任せ、オレたちは一体となっていく。

 

「あぁ、達也っ、気持ちいい…あっ、もう、たまらない、へんになっちまうよぉおお」

 

「今夜はオレの気が済むまで、セックスさせてもらうからな!らんま、覚悟しておけ」

 

らんまはうなずき、身を震わせた。

 

オレたちは、まだ止められないほどの欲望を感じ、再び激しく愛し合うことに決めました。

 

「らんま、もっと欲しい、もっと感じたい、命をかけて愛している」

 

「達也、オレもね、達也しかいない……」

 

オレたちは、お互いの欲望に満たされながら、より深く、より激しく、そしてより濃密に愛し合った。

 

何度も何度も……。

 

オレは、らんまの中に深く突き込み、激しく動いた。らんまは、ピストンの動きに応じ、悶え狂う。

 

「あぁ、もっと、もっと…達也っ、気持ちいいっ、あぁっ」

 

より激しい快感を求め、対面座位の体位を試みることにした。

 

オレは、まず洗練された動きでらんまを責め立て、らんまの吐息を引き出します。そして、らんまはオレの股間に跨り、徐々に身体を揺するように動いた。

 

「あっ、もう、達也っ、気持ちいいっ、あぁっ」

 

らんまは責められることでいっそう悶え、身体に時折すべり落ちる息遣いを感じながら、快感にふるえ上がった。

 

「らんま、そのままでいてくれ」

 

オレは、ひそかにらんまの耳元で囁き、らんまの快感を高めた。濡れた陰部を指でまさぐり、らんまをよりいっそう悶絶させました。

 

「あっ、もう、達也っ、たまらないっ。あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」

 

すがりつくような声で懇願するらんまを力強く抱きしめた。身体は、オレの上で震え、快感を受け止めさせた。

 

その瞬間、オレたちはお互いを見つめ合い、ひとつになったかのように深く深く結ばれた。

 

らんまは、愛に狂わされ、喘ぎ声をあげての動きに応えてきた。オレは、らんまの中に精を放出し、深い愛のあと、ひとときの静けさに包まれた。

 

しかし、オレたちは衝動に溺れ、再び愛に溺れます。らんまは体を曲げて、チンポを味わいつくすように動き、オレはらんまの中に力強く突き込み、彼女を責めた。

 

【挿絵表示】

 

「あぁ、達也、もっと、もっと責めてくれて、いいからな」

 

「あぁ、わかってるさぁあ、、らんまぁああーーっ!」

 

らんまとの生ハメセックス、最高だ。

 

「達也、抱きしめて……もっと強く、そのままで……」

 

「らんま、君は美しい。もっと、見せてくれ!」

 

達也はらんまの胸を揉みしだきながら彼女の唇にキスをした。オレたちは熱くなった性器で繋がっていた。

 

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!子宮をコンコンって叩いてるぅううう!」

 

らんまの淫らな言葉に、激しくらんまを責め立てた。

 

「らんま、君の中に射精する!」

 

オレは宣言した。

 

「いいぜ、きやがれってんだあああーー!!無差別格闘早乙女流のエロマンコは逃げも隠れもしねえええーーー!!」

 

「その無差別格闘早乙女流のエロマンコを道場破りならぬ、子宮破りしてやるあぁあ!」

 

「望むところでい!!!!」

 

オレは、らんまを完全に孕ませるため、最後には正常位をチョイスし、深く彼女の中に射精した。

 

「らんま、君を愛している!」

 

「達也、オレもぉおーー!」

 

オレたちは、何度も愛し合い、このサラバトの地で深い夜を過ごした

 

心も身体も深く結ばれ、千里を超える愛の結晶を築き上げた。

 

オレとらんまの愛し合いの熱さは、これからも深まり続け、永遠に続いていく。




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物語は各部ごとに独立したエピソードで構成されており、前の部を読まずに楽しむことができます。もちろん、全ての部を読むことでより深い世界観に浸ることができますが、飛ばし読みも大歓迎です!

■第二部・『集結!伝説のパーティ編』作品紹介

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港町ソイツェストで喫茶店を営み始めた達也とらんま。しかし、二人の平穏な日常は長くは続かない。世界各地で巻き起こる怪事件に巻き込まれ、達也とらんまの新たな冒険が始まる。
暗躍する魔導師と戦う伝説のパーティをテーマにした冒険ファンタジーです。
賢者アムや魔剣士パラムも登場します


■第三部・『四聖獣討伐編』作品紹介

【挿絵表示】

女神フレイヤからの依頼で、達也とらんまは現代日本と異世界を行き来しながら四聖獣の封印を解く壮大な任務に挑む。果たして二人は異世界の平和を取り戻すことができるのか?そして、達也とらんまの運命が交差していく……。


■第四部・短編『アッサラーム編』作品紹介

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達也とらんまは、日常に飽き足らず新たな魔法を覚えるため、伝説のジャマールの霊魂石を求めて砂漠の街アッサラームへと向かう。果たして、二人はレアモンスターを倒し、目的の宝石を手に入れることができるのか?


■第五部・『神々に愛され地サラトバ編』作品紹介

【挿絵表示】

神々に愛されし地・サラトバ地方への冒険の招待を受け、美しい水の国・ウェスティリアへ向かった達也とらんま。青く澄んだ川が縦横に流れるウェスティリアは、水の恵みによって繁栄し、国内外の様々な文化が交流する場となっていた。やがて、大戦争が始まり、二人もその渦中に巻き込まれていく……。
四カ国からなる新たな大陸を舞台に達也とらんまが冒険を繰り広げます。

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