女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレはらんまに薄い生地のシャツを渡し、彼女はそれを着て試着スペースから出てきた。シャツの薄い生地かららんまの肌が透けて見える姿に、オレは興奮を隠せなかった。
「達也、このシャツ、すごくいい感じだよな。ちょっと透けてるから、セクシーに見えるな」
らんまが自分の姿を鏡で確認していると、オレは、その姿に釘付けになっていた。らんまが振り返って笑いかけると、オレは恥ずかしくて、レンズ越しに覗いた。
「じゃあ、そこのカーテンの前に座って、こっちを見て笑ってみて」
らんまはオレの言う通りにカーテンの前に座った。ただし、元男な癖は、未だにぬけず、あぐらであったが。しかし、その表情はちょっと切なげで、どこか大人っぽく見えた。オレは思わず「うわ、すごくセクシーだ」とつぶやいてしまった。
「んふふふ、いいぜ、興奮しちまっても?」
らんまは照れくさそうに笑い、オレもつられて笑った。この瞬間を楽しんでいることに気づいた。
撮影は続き、らんまの魅力が次々と写真に収められた。そのうち、らんまもカメラの前で自然と楽しげな表情を見せるようになっていた。
「次は、こっちに寄りかかって、肩を出すような感じで。」
「わかった、こうかな?」
らんまは壁に寄りかかり、片方の肩を出すポーズを取った。その姿は妖艶で、オレはますます興奮してしまった。
「おお、いいね。そのまま、こっちを見て。」
オレはカメラを構え、らんまの目を追った。彼女の瞳は、どこか切なさを含んでいたが、同時に大胆さも感じさせた。
「達也、こういうのって、どうやって撮るんだろうね。ちょっと緊張するけど、楽しいな。」
「そうだよね。でも、らんまはすごく自然にできてるから、大丈夫だよ。」
らんまが自分に照れ笑いを浮かべながら言うと、オレは優しく微笑んだ。彼女が自然に魅力的に撮れていく姿を見ていると、オレは心の底かららんまを愛おしく感じた。
ウショクに渡すことは、頭の中にいつからか消えて、何十、何百と魔法のポラロイドカメラで撮影していった。
二人は撮影を続けながら、撮影の雰囲気やポーズについてお互いに話し合った。そんな中、オレはますますらんまの魅力に引き込まれていくことに気づいていた。
そして、どちらからともなく、裸も撮影しようということになり、らんまは、それならと、ガーターベルトだけを着用した状態で出てきた。
オレは思わず、我慢できずに、ズボンを脱ぎ、オレも下半身丸出しで、チンポをビンビンに勃起させた状態で、らんまのその姿を激写した。
そして、それを何度か撮影した後、らんまはガーターベルトも脱ぎ捨て、裸で椅子に座った。それを撮影し続けるオレ。
「あぁ、らんま、すごい……、すごい……」
「んふふふ、ほらよ!ほらほら!こんなポーズどうだ!」
「あぁ、らんま……らんま……んうぅ」
もう、オレのチンポはガッチガチに勃起していて、らんまは、その反応を楽しむかのように、次々とポージングをしていった。
オレはカメラを手に、らんまを撮影していた。らんまの健康美な裸体に、自然と射精したくなるような感覚に陥っていた。
カメラを構え、らんまの乳首やむき出しとなったマンコを捉えるたびに、その女性的な魅力にに心が躍動した。らんまの身体からは妖艶さが溢れ、オレはその魅力に酔いしれていた。いや、もう、気がおかしくなりそうだった。
でも、もう、オレの我慢という結界が壊れるときがやってきた。
それは、らんまが、イタズラな笑みを浮かべた次の瞬間だった
「おりゃ、無差別格闘早乙女流奥義・オマンコ大開脚♥」
らんまがバレリーナのように足を高くあげ、それを抑え、開脚すると、オレの我慢の結界が崩壊した。
オレは、らんまの目の前に近づき、チンポをしごきはじめていた。
らんまが、手伝おうとする暇もなく、オレは、らんまのおっぱいに向けて、射精した。
「あぁ、出る!出る!出ちまう!!なにが、オマンコ大開脚だ、ドスケベらんま……!あぁ、出るぅう!!!」
ドピュドピュドピュウウウウ!!
らんまの乳房を中心にオレの白濁の精液が放出されていた。我慢していた分、勢いよく、大量の精子が放出された。
「ら、らんま、、我慢できなくて、ごめん……。ホント、興奮しちゃって止まらなかった」
そう言うと、らんまは微笑んでくれた。
「なに言ってんだよ、達也に興奮してもらえて嬉しいぜ?」
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そうして、オレはらんまと撮影を終え、店を出た。長居してしまったので、数種類の下着を購入した。
街を歩き始める。
こんなに平和な街の二階で、あんなエロいことをしていたと思うと、不思議な気分だった。
その途中、らんまはお腹が空いたと言い出した。
「腹減ったぜ、お腹ペコペコだー。」
「おお、そうだな。ここ、いっぱいパン屋あるから、一番、美味しいパン屋を探そうぜ」
「さんせーーい!」
らんまは手をあげ、笑いながら、オレを見上げた。その笑顔に、オレの心は躍動した。
らんまはオレの腕を取り、パン屋を目指して歩き始めた。その手のぬくもりに、オレは少し緊張していたが、同時に幸福感に満たされた。