女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「じゃぁ、オレのことも気持ちよくしてもらいたい。いい?」
そう伝えると、らんまの口にオレのチンポをしゃぶらせた。らんまは舌先で丁寧にオレのモノを刺激すると、そのまま喉の奥まで入れて、口全体で包み込むように吸い付いた。そして、らんまは頭を上下に動かしながら、オレへの奉仕を続けた。
らんまの献身的な動きがたまらなかった。オレはらんまの頭を押さえつけ、まるでオナホールを使うかのように使わせてもらった。
「んぐぅ、んふぅうううっ、ふむぅうっぅ、ぬふっっ、はぁあむっ!じゅるるるるるっ!ちゅっぱちゅっぱっちゅっぱちゅっぱっ」
らんまは一生懸命、オレのチンポをしゃぶってくれた。
オレは目を閉じて、今日、1日、らんまがチャイナドレスの下はノーパンで過ごしたことや、戦場で裸になっていったことなど、思い出していた。あんな危険な戦いだったというのに、また、らんまにはノーパンで過ごしてもらったり、裸のらんまと一緒に戦いと思ってしまっていた。
「ああ、気持ち良いよ……らんま……最高だよ……」
そう言うと、らんまは目を開いてオレを見上げてきた。らんまは微笑んで、さらに激しくオレのチンポを舐め回してくれた。らんまのフェラチオは、どんどん激しくなっていった。
「うああっ、らんまっ、出るよ……らんま……出すよぉおおお」
オレはらんまの顔に大量の精液をかけた。らんまはその光景を見て興奮したのか、自分の股間を刺激していた。
「はぁ、すごいよ、達也……。オレもイッちゃいそうだ……。一緒に……」
らんまは自分の指で割れ目をなぞっていた。
「ああんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
らんまの吐息が聞こえてくる。らんまの表情がエロくて可愛かった。そして、一度、射精したばかりでもオレの勃起はおさまらず、らんまの膣内へと挿入した。最初から、ズコバコと容赦なく、突いた。
「らんまっ、らんまぁ!!好きだっ!!」
「ああっ、オレもだっ、達也、もっと激しくしてくれぇ!!」
らんまのリクエストに応えるために、オレは激しく腰を打ち付けた。
「らんま、らんま、らんま、らんま、らんま、らんま!」
ウィッグをつけて、いつもとは違うポニーテールのらんまを犯すのは新鮮な気持ちだった
。
「ひゃううううううっ!!!」
らんまの身体が大きく仰け反った。どうやら絶頂を迎えたようだ。しかし、オレは構わずにらんまを攻め続けた。
「ああっ!待って!まだっ!イってるからぁ!ああっ!」
らんまがどんなに叫んでも止めなかった。むしろ、もっと乱れたらんまを見たくなっていた。
「知らねえ……!まだ、らんまのことを犯したい!!犯させろ!」
「ダメっ!おかしくなるっ!もう許してぇ!」
「うるせえ!黙れ!」
「はいぃいっ!」
らんまは涙を浮かべながらも、抵抗しなかった。ただひたすらに、オレを受け入れてくれていた。
「イクぞ、中に出してやる!!」
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
らんまはオレのモノになっていた。だから、中出ししても構わない。そう思っていた。そして、オレはらんまの中に大量の精子を注ぎ込んだ。精子を注ぎながら、オレはらんまに確認したいことを叫んだ。
「戦場でノーパンで出撃したり、裸になっても、隠さずに、本当は好きなんだろ?らんま?この露出狂め!」
「はいっ、そうですぅっ!!早乙女らんまは変態の露出狂なんですぅうううううう!!!」
らんまは涙を流しながら、叫び続けた。
「ほら、言えよ、変態だって」
「はい、オレは、変態です。露出して悦ぶ、ドM女です」
「じゃあ、自分で言ってみろよ。自分はドスケベの淫乱なんだってさ」
「はい、オレは……、私は、どすけべで、いんらんで、露出好きの、淫乱メス豚です。お願いします。私を犯してください」
らんまは息を整えながら、そう言った。
「はははっ、いいぜ。ご褒美だ」
オレはらんまの口にキスをした。らんまは嬉しそうな顔をしている。そして、オレは再びらんまとセックスを始めた。今度はバックからだ。
「いくぞっ」
「ああ、きてぇっ!いっぱいにしてぇ!」
らんまの尻を掴んで、激しくピストンする。
「ああんっ!はげしいよぉ!達也ぁっ!」
らんまは甘い声を上げている。
「らんまぁ、愛してるぞぉ!!」
「お、オレもぉおおおっ!!!」
らんまが絶頂を迎えると同時に、オレはらんまの中へ大量に射精した。
「ああ、熱いよ……達也のが入ってくる……」
らんまはそう言い残し、気絶してしまった。オレはそんならんまを優しく抱きしめた。
「らんま、ありがとう。オレの側にいて……」
オレはらんまを愛し続けると心に誓った。オレはらんまをずっと守っていく。
「愛してるよ……らんま」
オレはらんまに口づけをして、眠りについた。
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朝が来て、太陽の光が部屋に差し込んでくる。オレは目を覚まし、隣で眠っているらんまを見つめた。らんまの寝顔は、穏やかで美しい。このサラトバでの冒険を通じて、オレたちの絆は確かに深まっていった。もちろん、これからも困難や試練が待ち受けているだろう。だけど、そんなことに怯えることはない。なぜなら、オレたちの愛は強く、絆も堅固だからだ。
オレは窓の外を見ながら、静かにつぶやいた。
「この先も、らんまと一緒に歩んでいく。どんな困難が待ち受けていても、必ず乗り越えてみせる。それがオレの誓いだ」
太陽は高く昇り、新たな一日が始まろうとしていた。オレたちは、これからも一緒に冒険を続け、愛を深め合い、お互いを支えあっていく。それがオレたちの未来だ。そして、オレはその未来を輝かしいものにするために、らんまと共に歩み続けることを決意したのだった。
―女らんまと異世界冒険記・第五部 サラトバ編・完―
第五部・『神々に愛され地』サラトバ編を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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