※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

236 / 480
5-48♥.冒険の終わりに宿屋で過ごす愛の時間

「じゃぁ、オレのことも気持ちよくしてもらいたい。いい?」

 

そう伝えると、らんまの口にオレのチンポをしゃぶらせた。らんまは舌先で丁寧にオレのモノを刺激すると、そのまま喉の奥まで入れて、口全体で包み込むように吸い付いた。そして、らんまは頭を上下に動かしながら、オレへの奉仕を続けた。

 

らんまの献身的な動きがたまらなかった。オレはらんまの頭を押さえつけ、まるでオナホールを使うかのように使わせてもらった。

 

「んぐぅ、んふぅうううっ、ふむぅうっぅ、ぬふっっ、はぁあむっ!じゅるるるるるっ!ちゅっぱちゅっぱっちゅっぱちゅっぱっ」

 

らんまは一生懸命、オレのチンポをしゃぶってくれた。

 

オレは目を閉じて、今日、1日、らんまがチャイナドレスの下はノーパンで過ごしたことや、戦場で裸になっていったことなど、思い出していた。あんな危険な戦いだったというのに、また、らんまにはノーパンで過ごしてもらったり、裸のらんまと一緒に戦いと思ってしまっていた。

 

「ああ、気持ち良いよ……らんま……最高だよ……」

 

そう言うと、らんまは目を開いてオレを見上げてきた。らんまは微笑んで、さらに激しくオレのチンポを舐め回してくれた。らんまのフェラチオは、どんどん激しくなっていった。

 

「うああっ、らんまっ、出るよ……らんま……出すよぉおおお」

 

オレはらんまの顔に大量の精液をかけた。らんまはその光景を見て興奮したのか、自分の股間を刺激していた。

 

【挿絵表示】

 

「はぁ、すごいよ、達也……。オレもイッちゃいそうだ……。一緒に……」

 

らんまは自分の指で割れ目をなぞっていた。

 

「ああんっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ……」

 

らんまの吐息が聞こえてくる。らんまの表情がエロくて可愛かった。そして、一度、射精したばかりでもオレの勃起はおさまらず、らんまの膣内へと挿入した。最初から、ズコバコと容赦なく、突いた。

 

【挿絵表示】

 

「らんまっ、らんまぁ!!好きだっ!!」

 

「ああっ、オレもだっ、達也、もっと激しくしてくれぇ!!」

 

らんまのリクエストに応えるために、オレは激しく腰を打ち付けた。

 

「らんま、らんま、らんま、らんま、らんま、らんま!」

 

ウィッグをつけて、いつもとは違うポニーテールのらんまを犯すのは新鮮な気持ちだった

 

「ひゃううううううっ!!!」

 

らんまの身体が大きく仰け反った。どうやら絶頂を迎えたようだ。しかし、オレは構わずにらんまを攻め続けた。

 

「ああっ!待って!まだっ!イってるからぁ!ああっ!」

 

らんまがどんなに叫んでも止めなかった。むしろ、もっと乱れたらんまを見たくなっていた。

 

「知らねえ……!まだ、らんまのことを犯したい!!犯させろ!」

「ダメっ!おかしくなるっ!もう許してぇ!」

「うるせえ!黙れ!」

「はいぃいっ!」

 

らんまは涙を浮かべながらも、抵抗しなかった。ただひたすらに、オレを受け入れてくれていた。

 

「イクぞ、中に出してやる!!」

 

「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」

 

【挿絵表示】

 

らんまはオレのモノになっていた。だから、中出ししても構わない。そう思っていた。そして、オレはらんまの中に大量の精子を注ぎ込んだ。精子を注ぎながら、オレはらんまに確認したいことを叫んだ。

 

「戦場でノーパンで出撃したり、裸になっても、隠さずに、本当は好きなんだろ?らんま?この露出狂め!」

 

「はいっ、そうですぅっ!!早乙女らんまは変態の露出狂なんですぅうううううう!!!」

 

らんまは涙を流しながら、叫び続けた。

 

「ほら、言えよ、変態だって」

 

「はい、オレは、変態です。露出して悦ぶ、ドM女です」

 

「じゃあ、自分で言ってみろよ。自分はドスケベの淫乱なんだってさ」

 

「はい、オレは……、私は、どすけべで、いんらんで、露出好きの、淫乱メス豚です。お願いします。私を犯してください」

 

らんまは息を整えながら、そう言った。

 

「はははっ、いいぜ。ご褒美だ」

 

オレはらんまの口にキスをした。らんまは嬉しそうな顔をしている。そして、オレは再びらんまとセックスを始めた。今度はバックからだ。

 

「いくぞっ」

 

「ああ、きてぇっ!いっぱいにしてぇ!」

 

【挿絵表示】

 

らんまの尻を掴んで、激しくピストンする。

 

「ああんっ!はげしいよぉ!達也ぁっ!」

 

らんまは甘い声を上げている。

 

「らんまぁ、愛してるぞぉ!!」

 

「お、オレもぉおおおっ!!!」

 

らんまが絶頂を迎えると同時に、オレはらんまの中へ大量に射精した。

 

「ああ、熱いよ……達也のが入ってくる……」

 

らんまはそう言い残し、気絶してしまった。オレはそんならんまを優しく抱きしめた。

 

「らんま、ありがとう。オレの側にいて……」

 

オレはらんまを愛し続けると心に誓った。オレはらんまをずっと守っていく。

 

「愛してるよ……らんま」

 

オレはらんまに口づけをして、眠りについた。

 

 

***********

 

朝が来て、太陽の光が部屋に差し込んでくる。オレは目を覚まし、隣で眠っているらんまを見つめた。らんまの寝顔は、穏やかで美しい。このサラトバでの冒険を通じて、オレたちの絆は確かに深まっていった。もちろん、これからも困難や試練が待ち受けているだろう。だけど、そんなことに怯えることはない。なぜなら、オレたちの愛は強く、絆も堅固だからだ。

 

オレは窓の外を見ながら、静かにつぶやいた。

 

「この先も、らんまと一緒に歩んでいく。どんな困難が待ち受けていても、必ず乗り越えてみせる。それがオレの誓いだ」

 

太陽は高く昇り、新たな一日が始まろうとしていた。オレたちは、これからも一緒に冒険を続け、愛を深め合い、お互いを支えあっていく。それがオレたちの未来だ。そして、オレはその未来を輝かしいものにするために、らんまと共に歩み続けることを決意したのだった。

 

―女らんまと異世界冒険記・第五部 サラトバ編・完―




第五部・『神々に愛され地』サラトバ編を最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

面白いアイディアやシーンのリクエストありましたら、メッセージにて、お気軽に教えてください。

感想や評価付をぜひ、よろしくお願いします
とても励みになります、ぜひお願いします。

評価付け

感想はこちらをクリック後に記入できます。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。