※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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6-4♥.必殺!超絶!究極!

「じゃぁ、勝負いくぜ!!無差別格闘早乙女流早乙女オマンコ、勝負だ!」

「おう、こいやぁあああああああ!!!」

 

オレは湯船かららんまを出し、押し倒し、正常位でらんまと格闘セックスを始めた。

 

【挿絵表示】

 

この対位はもっともオーソドックスゆえに、より深くまで挿入できる。オレはらんまの子宮口をグリグリと亀頭で刺激しはじめた。

「くおらぁあ!らんまのマンコ、気持ちいいぞぉおお!!」

「ああ、達也のちんこもすっごく気持ちいいぞぉおお!!」

 

オレはらんまのGスポットを擦るように腰を動かした。

 

「ああ、ああああああ!ああああああ!達也ぁああ、そこぉおおぉお!気持ちいいいいいいぃいいいいいい」

「ここが気持ちいいのか、らんまぁああああ!!らんまぁああああ!!」

 

オレはさらに激しく腰を振り、らんまを攻めまくった。

 

「くおらぁあ!くおらぁあ!くおらぁあ!くおらぁあ!くおらぁあ!くおおぉらぁあ!らんまぁああ!くおおらぁあ!くおらぁあ!くおらぁあ!」

「ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああっ!!」

 

らんまの膣内が激しく痙攣し始めた。

 

らんまはオレのチンポを締め付け、射精を促してきた。しかし、オレはまだ射精するわけにはいかない。なぜなら、先ほどの格闘シックスナインでは引き分けだったからだ。ここは、格闘セックスでは負けるわけにはいかない! オレは再び、らんまの尻を掴み、突き進めた。

 

らんまの膣内で射精を我慢しながらピストンを続けた。

 

「どうだ、らんま!これがオレの本気だッ。もう終わりかぁ?」

 

「ああ、すごいぜ、達也ぁあああ!!ああ、ああ、ああ、ああ、ああ、ああ!」

 

らんまは快楽に耐え切れず腰を浮かそうとした。

 

だが、オレはらんまの腰を押さえつけ、らんまのマンコの中にチンコを挿れたまま、らんまの身体を引き寄せる。

 

そして、らんまのマンコの中でピストンを止め、らんまの身体を引き寄せた。

 

らんまのマンコんなか、めちゃくちゃ締まってる。媚薬アイテムのダブルは、意識が吹っ飛ぶくらいの快楽を与えてくれている。きっと、らんまは、もっとすごいんだろう

 

オレはらんまのマンコの奥にチンコを押し付けながら小刻みに腰を振った。

 

すると、らんまのマンコから愛液が大量に溢れ出てきた。

 

そして、らんまは絶頂を迎える。

 

らんまのマンコから大量の潮を吹き出し、同時にオレの精巣から精子が発射台へと昇っていく。

 

「うぐぅ……はぁあぁああぁああぁあぁあ!」

 

「ああ、らんまぁあああーーーッ!!」

 

オレのチンコから熱い液体がらんまのマンコに注がれていく。

 

らんまのマンコはギュッとしまり、ヒダが絡みついてきた。

 

らんまのマンコのなか、すごく気持ちいい。何度、挿入しても気持ちいい。そして、この眺め。最高すぎる。らんまの美しい裸体がバスルームで妖艶に輝く。そして、そのらんまがオレの前で淫らに乱れているのだ。しかも、オレのチンコはらんまの膣内に挿れられ、らんまのマンコははオレのチンコをくわえこんだまま、オレの身体に抱きついてきている。

 

 

そして、オレは一度、身体をあげて、らんまの顔を見てから、視線を下にずらした。

 

【挿絵表示】

 

 

らんまのおっぱいに視線を合わせた。

 

 

「らんま……!」

 

 

その一言だけで通じた。

 

 

まるでスローモーションのように、ゆっくりとらんまの乳の谷間に顔を埋めた。

 

そして、らんまが叫んだ。

 

「無差別格闘早乙女流奥義!格闘セックス奥義!男子歓喜!!ぱふぱふ拳っ!!」

 

それはまさに神業だった。らんまは両腕を使い、左右から自分の胸を寄せて、オレの顔を挟んだのだ!

 

これは凄い!! なんという弾力!! 柔らかい!! マシュマロみたいだ!!

 

この柔らかさ!この大きさ!このボリューム!! この世のものとは思えない!! この世のものじゃないけど!!

 

オレはらんまの胸に埋もれたまま、らんまの膣内に精子を発射した。

 

どぴゅう、どぴゅぅうっ!!

 

「あぁああぁああぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁああぁぁああぁあ」

 

「ほりゃ♪ぱふぱふそーれ、ぱぱふぱふ♥ふふふっ、ぱふぱふのぱふっ♥ぱふぱふ♥ぱふっ♥」

 

らんまが大サービスでぱふぱふをオレの顔にしてくれる。そして、オレは、二度目の発射がこみ上げてきた。

 

すごい、らんまのおっぱい、ホントにすごい。

 

「おほぉおおおおおお!!!!!」

 

オレはらんまの膣内で二回目の射精をした。

 

「 さらにぱふぱふぱふっ!ほれほれ♪ぱふぱふっ!ぱふぱふぱふっ! さらにぱふぱふぱふっ!ほれほれ♪ぱふぱふっ!ぱふぱふぱふっ!どうでい、無差別格闘早乙女流奥義!ぱふぱふ拳は」

 

「参りましたぁああーー。ああ、らんまのパフパフ、すげぇえ!おぉおお、またイクゥウウーッ!!」

 

「まだまだいくぞぉおおお!必殺!超絶!究極!格闘セックス奥義!男子歓喜!! 男子悶絶! 女子失神! 顔面パイズリ拳っ!!!」

 

「ああ、ああああああ、もうダメだぁあ、、らんまぁあ、ずげげげげーーっ!!」オレはらんまのおっぱいに挟まれながら、三度目の射精をしてしまった。

 

「うぐぅううう!ああっ!あぁああぁああぁ、らんまぁああぁああぁあぁあぁああぁああぁあぁああぁああぁあぁああぁああぁああぁああ」

 

そして、オレは果てた。らんまのおっぱいに包まれながら、オレは意識を失った。




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