女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレとらんまの接客ごっこが始まった。らんまはウェイトレス役に見事になりきった。
「それじゃ、ここで一番美味しいパフェを注文しようかな。ウェイトレスさんも一緒に食べよう」
「いいね、達也。じゃあ、今日は特別だから、二人で一緒に食べよう」とらんまはウインクして、キッチンに戻り、二つのスプーンと一番美味しいパフェを持って戻ってきた。
らんまはパフェをテーブルに置いて、「さあ、達也、いただきましょう!」と笑顔で言った。
オレはらんまと向かい合って座り、一口目のパフェをスプーンにすくって、らんまに手渡した。「らんま、まずは君から」
らんまは嬉しそうにスプーンを受け取り、「ありがとう、達也」と言って、一口食べた。そして、「んー、美味しい!」と満足そうな顔をした。
オレもスプーンでパフェをすくい、口に運んだ。確かに、これは本当に美味しかった。
「らんま、やっぱりここのパフェは最高だね」
らんまが、こんなにゆっくりと食事をするのを見たのは初めてだった。
そして、パフェを食べ終えると、らんまが特別サービスがあると言って、顔を近づけてきた。
「達也、今日は本当にありがとう。特別サービスとして、君への感謝のキスをしよう」とらんまがニコニコしながら言った。
オレは緊張しながらも、らんまの顔に目をやり、彼の瞳の奥にある愛情を感じた。そして、らんまがオレに近づき、そっと唇が触れ合う瞬間が訪れた。それは優しく、甘く、そして心地良いキスだった。
キスが終わると、らんまはオレを見つめて言った。「達也、君と一緒にいると、心も身体も温かくなるんだ。これからもずっと一緒にいようね」
オレは満面の笑みで答えた。「らんま、もちろんだよ。これからも一緒に、お互いを支え合って、夢を追い求めよう」
オレたちは再び抱き合い、互いの愛を確かめ合うようにキスを交わした。
そして、マイクロビキニ姿のらんまに興奮したオレの股間はもう、限界に達していた。昼間、客たちと仲良くしていたこの場所でらんまとセックスしたい。
オレはその欲望を抑えきれなかった。らんまの耳元で囁いた。
「らんま……、この格好のまま、ここでエッチしよ」
「わかった……、いいよ」
その言葉をきっかけに、まずは、らんまのビキニブラを引き脱がした。
らんまの胸の突起はすでに勃起しており、らんまは恥ずかしそうに顔を赤らめた。そして、オレはらんまの乳首にくいついた。まだ、口の中にパフェの甘みが残る中、
らんまの乳首を舐めた。
「あんっ……、達也、気持ちいいよぉ」
「らんまのおっぱいは甘い味がするね」
「うふふ……。ねえ、もっと吸ってぇ……」
らんまは快感に酔いしれていた。オレはらんまの下腹部に手を伸ばした。そこには小さな布切れが一枚あるだけだったが、すでにそこはらんまの先走り汁で濡れていた。
「昼間のスケベな客たちも、こうやって、らんまのおっぱいに顔を埋めたかったんだろうな?」
と意地悪な質問をした。
「バカぁ!そんなことないもん。そんなこと言うなら、達也のだって……」とらんまが言いかけた時、オレのズボンを脱がし、パンツ越しからオレのものに触れ始めた。
「ほら、達也もこんなに硬くなってるじゃん。達也のも触ってあげるね」
「ああ、気持ちいい。でも、そんなことあるよ、らんま。だって、こんなにデカイおっぱい。つばさの店のギャルたちよりも、らんまのほうがスタイル良かったよ」
「そんなに褒められると照れるなあ……」とらんまが頬を赤く染めながら言った。
「本当だよ。らんまは、オレだけのものだから……」
「うん……」
オレはらんまの尻を撫で回した。らんまの割れ目からは、大量の粘液が溢れ出ており、今にも爆発しそうになっていた。
つい、数時間前までに、ここに多勢の客らがいたと思うと、なんだか、その客たちに見せつけているような気分になった。
「じゃぁ、これは特別サービスってことで……」とらんまが恥ずかしがりながら、パフェをスプーンですくうと、口移しでオレに食べさせてきた。濃厚なキスと甘みが口の中に広がる。
「どう?美味しいでしょ」
「うん、すごく美味しい……らんまの味と相まって」
「じゃあ、今度はオレから」と言って、今度はオレがパフェをすくい、口に含んで、舌を使ってらんまに食べさせた。
「んーーー、美味しい」とらんまが満足そうな顔をして言った。
「らんまのおっぱいプリン食べたい……」
とオレが言うと、らんまは、「しょうがないやつだね♪」と言って、自分の胸にオレの顔を押し付けてきた。
「はい、召し上がれ」
オレはらんまの大きな乳房を口に含み、赤ちゃんのように吸い付いた。
「ああっ、達也、上手いね」
オレはらんまの乳首をしゃぶり続けた。どうせならと、オレはカラメルソースをらんまのおっぱいにかけた。
「あはは、達也、くすぐったいよ」
「ごめん、ちょっと我慢してて」
オレはらんまの乳首をペロリと舐め上げた。
「ひゃははははははははははははっ、なんか変な感じだぜ」とらんまが笑い出した。
「らんまったら、敏感すぎるよ。それにしてもすごい量だよ」
カラメルソースがついたらんまのおっぱいは照明に当たってテカテカ光っていた。高級なスイーツとしての輝きを放っていた。
オレはらんまの乳首にむさぼりつき、夢中で舐めた。
らんまは、オレの頭を抱きしめて、快感に震えていた。
「あぁ、らんまのおっぱいプリン、うめえぇ!おかわり!」
そう言って、オレはもう片方のおっぱいプリンにも食いついていった。
「あぁ、らんまのおっぱいプリン美味しい。しかも、ふたつも……、いっただきまーーす!」
オレはらんまの右の胸を揉みしだき、左の乳首にむしゃぶりついていた。
「あんっ……、達也……、いいよぉ……もっと強く吸ってぇ」
らんまの胸を堪能しながら、オレはらんまの下半身に手をやった。らんまのものはもう濡れまくっていた。オレはそれを優しく握りしめ、上下に動かした。すると、らんまの身体がビクンと跳ね上がった。
「ひゃぅっ……、ダメッ……、そこ弱いんだ。オレばっかりズルいっ……、達也のも舐めてやる」
「いいよ、じゃあ、次はオレのチンポコソーセージをらんまが食べて?」
そう言って、オレはパンツを脱ぎ、ギンギンのチンポコソーセージをらんまの眼前に見せつけた。