女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「わぁ、すごいね。こんなに大きいんだ」と言って、らんまはオレのものを握った。
「らんま、早く、オレのフランクフルトを舐めてくれ」
らんまはオレのものを優しく握ると、チロっと舐めた。
「らんま、気持ち良い」
らんまは夢中になって、オレのチンポコソーセージ・ビックサイズを咥えた。らんまの小さなお口では入りきらないほどの大きさだったが、らんまは一生懸命にオレのものを飲み込んでくれた。
らんまは小さな口をいっぱいに広げ、喉の奥まで使って奉仕してくれた。
そして、らんまは頭を前後に振り、激しくオレのモノを刺激を加えていく 。
らんまの口の中で、オレのモノは限界を迎えようとしていた。
今日は朝から、らんまのバニーガール姿や、このマイクロビキニ姿にムラムラしてたから、もう、オレはらんまの中にぶちこみたくなっていた。
らんまをテーブルに手をつかせ、後ろから、ビキニをずりおろし、ぶちこんだ。らんまの濡れ濡れマンコ。今日1日、いっぱい働いた汗の匂いがするところにぶちこんだ。
「ああ、達也のが入ってくるよぉ……」とらんまが嬉しそうに喘いだ。
オレはらんまの腰を掴み、バックからガンガン突いた。
「ああ、らんま、気持ち良すぎる……」
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
「ほらほら、客もみーんな、らんまとこうやってセックスしたかったんだぞ?このスケベボディ」
「あぁぁん、そんなこと言わないでぇ……。ああ、達也ぁぁぁぁぁぁ!!!」
パン! パコパコッ! パチュッパチュン! パチャパッチャ! オレはらんまの尻を何度も叩きながら、らんまを犯す。
「ホントは見られて、興奮してたんだろ?女装癖に加えて、露出も兼ね備えやがって」
「ああっ! そんなことないよぉ……、ああっ!! ああっあンッ!」
「素直に認めたら、もっと激しいのをあげるぜ?」
「ああっ、そんなことないよ。オレは変態じゃない……」
「嘘つくんじゃねえよ。本当は見られたくて仕方なかったくせに……」
「あぁぁ、違ぇよ……」
「じゃあ、なんで昼間、あんなに客と仲良くしてんだよ。おまえはドMの淫乱なんだから、正直になれよ」
「うっ……、だって、みんな優しかったし…
…、それに……」とらんまが言いかけた時、オレはらんまの一番感じるところを集中的に攻めた。
すると、らんまは声にならない声で叫んだ。
「あぁああ、そう、オレは女装癖があって、露出狂の早乙女らんまでえーーーす!!犯してぇえ」
らんまの膣内が痙攣し、オレのものを締め付けた。「あーーーーーーッ!!!」
「おい、らんま。イッちゃったのか?まだ、オレ、イってねーんだけど」
「ごめんなさい……」とらんまが謝ってきた。
「ちゃんと責任取れよな」と言って、オレはらんまのおまんこに自分のものを出し入れした。らんまの中は熱くうねっていて、オレのものを離そうとしなかった。
らんまは四つん這いのままだ。らんまの顔を見ると涙目になっていた。
オレはらんまの耳元に唇を寄せて囁いた。
らんまはビクッとして、身体を震わせた。
オレはらんまの身体を起こし、騎乗位の体勢にした。そして、キスをしながら、らんまの身体を上下に動かした。
らんまの身体が上下する度に、らんまのおっぱいが揺れた。
オレはらんまのおっぱいにしゃぶりつき、乳首を吸ったり甘噛みしたりしながら、らんまの身体を突き上げた。
らんまはオレの頭を抱え込み、激しく舌を絡めてきた。
「達也……、好き……、大好き……、愛してる……、達也……、達也……、達也……、達也……はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、達也……、達也……」
「らんま、オレも好きだよ。らんまのこと、ずっと前から……、だから、らんまもオレだけのものだからね」
「達也だって、昼間は水着ギャルたちに見惚れてたくせに……、オレという女がいながら……」
「ごめん……。でも、オレが好きなのはらんまだけだよ……つばさの店の子なんて興味ない」と言って、オレは再びらんまをテーブルに押し倒した。今度は正常位でらんまを犯すことにした。
らんまをテーブルに寝かせて、両足を大きく開かせた。
「ああっ、達也の入って来るぅ!!」
らんまの濡れまくりおマンコにオレのチンポコソーセージが挿入っていく……。そして、根元まで入ったところで一旦止めてから一気に突き刺すようにピストン運動を開始した。
「ああっ!! ああんっ!! ああッ!! あッあッあアァアアッ!!」
「ほらほらぁ、おっぱいプリンがめちゃくちゃ揺れてるぜ?らんまぁ?」
「ああっ!! 達也のがぁ!! ああンッ!! ああンッ!! ああンッ!!」
「どうだい? オレのチンポコソーセージは? 気持ちいいか?」
「ああンッ!! 気持ちいぃ!!ああンッ!!ああンッ!!」
「ほらほらぁ! 気持ち良いんだろ?目を閉じて、客の前で犯されているところを想像してみろ」
「ああンッ! ダメッ! そんなこと言わないでぇ……ああンッ!」
「ほら、らんまぁ! 言ってみろ! 気持ち良いですって! ほらぁ!」
「ああッ! ああッ! あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!! ああっ!」
「言えよ!」
「ああっ!! きもちいっ!!ああっ!! ああイく、はぁはぁ、またイっちまう、はぁはぁ…ハァハァでてるっ ハァハァ…イく、はぁはぁ…ハァハァイく、イく、でてるっ漏れ…ハァハァハァハァもう!我慢出来ない…はぁはぁ…イかせてくれぇぇ!!あっ」
「ほら、いくぜ?らんまぁ、らんまあああ、らんまぁあーーっ!!ドスケベエロマンコの露出狂マンコやろう!」
と叫びながらオレはらんまの中にぶちまけた。同時にらんまのモノからも白いものが飛び出した。オレは最後の一滴までも出し尽くそうと腰を動かした。
らんまは身体をビクビクと痙攣させ、焦点を失った瞳で天井を見つめていた。
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オレは翌朝、目を覚ました。昨日のスイーツウォーズの興奮がまだ残っていて、なんだか気分が高揚していた。それに、らんまと過ごした特別な時間も、胸に深く刻まれていた。
「らんまのおっぱいプリン、エロかったな……」
朝の準備が終わり、いつも通りに喫茶店PANDを開店した。ウェスティリアのグルメストリートはすでに活気に満ちていた。繁華街の賑わいに励まされ、オレは今日も一日がんばろうと決意した。
らんまもいつものように元気に店を手伝ってくれていた。「達也、今日もお客さんたちに美味しいパフェ提供しようぜ!」
オレは笑顔でうなずいた。「そうだね、らんま。今日も1日よろしく♪」
しばらくすると、外のざわつきが気になり始めた。何事かと思い、オレは店の外に出てみた。すると、隣では、クレープ屋を辞めたはずの紅つばさが、今度はアイスクリーム屋を始めていた。
紅つばさは得意げに微笑んで、「そうよ、達也、らんま。クレープ屋さんで負けたからって、私、諦めるわけないでしょ? 今度は絶対に勝ってみせるわ!」と宣言した。
「クレープの次はアイスかよ、ホント、懲りねえ野郎だよな、まったく……」
オレは、開いた口が塞がらなかった。
まったく懲りないやつだ。
「達也、いこーぜ、仕事に戻ろ」
「あぁ、そうだな……」
〜短編・スイーツウオーズ・おしまい〜