女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
あぁ、もう、ダメだ……。
我慢の限界だ。
オレはこの先に進む前に、どうしてもらんまに触れたかった。あの細い腰を抱き寄せて、キスをして、胸元に手を伸ばしたい。それから、チャイナドレス姿のノーパンらんまにぶちこみたい。
気づいたときには、ズボンも脱ぎ捨て、パンツも脱ぎ捨て、下半身を露出させていた。
「らんま……!!」
謝りながら、抱きつくべきか、わからなかったが、オレは、らんまの名前だけを叫び、後ろから抱きついた。
らんまの身体に手を回し、そのまま、スリットをめくりあげ、ノーパンのらんまの膣に、自らのギンギンとなったチンポをあてがい、狙いを定めた。後ろから押し倒すように突き入れた!
「んぁ、た、たつや……なに……!」
らんまも思わず声をあげていた。
だが、らんまのオマンコの入り口は柔らかく解れていて、一気に奥まで挿入することができた。
グチョグチョに濡れて、マンコは準備万端だ?!
「らんま、もう我慢できなくて……はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!」
狂った犬のように後ろから、夢中でズコバコついた。
らんまの尻肉を両手で掴み、激しく打ち付けた。チャイナドレスのサラサラとした滑らかな感触が密着した肌を通して伝わってくる。
パンッパンッパチュパチュンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!!!
「あっあああんっいきなりぃいっ、こんなところで、モンスターでてきたら、どうするんだよ……あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」
らんまは、突然の激しいセックスに驚きながらも、いつもより感じているようだった。子宮の奥深くにまで届いているのか、らんまの喘ぐ声がどんどん大きくなっていった。
「だって、らんま、さっき、魔法のTバックを穿いたあとは、エロい気分になるって言ってたから、いいってことだろ?」
オレは、らんまの耳元で囁きつつ、らんまの尻を揉んだ。
「そ、それはっ、んあぁ、達也……んあぁあ、いいぁあんああっ♡」
らんまが恥ずかしがる様子に興奮して、さらにピストンを速めた。
「らんま、気持ちよくなって、もっと乱れてくれよ……エッチな気分なんだろ?今ぁああ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「あ、あふぅううんんん、んんぁあああ、あぁああああ、んんんんんんーー~~―――!」
らんまは、オレの動きに合わせて、自らも腰を振り始めた。
らんまは、オレが突くたびに、身体をビクンと震わせていた。そして、らんまはオレのチンポを締め付けてくる。
らんまのマンコの中は、熱くてヌルヌルしていて、とても心地よかった。
オレは、らんまの背中に覆いかぶさるようにして、らんまの乳首を摘まんでみた。
コリッコリッ……クニュックニッ……
すると、らんまの身体が大きく跳ねた。
らんまのおっぱいはとても柔らかい。その柔らかさを堪能するように、オレはらんまの胸を鷲づかんでいった。
「あぁあ……あ……あ……だめぇ……そんなにされたら……ああ……」
「そんなにって、どんな風にだ?」
オレは、らんまの耳に息を吹きかけながら言った。
「んぁ……達也にいじられると、あそこがキュンってなるんだ……あぁあ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ……あ」
「らんまが、このチャイナドレス姿をウェスティリアの防具屋で見せてくれたときから、いつか、着たまま、したいって思ってたんだ、らんま……らんま……!らんま……!」
オレはそう言いながら、らんまの太ももを持ち上げて、らんまの股間を上に向けさせた。
「や、やめろってば、こんな格好……!恥ずかしいだろ……!それに、誰かに見られたりしたら……!」
「大丈夫だよ。試練の塔の中には誰もいないさ。オレたち以外はな……。だから安心しろ。オレは、らんまが好きだ。らんまのことが愛おしくて仕方ないんだよ……。らんまを抱きしめたい。キスをしたい。セックスをしたい。らんまの中に入りたい。らんまを孕ませたい。らんまの全てを自分のものにしたいん……だ……!」
「んぁ……んん……んぁ……んぅうう、オレだって、さっき、魔法のTバックを穿いたばっかで、すっっごい、達也とセックスしたかったんだからぁああ!」