女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレはらんまにためらいながら尋ねた。らんまの過去の改変が心配だったが、らんまの返事を聞く前に、オレの肉棒は既に反応していた。
「えっ!?そ、そりゃいいけどよ……。お前のチンコ、すげぇ勃起してんじゃねぇか。」
「ああ、ごめん。だって、そりゃ、目の前に処女のらんまがいたらさぁ……?しょうがないじゃん。処女のらんまとまた、できるかもなんて思ったら……」
らんまは、オレの下半身を見て呆れているようだったが、オレは正直に話した。
「ま、まぁ、お前がしたいなら……。それにオレのことを三千院帝から守ってくれたしな……」
「でも、らんまもしたい……? オレだけしたいって言うのは、いつでも気が引けるよ」
「まぁ、そりゃな……」
らんまの過去がどうとかよりも、らんまが嫌がることはなるべく避けたいと思っていた。
一瞬の沈黙が流れた後、らんまは顔を背けながら、繊細な声で話し始めた。
「じゃぁ、正直に言うよ……達也、今日はありがとう。いや、いつもありがとう……。したいよ……ってこんなこと言わせるな、ボケ! ……恥ずかしいだろーが」
らんまは顔を赤らめて、照れたようにうつむいた。
らんまの恥じらう姿はとてもかわいかった。
らんまのかわいい姿をみて、オレの理性は完全に崩壊した。
らんまを抱きしめていた。すぐにでもキスしたかったが、キスすれば未来に戻ってしまう。その前にセックスしたい。
オレはらんまの肩に手を置き、ゆっくりとらんまの顔に自分の顔を寄せていった。
「らんま、愛しているよ。ずっと、そばにいるよ。」
「オレもだぜ。」
オレたちは、格闘スケートの衣装を脱ぎ捨て、互いの裸体を抱き合いながら、官能的なシックスナインのポーズで濃厚な愛撫を交わしはじめた。コルホーズ学園高校の控え室での秘密の時間。
ドアの鍵は閉めずに、いつ誰かが入ってくるかわからない状況に、緊張感が高まる。それが、一層の興奮を引き立てた。
もしバレたら、それはそれで、その時になるだろう…。
オレはらんまの秘部をじっくりと眺め、舌を伸ばして優しくぺろぺろと舐め始めた。らんまの敏感な部分に舌先が触れるたびに、オレの上のらんまは身をよじって喘ぎ声をあげた。
「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……んはぁあ……たつぁ」
「ジュルル、ジュポジュポ、チュパチュパ、ジュルジュル。らんま、感じてるのか?」
「んっ…ああ、すごく…気持ちいい…よ、たつやぁ、はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!」
オレは舌をらんまのクリトリスに這わせ、ちゅるちゅると刺激を与えた。らんまの反応を見ながら、オレは舌の動きを激しくしていく。
「あぁ、らんまのマンコうめえ……過去のらんま。まだ、処女のらんま……ジュルル、ジュポジュポ、チュパチュパ、ジュルジュルル、ジュポジュポ、チュパチュパ、ジュル」
「ああっ、達也、もっと…もっと強く…んっ……♡ はぁ……♡ はぁぁ……♡ あッ♡!? あッ♡ あっあぁっあっ♡」
らんまの甘い声に応えるように、オレは舌を使い、らんまの快感をさらに高めていった。その間、らんまも達也のペニスを口に含み、反撃をしてきた。
互いに昂ぶる情欲と隠れた危険感が、この控え室での秘密のひとときをさらに刺激的なものにしていた。
らんまの悩ましい声が部屋に響き渡る中、オレは舌を使って彼女の感度を高め続けた。らんまもオレのペニスを口に含んで、熱心に応じてきた。
「んぅ…んっ、ちゅぅ♡ ふぅ…達也、こんなに大きくなっちゃって…♡」
らんまは口元から漏れる吐息とともに、オレのペニスを丁寧に舐め上げ、吸い込んでいった。その熱い舌使いと口内の圧力に、オレは思わず息を呑んだ。
「あぁ…らんま、すごい…気持ちいいよ…、上手……はぁはあ」
らんまのフェラチオは巧みで繊細で、オレの感度を徐々に高めていく。らんまはペニスの先から根元まで丁寧に舐め上げ、時折キュッと吸い込むような刺激を与えた。
らんまの懇願に応えるように、オレは口元からペニスを離し、彼女の顔を見つめた。その瞳には熱い情欲と、互いに求めあう刹那の快楽が溢れていた。
この控え室での秘密のひととき、互いに昂ぶる情欲と隠れた危険感が、二人の心をさらに緊密に結びつけていった。
ただの傍観者だったオレはらんまを愛する気持ちで数々の冒険を乗り越え、今はこうして、らんまのファーストキッスの相手になるために過去へ来ている。そして、もう一度、処女のらんまと繋がらせてもらえるなんて……。
コルホーズ学園高校の控え室のベンチの上にらんまを座らせ、股を大きく開かせた。
らんまの濡れそぼった秘部にオレのペニスを挿入していくが、なかなか入らない。
オレのチンポが太すぎるのだ。
「んあぁ、デカ……はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…」
未来のらんまは、何度もセックスしているから、オレのチンポのサイズに膣入口が広がっている。でも、まだ、この過去のらんまの身体は処女なのだ。
「痛いっ!達也、無理だって~。そんな大きいの入んないよ。裂けちまうって……!」
「大丈夫だ。らんま、力を抜いて、らんま、愛してるよ。」
オレはもう一度、らんまのマンコを舐め直した。らんまのマンコからは透明な液体が流れ出しており、それはまるで泉のように湧き上がっていた。
「あっ、達也、また、そこばっかり……んっ、はぁっ……ああ、はぁっ、ああ、はぁっ、ああ……!」
らんまの敏感な部分を舌先でなぞるように舐め回していく。らんまの喘ぎ声がだんだん大きくなっていく。
「はぁっ、らんま、らんま、らんま、らんま……!」
「ああっ、たつやぁ、はぁっ、ああ、はぁっ、ああっ、はぁっ、ああっ、ああっ……!」
オレはらんまのクリトリスを舐めながら、指を一本、らんまの膣内に差し込んだ。らんまの表情が一瞬強張ったが、すぐに力が抜けてゆき、オレの指をすんなり受け入れてくれた。グニグニとマッサージをするように広げる。
「あぁっ、らんま、気持ちいいよ。」
「はぁっ、はぁっ、あぁっ、たつやぁ、ああ、はぁっ、ああ、はぁっ、ああ……!」
白魚が、のたうちまわるようにらんまの身体がビクビクと跳ねた。
入り口を柔らかくした後に、再びあてがう。
「あぁ、らんまの二度目の処女……いただくぞ、いいな?」
らんまは目を閉じて、大きく頷いた。
力強く突き進めていく。最高の硬さのまま、突き進めた。
ブチィッ!
「んあぁああぁ、あぁあぁああぁあーーーっ!達也ぁああんあぁあっ!あぁあはぁ!!」
少量の血が滴った。
「ああ、らんまの中、最高だ。」
「あっ!やべぇ、達也のデカすぎ。」
「らんま、動くぞ」
「ちょ、待って、まだ、心の準備が……」
らんまの制止を振り切り、オレは腰を動かし始めた。
パンッ、パァン、パン、パパパ、パン、パン、
パン、パァン、パン、パン!
パン、パン、パァンッ!
パンッ、パァン、パン、パパパ、パン、パン、
パン、パァン、パン、パン!
オレがピストン運動を繰り返すたびに、らんまのおっぱいが揺れる。
らんまの胸を掴み、揉みしだいてみる。
乳首をつまんでみると、らんまが喘ぎ声をあげた。
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!」
「らんま、気持ち良いか?」
らんまは恥ずかしそうにうなずいた。
「らんま、可愛いよ」
「うるせぇ……」
らんまは照れ隠しに顔を背けた。
しかし、オレは、そんならんまの腰を掴み、ベンチが前後に移動するほど、激しく突いた。
「らんま、らんま、らんま、らんま、らんま、らんま、らうぬあ!」
「ッあ゛くる、……くるッあ゛っ、あ、お、ひっ……ぉ゛、ッッ……い゛っ、ぎ……ッ♥イぐ……あ゛はッ……お゛っお゛っ――~~ッお゛、っひぃ゛いい!!」
らんまは絶頂を迎えたようだ。らんまの膣内の収縮が激しくなってくる。オレもそろそろ限界を迎えそうだ。
「出すぞ!」
らんまの中にオレは射精した。
---ドクドクドク。
らんまの処女マンコの奥に精液を注いだ。全身が脱力する。
しかし、らんまの処女と二度目ができたことに感動し、征服感に満足した。
「あぁ、らんまの処女マンコに射精たまらねぇえ……はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…」
続いて、らんまが上となる騎乗位での挿入に移った。ベンチの上に寝転がったオレの上にらんまが馬乗りになる。
ベンチは、結果的に、思ったよりもしっかりしていて、オレたちの体重を支えることができることが分かった。
このベンチは本来、こうやってセックスで使われるものではないだろう。
コルホーズ学園のフィギュアスケート部の部員たちが練習の合間の休憩や、もしくはスケート靴を履くときに使うものだ。
それをオレとらんまはセックスのベッドとして使っているのだ。
「んあぁ、達也のが奥まで入ってくる、入ってきやがるぜ……あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああ、うあんぁは!!」
らんまは、ゆっくりと腰を沈め、オレのものを受け入れていった。
「ほら、全部入っちゃってるよ、らんまぁ!」
らんまが嬉しそうな顔を浮かべた。
次第に、らんまは息を切らしながら喘ぎ始めた。「あぁっ、あぁっ、あぁっ」とらんまの口から甘美な吐息が漏れる。
「へへへ、こら、おとなしくしねーか、しっかりオレがマンコで達也のチンポを気持ちよくしてやっからな?」
らんまが挑発的に笑いながら言った。
「あぁ、やってくれよ……らんま……んぁっは!」
オレのものが、さらにらんまの淫唇に飲み込まれていく。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
らんまが荒い呼吸をする。
らんまは腰を上下に動かし始めた。まるでサキュバスのような腰つき。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ」
らんまはオレの上で踊っている。らんまのおっぱいがゆさゆさと揺れている。
オレの肉棒が大きくなっていく。
そして、らんまの動きが速くなってきた。
らんまはラストスパートをかけてきたのだ。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ 肌と肌がぶつかり合う音が響く。
激しい音を立てながららんまが腰を振る。らんまのおっぱいが揺れている。
乳首が勃起していた。らんまは快楽を求め必死になっている。
らんまの表情が蕩けている。膣内が締め付けてくる。
らんまの子宮口が降りてきているのを感じる。
互いの身体は、もう汗まみれだ。
らんまの膣内のヒダがオレのものに絡みついてくると、膣壁がオレのペニスへの刺激が止まらない。
らんまの膣内の痙攣が激しくなった。
らんまはもうすぐ絶頂を迎えるようだ。
らんまの膣内は愛液に溢れ、オレのモノを包み込む。
らんまの膣内の収縮が強くなった。
そして、攻守交代と言わんばかりにオレはらんまの背中をベンチに密着させた。
腕を広げさせたらんまに大きく何度も突進させる。
対面全座位で突き進めていった。
「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……達也のチンチン気持ちよすぎるぜぇ、んはぁっ…ああ…はぁっ…あっ…」
オレのペニスはらんまの子宮口をこじ開けようと暴れまわる。
「あぁあ、らんまのマンコ最高、らんま、セックス好きか??」
「うん、好きぃいい〜♡」
「オレのチンポとのセックス好きか?」
「ぬあぁぁあ、だいすきぃいい♡」
らんまの喘ぎ声が止まらない。
らんまの腰使いが更に激しくなってくる。
「らんまっ!!らんまっ!!らんまっ!!らんまっ!!」
「んっ……♡ はぁ……♡ はぁぁ……♡ あッ♡!? あッ♡ あっあぁっあっ♡」
らんまの声が高くなっていく。
「らんまっ」
「達也っ! 達也っ!」
「らんま! らんま!らんま! らんま!らんま! らんま!」
「達也ぃっ!! イクゥっ!!!達也ぃっ!! イクゥっ!!!」
らんまがイッた。膣の収縮が強くなる。
「ぐっ」
「んっ……♡ はぁ……♡ はぁぁ……♡ あッ♡!? あッ♡ あっあぁっあっ♡」
オレも限界だった。
「らんまぁぁぁっ!!」
そろそろ、射精する。らんまの中で一番濃い精子をぶちまけ、注ぐ。
らんまを孕ませる!
そして、ファーストキスもいただく。
このオレがらんまの過去を改変するんだ。はじめてのキスの相手になるんだ。
三千院帝から、このオレに、らんまのファーストキッスの相手を改変するんだ!
「いくぞ、らんま!」
「あぁ、おかしくなる!またおかしくなっちまうぁ!イク、イっちゃうぅう、イっちまうぁ!イクゥ!!!」
「出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!らんまの中に精子出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!出る!らんま、らんま、らんまぁああーーっ!!!!!」
オレはらんまの中に思いっきり出した。
オレはらんまに精液を注ぎ込みながら、目を閉じ、顔を近づけていった。お互いの唇が触れ合いベロチュウをはじめた途端、まるで時空が歪むかのような感覚に襲われた。