女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
試練の塔での試練を終え、ウェスティリアの街に戻ってきたらんまと達也。しかし、らんまのすばやさを大幅にあげる装備品『魔法のブラジャーとTバック』が盗まれてしまい、二人は近所を探索し、犯人がクレオであることを突き止めた。クレオを家に連れて帰り、話を聞き出すと、彼はらんまのおっぱいを吸ってみたいと懇願しはじめたのだった。
「今の話、聞かせてもらったぜ?」
らんまはニヤリと笑みを浮かべて、こちらに近づいてきた。
「らんま姉ちゃん!」
クレオはらんまの顔を見るなり、お願いをしはじめた。
「頼むよぉー、もう、下着泥棒なんてしないし、勉強だって頑張るし、父ちゃんの仕事の手伝いも頑張るからさぁ、らんま姉ちゃんのおっぱい、ちょっとでいいから、オイラに吸わせてくれよ。頼むよ!な?な?な?」
らんまは、呆れたようにため息をつくと、口を開いた。
「クレオ、おまえなあ……。まったく、仕方ねぇな。おい、達也、どうする?」
「えっ……?どうするも、なにも……ってオレが決めるのか?」
ここでオレがOKを出したら、らんまはクレオにおっぱいを吸わせるのか? というか、そんなこと、オレがOKしていないのか?
悩んでいながらも、もはや、クレオはらんまとオレに向かって、ギュっと目を閉じ、神頼みのように手を合わせ懇願しはじめていた。
「ホント頼むよ! オイラ、どうしても、らんま姉ちゃんの大きいおっぱい吸ったり触ってみたりしたいんだよ」
その言葉を聞いた瞬間、らんまは顔を真っ赤にしていた。らんまのことだ。懇願されると、根負けしてしまう。
「うぅ……ごめんなさい。もう二度とこんなことはしません。約束します。だから、どうか、オイラに吸わせてください!お願いします!ちょっとだけでいいから!」
この状況に困惑しながらも、オレは決意を固めた。
「よし……わかった! クレオ。オレと一緒にらんまのおっぱいを吸おう!」
そうだ。乳首は二つある。なら、オレと一緒に片乳ずつ吸おう。
「やったぁ!」
「ちょっ、ちょっと待て! なんでそうなった!? なに勝手に話を進めてるんだ?」
「大丈夫だよ。らんま、安心しろ。ちゃんと、二人同時に吸えるよう、横から吸うから。」
「そういう問題じゃねーだろ。なに言ってるかわかってるのか? なにが悲しくて、クレオと一緒なんだよ。」
「そうか……嫌なのか。それなら、仕方ないな。」
オレは残念そうに肩を落とした。すると、クレオはらんまのタンクトップを掴んで、必死にお願いしていた。もう、これは止まらなそうだ。一方のオレも、らんまの乳をクレオと一緒に吸ってみたくなってきた。
「らんま姉ちゃん、お願いだよ。オイラ、どうしても、らんま姉ちゃんのおっぱい吸いたいんだよ。」
考えこむらんま。そして、ついに決心がついたようだった。
「ああ、くそ、わかったよ。好きにしやがれ。ただし、達也も一緒にな。それでいいな?」
「うん、ありがとう。らんま姉ちゃん。」
「おい、達也もいいな?」
「もちろんさ。さあ、早く行こう。らんま。さあさあ、ほら、クレオも行くぞ。」
らんまの気が変わらないうちに、さっさっと部屋を移動した。
こうして、三人でベッドがある寝室へ行くことになった。部屋に入り、寝室のドアを閉めた。
なんてことない、ベッドだけがある部屋だ。らんまとセックスするだけの部屋。枕元にはオレが普段、読んでいる人体のツボ押しの秘伝書があるくらいで、なにも変わったものはない。
「ここが達也兄ちゃんとらんま姉ちゃんの寝室……。ここで毎晩、二人はエッチなことしてるの?」
「まぁ、そうだな……」
たしかに、毎晩、このベッドでらんまと激しく愛し合っている。この寝室に他の人を入れるのは初めてだ。
「へへっ、なんだか緊張してきた……。じゃあ、それじゃ、さっそく吸わせておくれよ」
「わかったよ……んじゃ……」
らんまは、ため息をついて覚悟を決めると、ゆっくりとタンクトップを脱ぎ始めた。やがてそのタンクトップが脱ぎ終わると、らんまの豊かな胸が姿を現した。
「うわぁ、らんま姉のおっぱい、すげえーーー!見てるだけでオイラ、チンチンがムズムズしてエッチな気持ちになってきちゃうよ」
クレオの瞳は、まるで吸い込まれるように見開かれた。彼の視線は、豊かならんまの胸に釘付けになり、その美しい曲線と形に目を奪われていた。
「うるせえな。ジロジロ見るなよ。恥ずかしいだろ。」
「いやいや、とても素晴らしいよ。すごい、すごい!」
興奮するクレオを見てると、こっちまでドキドキしてくる。
ふむ。どうやら、らんまのおっぱいは、クレオの心を鷲づかみにしたようだ。
らんまも照れてるようだが、まんざらでもない様子だ。
「さあ、始めよう」
オレはリーダーのような気持ちで、らんまの胸に顔を近づけた。その勢いで、クレオも一緒にオレの後についてきた。オレは彼を励ましながら、らんまの胸に顔を寄せていく。
緊張と期待に満ちたオレたちの顔が、次第にらんまのおっぱいに近づいていった。
「なんだか、こっちの方が緊張しちまうぜ……」
らんまがつぶやいた。
初めて、オレ以外の誰かと一緒にらんまの胸を吸う。まさに3P状態だ。さすがに、緊張しないわけがない。
だけど、ここまで来たら、もうやるしかない。
オレはらんまの右の胸に口を近づけ、まずは、乳首を舌で舐めてみた。らんまの乳首は、ツンと尖っていて、少し硬かったが、すぐに柔らかくなった。乳輪をなぞるように、ゆっくりと円を描くように、胸を揉んでいく。今度は、唇をすぼめ、軽く甘噛みした後に口に咥えた。
──んちゅぱっ。
咥えた後、口の中でらんまの乳首を舌で転がす。
らんまの乳首の感触と、匂いが心地良い。
横目で見ると、クレオの方も、らんまの左の胸に吸い付いていた。オレの真似をしてるのか、最初は、恐るおそる、チロっとだけ、らんまの胸を吸い始めたが、次第に大胆になり、チュウチュウと音を立てて吸いはじめた。
らんまもかなり感じているみたいで、荒い息を吐いた。
「あっ、んぅ……はぁ……。な、なかなか上手じゃないか。ちょっと上手かもな。」
「ほんとか? やった! 嬉しいなぁ。」
「ほれ、遠慮するな。せっかくだし、もっと好きにしちゃっていいからな?」
「う、うん……」
そう言うと、クレオはらんまの乳にしゃぶりつき、激しく音をたてて、らんまの乳房にキスをした。
──んちゅう、ちゅぱちゅぱ、ちゅちゅう、んちゅ、ちゅう、ちゅぷ、ちゅぱ、んちゅ
「ああん、そんなにがっつくなって。」
「だって、らんま姉ちゃんのおっぱいがこんなに美味しいなんて思わなかったもん。」
「まったく、しょうがねぇ、ドスケベなガキだぜ。でも、まあいいや。ほら、好きなだけ吸っちまえよ。」
らんまも満更ではないようだ。オレもクレオに負けじと吸う。この変態なシチュエーションに興奮してきた。そもそも、横で一緒に吸っているのが大人の男じゃなくてクレオだからこそ、なんだか、安心もできる。
──ちゅぱ、んちゅ、ちゅう、ちゅちゅう、んちゅう、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱ、んちゅ
──ちゅぷ、んちゅ、ちゅちゅう、ちゅぱちゅぱ、ちゅう、んちゅう、ちゅぱ、んちゅ
オレとクレオに乳を吸われるらんま。なんとも、不思議な光景だった。
らんまの頰も赤く染まり、息も荒くなってきた。感じ始めているのかもしれない。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、クレオも達也も上手……もっといっぱい吸ってくれ」
らんまは自分から、オレとクレオの頭をがばっと大胆に抱え込み、遠慮するなというように誘導した。
「よし、んじゃ、クレオ。オレとどっちがらんまのことを気持ちよくできるか勝負だ!」
「望むところだ!!オイラ、負けないよ」
オレたちは競うようにして、らんまの乳を吸いはじめた。らんまの胸は唾液でべちょべちょになっていた。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……んはぁ、あぁ、はぁあん、んあぁは」
らんまの呼吸は次第に乱れ始め、目を閉じて、快楽に身を任せているようだ。
──ちゅぱちゅぱ、んちゅ、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅう、んちゅう、んちゅ、ちゅぱ
──んちゅう、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱ、ちゅう、んちゅ、ちゅぱ、んちゅ
そして、らんまの乳首が勃起しているのがわかった。
らんまの乳首がピンと張り詰めているのだ。
間違いない、らんまも快感を感じているようだ。
「んあぁ、達也もクレオも二人とも激しい……あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……んふぁあっんっっ!」
オレとクレオは同時にらんまの乳首を吸い続けた。
──ちゅぱちゅぱ、んちう、ちゅぷ、ちゅう、んちゅ、ちゅちゅう、ちゅぷ
──んちゅう、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱ、ちゅう、んちゅ、ちゅぱ、んちゅ
──ちゅぱちゅぱ、んちゅんちゅ、ちゅちゅう、ちゅぷ、んちゅう、んちゅ、ちゅぱ
──んちゅう、ちゅちちゅぱ、ちゅう、んち、んちゅう、ちゅ、ちゅぱ、んちゅ
オレとクレオに両方の胸を同時に吸われたらんま。
オレとクレオはらんまの胸に顔を埋め、それぞれ、左右の乳房に吸い付いていた。オレたちの口は、激しくも優しく乳首を覆い、舌の動きで愛撫を続けていた。その動作は同調し、まるで互いに競い合うかのように繊細かつ激しく行われていた。
らんまの表情は、驚きと戸惑いが交じり合い、どこか遠くを見つめるような目をしていた。しかし、徐々にその緊張はほぐれ、らんまもオレとクレオの愛情表現に徐々に感応していく様子が伺えた。
らんまの乳首も、完全にピンピンに硬くなったことを確認すると、オレは激しく勢いよく吸った。頭を前後に振り、咥えたり、離したりを繰り返す。
──ちゅぱん!ちゅぽん、ちゅぱんっ、ちゅぷっ!れろれろろぉお。
「ほらほら、クレオ。こんな吸いかたもできるんだぞ?」
クレオも見よう見まねでらんまの乳首を咥えたり、離したりを繰り返した。
──ちゅぱん!ちゅぱんっ、ちゅぷっ!れろれろろぉお。ちゅぷっれろれろろぉお。
──ちゅちゅぽん、ちゅぽんっ、ちゅぷっ!れろれろろぉおちゅぽんっ、ちゅぷっ!
3人の息遣いと吸引音は、徐々に一つのリズムとなり、部屋には淫靡な雰囲気が漂っていた。
「もっと激しくいくぞ、クレオ」
「あぁ、負けないよ。達也兄ちゃん!」
オレとクレオの間に不思議な連帯感が生まれた。らんまのおっぱいを愛する男同士。そこに旦那か常連かの違いはない。オレはさらに強くらんまのおっぱいを揉んだ。
むにゅ、むにゅ、むにゅ、むにゅ、 オレの手の中で形を変えるらんまの乳房。
「あぁ、らんまのおっぱい、最高っ!大好き、最高!ちゅぷっ!れろれろろぉお。ちゅぷっちゅぷっ!れろれろろぉお。ちゅぷっちゅぷっ!れろれろろぉお。ちゅぷっ!」
「らんま姉ちゃん、すっごいおっぱいおおきいぃ、すきぃいれ!ろろぉお。ちゅぷっちゅぷっ!れろれろろぉお。ちゅぷっちゅぷっ!れろれろろぉおおおお。」
オレたちは、さらに、欲望のままにらんまの乳首を貪った。
コリ、コリ、コリ、コリ、 歯で甘噛するたびに反応を示すらんまの敏感な部分。
らんまの口から漏れる甘い吐息がオレの耳をくすぐる。
「ひゃあ!? ふわぁ、ダ、ダメぇ~!!」
らんまの身体がビクンッと跳ねた。
どうやらイッてしまったらしい。
らんまの股間からは愛液が溢れ出していた。
「らんま、イっちゃったのかよ??」
らんまはクレオとオレに吸われながら、イってしまったのだ。
「クレオ、喜べ、らんまをイカせたぜ?オレたちのダブル乳吸い競争でさ♪」
オレがクレオにハイタッチをすると、クレオはきょとんとした顔で見つめ返してきた。
「達也兄ちゃん、イカせたってなに?オイラわからないよ」
「え? あれ? そういえば、クレオには早すぎたかな? ごめん、忘れてくれ。」
「う、うん……」
「らんま、大丈夫?」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」
らんまはまだ、余韻に浸っていた。
「クレオ、今度は、ひとりで両方のおっぱいを舐めてみるか?」
「えっ……?いいの?」
「ああ、やってみな」
「それじゃ、いくね」
──ペロッペロッ、レロォ、チュパァペロッペロッ、レロォ、チュパァ
オレとらんまにしたように、らんまの右胸にしゃぶりつくクレオ。
「ああん、クレオぉ!そんなに激しくしたら、また、オレぇ、おかしくなっちゃうぅ!」
そして、オレは、らんまのトランクスも脱がし、マンコを舐め始めた。
──ピチャッピチャッパチョ 、クチュクチュクチヤ、ズプゥグッチュ 、ジュルルル、ゴポッ
オレがらんまのクリトリスを舌先で転がすと、らんまは腰を浮かせて喘いだ。
「いいぞ、いいぞ。クレオ、二人でらんまのことをもっともっと悦ばせよう」
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
らんまはもう、まともに言葉を発することもできなくなっていた。
ただただ、オレとクレオにされるがままだ。
「らんま姉ちゃん、姉ちゃん……、おいら、おいらぁ!んちゅぱちゅぱ、んちゅ、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅう、んち」
クレオもすごく興奮しながら、夢中でらんまの乳に吸い付いている。ズボンもパンパンでおそらく、勃起しているのだろう。すごくきつそうだ。
「らんま姉ちゃん、姉ちゃん……、おいら、おいらぁ!んちゅぱちゅぱ、んちゅ、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅう、んちゅうう」
クレオもすごく興奮しながら、夢中でらんまの乳に吸い付いている。ズボンもパンパンでおそらく、勃起しているのだろう。すごくきつそうだ。もちろん、オレも勃起している。シャツとズボン、パンツを脱ぎ、オレも裸となった。
「うわ、達也兄ちゃんのチンチン、すげえでけぇ……!!」
「クレオもきついだろ?脱いじゃっていいぜ?」
「ほんとうに、いいの?」
「ああ、早く楽になろうぜ?」
「ありがとう!!達也兄ちゃん、大好きだよ」
──スルッ、ズルリ、ボロン クレオは嬉々として全裸になった。やはり、勃起している。
「クレオのちんこ、かわいいなぁ。皮被りじゃん」
「だって、まだ、剥けないんだもん……。達也兄ちゃんみたいに、大人になれば、剥けるのかなぁ?」
「あはは、そりゃ無理かもな。でも、そのうち、きっと、むくようになるさ。みんな最初そうだよ」
「よし、オレが手伝ってやるよ。ほれ、こうやって、こうして、こうすれば、少しは、痛くないはずだ」と言って、らんまがクレオのチンコをしゃぶりはじめだした。サービスしすぎかと思ったが、らんまがしたいなら、もう止められない。
「ああっ、らんま姉ちゃぁぁぁぁぁぁん、変な感じするぅう、オイラ変な感じするよぉお」
「ふへへ、ひもひっへ、へへへへへへ」
らんまは、さらに激しくクレオを責め立てる。──じゅるっ、くぽっくっぽ、ぐっぷ、ぬちぃ、 らんまの口の中で、大きくなっていくクレオのモノ。
そろそろいいか。
らんまも限界だしな。
オレも我慢の限界だった。仰向けのらんまの股の間にペニスをスライドさせていく。
「らんま、らんまの中に入りたい」
「ちょっと、達也、クレオがいるのに……!」