女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレが挿入すると、らんまの中がヒクつき、オレを締め付けてきた。興奮するらんまは、まだ、クレオのチンポに吸い付いている。
「ほら、クレオ!これが大人のセックスってやつだ。オレとらんまはこうやって毎晩愛し合っているんだ!よく見ろ!」
そう言ってオレは腰を振り出した。
──パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パン!!
オレが激しく腰を打ち付ける度に、らんまのおっぱいが揺れた。
──ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん
その光景を見て、クレオは目を輝かせていた。
「このエッチな身体、可愛い顔をこうやって、いっぱい突いて、気持ち良くしてあげるんだよ。わかったか?クレオ?」
「うん、分かった。達也兄ちゃん、らんま姉ちゃん、すごい、こんなの初めて見た。オイラも、達也兄ちゃんのように、なりたい。だから、もっと、見せて、教えて……!」
そして、オレとらんまはクレオという一人のギャラリーの前でセックス ショーをはじめた。
「達也、ダメェ、もう、イっちゃう……!お願い、中に出して……!達也のせーえき、オレんなかにちょうだい……!んんっ、イクゥウウッ!!!」
「まだまだ、らんま。夜は長い、もっともっと楽しもうぜ?」
「達也の意地悪ぅ、あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!もっとして、離れないでくれぇえー。」
「当たり前だろ?オレたちは夫婦なんだからな。らんまが嫌がっても絶対に離れないさ。らんまこそ、覚悟しろよ?」
「嬉しい。達也、らんま幸せだよ。らんま、達也のお嫁さんになれて本当に良かった。これからも、よろしくね」
時折、見せるらんまの女らしい一面。これも試練の塔での自我の封印の産物だろうか。
「こちらこそ、らんま。好きだぞ」
「らんまも、達也が大好き」
らんまがキスを求めてくる。
「ちゅぱ、くっちゅ、ぷはぁ、らんま……」
「達也、好き好き好き好き好き好き好き好き好き!」
横でクレオがガン見しながら、オレたちはいつものように愛し合った。いや、いつも以上に激しく愛し合った。らんまはオレの嫁だ。誰にも渡さない。
「らんま、らんま、らんまぁああ!!オレも、お前を愛してる。らんま、らんまぁぁあ!!!」
「達也、達也、達也、達也、達也ぁああんん!!!」
らんまの胸を揉みながら、さらに奥深くまで突き上げる。
らんまの喘ぎ声を聞き、さらに激しくなる。
「オイラも、もっともっと、らんま姉ちゃんに気持ちよくなってもらいたい!手伝う!」
クレオもぶるんぶるんと揺れていたらんまの乳を掴み、夢中でしゃぶりはじめた。
──んちゅう、ちゅちゅう、ちゅぷ、ちゅぱちゅぱ、ちゅう、んちゅ、ちゅぱ、んちゅ、ちゅ、ちゅ、れろぉおおお
「あっ!だめぇええ!そこは……!くぅううう、はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!」
「らんま姉ちゃんのおっぱい、甘くておいしい。おっきいし、柔らかくて、すごく良い匂いがする」
「あぁぁっ!!はぁぁっっ!!ク、クレオォオ、た、たつやぁあ、、 だ、ダメ!、おうダメ、また、い、ぃぃっ、くっっぅぅっ……!」
──びくっ! ──────
またもや、ドスケベらんまは、ドスケベ昇天してしまったようだ。
「らんま、胸を吸われて、感じちゃったみたいだな。らんまのここ、凄いな。大洪水だ。もう、シーツに大きな染みができてるぞ?」
「んあぁ、恥ずかしいよ……ったくぅ……二人ともドスケベなんだから」
「んふふふ、3人ともだろ?クレオ、もっともっと、らんまのことをいっぱいいっぱい気持ちよくさせちゃおうぜ」
「うん、分かった。オイラ頑張る。らんま姉ちゃん、気持ちいいこといっぱいしようね」
そして、オレはクレオを仰向けに寝かせ、らんまをその上に四つん這いにさせた。ちょうど、らんまの乳がクレオの顔面の前にある。
「こ、これで、なにするの?」
オレは後ろから、らんまのマンコにチンポを突き刺した。今日のらんまは一段と興奮しているせいか、もう、膣内はヌルヌルのヌメヌメですんなり入る。
「ひゃあうっ!?きゅ、急にっ、おまんこにおちんちん入れられちゃった……!」
オレがらんまをバックで突き進めるたびに、クレオの顔面の上で、豪快にらんまの乳がぶるんぶるん、ぶるん!っと揺れた。
「おっぱいだぁ……すげーやべぇ、これ最高すぎる。らんまのオッパイってほんとすごいんだな……。」
「おほぉぉぉっ、はぁぁぁっ、おほっ、お、奥までくるっ、すごっ、いいっ、もっと突いて、達也ぁぁ、あん、あ、あ、あ、あっ!」
ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!ぶるん、ぶるん!
卑猥に揺れつづけるらんまの垂乳。それをクレオが掴み、揉みしだしていった。
「あぁ、すごいよ……!らんま姉ちゃん、まるで牛みたいだ。オイラ、こないだ、レスランドに父ちゃんと牛の乳搾り行ったんだよ」
「らめぇえ!乳首つまんじゃらめぇ!!クレオの指が、んぁああ!おっぱいに食い込んじゃうのぉおお!」
「らんま姉ちゃんのおっきなおっぱい、すごい、すごい!ぶるんっ、ぶるんっすごいい!」
「あぁあ、らめぇえ、クレオにお、おっぱい、はぁぁっ、はぁっ、ああっ、はぁっ、ああっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、ああっ、ああっ、ああっ、あぁ!」
そして、オレは後ろかららんまを突きながら、らんまの背中周りにあるツボに指を触れさせた。
その背中をさするオレの手にらんまも気づいたようで、焦り始めた。枕元の愛読書・人体のツボ押しの秘伝書が光る。
「ちょっ!たつやっ!ちょっと待てっ!おまえまさかっ!」
「さすがらんまだな。気づかれたようだな。母乳促進のツボダ。こうやって、優しく、ゆっくり撫でるようにすると、らんまも気持ちよくなって母乳がでちまうぞ」
「や、やばいっ!それダメだって……!」
「え?母乳、オイラ、飲みたい!らんま姉ちゃんの母乳飲みたい!!飲みたい!」
「や、やめてよ、クレオったら……そんなこと言っちゃダメだよ。」
「じゃあ、らんま。お前も俺達に協力するんだ。じゃないと、クレオに飲ませられないぞ?」
「わ、わかったよ……」
そう言って、オレはらんまのおっぱいを下から持ち上げ、親指で乳首を転がすようにしながら刺激を与えた。
「はぅん……達也にこんなことされちゃったら、オレ、感じてきちゃうぅん。そ、そこ、だめっ……くすぐったいのにぃ、なんか変な気分になっちゃうよぉ……んんっ!!」
「んふふふ、へへへ。ほれ、どうだ?」
コリコリ、クニクニ、ムニムニ……
「あふぁぁぁっ!きもちいいっ……!おっぱい弄られるのきもひいいっ……! はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ、はぁぁっ」
らんまは胸を責められて、息遣いも荒くなっている。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
らんまの吐息もどんどん激しくなっていった。
「らんま姉ちゃん、おっぱいきもひいいの?オイラにも触らせてよ」
「あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッあアァアアアッ!!ムズムズしてきやがるぅう」
「じゃあ、らんま姉ちゃんのミルク飲む!オイラ、飲んでみたい!」
らんまがクレオにおっぱいを差し出す。
「えーっと、まず、先っぽを吸うんだよね。それから、舐める。よし、やるぜ。ちゅぱっ、ぺろっ、ぴちゃっ、ちゅうううううううううっ!!!!」
「はぁぁっ、クレオにおっぱい吸われてるぅっ!オレ、恥ずかしいよぉっ!」
「らんまのおっぱいおいしいっ!」
「あんっ、やんっ、そんなに強くしちゃらめぇっ!あぁぁぁぁぁっ!」
らんまの身体が激しく震えた。
「あ、あれっ、おっぱいから白いのが出てきたよ!」
「えっ!? オレの乳首から母乳が出ちゃってるのか?」
「うん。オイラ、ママじゃないのに母乳が出るなんて知らなかった! それにしても、らんま姉ちゃんのおっぱい、美味しいね。もっと欲しいな」
そう言うと、クレオは再びらんまのおっぱいに吸い付いた。
「あはははははは。やめてくれぇ!クレオに飲まれてるぅ!」
「クレオ、『らんまのやめてくれ』は、もっとしてだから、遠慮するなよ」
「そうなの? じゃあ、もう一回。」
「あうっ、やめてくれっ、これ以上されたらおかしくなっちまうよ」
「らんま姉ちゃんのおっぱいちゅーちゅーしたい!オイラ、らんま姉ちゃんのおっぱい大好き!」
ちゅーちゅー!ちゅーちゅー!ちゅーちゅー!ちゅーちゅー!
そう言いながら、クレオはらんまのおっぱいを吸い続けた。
一方、オレはらんまの腰に手を回し、らんまを激しくピストン運動で後ろから犯していた。
パンッ、パコッ、パンッ、バコッ、パコパコ、パコパコッ!
「あっ、はんっ、あんっ、んんっ、んんんっ! オレもうダメぇ! イキまくりで頭がおかしくなりそうだよぉ! あぁんっ! はぁんっ! オレのまんこ壊れちまいそうだよ」
「ほらほら、もっとクレオにおっぱいミルクいっぱい飲んでくださいってお願いしてみろ。らんま」
「やぁんっ! 恥ずかしくて言えないよぉっ! んんっ! はぁっ! あぁぁっ!」
「ほら、言えよ」
「ひゃぅんっ! 分かったからぁっ! お、おっぱい……オレのおっぱいを……あぁんっ! あぁっ! あぁぁっ! クレオに……クレオに……オレのおっぱいをたくさん飲ませてあげてくださいぃっ!」
「オッケー、らんま。約束だぜ。さあ、たっぷりご褒美をやるよ。おら!ドスケベマンコ野郎。」
「ああぁっ! 気持ちいいっ! ああっ! あっあっあっ! あっあっあっ!」
「らんま姉ちゃん、オイラ、こんなにおっぱいで感じてくれるなんて嬉しい!」
「ああっ! クレオにおっぱい吸われる度にビリビリッときちゃうんだもんっ! あっあっあっ! あっあっあっ!」
「らんま姉ちゃん、可愛いよ。らんま姉ちゃんのおっぱいミルク、もっと飲みたい!」
ちゅぱっ、ちゅぱっ、れろっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ぺろっ、ぺろっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ぺろっ、ぺろっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ、ちゅぱっ……。
らんまの乳首を吸う音だけが部屋中に響き渡る。
「やぁっ、やめろよぉっ! そんなにしたら、またイッちゃいそうになるじゃんかよぉっ!」
「へへへ、イケば良いじゃねえか。この変態女が」
「らんま姉ちゃん、イっちゃいなよ」
クレオもイクって意味がわかってきたようだ。
「んあぁ、やだよぉ! 恥ずかしいって! でも、でもぉっ! あぁぁっ! イクゥッ!!」
らんまは絶頂を迎えた。
しかし、オレはまだ満足していない。
──まだまだヤリたりねぇ。
オレはらんまをベッドに押し倒し、正常位で挿入し、腰を振り続ける。
「さてさて、クレオ。らんまのおっぱい吸い競争、二回戦いくぜ?」
「うん! 負けないぞー!」
オレは腰を振ったまま、らんまの乳に吸い付いた。もう片方の乳はしっかりとクレオが吸い付いている。
「やんっ! やめてぇ! おっぱい触らないでぇ! あんっ! やだぁ! おっぱいでイカされたくないよぉ! あぁんっ! あぁんっ! あっあっあっ! あぁんっ! ダメぇっ! イクゥッ!」
「おいおい、まだ勝負は始まったばかりだぜ? 何回イクんだよ。ったく、ドスケベらんまはしょうがないな。はい、ここでクレオに問題です。この3人の中で一番のドスケベは誰でしょーか?」
「そんなの決まってるじゃん、らんま姉ちゃんだよ。だって、さっきから、ずーーっと気持ち良さそうだもん」
「大正解……じゃあ、正解したご褒美をあげないとなぁ」
オレは再び腰を動かし始めると、らんまは喘ぎ声を上げ始めた。
「ああぁぁっ!! らめぇっ! もう許してぇっ! おねがいぃ」
らんまの懇願を無視して、オレは腰を振る速度を上げる。
らんまの中は熱くうねり、締め付けてくる。そして、らんまの身体もビクビク痙攣し始めた。
──そろそろ限界かな? オレはラストスパートをかけるように激しくピストンする。
その動きに合わせて、らんまの大きな胸が激しく揺れた。
──おおぅ、エロいなぁ。
オレはさらに興奮し、腰の動きをさらに速める。
すると、らんまは背中を大きく仰け反らせながら絶頂を迎えると同時に潮を吹き出した。
同時に中がギュウウッと締まり、精液を搾り取ろうとしてくる。
──ぐぬぬ……耐えきれねぇ。
オレはそのまま射精してしまった。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を流し込む。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…はぁ…」
らんまは全身を震わせながら、それを受け入れた。
らんまの中からチンコを引き抜くと同時にらんまの穴からはゴポッという音を立てて白濁色の液体が流れ出る。
それを見ていたクレオは我慢できなかったのか、自分のモノを取り出して扱いていた。
クレオの小さな手では収まらないほどの大きさのソレを見て、オレは思わず生唾を飲み込んだ。
──すげぇ……。これが噂のショタちんぽか……。
ショタちんことは、小さな少年の性器を指す言葉である。
──うむ、なかなか良いものだな。
そんなことを考える間もなく、欲しがりらんまにオレは、まだ、ビンビンのチンポを突き刺した。
「あんっ! やぁっ! やぁんっ! やぁっ! やぁっ! あぁんっ! ダメェッ! またイクッ!! イックゥッ!!!」
「あぁ、いいぜ。思いっきりイっちまえよ。クレオ、これがエロらんまのイキまくり祭りだぜ、へへへへ」
「あぁんっ! やぁっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「ほら、イけよ」
「らんま姉ちゃん、イっちゃって!」
「あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「ほらほら、どうした? もう限界なのか?」
「あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「ほら、もっと楽しめよ。らんま」
「らんま姉ちゃん、もっと気持ち良くなって!」
「あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「もっと、もっとだ。もっと乱れろよ。らんま。」
「らんま姉ちゃん、可愛いよ!」
「あぁんっ! やぁんっ! やぁんっ! やぁんっ! やぁんっ!」
らんまは、何度も何度も達してる。
でも、オレはらんまの体を貪り続けた。
らんまも嫌がりながらも、快楽に身を任せている。
らんまの喘ぎ声は止まらない。
オレもらんまに興奮しながら、腰を激しく振り続けている。
らんまの体は痙攣している。
それでも構わずにオレは腰を振った。
らんまの子宮口を突き上げながら、さらに激しくピストン運動を続ける。
パンッ! パァンッ! と肌と肌が激しくぶつかり合う音が響く。
らんまのまんこからは愛液や精液が溢れ出し、太ももまで垂れている。
「やぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
らんまは、ただひたすら喘ぐだけ。
オレとクレオはらんまの巨乳にしゃぶりつき、吸い付く。
そして、腰を振っている。
「やぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ! あぁんっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ……。んふぅ、はぁはぁはぁ、んちゅっ、はぁはぁは……!」
「達也兄ちゃん、らんま姉ちゃん、なんか、オイラ、チンチンがムズムズしだしちゃっているよ、なんか、すごい変な気分、オシッコでそうな気分に近いかも」
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、達也、もしかして、クレオは射精しそうなんじゃねえのか?精通?」
「うん、きっと、そうだ……、クレオ、らんまのおっぱいにチンコをこすりつけてみろ!」
「えぇ!?」
「いいから、やってみろ。そうすればわかるはずだ」
「う、うん、わかったよ」
「はぁ、はぁ、ああ、はぁ、はぁ、ああ、はぁ……」
「はぁ、はぁ、ああ、はぁ、はぁ……」
「あ、あれ?なんだか、らんま姉ちゃんのおっぱい見ていると、チンチンが熱くなってきたよ。おちんちんから何か出ちゃいそうな感じだよ。あっ、出る!」
ビュルルルーーッ!ビュッ! ドピュッドピューッ! ビチャッ! クレオのチンポから勢いよく飛び出した精液が、らんまの胸にかかる。
らんまの乳首にかかった精液は糸を引き、重力に従ってゆっくりと垂れていく。
精通を迎えたばかりの少年の精液は濃厚で大量だった。
らんまのおっぱいは精液まみれになる。
らんまの口からも唾液がこぼれ落ちる。その目は虚ろで、何も見えていないようだ。
全身汗だくで、体中、愛液で濡れている。
らんまの性器はヒクついている。
らんまの膣内はきつく締まっている。
オレのペニスはさらに硬くなる。
まだまだ、ヤれるぞ。
「あぁ、なんか、すっごい気持ちいい……!」
大量の精液を放出したクレオはその場で、睡魔に襲われたように眠りこんでしまった。疲れ果てて眠ってしまったのだ。
無理もない。
オレだって、疲れている。
セックスって、こんなに体力を使うものだ。しかも、らんまとのセックス。
「らんま、クレオのはじめての精通の相手になった気分はどうだ?」