女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「なぁ、魔皇軍猛獣特戦隊っていったか。オマエたち、オレたちと取引しないか?」
「取引だと……?」
「あぁ、取引だ」
倒れている魔皇軍のリーダー格。たしか、鳥人間だったやつと獣顔だったやつだ。そいつらが、顔を見合わせた。
「どんな取引だ……?いちおう聞いてやる」
「今から、ここで、オレとらんまのセックスを見せてやる。だから、その報酬として、オマエたちが知っている魔皇軍の情報を全部、教えるんだ」
「ちょっと達也……! な、なに勝手に決めてんだよ?! セックス見せるってあのなぁ」
しかし、オレのその取引の提示に魔皇軍の男たちは良い反応ではなかった。
「そんなことできるか、我らの神、魔皇様のことなど……」
「ふーん、だったら、すぐに、そこの窓から帰ってもらおうか? でも、残念だったな。このらんまちゃんが、淫らになるところを見れないなんて。そんな大チャンスないだろ?」
「おいおい、まさか断るつもりか? 見るだけで情報がもらえるんだぞ、悪くない取引だろう?」
オレはわざとらしくらんまに近づき、彼女の髪を撫でながら言った。らんまは恥ずかしそうに顔を背けたが、オレに抵抗はしなかった。
魔皇軍の手下たちは、少し迷った様子で顔を見合わせていたが、とうとうリーダー格の鳥人間が言葉を紡いだ。
「分かった。見せてもらおう。だが、情報を教えるのはその後だ。それで我らが納得すればだ」
「了解だ。それじゃあ、始めるぞ、らんま」
「……ああ、仕方ねぇ。こうなったら、とっておきのラブシーンおみまいしてやるぜ」
「わお!♪」
こうして、大浴場に響く水音と呻き声、魔皇軍の手下たちの息づかいを背景に、オレとらんまは再び愛し合い始めた。らんまの身体は熱く火照り、オレのペニスもそれに呼応するかのように勃起していた。
「んっ...あぁ、達也...もっと奥まで...」
らんまがうっとりとした表情でそう言うと、オレは彼女の言葉に応えるように、後ろから腰を振り始めた。魔皇軍の手下たちは息を呑みながら、目を細めてオレたちの行為を見つめていた。
オレはらんまに伝えると、らんまは目を閉じてうなずいた。オレたちは魔皇軍の手下たちに、避妊具を使わずに生で結合している姿を見せつけることに決めた。
「らんま、こっち向いて。手を伸ばして、その窓につかまって」
らんまは言われるままに窓の方へ向かい、手を伸ばして窓枠につかまった。オレは彼女の背後から腰を抱え、生で挿入しながら彼女を支えた。魔皇軍の手下たちの視線が、オレたちの結合部分に釘付けになっていた。
「ほら、見ろよ。オレたちの愛の証だ。避妊具なんか使ってねーよ」
オレは、魔皇軍の手下たちに向かって言った。彼らは興味津々でオレたちの行為を見ており、オレの言葉にも反応した。
「おい達也、早く動いてくれよ...」
らんまは耐え切れない様子でオレに懇願した。オレは再び彼女の腰をゆっくりと動かし始めた。それに合わせて、らんまも声をあげ始めた。
「あっ、ああっ、達也...もっと激しく...」
彼女の要求に応えるように、オレは腰を激しく振り始めた。魔皇軍の手下たちも、ますます興味津々にオレたちの姿を見つめていた。
「らんま、次はこっちに座って。そして、背中をオレに預けて」
らんまは言われるままに、オレの前に座り、ゆっくりと後ろに倒れかかった。オレは彼女の背中を支え、同時に再びペニスを彼女の中に挿入した。今度は正面からオレたちの行為を見せるための体位だった。
「はぁ...達也、この体位、恥ずかしい...」
らんまはそう言いながらも、瞳を潤ませてオレに微笑んだ。オレは彼女の胸を揉み始め、指先で乳首を刺激した。それに応じてらんまの喘ぎ声が大きくなり、魔皇軍の手下たちも興味津々に見ていた。
「らんま、大きく息を吸って。オレたちの愛を見せつけるんだ」
らんまはうなずいて深呼吸し、そのままオレの腰を持ち、自らの腰を上下させ始めた。彼女の大きなバストが激しく揺れ、魔皇軍の手下たちの視線を釘付けにした。
「ああっ...達也、もっと...もっと触って...」
らんまの甘い声に応えるように、オレは彼女の胸を揉む力を強めた。魔皇軍の手下たちも、ますます、夢中でオレたちの行為を見ていた。
しばらくすると、オレはらんまとの結合部分に感じる熱と濡れを感じ、快楽が頂点に達しようとしていることに気づいた。
「うまくいけば...もうすぐだ」
やがて、オレはらんまと共に絶頂を迎え、彼女の中に思い切り射精した。その瞬間、魔皇軍の手下たちも息を呑んで見つめていた。
ここで、取引のこちらからの差し出しは完了かと思わせておいて。
オレは再び、体位を変えて、また、後背位でらんまにピストンを繰り返しはじめた。
「へっへへへー、まだ、終わらないんだよな?オレとらんまのセックスは……。な?らんま」
「あぁ、もちろんだ。もう、オレもスケベ心に火が点いちまったしな。止められない」
オレとらんまの激しい行為が始まり、魔皇軍の手下たちが驚きの声を上げる。
「おい、これは...こんなに激しいの見たことがねぇ...」
らんまの腰を強く掴み、激しく突き上げた。らんまの喘ぎ声が大きく浴場に淫らに響いた。
「まるで、獣のようだな...。す、すごいピストンだ。どんどんらんまのマンコから愛液が溢れでていくっ!!」
オレのピストンがさらに速くなり、らんまの身体は悶え続ける。
「生きててよかった!」
「オレも心底、そう思う!!」
オレはらんまの乳首を舌で転がし、らんまの快感をさらに高める。見られていることで、オレたちの快感は増す一方だった。
「達也、すごい体力だ...本当に止まらないのか?」
「これが人間の愛の力か...魔皇様の前でも、こんなことができるのだろうか?」
オレはらんまを抱き上げ、立ちバックの体位に移行する。二人の結合部分が見えるように、魔皇軍の手下たちに見せつける。
「おら、よく見ろ!魔皇軍ども!!」
パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!パンッパンッ!!
グググググッッ!!ジュグググッ!ジュグジュグウ!
ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ!!ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ!!ズンッズンッズンッズンッズンッズンッ!!ズンドコッ!バッコン!
「あぁ、すごい……すごすぎるぞ!らんま、声が大きくなってきたぞ。もう限界か?」
「二人とも、まだこんなに元気なのか...どこからそんな力が出るんだ?」
オレはらんまの背中に手を回し、らんまのクリトリスを指で刺激しながら、ピストンを続ける。
「ドスケベすぎるだろ、オレもらんまも!」
「こんなセックス、オレも死ぬまでに一度でいいからしてみたい!」
オレはらんまの顔を魔皇軍に向けて、らんまがどれほど感じているのかを見せることに決めた。オレは、らんまの髪を掴みながら、その顔を魔皇軍に向けた。
「気持ちぃい!感じちまうぁ、興奮するぅ、ダメぇえ!イキそうぅ、そこイイっ!もっともっとおぉお!!オレ、おれぇええ!――ッお゛……んほッぉ゛おぉおおおぉおおぁ゛ふっ、ひ……ひぃ゛ィッッ~~ッ~~ッッイッ、んぅう゛、……う、ッく、ふぅ゛う……お゛ッぉおお……あ゛がぁぁぁぁぁあ!! 」
「見ろ、魔皇軍ども!これが人間の愛だ!らんまは、オレによってこんなにも喜んでいるんだぞ!」
らんまの目には快感で涙が溢れ、頬は紅潮し、濃厚な興奮がらんまの顔に浮かんでいた。それでもらんまは、オレを見つめ、にっこり微笑んだ。
「ああっ、い、んん…っ、セックス大好きぃ…はぁあっ…ふああ…あっあっあっあっあっ…////あぅン…ヤぁ…んッ、ああっ…!ふあっ…あん…あはぁんっ!!達也ぁあ」
魔皇軍の手下たちは、らんまの淫らな姿に驚愕し、困惑の表情を見せる。彼らはその光景に圧倒され、オレたちの愛の力に恐れを抱いた。
「イク、イク、イク、イっちまうよーーー!!!!あぁはあひゃあぁあ、だっひゃぁひゃあああぁあ!」
オレはらんまに乱撃ピストンをかました。
オレはらんまと共に魔皇軍に射精の瞬間を見せることを決めた。魔皇軍の前で、オレたちの愛の証を見せ付けるのだ。
「らんま、オレもイクぞ!魔皇軍の前で、オレたちの愛を示してやる!」
らんまは、オレの熱い決意に微笑んでうなずいた。
「見ろ、らんまの中に出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!出すぞ!」
「イく、はぁはぁ、またイっちまう、はぁはぁ…ハァハァでてるっ ハァハァ…イく、はぁはぁ…ハァハァイく、イく、でてるっ漏れ…ハァハァハァハァもう!達也あぁあ、、あっついいいせいしちょうだいぃいいあああ!!!きやがれええええー。無差別格闘早乙女流の早乙女らんまの早乙女まんこは逃げも隠れもしねええ!!」
オレの腰はさらに速く動き、ついに限界が訪れた。
「んあぁああ、出るっ!!!」
オレはらんまの中に熱い精液を放った。その瞬間、魔皇軍の手下たちは、オレたちのけつごう部分を見つめていた。
わざと、入れ放しではなく、射精しながら、そのチンポを出し入れを繰り返した。
擬似イキなんて、生っちょろいものじゃなくて、本当に中出ししていることを示すために。
魔皇軍の手下たちは、オレたちの強い絆と愛を目の当たりにし、呆然としていた。その光景を見て、彼らは『オレとらんまのとっておきのラブシーン』に圧倒され、戦意を喪失していった。
魔皇軍の手下たちは互いに困惑した表情で話し合い始めた。
「おい、お前も見たか?あんなに愛情深いセックスをしている二人を…」
「うん、まさかこんなことが起こるなんて信じられないよ。あんなに強い愛を持っている人間がいるなんて…」
「正直、俺たちもあんな愛を感じたことがないからな。魔皇様のために戦ってきたけど、今の状況を見ると、もしかしたら違う道を選ぶべきだったのかもしれない。」
「そうだよな。あいつらの愛を見て、何だか自分たちが何のために戦っているのか分からなくなってきた。あいつらは本当に愛し合っているのに、俺たちって…」
「お前、考えすぎだよ。でも確かに、あいつらの愛の力はすごかった。もしかしたら、俺たちも自分たちの未来を考え直すべきなのかもしれない。」
手下たちは、オレとらんまの愛の力に打ちのめされたことで、自分たちの行動に疑問を持ち始めていた。彼らは互いに視線を交わし、心の中で新たな決意を固めるのだった。
そして、洗いざらい、知る限りの魔皇軍の情報を話してくれると約束してくれたのだった。
「へへへ……、これにて、一見落着ってか♪」
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