女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレはちょっとしたアイデアを思い付いた。らんま、クレオ、そしてオレの間で、ちょっとした競い合いをしてみることにした。
「おい、らんま、クレオ。ちょっと面白いことを思い付いたんだが、どうだろう?」
らんまとクレオは興味津々でオレに尋ねた。
「なんだよ、達也兄ちゃん。どんなことを考えてんの?」
「おお、達也、面白そうだな。具体的にどんなことをやるんだ?」
オレは満面の笑みで答えた。
「じゃあ、聞いてくれ。オレたち、野球の試合みたいな形で競い合うんだ。クレオが先攻で、オレが後攻。らんまがそれぞれのプレイを見て、点数をつけてくれる。9回まで続けて、最後にどっちが勝ったか決めるっていうルールだ。」
クレオは目を輝かせて意気込んだ様子だった。
「おお、それ面白そうだな!オイラ、絶対に勝つぞ!」
「まあ、お前たちがそんなにやりたいなら、いっちょ、いや、ひと試合付き合ってやるか♪」
「それでは、さっそく試合を開始しよう。クレオが先攻だ。」
一回の表。クレオは、らんまの豊満な胸にむしゃぶりつき、一生懸命に乳首を舐めたり吸ったりしていた。そして、タイムアップになると、らんまに点数をつけてもらった。
「んー、クレオ、お前のプレイはなかなか悪くないな。じゃあ、7点だ。」
次はオレの番。つまり、一回の裏だ。オレはクレオがやったのとは違ったアプローチで、らんまの胸をまさぐりながら、乳首を指でつまんだり転がしたりして楽しんだ。タイムアップになると、らんまはオレに点数をつけた。
「達也、お前のプレイも悪くないね。でも、ちょっと力加減が強かったかな。だから、6点だ。」
こうして、オレたちの競い合いがはじまった。
二回表。クレオはらんまの乳首を指先でくすぐり、らんまの感じる様子を観察しながら、自分のペースで愛撫を進めた。「らんま、このくすぐったい感じはどうだ?」と尋ねると、らんまは笑顔で「うん、それも新鮮でいいぞ。点数は…7点だ!」と答えた。
二回裏。おれはらんまの乳首に息を吹きかけ、温かさを感じさせる愛撫を行った。らんまは、その心地よさに目を閉じ、「おお…達也、その温かさ、いいぞ。点数は…7点だ!」と声を上げた。
三回表、クレオはらんまの乳首を指で弾くような動作で刺激し始めた。らんまは驚きの表情を見せたが、次第にその感覚に慣れていった。「はぁっ…はぁっ…あ…はぁっ…んぁ…おお、クレオ、おもしろい感じだな。点数は…6点だ!」とらんまが言った。
三回裏、オレはらんまの乳首を唇で挟むようにし、そっと吸い上げる動作で刺激を与えた。らんまは感じる度に顔を歪め、「うおお、達也ぁっ…はぁっ…あ…はぁっ…んそれもええな。点数は…7点だ!」と評価した。
四回表、クレオはらんまの乳首を緩やかな円を描くように舐めた。らんまは、そのリズムに合わせて息をするようになり、「ぁっ…はん、うぅん…はぁっ…んクレオ、リズムががまるで波が打ち寄せるみたいで、癒されるぞ。点数は…7点だ!」と評価した。
四回裏、オレはらんまの乳首に軽く歯を立て、刺激を与えながら舌で撫でるように愛撫した。らんまは、その快感に驚きつつも喜びを感じ、「あぁうあっ!達也、それはまるで猫が舐めるようだな。点数は…6点だ!」と声を上げた。
五回表、クレオはらんまの乳首を指でピアノの鍵盤のように軽くはじいて、独特な刺激を与えた。らんまは、感じるたびに顔を歪め、「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!おお、クレオ、リズムがまるで音楽みたいな感じがするぞ。点数は…7点だ!」と言った。
五回裏、オレはらんまの乳首を指で軽く摘むように刺激し、その感触を楽しんだ。らんまは、まるで花びらが揺れるかのような感じに目を細め、「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、さすが達也、それも新鮮でいいぞ。点数は…7点だ!」と評価した。
六回表、クレオはらんまの乳首を指でまるで絵筆で描くかのようになぞり始めた。らんまは、その繊細な動きに感嘆し、「あっ...あっ..あっ..ああっ..くっ、んっ...。あっ...あぁっ!んあぁっ、んあぁっんんっ...クレオ、まるで絵画のようだぜ。点数は…8点だ!」と声を上げた。
六回裏、オレはらんまの乳首に唇で軽くキスをしながら、愛情を感じさせる愛撫を行った。らんまは、その心地よさに目を閉じ、「あっ...あっ..あっ..ああっ..くっ、んっ...。あっ...あぁっ!んあぁっ、んあぁっんんっ...。達也、その優しさがたまらんぞ。点数は…8点だ!」と評価した。
試合は続き、とうとう七回まで進んでいた。この回は、ぱふぱふというらんまの乳房に顔を挟むプレイで競いあうことにした。クレオが先攻で、らんまの胸に顔を埋めて、しっかりと抱きしめた。
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「おお、これはいい感じだぞ!らんま姉ちゃんの胸は最高だな!」
クレオのプレイが終わると、らんまが点数をつけた。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…クレオ、お前のプレイはなかなか楽しそうだったな。8点だ。」
次はオレの番だ。オレもらんまの胸に顔を埋め、らんまの柔らかさと温かさを感じながら、しっかりと抱きしめた。
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「らんま姉ちゃん、どうだ?オイラより気持ちよかったか?」
らんまはにっこりと笑って、「うん、これはクレオには負けてないぞ。」と答えた。
そして点数をつけてくれた。「達也、お前も悪くないね。じゃあ、8点だ。」
続いて、八回に突入した。この回は、仰向けになったらんまにペニスを擦り付けあうプレイで競い合うことになった。クレオが先攻で、らんまの胸に勃起したペニスを擦り付けた。
「んぁ、らんま姉ちゃんの胸の感触が気持ちよくて、オイラ、すぐにでもイっちゃいそうだけど、我慢しないと……! で、でも……ぁお、これはすごい感触だぞ!らんま姉ちゃん、これは絶対に勝てる気がする!」
クレオのプレイが終わると、らんまが点数をつけた。「クレオ、お前のプレイはすごかったな。9点だ。」
最後にオレの番が来た。オレも勃起したペニスをらんまの胸に擦り付け、熱い感覚に身を任せた。そして、らんまに見つめられながら、らんまの表情に幸せそうな顔が浮かんでいるのに気づいた。
「達也、お前もすごいね。じゃあ、9点だ。」
九回表のクレオは、ぐりぐりというらんまの乳房に顔を押し込むプレイをチョイスした。クレオが先攻で、らんまの胸に顔を埋めたクレオは、そのまま、らんまの乳海に飛び込ませた。息を大きく吸い、埋もれても呼吸をしなくて良い高難易度のプレイだ。
「あぁ、ぐりぐり、ぐりぐりぐりいぃ……! んぅ、ぷっはぁあ!らんま姉ちゃんの胸は最高だな!」
クレオのプレイが終わると、らんまが点数をつけた。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…クレオ、今のすごかった。とろけちまいそうだ。乳好きなクレオならではの技だった9点かな……んはぁはあ。」
最終の九回表のクレオの番が終わり、クレオの合計点数は68点。対して、八回裏のオレの番が終わっての合計は58点。つまり10点以上を出さないかぎり負けてしまう。
そして、今までのらんまの採点はまだ、9点が最高点だ。10点の評価はつけていない。
つまり、このままだと負ける……!
九回裏、オレは必死に考えた。どんなプレイがらんまを驚かせ、満足させることができるだろうか……。