※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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9-20♥.らんまのお返し

「んじゃ、二人とも、そこに仰向けになって寝てくれ」

 

オレとクレオはベットに仲良く頭の向きを揃えて、仰向けで寝た。

 

らんまはオレとクレオの間に立ち、両手を腰に当て、考え込んだ様子で首を傾げていた。

 

「じゃあ、どっちから始めようかな。あ、そうだ!」

 

らんまはひらめいたように目を輝かせ、オレとクレオの股を大きく開かせた。

 

「達也、クレオ、二人とも大きく股を開いてな。そうそう、大の字でリラックスして、じっくり味わえよ」

 

オレとクレオは、らんまに指示された通りにした。どんなサービスをしてくれるのか、期待感が高まる。

 

そして、らんまが右手でオレの、左手でクレオのペニスを握った。

ギンギンに勃起したペニスを激しく上下にシゴきはじめた。

 

オレとクレオは、らんまのマッサージによって気持ちよくなりすぎて、思わず勃起してしまった。らんまはそれを見て、微笑んで優しく語りかけてくれた。

 

「気持ちよくなっちゃったんだね。大丈夫、優しくしてあげるからね」

 

そう言って、らんまはオレとクレオの勃起したペニスに優しく触れ、そっと包み込むように握った。その後、らんまはゆっくりと手を動かし始めた。

 

オレとクレオは、らんまの優しい手つきに心地よさを感じ、目を閉じてその快感に身を任せた。らんまは、オレとクレオの反応を見ながら、手の動きを変えたり、時折キスを交わしたりして、さらに気持ちよくさせてくれた。

 

「んじゃ、クレオ、ちょっと待っててな?達也のほうから、先に気持ちよくさせちまうからさ」

 

そう言って、らんまはオレの上に跨り、ゆっくりと垂直に腰を下ろした。

 

オレのペニスがらんまの膣内に挿入される。

 

まるでベッドの上の女神のようにさえ見える。

 

らんまが騎乗位で、オレを責めてきた。

 

「どうだ? オレのオマンコは。気持ちいいか?」

 

「ああ……。すごく気持ちいいよ、らんま……」

 

「ふぅん。じゃ、もっと気持ちよくなってもらうぞ。覚悟しやがれ♪」

 

らんまはそう言うと、さらに動きを加速させた。

 

らんまの性器がオレのモノに強く絡みついてくる。

 

オレの精液を求めて、らんまは積極的に動く。

 

らんまの胸が激しく揺れる。

 

そして、らんまの唇がオレの唇を求めてきた。

 

オレはらんまの身体を強く抱き寄せながら、舌を絡ませる。

 

らんまの喘ぎ声が激しさを増す。らんまは、オレの上で乱れ狂った。

 

「すごいサービスだ……!」

 

横でクレオも我慢できないと加わってきた。

 

「らんま姉ちゃんのおっぱいマンコをオイラに貸してくれ」

 

そう言うと、オレの上にいるらんまの乳の間にチンポを挟んでもらっていた。

 

「あっ……! なんか……すげぇ……!」

 

「うへへ……♪ 達也兄ちゃんも気持ちよさそうな顔してる……。オレも気持ちいいぜ。ほらっ、もっと気持ちよくさせてやるよ」

 

らんまはさらに激しく動いた。その度に、らんまのオッパイが暴れまわる。すると、クレオにその気持ち良さが伝わる。逆にクレオがらんまのビンビンな乳首をチンポでいじくると、らんまの膣内が一層、具合を良くする。

 

三人で快楽を分け与えるどころか、三倍にして、それを得た。

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!本当に二人にはさっき、いっぱい気持ちよくしてもらったお礼をしないとな!」

 

らんまは、そう言い切ると、自ら、母乳が出るツボを押し始めた。らんまの顔が憂い、乳首がより赤みを増していく。そして滲み出る白い液。らんまミルク。らんまの母乳がオレの顔とクレオのチンポに向けて降り注いだ。

 

「うわっ、らんま姉ちゃんのおっぱいからミルクが出てきたよ」

 

「ははは……。これくらい、朝飯前だって。オレの母乳は甘くておいしいんだぞ。たくさん飲んでくれよな」

 

そうして、らんまのおっぱいに吸い付くクレオ。

 

「ああんっ……!」

 

らんまの甘い声が響く。

 

オレも負けじとらんまのマンコを下から突き上げる。

 

「ひゃうっ……! はぁ……はぁ……。達也……。お前、うまいじゃないか。さすが、オレの好きな男だぜ」

 

「らんま……。オレもそろそろ限界だ」

 

「へへ……。なら、三人で一緒にイこうぜ!」

 

【挿絵表示】

 

らんまの言葉を聞き届けると、オレは腰を突き上げ続けた。

 

「らんま姉ちゃん、もう出ちゃう!」

 

「らんま、イっちゃう!!イっちまぁ!」

 

「へへ、いいぜ。遠慮なく出しな。オレの乳とマンコに全部、出してもいいぜ」

 

「イクッ!!」

 

「イクッ!!」

 

同時に射精した。

 

らんまの膣内に大量の精液が注がれる。らんまの乳にはクレオの精液が大量に飛び散っていた。

 

「ああっ、い、んん…っ、セックス大好きぃ…はぁあっ…ふああ…あっあっあっあっあっ…////あぅン…ヤぁ…んッ、ああっ…!ふあっ…あん…あはぁんっ」

 

【挿絵表示】

 

 

「はぁ……はぁ……」

 

オレとクレオは息を荒くしていた。

 

「どうだ?二人とも。気持ちよかったか?」

 

「ああ、最高だったよ」

 

「うん、とっても良かった」

 

「んはぁ、オイラ、もう眠いよ。らんま姉ちゃんのおっぱい吸いながら寝てもいい?」

 

「いいぜ、良いに決まってんだろ?ほらよ」

 

「んはぁ、オイラ、もう眠いよ。らんま姉ちゃんのおっぱい吸いながら寝てもいい?」

 

らんまはそう言うと、クレオを自分の胸に埋めた。

 

オレもクレオと同じようにらんまの乳に吸い付いた。

 

「んじゃ、オレも今夜はらんまのおっぱい枕で寝かせてもらうわ」

 

オレとクレオは、らんまの優しさに包まれて眠りについた。

 

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