女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「んじゃ、二人とも、そこに仰向けになって寝てくれ」
オレとクレオはベットに仲良く頭の向きを揃えて、仰向けで寝た。
らんまはオレとクレオの間に立ち、両手を腰に当て、考え込んだ様子で首を傾げていた。
「じゃあ、どっちから始めようかな。あ、そうだ!」
らんまはひらめいたように目を輝かせ、オレとクレオの股を大きく開かせた。
「達也、クレオ、二人とも大きく股を開いてな。そうそう、大の字でリラックスして、じっくり味わえよ」
オレとクレオは、らんまに指示された通りにした。どんなサービスをしてくれるのか、期待感が高まる。
そして、らんまが右手でオレの、左手でクレオのペニスを握った。
ギンギンに勃起したペニスを激しく上下にシゴきはじめた。
オレとクレオは、らんまのマッサージによって気持ちよくなりすぎて、思わず勃起してしまった。らんまはそれを見て、微笑んで優しく語りかけてくれた。
「気持ちよくなっちゃったんだね。大丈夫、優しくしてあげるからね」
そう言って、らんまはオレとクレオの勃起したペニスに優しく触れ、そっと包み込むように握った。その後、らんまはゆっくりと手を動かし始めた。
オレとクレオは、らんまの優しい手つきに心地よさを感じ、目を閉じてその快感に身を任せた。らんまは、オレとクレオの反応を見ながら、手の動きを変えたり、時折キスを交わしたりして、さらに気持ちよくさせてくれた。
「んじゃ、クレオ、ちょっと待っててな?達也のほうから、先に気持ちよくさせちまうからさ」
そう言って、らんまはオレの上に跨り、ゆっくりと垂直に腰を下ろした。
オレのペニスがらんまの膣内に挿入される。
まるでベッドの上の女神のようにさえ見える。
らんまが騎乗位で、オレを責めてきた。
「どうだ? オレのオマンコは。気持ちいいか?」
「ああ……。すごく気持ちいいよ、らんま……」
「ふぅん。じゃ、もっと気持ちよくなってもらうぞ。覚悟しやがれ♪」
らんまはそう言うと、さらに動きを加速させた。
らんまの性器がオレのモノに強く絡みついてくる。
オレの精液を求めて、らんまは積極的に動く。
らんまの胸が激しく揺れる。
そして、らんまの唇がオレの唇を求めてきた。
オレはらんまの身体を強く抱き寄せながら、舌を絡ませる。
らんまの喘ぎ声が激しさを増す。らんまは、オレの上で乱れ狂った。
「すごいサービスだ……!」
横でクレオも我慢できないと加わってきた。
「らんま姉ちゃんのおっぱいマンコをオイラに貸してくれ」
そう言うと、オレの上にいるらんまの乳の間にチンポを挟んでもらっていた。
「あっ……! なんか……すげぇ……!」
「うへへ……♪ 達也兄ちゃんも気持ちよさそうな顔してる……。オレも気持ちいいぜ。ほらっ、もっと気持ちよくさせてやるよ」
らんまはさらに激しく動いた。その度に、らんまのオッパイが暴れまわる。すると、クレオにその気持ち良さが伝わる。逆にクレオがらんまのビンビンな乳首をチンポでいじくると、らんまの膣内が一層、具合を良くする。
三人で快楽を分け与えるどころか、三倍にして、それを得た。
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…!本当に二人にはさっき、いっぱい気持ちよくしてもらったお礼をしないとな!」
らんまは、そう言い切ると、自ら、母乳が出るツボを押し始めた。らんまの顔が憂い、乳首がより赤みを増していく。そして滲み出る白い液。らんまミルク。らんまの母乳がオレの顔とクレオのチンポに向けて降り注いだ。
「うわっ、らんま姉ちゃんのおっぱいからミルクが出てきたよ」
「ははは……。これくらい、朝飯前だって。オレの母乳は甘くておいしいんだぞ。たくさん飲んでくれよな」
そうして、らんまのおっぱいに吸い付くクレオ。
「ああんっ……!」
らんまの甘い声が響く。
オレも負けじとらんまのマンコを下から突き上げる。
「ひゃうっ……! はぁ……はぁ……。達也……。お前、うまいじゃないか。さすが、オレの好きな男だぜ」
「らんま……。オレもそろそろ限界だ」
「へへ……。なら、三人で一緒にイこうぜ!」
らんまの言葉を聞き届けると、オレは腰を突き上げ続けた。
「らんま姉ちゃん、もう出ちゃう!」
「らんま、イっちゃう!!イっちまぁ!」
「へへ、いいぜ。遠慮なく出しな。オレの乳とマンコに全部、出してもいいぜ」
「イクッ!!」
「イクッ!!」
同時に射精した。
らんまの膣内に大量の精液が注がれる。らんまの乳にはクレオの精液が大量に飛び散っていた。
「ああっ、い、んん…っ、セックス大好きぃ…はぁあっ…ふああ…あっあっあっあっあっ…////あぅン…ヤぁ…んッ、ああっ…!ふあっ…あん…あはぁんっ」
「はぁ……はぁ……」
オレとクレオは息を荒くしていた。
「どうだ?二人とも。気持ちよかったか?」
「ああ、最高だったよ」
「うん、とっても良かった」
「んはぁ、オイラ、もう眠いよ。らんま姉ちゃんのおっぱい吸いながら寝てもいい?」
「いいぜ、良いに決まってんだろ?ほらよ」
「んはぁ、オイラ、もう眠いよ。らんま姉ちゃんのおっぱい吸いながら寝てもいい?」
らんまはそう言うと、クレオを自分の胸に埋めた。
オレもクレオと同じようにらんまの乳に吸い付いた。
「んじゃ、オレも今夜はらんまのおっぱい枕で寝かせてもらうわ」
オレとクレオは、らんまの優しさに包まれて眠りについた。